【日本代表プレビュー】大敗を糧に、チャレンジを忘れずに《コパ・アメリカ/ウルグアイvs日本》
2019.06.21 06:45 Fri
日本時間21日(現地時間20日)、コパ・アメリカ2019 グループC第2節のウルグアイ代表vs日本代表が行われる。
初戦でチリ代表相手に0-4で大敗を喫した日本と、初戦でエクアドル代表相手に4-0で大勝したウルグアイの一戦。2018年10月に埼玉スタジアム2002で対戦した際は、4-3で打ち合いを制して日本が勝利していた。
しかし、キリンチャレンジカップとコパ・アメリカとの差があることは、初戦のチリ戦で大いに感じただろう。公式戦とフレンドリーマッチ、そして世代別代表とA代表。大きな差を体感した選手たちが2戦目で見せるものとは。
◆優勝候補に挙がる最多優勝国ウルグアイ
ウルグアイは、南米選手権時代から含めて15回の優勝を誇り、これはアルゼンチン(14回)やブラジル(8回)を抑えて最多。直近では2011年のアルゼンチン大会で優勝を果たしてい流。
チームを率いるのは、オスカル・タバレス監督だ。2006年からチームを率い、今年で13年目を迎える72歳の老将だが、そのチーム作りには一貫性があり、多くの選手が長年共に働いている。
さらに、積極的に若手も起用し、現在のチームも世代交代を進めながら、強化している段階。日本でのキリンチャレンジカップでは敗れたが、今大会に臨むチームの仕上がり具合は「準備は万端」と語るほど。日本に勝利し、グループステージ突破を決める思いは強いはずだ。
◆世界屈指の攻撃陣
スアレスは今シーズンのリーガエスパニョーラで21ゴールを記録。得点王のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに次ぐ数字だ。一方のカバーには、リーグ・アンで18ゴールを記録。得点ランキングでも3位につけており、30歳を過ぎた今でも得点力は健在だ。
その2人は、初戦のエクアドル戦でも1ゴールずつを奪い、大勝に貢献。ワールドクラスのストライカーが、日本の守備陣を苦しませることは容易に想像できる。
2018年10月の対戦では、スアレスが妻の出産に立ち会うために不参加となり、カバーニは4-3の打ち合いになった中で1ゴールを記録。若き日本代表としては、チリ戦とは違った形で世界トップレベルを感じることになるだろう。
その他にも、アトレティコ・マドリーの守備を長年支えたDFディエゴ・ゴディンや、ユベントスでプレーするMFロドリゴ・ベンタンクール、アーセナルでプレーするMFルーカス・トレイラなど、欧州のトップクラブでプレーする選手が多く、2トップだけに気を取られるわけにも行かないのだ。
◆チリ戦の反省を活かすことができるか
連戦ということもあり「何人かはメンバーを入れ替えるつもりですが、コンディションを見極めて最終的に判断します」と森保一監督が前日会見で語ったが、コンディション以上にチリ戦の反省を活かすことができるかが焦点となる。
経験値や実力ではウルグアイが上手なのは明白だが、いかにこのメンバーで勝利するために戦えるかどうか。そして、結果もさることながら、チリ戦での敗戦をどこまで消化し、実戦で修正できるかがポイントだ。「一試合目よりも成長を見せたい」と森保監督は語り、冨安健洋(シント=トロイデン)は「ウルグアイ戦へどう活かすかは僕たち次第」と意気込んだ。ウルグアイ相手にどのようなプレーを見せるかに注目だ。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]
DF:岩田智輝、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉
MF:柴崎岳、松本泰志
MF:三好康児、伊藤達哉、安部裕葵
FW:上田綺世
監督:森保一
日本代表だが、システムはチリ戦に続き[4-2-3-1]になると予想する。ウルグアイも[4-4-2]で戦うため、噛み合わせを考えても、[4-4-2]に近い形の[4-2-3-1]となるだろう。
GKはチリ戦に引き続き大迫敬介(サンフレッチェ広島)が入ると予想する。今大会では大迫にいかに世界のレベルを体感させるかが、1つのポイントとなるだろう。日本代表の守護神候補として、この上ないチャンスで経験してもらいたい。
最終ラインは、チリ戦で先発したDF原輝綺(サガン鳥栖)がケガのためトレーニングを休んでいた。そのため、DF岩田智輝(大分トリニータ)と予想する。サイドバック、センターバックをこなせ、攻撃にも積極的に絡む岩田は、原との違いを見せたいところだろう。また、左サイドバックにはDF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)が続けて先発すると予想する。チリ戦は守備の負担が多く、守り方の影響もあって攻め込まれるシーンが多かった。チリの右サイドからの崩しを受けた経験を、ウルグアイ相手に出せるかは見ものだ。また、攻撃参加も期待したい。
センターバックは、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、冨安が続けてコンビを組むと予想する。スアレス、カバーニの強力2トップにどう対応するのかは注目したい。
ボランチは、チームの柱であるMF柴崎岳(ヘタフェ)が続けて先発。そしてもう1人はMF松本泰志(サンフレッチェ広島)と予想する。後ろ重心になってしまったことも影響し、序盤以外は前線との距離がコンパクトに保てず、攻撃参加の回数が減少した。そのため、ゲームコントロールに長けた松本の起用を予想した。
2列目は、チリ戦で途中出場したMF三好康児(横浜F・マリノス)を右、MF安部裕葵(鹿島アントラーズ)を左に配置すると予想。互いに短い時間ではあったものの、特徴を見せていただけに、ウルグアイ相手にどんなプレーをするのかは楽しみだ。
そして、トップ下にはMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)が入ると予想する。小柄ながら、ドリブルスキルとキレのあるプレーは日本に新たな風を吹き込むことになるだろう。前線のユニットで攻撃をしかけたい日本にとって、ギャップを作る動きができるかに期待したい。
最後に、1トップに入るのはFW上田綺世(法政大学)と予想する。チリ戦は決定機を何度も迎えるが、シュートを枠に飛ばすことができず、悔しい思いをしたはずだ。サッカーに「たられば」はないものの、そう思ってしまうほど動き出しやポジショニングの良さは見せていた。ウルグアイ戦こそは、しっかりとシュートを枠に飛ばし、得点につながるプレーを期待したい。
◆本気の相手に“チャレンジ”を
「球際の攻防で選手たちには勇気を持って挑んでほしい」と森保監督が語ったように、チリ戦では隙を少し見せただけで押し込まれ、“チャレンジ”することが徐々に減っていた。この試合では、まずは“気持ち”の部分で負けないことだ。
タバレス監督も「必ず勝てるということはないが、100%のプレーをしようと思っている」と語っており、大会優勝に向けてウルグアイが本気で臨んでくることは間違いないだろう。その本気に“チャレンジ”し続けることはできるか。第2戦ウルグアイ代表戦は、21日(金)8時にキックオフを迎える。
初戦でチリ代表相手に0-4で大敗を喫した日本と、初戦でエクアドル代表相手に4-0で大勝したウルグアイの一戦。2018年10月に埼玉スタジアム2002で対戦した際は、4-3で打ち合いを制して日本が勝利していた。
しかし、キリンチャレンジカップとコパ・アメリカとの差があることは、初戦のチリ戦で大いに感じただろう。公式戦とフレンドリーマッチ、そして世代別代表とA代表。大きな差を体感した選手たちが2戦目で見せるものとは。
◆優勝候補に挙がる最多優勝国ウルグアイ

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大敗の日本にとって、初戦で大勝したウルグアイとの対戦は難しいものになるだろう。中2日ということを考えれば、選手のコンディションも考慮する必要がある。一方で、多くの試合を経験するためにも、3位のうちの上位2カ国には最低でも入りたく、そのためには勝ち点を奪う必要がある。ウルグアイは、南米選手権時代から含めて15回の優勝を誇り、これはアルゼンチン(14回)やブラジル(8回)を抑えて最多。直近では2011年のアルゼンチン大会で優勝を果たしてい流。
チームを率いるのは、オスカル・タバレス監督だ。2006年からチームを率い、今年で13年目を迎える72歳の老将だが、そのチーム作りには一貫性があり、多くの選手が長年共に働いている。
さらに、積極的に若手も起用し、現在のチームも世代交代を進めながら、強化している段階。日本でのキリンチャレンジカップでは敗れたが、今大会に臨むチームの仕上がり具合は「準備は万端」と語るほど。日本に勝利し、グループステージ突破を決める思いは強いはずだ。
◆世界屈指の攻撃陣

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ウルグアイと言えばすぐに顔と名前が浮かんでくる2人がいるはずだ。バルセロナのFWルイス・スアレスとパリ・サンジェルマン(PSG)のFWエディンソン・カバーニだ。スアレスは今シーズンのリーガエスパニョーラで21ゴールを記録。得点王のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに次ぐ数字だ。一方のカバーには、リーグ・アンで18ゴールを記録。得点ランキングでも3位につけており、30歳を過ぎた今でも得点力は健在だ。
その2人は、初戦のエクアドル戦でも1ゴールずつを奪い、大勝に貢献。ワールドクラスのストライカーが、日本の守備陣を苦しませることは容易に想像できる。
2018年10月の対戦では、スアレスが妻の出産に立ち会うために不参加となり、カバーニは4-3の打ち合いになった中で1ゴールを記録。若き日本代表としては、チリ戦とは違った形で世界トップレベルを感じることになるだろう。
その他にも、アトレティコ・マドリーの守備を長年支えたDFディエゴ・ゴディンや、ユベントスでプレーするMFロドリゴ・ベンタンクール、アーセナルでプレーするMFルーカス・トレイラなど、欧州のトップクラブでプレーする選手が多く、2トップだけに気を取られるわけにも行かないのだ。
◆チリ戦の反省を活かすことができるか

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若手主体で今大会に臨んでいる日本だが、チリ戦の大敗は予想を大きく下回る結果となったはずだ。立ち上がりこそペースを握りかけていたものの、徐々に押し込まれるとそのまま主導権を渡し、最終的に0-4という結果に終わった。連戦ということもあり「何人かはメンバーを入れ替えるつもりですが、コンディションを見極めて最終的に判断します」と森保一監督が前日会見で語ったが、コンディション以上にチリ戦の反省を活かすことができるかが焦点となる。
経験値や実力ではウルグアイが上手なのは明白だが、いかにこのメンバーで勝利するために戦えるかどうか。そして、結果もさることながら、チリ戦での敗戦をどこまで消化し、実戦で修正できるかがポイントだ。「一試合目よりも成長を見せたい」と森保監督は語り、冨安健洋(シント=トロイデン)は「ウルグアイ戦へどう活かすかは僕たち次第」と意気込んだ。ウルグアイ相手にどのようなプレーを見せるかに注目だ。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

©️CWS Brains, LTD.
GK:大迫敬介DF:岩田智輝、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉
MF:柴崎岳、松本泰志
MF:三好康児、伊藤達哉、安部裕葵
FW:上田綺世
監督:森保一
日本代表だが、システムはチリ戦に続き[4-2-3-1]になると予想する。ウルグアイも[4-4-2]で戦うため、噛み合わせを考えても、[4-4-2]に近い形の[4-2-3-1]となるだろう。
GKはチリ戦に引き続き大迫敬介(サンフレッチェ広島)が入ると予想する。今大会では大迫にいかに世界のレベルを体感させるかが、1つのポイントとなるだろう。日本代表の守護神候補として、この上ないチャンスで経験してもらいたい。
最終ラインは、チリ戦で先発したDF原輝綺(サガン鳥栖)がケガのためトレーニングを休んでいた。そのため、DF岩田智輝(大分トリニータ)と予想する。サイドバック、センターバックをこなせ、攻撃にも積極的に絡む岩田は、原との違いを見せたいところだろう。また、左サイドバックにはDF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)が続けて先発すると予想する。チリ戦は守備の負担が多く、守り方の影響もあって攻め込まれるシーンが多かった。チリの右サイドからの崩しを受けた経験を、ウルグアイ相手に出せるかは見ものだ。また、攻撃参加も期待したい。
センターバックは、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、冨安が続けてコンビを組むと予想する。スアレス、カバーニの強力2トップにどう対応するのかは注目したい。
ボランチは、チームの柱であるMF柴崎岳(ヘタフェ)が続けて先発。そしてもう1人はMF松本泰志(サンフレッチェ広島)と予想する。後ろ重心になってしまったことも影響し、序盤以外は前線との距離がコンパクトに保てず、攻撃参加の回数が減少した。そのため、ゲームコントロールに長けた松本の起用を予想した。
2列目は、チリ戦で途中出場したMF三好康児(横浜F・マリノス)を右、MF安部裕葵(鹿島アントラーズ)を左に配置すると予想。互いに短い時間ではあったものの、特徴を見せていただけに、ウルグアイ相手にどんなプレーをするのかは楽しみだ。
そして、トップ下にはMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)が入ると予想する。小柄ながら、ドリブルスキルとキレのあるプレーは日本に新たな風を吹き込むことになるだろう。前線のユニットで攻撃をしかけたい日本にとって、ギャップを作る動きができるかに期待したい。
最後に、1トップに入るのはFW上田綺世(法政大学)と予想する。チリ戦は決定機を何度も迎えるが、シュートを枠に飛ばすことができず、悔しい思いをしたはずだ。サッカーに「たられば」はないものの、そう思ってしまうほど動き出しやポジショニングの良さは見せていた。ウルグアイ戦こそは、しっかりとシュートを枠に飛ばし、得点につながるプレーを期待したい。
◆本気の相手に“チャレンジ”を

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コパ・アメリカで4試合以上プレーするために、このウルグアイ戦で勝ち点を獲得することが求められる。第3戦のエクアドル戦が山場となることを考えれば、このウルグアイ戦でもしっかりと自分たちが用意してきたものを発揮できるかが問題となる。「球際の攻防で選手たちには勇気を持って挑んでほしい」と森保監督が語ったように、チリ戦では隙を少し見せただけで押し込まれ、“チャレンジ”することが徐々に減っていた。この試合では、まずは“気持ち”の部分で負けないことだ。
タバレス監督も「必ず勝てるということはないが、100%のプレーをしようと思っている」と語っており、大会優勝に向けてウルグアイが本気で臨んでくることは間違いないだろう。その本気に“チャレンジ”し続けることはできるか。第2戦ウルグアイ代表戦は、21日(金)8時にキックオフを迎える。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri4
「W杯の時と同じだ」侍ジャパンのゴミ1つないベンチ、アメリカの記者がサッカー日本代表と重ねて絶賛!「感銘を受けた」「尊敬する」
侍ジャパンの行いにより、SAMURAI BLUEの行いにもスポットライトが当てられている。 22日(現地時間21日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が行われ、日本はアメリカと対戦し3-2で勝利。14年ぶり3度目の優勝を果たした。 日本の一致団結した戦いは多くの称賛を集めたが、それはグラウンドの中だけには留まらなかった。 アメリカの独立リーグ、ミズーラ・パドルヘッドのマイケル・シュラクト監督が自身のツイッターを更新。「日本のダグアウトの綺麗さに驚く時間をとらないか?!」とし、日本のベンチを捉えた画像を投稿した。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)と通訳の水原一平氏が会話を交わしているが、床にはゴミ1つ落ちていなかった。 すると、これに『ESPN』のマイケル・イーブス記者が反応。「W杯で彼らがロッカールームを出た時と同じだ」と綴ったのだ。 カタールW杯では、日本のロッカールームが度々話題に。綺麗に片付けるだけではなく、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていったほか、サポーターたちがゴミ拾いする姿が世界で注目を集めていた。 競技は違えど、その行動で称賛を集めた日本代表。シュラクト監督の投稿には、ファンからも「信じられない」、「これが日本の文化なんだ」、「尊敬する」、「感銘を受けた」といったコメントが寄せられており、反響を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】侍ジャパンのゴミ一つないベンチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Can we take a minute to marvel at how clean the Japanese dugout is?! <br> <a href="https://twitter.com/coachk21?ref_src=twsrc%5Etfw">@coachk21</a> <a href="https://t.co/RJ5XvAuGgj">pic.twitter.com/RJ5XvAuGgj</a></p>— Michael Schlact (@michael_schlact) <a href="https://twitter.com/michael_schlact/status/1638357537484419072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】W杯で称賛を浴びた日本代表のロッカールーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/IjTQNUYPOv">pic.twitter.com/IjTQNUYPOv</a></p>— FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598479946833604608?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 20:40 Fri5
