ペッレと“美人すぎる彼女”が8年の交際を経て婚約!かつてはその可愛さでユーロを沸かす

2021.01.13 18:30 Wed
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元イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレ(35)とハンガリー出身のモデルとして活躍するヴィクトリア・ヴァルガさん(29)が婚約した。イギリス『サン』が伝えている。ペッレはレッチェやパルマ、サンプドリアなどの母国クラブや、AZやフェイエノールトを経て、2014〜2016年までサウサンプトンで活躍。2016年夏から“爆買い”の流れに乗じて中国の山東魯能に加わった。

◆セードルフがレアル時代に決めたキャノン砲ミドルシュート

山東魯能では公式戦通算132試合の出場で63得点24アシスト。2020年も公式戦21試合8得点2アシストを記録したが、1月に契約満了による退団が決定し、現在はフリーとなっている。

一方のヴァルガさんは、ユーロ2016にイタリア代表として出場していたペッレをスタンドで応援する姿が美しすぎると話題になり、最もホットなWAGs(Wives and Girlfriends=フットボーラーたちの妻や彼女たちのことを差すフレーズ)の1人として知られていた。

交際8年目を迎えた2人だったが、ペッレは先日、ドバイの超高級ホテルブルジュ・アル・アラブのヘリポートで、ロマンティックな雰囲気の中プロポーズを敢行。見事ゴールインとなった。

ヴァルガさんはその後、自身のインスタグラムを更新。その喜びを語っている。

「私が想像した中で最高のプロポーズと最もゴージャスなリングをくれたペッレに感謝したいと思います。あなたはすべてを計画して、とても素晴らしい仕事をしました。私は、あなたが私の家族や友人全員を招くことができたとはいまだに信じられません。それは完璧です。この冒険とまだ来ていないすべての冒険を楽しみにしています。あなたをとても愛しています」

二人の幸せな門出を祝したいところだが、ファンの中には“ヴァルガさんロス”に陥る人も少なくないかもしれない。



◆ペッレとヴァルガさんのロマンティックなプロポーズシーン!美男美女のキスシーンも!!
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ブラジルに新たな神童現る! メッシ&ネイマール超えの8歳でナイキと契約

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border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CKPYf1aFiNc/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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「明日からはサッカーに集中できる」香川真司の第一声、PAOK移籍の決め手を語る「非常に誇り高い」

ギリシャ・スーパーリーグのPAOKテッサロニキに加入した元日本代表MF香川真司(31)が、クラブのファーストインタビューに応じた。 香川は、2019-20シーズンは念願のスペインでのプレーが叶い、セグンダ・ディシオン(スペイン2部)のレアル・サラゴサでプレー。31試合に出場し4ゴール1アシストを記録していた。 しかし、シーズン終了後にEU圏外枠の問題やサラリーの問題があり、チームと契約解除。半年間は無所属のままトレーニングを重ねていた。 27日にPAOKと契約を結んだ香川は、ドルトムント時代につけていた背番号「23」に決定。クラブのインタビューで、移籍の経緯などを語った。 まず、契約を終えた香川は「今日は長い1日でしたけど、しっかりと契約を結ぶことができたので、明日からはサッカーに集中できるかなと思っています」とコメント。半年ぶりの所属クラブができたことで、サッカーに集中できると安堵した。 この半年間については「常に良い準備をしてきて、良いトレーニングをしてきたので、早くピッチに立ちたいですし、自分の力をこのチームに還元できるように全力を尽くしたいなと思います」とコメント。コンディション調整には自信を見せ、ピッチ上でプレーで見せたいとした。 <div id="cws_ad">◆香川真司の第一声!<div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJsekJWb1IwdiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> PAOKへの移籍については「ギリシャでもビッグクラブですし、何よりクラブ、監督含めて、常に良いミーティングを重ねてこれたので、それも1つの要因になったと思います」とコメント。詳細については語らなかったが、「細かいことは言えないですけど、監督とも話をさせてもらって、非常にやりたいサッカーであったり、そういったものが自分自身もイメージができて、こういったサッカーをやりたいなと感じることができました」と、クラブが見せているサッカーをイメージできたようだ。 また「早くピッチに立って、練習から監督が目指すサッカーをチームメイトと共に体現できるように。そうすれば必ず上にいけるんじゃないかなと思っています」とコメント。ギリシャ・スーパーリーグで首位のオリンピアコスと勝ち点差12位の4位につけているチームの浮上に力を貸したいと語った。 2018-19シーズンに3度目のリーグ優勝を成し遂げているPAOK。その一員になったことについては「非常に誇り高い気持ちというか、こういった伝統あるクラブでユニフォームを着て戦えることを非常に誇りに思っていますし、その覚悟を僕自身が強く感じているので、ピッチの上で皆さんに、ファンに見せていきたいと思います」とコメント。「PAOKの一員になれたことを非常に嬉しく思っていますし、ここで戦うために自分の全てを出してチームとともに成功を納めていきたいと思うので、ファンの方には非常に熱いファンがいると聞いているので、一緒になって戦ってもらえたら嬉しく思います」と、ファンへのメッセージを送った。 PAOKは、27日に首位のオリンピアコスと対戦。31日には12位のパネトリコスとの対戦を控えている。 2021.01.28 00:15 Thu
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ブラジルきっての“壊し屋”フェリペ・メロが豪快ヘディング弾で母国復帰後初ゴールをマーク【ファースト・ゴールズ】

どれだけゴールを重ねている名選手でも、初めてのゴールは印象深いはず。今回の企画『FIRST GOALS』では、選手たちが各クラブで初めて決めたゴールを紹介していく。 今回はパルメイラスの元ブラジル代表MFフェリペ・メロが決めたゴールだ。 <div id="cws_ad">◆“壊し屋”の強烈な一撃<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJma0ZkcFlBOSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 母国ブラジルでの活躍を経て、2005年にスペインに渡ったメロは、その後ユベントスやインテルなど、イタリアの名門でプレー。2017年にパルメイラスに移籍し、母国復帰を果たしている。 無尽蔵のスタミナとハードなタックルを武器に中盤の壊し屋として知られたメロだが、2017年3月23日に行われたカンペオナート・パウリスタのミラソウ戦では、記念すべきブラジル復帰後初ゴールを決めている。 1-0とパルメイラスリードで迎えた87分、パルメイラスがコーナーキックのチャンスを得る。右コーナーからクロスがゴール前に上がると、相手との競り合いを制し、誰よりも高く飛び上がったメロが、豪快なヘディングシュートを放つ。強烈なヘディングは、ゴール左上に決まり、試合を決定付ける2点目を挙げた。 このゴールがブラジル復帰後初ゴールとなったメロ。試合はそのままパルメイラスが2-0で勝利している。 <span data-sg-movie-id="673" data-sg-movie-title="【強烈ヘディング】"壊し屋"フェリペ・メロの母国復帰後初ゴール"></span> 2021.01.26 14:00 Tue
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