守田英正獲得のサンタ・クララが元甲府FWも獲得!『NARUTO』の次は…

2021.01.14 16:30 Thu
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©︎J.LEAGUE
ポルトガルのサンタ・クララは11日、ブラジル人FWアラーノ(25)を獲得したことを発表した。契約期間は2年半となる。

母国ボタフォゴでプロキャリアをスタートさせたアラーノは、クルゼイロやECバイーアなどを経て、2019年夏にポルトガルのエストリルからレンタルでヴァンフォーレ甲府入りし、明治安田生命J2リーグ12試合で1ゴールを記録。昨シーズンはレンタルでブラジル2部のCSAでプレーしていた。

◆中島翔哉がサンタ・クララ戦で決めたゴール

サンタ・クララは、7日に川崎フロンターレのMF守田英正(25)を獲得。その際にはヨーロッパでも人気を博する漫画『NARUTO』をオマージュして守田の加入を発表し、話題となっていた。

今回はドキュメンタリーチャンネル『ナショナルジオグラフィック』に見立て、『サンタ・クララ・グラフィック』と題して、「オフェンスを強化するのに十分な“チーター”」とアラーノをチーターに例えて紹介している。

◆『ナショナルジオグラフィック』オマージュの加入発表


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予選の全日程が終了!原口&遠藤のウニオン、香川のPAOK、中村のリンツが本大会進出!《ECL》

26日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)の予選プレーオフ2ndレグが行われた。 2021-22シーズンから新たに設立されたECLは、チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)に次ぐ欧州サッカー連盟(UEFA)の第3階層レベルの大会。レギュレーション的には従来のELを分割する形式となっている。 その予選プレーオフが26日に終了。本大会に進む22チームが決まった。 日本人選手が所属するクラブも予選プレーオフに参加している。 守田英正が所属するサンタ・クララ(ポルトガル)は、アウェイでセルビアのパルチザン・ベオグラードと対戦。守田は84分までプレーしている。 1stレグを2-1で勝利したサンタ・クララだったが、25分にビジャヌエバの与えたPKをリカルド・ゴメスに決められると、直後の27分にはサニチャニンにゴールを許してしまう。 立て続けの失点でで逆転を許したサンタ・クララは、何度かパルチザンゴールに迫ったが最後までゴールをこじ開けることはできず0-2で敗戦。2戦合計2-3で予選プレーオフ敗退となった。 原口元気と遠藤渓太の所属するウニオン・ベルリンは、フィンランドのクオピオン・パロセウラとホームで対戦。1stレグを4-0で勝利したウニオン・ベルリンは、2ndレグも19本のシュートを放つなど猛攻を仕掛けたが、最後までゴールを奪えず、スコアレスドロー。それでも2戦合計4-0で本大会進出を決めた。 香川真司が所属するPAOKテッサロニキ(ギリシャ)は、クロアチアのリエカと対戦。11分にエル・カドゥーリのゴールで先制したPAOKは、75分に香川を投入。すると80分にムルクがミドルシュートをゴール左に突き刺し、2-0で勝利。2戦合計3-1で本大会進出を決めた。 中村敬斗が所属するLSKリンツ(オーストリア)は、スコットランドのセント・ジョンストンと対戦。移籍後初スタメンを飾った中村は60分までプレーした。1stレグを1-1のドローで終えたリンツは、敵地での2ndレグをバリッチとラグジュのゴールで勝利。2戦合計3-1で本大会へ勝ち進んだ。 また、1stレグでまさかの敗戦を喫したトッテナムは、ホームでパソス・デ・フェレイラ(ポルトガル)と対戦。ケインなどのゴールで3-0で快勝し、危なげなく逆転突破を決めた。 【予選プレーオフ 2ndレグ】 ◆チャンピオンズパス ボデ/グリムト(ノルウェー) 1-0 ジャルギリス(リトアニア) ※2戦合計:3-2でボデ/グリムトが勝利 マッカビ・ハイファ(イスラエル) 4-0 ネフチ・バクー(アゼルバイジャン) ※2戦合計:7-3でマッカビ・ハイファが勝利 シャムロック・ローヴァーズ(アイルランド) 0-1 フローラ(エストニア) ※2戦合計:2-5でフローラが勝利 リンカーン(ジブラルタル) 3-1 リガ(ラトビア) ※2戦合計:4-2でリンカーンが勝利 カイラト(カザフスタン) 3-1 フォラ・エシュ(ルクセンブルク) ※2戦合計:7-2でカイラトが勝利 ◆メインパス アバディーン(スコットランド) 1-3 カラバフ(アゼルバイジャン) ※2戦合計:1-4でカラバフが勝利 ハンマルビー(スウェーデン) 3-1 バーゼル(スイス) ※2戦合計:3-3となりPK戦でバーゼルが勝利 CSKAソフィア(ブルガリア) 3-0 ビクトリア・プルゼニ(チェコ) ※2戦合計:3-2でCSKAソフィアが勝利 トッテナム(イングランド) 3-0 パソス・デ・フェレイラ(ポルトガル) ※2戦合計:3-1でトッテナムが勝利 ローゼンボリ(ノルウェー) 1-3 スタッド・レンヌ(フランス) ※2戦合計:1-5でスタッド・レンヌが勝利 フィテッセ(オランダ) 2-1 アンデルレヒト(ベルギー) ※2戦合計:5-4でフィテッセが勝利 セント・ジョンストン(スコットランド) 0-2 LASKリンツ(オーストリア) ※2戦合計:1-3でLASKリンツが勝利 マッカビ・テルアビブ(イスラエル) 2-0 シャフチョール(カザフスタン) ※2戦合計:4-1でマッカビ・テルアビブが勝利 リエカ(クロアチア) 0-2 PAOKテッサロニキ(ギリシャ) ※2戦合計:1-3でPAOKが勝利 ウニオン・ベルリン(ドイツ) 0-0 クオピオン・パロセウラ(フィンランド) ※2戦合計:4-0でウニオン・ベルリンが勝利 エルフスボリ(スウェーデン) 3-1 フェイエノールト(オランダ) ※2戦合計:6-3でフェイエノールトが勝利 ヘント(ベルギー) 3-0 ラクフ・チェンストホヴァ(ポーランド) ※2戦合計:3-1でヘントが勝利 コペンハーゲン(デンマーク) 5-0 スィヴァススポル(トルコ) ※2戦合計:7-1でコペンハーゲンが勝利 パルチザン・ベオグラード(セルビア) 2-0 サンタ・クララ(ポルトガル) ※2戦合計:3-2でパルチザンが勝利 ローマ(イタリア) 3-0 トラブゾンスポル(トルコ) ※2戦合計:5-1でローマが勝利 アノルトシス(キプロス) 3-1 ハポエル・ベエルシェバ(イスラエル) ※2戦合計:3-1でアノルトシスが勝利 ジリナ(スロバキア) 0-3 ヤブロネツ(チェコ) ※2戦合計:8-1でジリナが勝利 2021.08.27 07:30 Fri
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原口先発のウニオン・ベルリン&守田が今季初ゴールのサンタ・クララが先勝! 香川のPAOK、中村のリンツはドローで2ndレグへ《ECL予選》

19日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)の予選プレーオフ1stレグが行われた。 2021-22シーズンから新たに設立されたECLは、チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)に次ぐ欧州サッカー連盟(UEFA)の第3階層レベルの大会。レギュレーション的には従来のELを分割する形式となっている。 日本人選手が所属するクラブもECL予選プレーオフに参戦している。 MF原口元気とMF遠藤渓太の所属するウニオン・ベルリンは、フィンランドのクオピオン・パロセウラとアウェイで対戦し4-0で先勝した。原口は72分までプレー、遠藤はベンチ外となった。 開始7分の先制点で主導権を握ったウニオン・ベルリンは、29分にクルーゼ、31分にアウォニーが追加点を挙げ、前半を3-0で折り返す。後半はホームの意地を見せるクオピオンの反撃にあったが、これを凌ぐと試合終了間際の92分にカウンターからボグルサマーがゴールネットを揺らし、4-0で快勝した。 MF守田英正が所属するサンタ・クララ(ポルトガル)はセルビアのパルチザン・ベオグラードとホームで対戦。守田は75分までプレー、49分に今季初ゴールを記録した。 試合は開始早々の4分にカルバーリョにゴールでサンタ・クララが先制すると、後半開始早々の49分には、ボックス右から仕掛けたカルバーリョがロストしたボールを、ボックス中央に走り込んだ守田が柔らかいタッチのトラップで収めると、冷静にゴールネットを揺らした。 その後、サンタ・クララはパルチザンに1点を返されるも、守田のゴールが決勝点となり、2-1で先勝した。 MF香川真司が所属するPAOKテッサロニキ(ギリシャ)はクロアチアのリエカとホームで対戦。香川は90分から出場したが見せ場は訪れず、試合も1-1の引き分けに終わった。 FW中村敬斗が所属するLSKリンツ(オーストリア)は、スコットランドのセント・ジョンストンと対戦。中村は84分から出場したがこちらも見せ場は訪れず、試合は1-1の引き分けに終わった。 また、プレーオフから参加となったトッテナムは、パソス・デ・フェレイラ(ポルトガル)とアウェイで対戦し0-1で敗戦。ジョゼ・モウリーニョ監督の初陣となったローマは、トラブゾンスポルとアウェイで対戦し2-1で先勝した。 なお、ECLプレーオフの2ndレグは8月26日に開催される。 【予選プレーオフ 1stレグ】 ◆チャンピオンズパス ジャルギリス(リトアニア) 2-2 ボデ/グリムト(ノルウェー) ネフチ・バクー(アゼルバイジャン) 3-3 マッカビ・ハイファ(イスラエル) フローラ(エストニア) 4-2 シャムロック・ローヴァーズ(アイルランド) リガ(ラトビア) 1-1 リンカーン(ジブラルタル) フォラ・エシュ(ルクセンブルク) 1-4 カイラト(カザフスタン) ◆メインパス カラバフ(アゼルバイジャン) 1-0 アバディーン(スコットランド) バーゼル(スイス) 3-1 ハンマルビー(スウェーデン) ビクトリア・プルゼニ(チェコ) 2-0 CSKAソフィア(ブルガリア) パソス・デ・フェレイラ(ポルトガル) 1-0 トッテナム(イングランド) スタッド・レンヌ(フランス) 2-0 ローゼンボリ(ノルウェー) アンデルレヒト(ベルギー) 3-3 フィテッセ(オランダ) LASKリンツ(オーストリア) 1-1 セント・ジョンストン(スコットランド) シャフチョール(カザフスタン) 1-2 マッカビ・テルアビブ(イスラエル) PAOKテッサロニキ(ギリシャ) 1-1 リエカ(クロアチア) クオピオン・パロセウラ(フィンランド) 0-4 ウニオン・ベルリン(ドイツ) フェイエノールト(オランダ) 5-0 エルフスボリ(スウェーデン) ラクフ・チェンストホヴァ(ポーランド) 1-0 ヘント(ベルギー) スィヴァススポル(トルコ) 1-2 コペンハーゲン(デンマーク) サンタ・クララ(ポルトガル) 2-1 パルチザン・ベオグラード(セルビア) トラブゾンスポル(トルコ) 1-2 ローマ(イタリア) ハポエル・ベエルシェバ(イスラエル) 0-0 アノルトシス(キプロス) ヤブロネツ(チェコ) 5-1 ジリナ(スロバキア) 2021.08.20 07:22 Fri
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予選3回戦が終了! 守田英正のサンタ・クララ、香川真司のPAOKは予選プレーオフ進出《ECL》

12日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)の予選3回戦2ndレグが行われた。 2021-22シーズンから新たに設立されたECLは、チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)に次ぐ欧州サッカー連盟(UEFA)の第3階層レベルの大会。レギュレーション的には従来のELを分割する形式となっている。 その予選3回戦が12日に終了。予選プレーオフに進む32チームが決まった。 日本人選手が所属するクラブも予選3回戦に参加している。 MF齊藤未月が所属するルビン・カザン(ロシア)は、ポーランドのラクフ・チェンストホヴァと対戦。外国人枠の問題で去就が騒がれている齊藤はベンチ入り。試合は延長戦にまでもつれ込むと、106分に齊藤が途中出場した。 直前に味方が退場し、数的不利だったルビン・カザンだったが、齊藤は投入直後にファウルでイエローカードを受ける。さらにチームは111分に失点。そのまま0-1で敗れ、2戦合計0-1で予選3回戦敗退となった。 香川真司が所属するPAOKテッサロニキ(ギリシャ)はアイルランドのボヘミアンズと対戦。香川はベンチ入りも出番は訪れず。それでもチームは2-0で勝利し、2戦合計3-2で予選プレーオフ進出を決めた。 守田英正が所属するサンタ・クララ(ポルトガル)はスロベニアのオリンピア・リュブリャナと対戦。守田は先発フル出場を果たした。1stレグで0-2で勝利していたサンタ・クララは2ndレグもしっかりと0-1で勝利し、2戦合計0-3で予選プレーオフに勝ち進んだ。 また、ガンバ大阪から先日加入が発表されたFW中村敬斗が所属するLSKリンツ(オーストリア)は、セルビアのヴォイボディナと対戦。1stレグは1-0で勝利していたが、2ndレグは6-1と圧勝。2戦合計7-1で予選プレーオフに勝ち進んだ。 この結果、PAOKはプレーオフでクロアチアのリエカと、サンタ・クララはセルビアのパルチザン・ベオグラードと対戦。LASKはスコットランドのセント・ジョンストンと対戦する。 また、プレーオフには原口元気と遠藤渓太が所属するウニオン・ベルリン(ドイツ)が参加し、フィンランドのクオピオン・パロセウラと対戦。そのほか、トッテナムはポルトガルのパソス・デ・フェレイラ、ローマはトルコのトラブゾンスポルと対戦する。 なお、ECLプレーオフの1sレグは8月19日、2ndレグは8月26日に開催される。 【予選3回戦結果】 ▽8/9(月) シャフチョール(カザフスタン) 0-0 コロス・コヴァリフカ(ウクライナ) ※AGG:0-0(3 PK 1)でシャフチョールが勝利 ▽8/10(火) ドムジャレ(スロベニア) 1-2 ローゼンボリ(ノルウェー) ※AGG:2-8 でローゼンボリが勝利 ▽8/11(水) アスタナ(カザフスタン) 3-4 クオピオン・パロセウラ(フィンランド) ※AGG:4-5 でクオピオン・パロセウラが勝利 ▽8/12(木) カラバフ(アゼルバイジャン) 1-0 AELリマソール(キプロス) ※AGG:2-1 でカラバフが勝利 ルビン・カザン(ロシア) 0-1 ラクフ・チェンストホヴァ(ポーランド) ※AGG:0-1 でラクフ・チェンストホヴァが勝利 モルデ(ノルウェー) 1-1 トラブゾンスポル(トルコ) ※AGG:4-4(3 PK 4)でトラブゾンスポルが勝利 ボデ/グリムト(ノルウェー) 2-0 プリシュティナ(コソボ) ※AGG:3-2 でボデ/グリムトが勝利 ジリナ(スロバキア) 5-0 トボル(カザフスタン) ※AGG:6-0 でジリナが勝利 ハンマルビー(スウェーデン) 5-1 チュカリチュキ(セルビア) ※AGG:6-4 でハンマルビーが勝利 ビクトリア・プルゼニ(チェコ) 3-1 TNSor(ウェールズ) ※AGG:5-5(4 PK 1)でビクトリア・プルゼニが勝利 PAOKテッサロニキ(ギリシャ) 2-0 ボヘミアンズ(アイルランド) ※AGG:3-2 でPAOKが勝利 RFS(ラトビア) 0-1 ヘント(ベルギー) ※AGG:2-3 でヘントが勝利 ハポエル・ベエルシェバ(イスラエル) 4-0 シロンスク・ヴロツワフ(ポーランド) ※AGG:5-2 でハポエル・ベエルシェバが勝利 マッカビ・テルアビブ(イスラエル) 1-0 スパルタク・トルナヴァ(スロバキア) ※AGG:1-0 でマッカビ・テルアビブが勝利 バーゼル(スイス) 4-0 ウーイペシュト(ハンガリー) ※AGG:6-1 でバーゼルが勝利 フォラ・エシュ(ルクセンブルク) 2-1 リンフィールド(北アイルランド) ※AGG:4-2 でフォラ・エシュが勝利 アンデルレヒト(ベルギー) 2-1 ラチ(アルバニア) ※AGG:5-1 でアンデルレヒトが勝利 コペンハーゲン(デンマーク) 4-2 ロコモティフ・プロヴディフ(ブルガリア) ※AGG:5-3 でコペンハーゲンが勝利 リエカ(クロアチア) 4-1 ハイバーニアン(スコットランド) ※AGG:5-2 でリエカが勝利 フェイエノールト(オランダ) 3-0 ルツェルン(スイス) ※AGG:6-0 でフェイエノールトが勝利 ヴェレジュ(ボスニア・ヘルツェゴビナ) 1-4 エルフスボリ(スウェーデン) ※AGG:2-5 でエルフスボリが勝利 オリンピア・リュブリャナ(スロベニア) 0-1 サンタ・クララ(ポルトガル) ※AGG:0-3 でサンタ・クララが勝利 スィヴァススポル(トルコ) 1-1 ディナモ・バトゥミ(ジョージア) ※AGG:延長戦の末3-2 でスィヴァススポルが勝利 ハイバーニアンズ(マルタ) 1-4 リガ(ラトビア) ※AGG:3-4 でリガが勝利 テウタ(アルバニア) 0-2 シャムロック・ローヴァーズ(アイルランド) ※AGG:0-3 でシャムロック・ローヴァーズが勝利 ラーン(北アイルランド) 1-0 パソス・デ・フェレイラ(ポルトガル) ※AGG:1-4 でパソス・デ・フェレイラが勝利 アバディーン(スコットランド) 2-1 ブレイザブリク(アイスランド) ※AGG:5-3 でアバディーンが勝利 HBトースハウン(フェロー諸島) 1-0 マッカビ・ハイファ(イスラエル) ※AGG:3-7 でマッカビ・ハイファが勝利 ダンドーク(アイルランド) 1-2 フィテッセ(オランダ) ※AGG:3-4 でフィテッセが勝利 LASKリンツ(オーストリア) 6-1 ヴォイボディナ(セルビア) ※AGG:7-1 でLASKが勝利 パルチザン・ベオグラード(セルビア) 2-2 ソチ(ロシア) ※AGG:3-3(4 PK 2)でパルチザンが勝利 オシエク(クロアチア) 1-1 CSKAソフィア(ブルガリア) ※AGG:3-5 でCSKAソフィアが勝利 【予選プレーオフ】 ◆チャンピオンズパス ジャルギリス(リトアニア) vs ボデ/グリムト(ノルウェー) ネフチ・バクー(アゼルバイジャン) vs マッカビ・ハイファ(イスラエル) フローラ(エストニア) vs シャムロック・ローヴァーズ(アイルランド) リガ(ラトビア) vs リンカーン(ジブラルタル) フォラ・エシュ(ルクセンブルク) vs カイラト(カザフスタン) ◆メインパス カラバフ(アゼルバイジャン) vs アバディーン(スコットランド) バーゼル(スイス) vs ハンマルビー(スウェーデン) ビクトリア・プルゼニ(チェコ) vs CSKAソフィア(ブルガリア) パソス・デ・フェレイラ(ポルトガル) vs トッテナム(イングランド) スタッド・レンヌ(フランス) vs ローゼンボリ(ノルウェー) アンデルレヒト(ベルギー) vs フィテッセ(オランダ) LASKリンツ(オーストリア) vs セント・ジョンストン(スコットランド) シャフチョール(カザフスタン) vs マッカビ・テルアビブ(イスラエル) PAOKテッサロニキ(ギリシャ) vs リエカ(クロアチア) クオピオン・パロセウラ(フィンランド) vs ウニオン・ベルリン(ドイツ) フェイエノールト(オランダ) vs エルフスボリ(スウェーデン) ラクフ・チェンストホヴァ(ポーランド) vs ヘント(ベルギー) スィヴァススポル(トルコ) vs コペンハーゲン(デンマーク) サンタ・クララ(ポルトガル) vs パルチザン・ベオグラード(セルビア) トラブゾンスポル(トルコ) vs ローマ(イタリア) ハポエル・ベエルシェバ(イスラエル) vs アノルトシス(キプロス) ヤブロネツ(チェコ) vs ジリナ(スロバキア) 2021.08.13 12:13 Fri
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日本代表MF守田英正にサウジから移籍金約4億円のオファー

サンタ・クララの日本代表MF守田英正(26)に対して、サウジアラビアから獲得オファーがあったようだ。ポルトガル『レコルド』が報じた。 守田は2021年1月に川崎フロンターレからサンタ・クララへと完全移籍。すると、すぐさまチームに馴染み、プリメイラ・リーガで20試合に出場し2ゴール1アシストを記録。デビュー以降全試合でフル出場を果たすなど、大きな信頼を勝ち得ていた。 日本代表においても、その存在感は増しており、ヨーロッパ挑戦半年ながらでも大きな成長を見せている。 その守田に対し、オファーを出しているのはサウジアラビアのアル・ヒラルとのことだ。 かつてオリンピアコスやスポルティング・リスボン、そして近年はモナコを指揮していたレオナルド・ジャルディム監督が指揮を執るチーム。アル・ヒラルは守田の獲得に300万ユーロ(約3億9000万円)のオファーを出したとされている。 サンタ・クララは、守田を含む数名の選手に対して様々なクラブからのオファーを受け取っているとのこと。そこでルイ・コルデイロ会長とスポーツ・ディレクター(SD)のジョアン・フェレイラ氏、そしてダニエル・ラモス監督が会議を行い決定を下すとされている。 ヨーロッパ挑戦から半年で一定の手応えを感じている守田。サンタ・クララとの契約は2024年6月まであり、サウジアラビアへの移籍は望まないものとみられるが、どのような結末を迎えるだろう。 2021.07.19 12:35 Mon
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「まだ信じられない」サンタ・クララの主将DFカルドーソがポルトに5年契約で完全移籍

ポルトは1日、サンタ・クララのDFファビオ・カルドーソ(27)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2026年6月30日までの5年間とのこと。背番号は「2」を着ける。 カルドーソはベンフィカの下部組織出身。しかし、ベンフィカのファーストチームに昇格することなく、2016年6月にヴィトーリア・セトゥーバルへと完全移籍する。 2017年7月にはスコットランドのレンジャーズへと完全移籍。2018年7月からサンタ・クララでプレーしていた。 これまでプリメイラ・リーガでは149試合に出場し11ゴール7アシストを記録しているカルドーソ。サンタ・クララでは通算97試合11ゴール5アシストを記録。キャプテンを務め、センターバックを主戦場としていた。 ポルトへの移籍についてカルドーソは「この瞬間を説明する言葉はない。疑いもなく、人生で最も幸せな日の1つだ。まだ信じられない」と喜びを露わに。また、「世界最大のクラブの1つで、このようなレベルに到達したことは夢が実現したことだ。とても幸せで、いつでもプレーする準備ができている」とポルト加入を大いに喜んだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ポルトが2021-22シーズンの新ホームキットを発表!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJKQlhJMDREQyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.07.01 22:30 Thu
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