【日本代表プレビュー】コパ初白星でベスト8へ! チャレンジと結果を《コパ・アメリカ/エクアドルvs日本》
2019.06.25 00:15 Tue
日本時間25日(現地時間24日)、コパ・アメリカ2019 グループC最終節のエクアドル代表vs日本代表が行われる。
チリ代表に初戦で0-4と大敗、第2戦のウルグアイ代表戦は2-2のドローに終わっている日本。第3戦のエクアドル戦では、グループステージ突破の可能性を残しており、勝てば問答無用で次のラウンドに勝ち進むことができる。
“チャレンジ”と“成長”がテーマとなっている今回のコパ・アメリカだが、“結果”を残すことで先が見える状況を生かせるか。
◆ベスト8を懸けた激闘へ
エクアドルは初戦のウルグアイ戦で4-0と大敗。2戦目のチリ戦も1-2で落としている。ここまで連敗のエクアドルだが、前述の通り日本に勝てば3位でベスト8に進出する。しっかりと、日本を倒しにくるはずだ。
エクアドルは組織としての力はさほど高くないものの、個の能力は非常に高いものを誇っている。特にスピードに長けている選手が多く、フィジカル面も強いため、この勝負を挑まれると日本としては苦しい戦いになるだろう。
しかし、この2試合では個の勝負で負けたチリ戦、個の勝負で叩けたウルグアイ戦とどちらも体験しているだけに、力負けすることなく戦ってもらいたい。
◆百戦錬磨のバレンシア
初戦のウルグアイ戦では先発フル出場、2戦目のチリ戦ではベンチスタートとなり途中出場を果たしている。日本戦では先発する可能性が高いが、世界トップレベルでプレーしているバレンシアを抑えるのは簡単なことではない。
また、ウェストハムやエバートンでもプレー経験があり、現在はメキシコのティグレスでプレーしているエネル・バレンシアも要注意だ。2試合連続でフル出場しているE・バレンシアだが、ここまではノーゴールと不発。日本戦で鬱憤を晴らしに来る可能性は高い。
アレクシス・サンチェス、エドゥアルド・バルガスのチリコンビにはやられた植田直通(セルクル・ブルージュ)と冨安健洋(シント=トロイデン)のセンターバックコンビだが、ルイス・スアレス、エディンソン・カバーニのウルグアイコンビにはやらせなかった。成長を続ける2センターバックがどう対応するかも注目だ。
◆失点を避け勝利を
メンバーを入れ替え、相手のシステムも変わったものの、2試合でゲーム内容は大きく変わった。チリ戦での反省をしっかりと活かし、ウルグアイ戦ではセットプレーから2失点を喫したものの、流れの中では得点を許さなかった。まだまだ足りていない部分はあるものの、チリ戦からウルグアイ戦の間で改善できたものを今回も出せれば、エクアドル戦でも良い戦いができるだろう。
植田は「グループステージを突破する気持ちで勝利を目指しますし、明日は全てをかけて戦うつもりです」と必勝宣言。さらに「攻撃陣が必ず点を取ってくれると信じていますので、僕たちディフェンスは身体を張ってゼロで抑えたいです」と語り、失点を許さずに勝利に備えることを語った。
得失点差や得点数などは関係なく、日本は勝利すればグループステージ突破が決定する。コパ・アメリカでは1999年大会でも未勝利であった日本。コパ・アメリカでの初勝利を記録すれば、ベスト8へ名を連ねることになるだけに、“チャレンジ”と“成長”をテーマにしながらも結果を残してもらいたい。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]
DF:岩田智輝、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉
MF:柴崎岳、松本泰志
MF:三好康児、久保建英、伊藤達哉
FW:上田綺世
監督:森保一
日本代表だが、システムはここまでの2試合と同じ[4-2-3-1]になると予想する。
GKはチリ戦で起用された大迫敬介(サンフレッチェ広島)、ウルグアイ戦で起用された川島永嗣(ストラスブール)が候補となり、パフォーマンスだけを見れば川島が優勢と思える。しかし、日本が勝ち上がった場合はブラジル代表との対戦とな理、大迫の経験という点を考えるとここでプレーさせると予想する。
最終ラインは、2試合連続で先発した植田、冨安、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)は3試合連続で先発すると予想する。右サイドは、DF原輝綺(サガン鳥栖)がケガから復帰。しかし、ウルグアイ戦で好パフォーマンスを見せたDF岩田智輝(大分トリニータ)を起用すると予想する。右サイドで攻撃にも関与していた岩田は、前線を活性化させる可能性は高い。
ボランチは、チームの柱であるMF柴崎岳(ヘタフェ)が3試合続けて先発だろう。そしてもう1人はMF松本泰志(サンフレッチェ広島)と予想する。守備的なMF中山雄太(スヴォレ)、DF板倉滉(フローニンヘン)はともにチリ戦、ウルグアイ戦で起用されたが、パフォーマンスは満足いくものではなかった。試合勘のなさも影響したと思われるが、相手のジャブにひるんだ印象が否めない。松本は試合をコントロールできることに加え、ボランチでのプレー経験は2人よりも馴染み深い。柴崎とともに、攻撃で機能する可能性は高く、勝利が欲しい日本としては起用もありだろう。
2列目は、ウルグアイ戦で2ゴールと大活躍のMF三好康児(横浜F・マリノス)を右、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)を左に先発と予想する。三好は好パフォーマンスの継続を期待。ボックス付近でボールを持たせた時の上手さは健在だった。そして左は伊藤と予想。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が先発する可能性も高いが、キリンチャレンジカップでも出場を続けており、疲労が蓄積されている可能性もある。ここまで出場がない伊藤のフレッシュさと、個人技で勝負できる部分で起用されると予想する。
そしてトップ下にはMF久保建英(レアル・マドリー)が先発に復帰すると予想する。チリ戦で見せた輝きから一転、ウルグアイ戦では途中出場も冴えるプレーは見られなかった。もともと途中出場で流れを変えるタイプではなく、先発して試合の中でリズムを作っていくタイプ。再び輝きを放ち、チリ戦の悔しさを晴らしてもらいたい。
そして、1トップに入るのはFW上田綺世(法政大学)と予想する。チリ戦では悔しい思いをし、ウルグアイ戦では途中出場で役割を果たした。カバーニ、スアレスのプレーをベンチから見ていた上田には体の使い方やポジションどりで学べたことも多いはず。どちらの特徴も持っている上田にここまで足りていないのはシュート精度。先発した暁には枠に飛ばすシュートで日本をベスト8に導いてもらいたい。
◆一大決戦。冷静かつ大胆に戦えるか
攻守でカギを握る柴崎は「相手の出方やポジショニングを試合のなかで見極めて、隙をついていきたい」と語り、三好は「うまくポジションを取って相手をかわしながら、どこで仕掛けるのか常に狙っていきたい」とエクアドル戦を見据える。
この先の戦いに繋げるか、それともここで大会を去るか。“チャレンジ”と“成長”をテーマとするのであれば、ここで勝たない手はない。
森保監督は「プレー判断を早くし、タフに粘り強く戦い抜きます」と語り、姿勢は変えない方針。ピッチ上で選手がいかに判断し、勝ちに来る相手にどう対応するかがポイントとなる。
今までの2チームと比べると実力は劣るエクアドルだが、勝利に向けた気持ちは最も強い可能性が高い。日本はグループステージ最後にして、最大のチャレンジができるか。最終戦エクアドル代表戦は、25日(火)8時にキックオフを迎える。
チリ代表に初戦で0-4と大敗、第2戦のウルグアイ代表戦は2-2のドローに終わっている日本。第3戦のエクアドル戦では、グループステージ突破の可能性を残しており、勝てば問答無用で次のラウンドに勝ち進むことができる。
“チャレンジ”と“成長”がテーマとなっている今回のコパ・アメリカだが、“結果”を残すことで先が見える状況を生かせるか。
◆ベスト8を懸けた激闘へ

Getty Images
日本と対戦するエクアドルだが、得失点差で順位こそ差があるものの、勝ち点差は「1」。各グループ3位のうち、2位につけるパラグアイは勝ち点2のため、エクアドルも勝利すれば、ベスト8進出が決定する状況だ。エクアドルは初戦のウルグアイ戦で4-0と大敗。2戦目のチリ戦も1-2で落としている。ここまで連敗のエクアドルだが、前述の通り日本に勝てば3位でベスト8に進出する。しっかりと、日本を倒しにくるはずだ。
エクアドルは組織としての力はさほど高くないものの、個の能力は非常に高いものを誇っている。特にスピードに長けている選手が多く、フィジカル面も強いため、この勝負を挑まれると日本としては苦しい戦いになるだろう。
しかし、この2試合では個の勝負で負けたチリ戦、個の勝負で叩けたウルグアイ戦とどちらも体験しているだけに、力負けすることなく戦ってもらいたい。
◆百戦錬磨のバレンシア

Getty Images
エクアドルの代表的な選手といえば、マンチェスター・ユナイテッドでプレーするアントニオ・バレンシアだろう。クラブではウイングからサイドバックまでこなすサイドのスペシャリストだが、エクアドル代表においては攻撃的なポジションを任されている。初戦のウルグアイ戦では先発フル出場、2戦目のチリ戦ではベンチスタートとなり途中出場を果たしている。日本戦では先発する可能性が高いが、世界トップレベルでプレーしているバレンシアを抑えるのは簡単なことではない。
また、ウェストハムやエバートンでもプレー経験があり、現在はメキシコのティグレスでプレーしているエネル・バレンシアも要注意だ。2試合連続でフル出場しているE・バレンシアだが、ここまではノーゴールと不発。日本戦で鬱憤を晴らしに来る可能性は高い。
アレクシス・サンチェス、エドゥアルド・バルガスのチリコンビにはやられた植田直通(セルクル・ブルージュ)と冨安健洋(シント=トロイデン)のセンターバックコンビだが、ルイス・スアレス、エディンソン・カバーニのウルグアイコンビにはやらせなかった。成長を続ける2センターバックがどう対応するかも注目だ。
◆失点を避け勝利を

Getty Images
ここまで“チャレンジ”と“成長”を掲げて戦って来た日本代表。森保監督はエクアドル戦に向けて「相手のプレッシャーを回避し、攻撃をしっかり止めつつ、我々の良さを出していきたいと考えています」とコメント。ここまでの2試合と同じ気持ちでエクアドル戦に挑むこととなる。メンバーを入れ替え、相手のシステムも変わったものの、2試合でゲーム内容は大きく変わった。チリ戦での反省をしっかりと活かし、ウルグアイ戦ではセットプレーから2失点を喫したものの、流れの中では得点を許さなかった。まだまだ足りていない部分はあるものの、チリ戦からウルグアイ戦の間で改善できたものを今回も出せれば、エクアドル戦でも良い戦いができるだろう。
植田は「グループステージを突破する気持ちで勝利を目指しますし、明日は全てをかけて戦うつもりです」と必勝宣言。さらに「攻撃陣が必ず点を取ってくれると信じていますので、僕たちディフェンスは身体を張ってゼロで抑えたいです」と語り、失点を許さずに勝利に備えることを語った。
得失点差や得点数などは関係なく、日本は勝利すればグループステージ突破が決定する。コパ・アメリカでは1999年大会でも未勝利であった日本。コパ・アメリカでの初勝利を記録すれば、ベスト8へ名を連ねることになるだけに、“チャレンジ”と“成長”をテーマにしながらも結果を残してもらいたい。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

©️CWS Brains, LTD.
GK:大迫敬介DF:岩田智輝、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉
MF:柴崎岳、松本泰志
MF:三好康児、久保建英、伊藤達哉
FW:上田綺世
監督:森保一
日本代表だが、システムはここまでの2試合と同じ[4-2-3-1]になると予想する。
GKはチリ戦で起用された大迫敬介(サンフレッチェ広島)、ウルグアイ戦で起用された川島永嗣(ストラスブール)が候補となり、パフォーマンスだけを見れば川島が優勢と思える。しかし、日本が勝ち上がった場合はブラジル代表との対戦とな理、大迫の経験という点を考えるとここでプレーさせると予想する。
最終ラインは、2試合連続で先発した植田、冨安、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)は3試合連続で先発すると予想する。右サイドは、DF原輝綺(サガン鳥栖)がケガから復帰。しかし、ウルグアイ戦で好パフォーマンスを見せたDF岩田智輝(大分トリニータ)を起用すると予想する。右サイドで攻撃にも関与していた岩田は、前線を活性化させる可能性は高い。
ボランチは、チームの柱であるMF柴崎岳(ヘタフェ)が3試合続けて先発だろう。そしてもう1人はMF松本泰志(サンフレッチェ広島)と予想する。守備的なMF中山雄太(スヴォレ)、DF板倉滉(フローニンヘン)はともにチリ戦、ウルグアイ戦で起用されたが、パフォーマンスは満足いくものではなかった。試合勘のなさも影響したと思われるが、相手のジャブにひるんだ印象が否めない。松本は試合をコントロールできることに加え、ボランチでのプレー経験は2人よりも馴染み深い。柴崎とともに、攻撃で機能する可能性は高く、勝利が欲しい日本としては起用もありだろう。
2列目は、ウルグアイ戦で2ゴールと大活躍のMF三好康児(横浜F・マリノス)を右、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)を左に先発と予想する。三好は好パフォーマンスの継続を期待。ボックス付近でボールを持たせた時の上手さは健在だった。そして左は伊藤と予想。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が先発する可能性も高いが、キリンチャレンジカップでも出場を続けており、疲労が蓄積されている可能性もある。ここまで出場がない伊藤のフレッシュさと、個人技で勝負できる部分で起用されると予想する。
そしてトップ下にはMF久保建英(レアル・マドリー)が先発に復帰すると予想する。チリ戦で見せた輝きから一転、ウルグアイ戦では途中出場も冴えるプレーは見られなかった。もともと途中出場で流れを変えるタイプではなく、先発して試合の中でリズムを作っていくタイプ。再び輝きを放ち、チリ戦の悔しさを晴らしてもらいたい。
そして、1トップに入るのはFW上田綺世(法政大学)と予想する。チリ戦では悔しい思いをし、ウルグアイ戦では途中出場で役割を果たした。カバーニ、スアレスのプレーをベンチから見ていた上田には体の使い方やポジションどりで学べたことも多いはず。どちらの特徴も持っている上田にここまで足りていないのはシュート精度。先発した暁には枠に飛ばすシュートで日本をベスト8に導いてもらいたい。
◆一大決戦。冷静かつ大胆に戦えるか

Getty Images
コパ・アメリカで4試合以上プレーするためには、勝利すれば良いというこの上ないわかりやすい状況を迎えた。これもウルグアイ戦で撃ち合いながらも、勝ち点を奪ったことが大きく影響している。攻守でカギを握る柴崎は「相手の出方やポジショニングを試合のなかで見極めて、隙をついていきたい」と語り、三好は「うまくポジションを取って相手をかわしながら、どこで仕掛けるのか常に狙っていきたい」とエクアドル戦を見据える。
この先の戦いに繋げるか、それともここで大会を去るか。“チャレンジ”と“成長”をテーマとするのであれば、ここで勝たない手はない。
森保監督は「プレー判断を早くし、タフに粘り強く戦い抜きます」と語り、姿勢は変えない方針。ピッチ上で選手がいかに判断し、勝ちに来る相手にどう対応するかがポイントとなる。
今までの2チームと比べると実力は劣るエクアドルだが、勝利に向けた気持ちは最も強い可能性が高い。日本はグループステージ最後にして、最大のチャレンジができるか。最終戦エクアドル代表戦は、25日(火)8時にキックオフを迎える。
日本の関連記事
コパ・アメリカの関連記事
|
|
日本の人気記事ランキング
1
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「W杯の時と同じだ」侍ジャパンのゴミ1つないベンチ、アメリカの記者がサッカー日本代表と重ねて絶賛!「感銘を受けた」「尊敬する」
侍ジャパンの行いにより、SAMURAI BLUEの行いにもスポットライトが当てられている。 22日(現地時間21日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が行われ、日本はアメリカと対戦し3-2で勝利。14年ぶり3度目の優勝を果たした。 日本の一致団結した戦いは多くの称賛を集めたが、それはグラウンドの中だけには留まらなかった。 アメリカの独立リーグ、ミズーラ・パドルヘッドのマイケル・シュラクト監督が自身のツイッターを更新。「日本のダグアウトの綺麗さに驚く時間をとらないか?!」とし、日本のベンチを捉えた画像を投稿した。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)と通訳の水原一平氏が会話を交わしているが、床にはゴミ1つ落ちていなかった。 すると、これに『ESPN』のマイケル・イーブス記者が反応。「W杯で彼らがロッカールームを出た時と同じだ」と綴ったのだ。 カタールW杯では、日本のロッカールームが度々話題に。綺麗に片付けるだけではなく、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていったほか、サポーターたちがゴミ拾いする姿が世界で注目を集めていた。 競技は違えど、その行動で称賛を集めた日本代表。シュラクト監督の投稿には、ファンからも「信じられない」、「これが日本の文化なんだ」、「尊敬する」、「感銘を受けた」といったコメントが寄せられており、反響を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】侍ジャパンのゴミ一つないベンチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Can we take a minute to marvel at how clean the Japanese dugout is?! <br> <a href="https://twitter.com/coachk21?ref_src=twsrc%5Etfw">@coachk21</a> <a href="https://t.co/RJ5XvAuGgj">pic.twitter.com/RJ5XvAuGgj</a></p>— Michael Schlact (@michael_schlact) <a href="https://twitter.com/michael_schlact/status/1638357537484419072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】W杯で称賛を浴びた日本代表のロッカールーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/IjTQNUYPOv">pic.twitter.com/IjTQNUYPOv</a></p>— FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598479946833604608?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 20:40 Fri5
