テベスがももクロの楽曲でダンス!背景に『TikTok』での流行

2021.04.22 20:40 Thu
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【動画】テベスがももクロの楽曲でダンス!




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37歳テベスがボカ退団…「チャプターは終わった」 現役引退は濁す

元アルゼンチン代表FWカルロス・テベス(37)がボカ・ジュニアーズ退団を表明した。 マンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティでプレミアリーグ優勝を経験して、ユベントスでもセリエAを制したテベスは2015年夏に古巣ボカに復帰。2017年1月から中国に活躍の場を移したが、2018年1月に再び帰還を果たして、2度のリーグ戦優勝に貢献した。 アルゼンチン代表としても76キャップ13得点の数字を誇り、2006年から2大会連続でワールドカップ(W杯)にも出場したテベス。アメリカのスポーツチャンネル『ESPN』によると、4日の会見で現役引退こそ思いとどまったが、休息の必要性を説き、ボカ退団を公言したという。 「3カ月後にまたプレー意欲が湧いてくるかもしれないから、引退と言えるかわからない。でも、ボカの色はもう着ない。ここでのチャプターは終わった」 また、退団理由としてクラブが期待するパフォーマンスレベルで貢献できない現状を挙げ、家族との時間を優先したいとの思いも口にした。 「今日は人生で最も悲しい日の1つだが、自分の決断に満足している。100%の精神状態じゃないから、身を引かないといけないと感じた」 「僕は良い状態だが、ボカは120%の力を求めている。今はそれに応えてあげることができない」 「(3カ月前に)父が亡くなってからは弔う時間すらなく、すぐプレーに戻った。今はピッチから離れて、家族と過ごす時間が必要なんだ」 2021.06.05 16:15 Sat
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カバーニがユナイテッドと契約延長! 2022年6月までサイン

マンチェスター・ユナイテッドは10日、ウルグアイ代表FWエディソン・カバーニ(34)との契約を2022年6月30日まで延長したことを発表した。 昨季限りで7年在籍したパリ・サンジェルマン(PSG)を退団し、2020年の夏にユナイテッド入りしたカバーニ。徐々に本領を発揮して、ポストワークや前線からのチェイシングといった献身的な働きとともに、ここまで公式戦35試合の出場で15得点5アシストをマーク。直近のアストン・ビラ戦でも87分に公式戦3戦連発となるゴールを記録していた。 そのカバーニには、幼少期からの憧れともいわれるアルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズへの移籍の噂が挙がっていたが、ユナイテッド残留を決断したようだ。 今回契約延長を結んだカバーニは、クラブを通じて以下のようにコメントしている。 「シーズンを通して、僕はこのクラブと、クラブが象徴するすべてのものに大きな愛情を抱くようになった。このクラブにはチームメイトや裏方のスタッフとの深い絆を感じることができる。彼らは毎日、僕に特別なモチベーションを与えてくれますし、僕たちは一緒になって特別なことを成し遂げられると信じているよ」 「ここに到着した最初の瞬間から、監督の信頼を感じました。選手としては、この信頼が最高のサッカーをするための機会を与えてくれるから、監督には感謝している」 「サポーターの皆が僕の残留を望んでいてくれたことに感謝し、これからもフィールドでのパフォーマンスでサポーターの皆に幸せと喜びをお届けできるよう、全力を尽くすよ。まだ、オールド・トラフォードの観客の前でプレーすることができていないから、、それが待ち遠しいね」 2021.05.11 02:00 Tue
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トレイラは来季居場所なし? アーセナルもアトレティコも嫌、ボカ移籍を公言も現実は厳しいものに

アーセナルからアトレティコ・マドリーへとレンタル移籍中のウルグアイ代表MFルーカス・トレイラ(25)だが、望みが叶う可能性は少ないようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えた。 トレイラは、ペスカーラやサンプドリアでプレーすると、2018年のロシア・ワールドカップでの活躍もあり2018年7月にアーセナルへと完全移籍。しかし、アーセナルでの扱いに不満を示すと、今シーズンからはアトレティコ・マドリーへとレンタル移籍で加入した。 しかし、アトレティコでも自身の実力を認めてもらえず、ディエゴ・シメオネ監督のファーストチョイスになれない状況に。ここまでラ・リーガで19試合に出場し1ゴール、チャンピオンズリーグでも5試合に出場しているが、ほとんどがわずかなプレータイムに終わっていた。 アトレティコは、トレイラの買い取りオプションを行使する気は無く、残り5試合となった今シーズン中にその考えを変えさせる活躍難しいとみられている。 一方で、アーセナルでプレーを続ける気は本人になく、出ていきたいとコメント。また、3月に新型コロナウイルスで母親を亡くしたことをきっかけに、母国に近い南米に戻りたいという意思を示し、幼少期からファンだったボカ・ジュニアーズへの移籍希望を公言していた。 トレイラは「ボカに移籍するためにベストを尽くす。父は泣きながら、ボカでプレーする時が来たと言っていた。母がなくなり、すぐに代理人に伝えたのは『ヨーロッパには戻りたくない。ボカでプレーしたい』ということだった」とコメント。「若くして国フォーデンぽ出た。家族や家の近くにいることに惹かれる。ヨーロッパではそんなことはない」と、南米に戻りたいとしていた。 アーセナル、そして今季所属のアトレティコにも不満を持つトレイラ。母の死を受けて自身の欲求が強くなっての発言だが、父親は至って冷静。トレイラの願望は難しいものだと、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』でコメントし、息子の要求を一蹴している。 「ルーカスのボカへの移籍はかなり難しいものになるだろう。その件に関するニュースはない。全ては、息子がラ・ボンボネーラ(ボカ・ジュニアーズの本拠地)でプレーしたいという願望でしかないが、そのためにクラブではいくつか問題を起こしてしまった」 父親によれば、トレイラのボカ移籍を要求したことが全くもってプラスに働かないとのこと。「アーセナルがローンで求める金額を、ボカが払えるかどうかわからない。息子は来年アーセナルでプレー者しないだろう。ただ、ボカでもなければ、行き先はイタリアかフランスになるはずだ。もちろん叶わぬ夢となるが、喜びをもたらすどころか、ボカのフロントに対して問題を起こさせてしまった」とし、軽率な発言だったと指摘した。 2021.05.01 18:51 Sat
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カバーニ、一転してユナイテッド残留へ! 英『BBC』報道

マンチェスター・ユナイテッドのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ(34)が一転して残留するようだ。 イギリス『BBC』によると、カバーニは長らく公の場で残留の願望を口にしているオーレ・グンナー・スールシャール監督の説得を受け入れ、来季もオールド・トラフォードにとどまる様相。単年契約に付帯する1年間の延長オプションを行使する形で合意間近だという。 カバーニは昨季限りでパリ・サンジェルマン(PSG)と契約満了となり、ユナイテッド入り。徐々に本領を発揮して、ポストワークや前線からのチェイシングといった献身的な働きとともに、ここまで公式戦33試合の出場で12得点5アシストの数字を残している。 ただ、その活躍の裏で南米でのプレー意向により、今季終了後のユナイテッド退団が取り沙汰され、幼少期からの憧れともいわれるアルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズが有力な移籍先に浮上。カバーニの父親もイングランドでの不幸せを主張している状況だった。 また、移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏も自らのツイッター(@FabrizioRomano)を通じて、カバーニがユナイテッドとの契約延長にオープンな姿勢であることを主張。まだサインに至っていないが、まもなく提案の受け入れが見込まれているという。 2021.05.01 09:45 Sat
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元ユナイテッドのボカDFロホ、去就揺らぐカバーニとは「よく話をする」

マンチェスター・ユナイテッドのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニに対して、ラブコールが送られている。 昨季限りでパリ・サンジェルマン(PSG)に別れを告げ、今季から赤い悪魔の仲間入りを果たしたカバーニ。ここまで公式戦28試合の出場で7得点のゴール数だけでなく、ポストワークや前線からのチェイシングといった献身的な働きで発展途上のチームを引っ張っている。 しかし、カバーニの契約は1年間の延長オプションを除くと、今季限り。オーレ・グンナー・スールシャール監督は契約延長に向けた会談を明らかにしたが、子供の頃からの夢だというボカ・ジュニアーズ行きの見方が強く、今季終了後の将来が不透明な状況が続いている。 そうしたなか、今年1月までユナイテッドに籍を置き、ボカ・ジュニアーズに活躍の場を移した元アルゼンチン代表DFマルコス・ロホが『ESPN』で、カバーニとの定期的なやり取りを明らかにした。 「カバーニとはよく話をする。マンチェスターで一緒にいたのは4、5カ月ほどだったが、素晴らしい人間だし、良い関係を築いているよ。彼は僕がここに来てからも、ここで楽しめているのかやどう過ごしているのかを聞いてくるんだ」 「彼はウルグアイの歴史的な選手で、素晴らしいチームを渡り歩いてきた男。そんな選手がボカでプレーしたいと言ってくれるのは素晴らしいことさ。彼はこのクラブやアルゼンチンのフットボールについてよく話もしていると思う」 「僕にボカ行きの可能性があると伝えたとき、彼も(ファン・)ロマン(・リケルメ副会長)と話をしたことがあり、その選択肢に好意的で、将来的に興味があると言ってもいた。でも、彼は家族と一緒になり、その決断を下さないといけない」 そう語ったロホはカバーニが大の釣り好きであることも明らかに。ボカ・ジュニアーズにやって来るのなら、釣りに誘うと述べた。 「彼にもし来るんだったら、『釣りに連れて行くよ』と言ってある。彼は釣りが好きで、イングランドにいるときは日々、悩まされたよ。彼が『竿を持ってこい、竿だ!』ってね。彼は自宅の近くに湖があるが、僕は『アルゼンチンに来るのなら、釣りに招待できる』と言っているんだ」 2021.04.09 14:30 Fri
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