仙台がDF永戸勝也、GK川浪吾郎と契約更新
2018.12.21 23:40 Fri
▽ベガルタ仙台は21日、DF永戸勝也(23)、GK川浪吾郎(27)と来シーズンの契約を更新したことを発表した
▽来シーズンも仙台でのプレーが決まった両選手はクラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。
◆DF永戸勝也
「来シーズンはチームの目標達成のために、個人としてさらなるレベルアップを目指し、プレーしたいと思います。天皇杯決勝で味わった悔しさを新シーズンの活力とし、仙台の初タイトル獲得に貢献したいと思います。熱いご声援、引き続きよろしくお願いします」
「今シーズン、熱いご声援ありがとうございました。来シーズンはさらなる高みを目指し、共に戦いましょう。僕自身も強い覚悟を持って戦います。引き続き応援よろしくお願いいたします。またユアスタでお会いしましょう」
PR
▽2017年に法政大学から仙台に入団した永戸(写真)は、同シーズンの開幕節の北海道コンサドーレ札幌戦でプロデビュー。左ウイングバック主戦場に今季も明治安田生命J1リーグで29試合に出場していた。▽一方、柏レイソルユース出身の川浪は、2010年にトップチームに昇格するも出場機会は得られず。その後はFC岐阜や徳島ヴォルティス、アルビレックス新潟を渡り歩き、今シーズンから仙台に加入。だが、出場機会はなかった。 ◆DF永戸勝也
「来シーズンはチームの目標達成のために、個人としてさらなるレベルアップを目指し、プレーしたいと思います。天皇杯決勝で味わった悔しさを新シーズンの活力とし、仙台の初タイトル獲得に貢献したいと思います。熱いご声援、引き続きよろしくお願いします」
◆GK川浪吾郎
「今シーズン、熱いご声援ありがとうございました。来シーズンはさらなる高みを目指し、共に戦いましょう。僕自身も強い覚悟を持って戦います。引き続き応援よろしくお願いいたします。またユアスタでお会いしましょう」
PR
永戸勝也の関連記事

ベガルタ仙台の関連記事
J1の関連記事
記事をさがす
|
永戸勝也の人気記事ランキング
1
【J1注目プレビュー|第6節:横浜FMvsG大阪】中断前に初勝利が欲しい横浜FM、G大阪は戦力復活で3連勝目指す
【明治安田J1リーグ第6節】 2025年3月16日(日) 14:00キックオフ 横浜F・マリノス(18位/3pt) vs ガンバ大阪(6位/9pt) [日産スタジアム] <h3>◆しっかりと初勝利を【横浜F・マリノス】</h3> AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)も戦っている横浜FMは、しっかりと上海海港を2試合とも下してベスト8に進出を果たした。 新体制で新戦力が半数を占める体制でもアジアで勝ち上がった横浜FM。4月からはサウジアラビアでの集中開催に参加することとなり、そこまでにリーグ戦でも結果を残していきたいところだ。 チームとしては一旦ここで開幕前からの過密日程が一段落。代表活動に参加する選手もいないため、チームとしてしっかりとリフレッシュするためにも、この試合での勝利が重要だ。 今季はここまで3分け1敗。消化が1試合少ないが、まだ勝利はない。特に課題は得点力。まだ2ゴールしか奪えていないが、エースのFWアンデルソン・ロペスはACLEでは好調。遠野大弥も移籍後初ゴールを記録しており、好材料は揃っている。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:朴一圭 DF:宮市亮、ジェイソン・キニョーネス、サンディ・ウォルシュ、永戸勝也 MF:喜田拓也、山根陸 MF:ヤン・マテウス、植中朝日、遠野大弥 FW:アンデルソン・ロペス 監督:スティーブ・ホーランド <h3>◆目指せ3連勝【ガンバ大阪】</h3> 開幕から不安定な戦いも見せたG大阪。チーム内のゴタゴタも解消し、3月に入っては連勝を収めている。 主軸のケガに悩まされてもいたが、緊急補強のMF満田誠が早速能力を見せており、守備陣も安定。2試合連続“ウノゼロ”で連勝を収めた。 チームとしてはDF中谷進之介が復帰予定。ケガ人が戻りつつある中で、チームに勢いをもたらせたいところ。攻撃陣の決定力不足は気になるところだが、FWデニス・ヒュメットがついに加入。公式戦を戦ってきていただけにコンディションに問題はなさそうだが、ベンチに入り出番があるかもしれない。 昨季も序盤優勝争いをした中で、夏場に大失速し脱落したG大阪。今シーズンはこの流れで勢いに乗り、突っ走りたい。 ★予想スタメン[4-2-1-3] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:ネタ・ラヴィ、満田誠、鈴木徳真 FW:山下諒也、イッサム・ジェバリ、倉田秋 監督:ダニエル・ポヤトス 2025.03.16 11:25 Sun2
【J1注目プレビュー|第3節:横浜FMvs横浜FC】復活の“横浜ダービー”、勝つのはいつもホームチームだが…?
【明治安田J1リーグ第3節】 2025年2月26日(水) 19:00キックオフ 横浜F・マリノス(15位/1pt) vs 横浜FC(11位/3pt) [日産スタジアム] <h3>◆今季初勝利をダービーで【横浜F・マリノス】</h3> 今シーズンはすでにAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦っており、すでに公式戦4試合。ACLEでは2勝を挙げているが、リーグ戦では2戦で未勝利となっている。 開幕戦はホームでアルビレックス新潟では終盤に追いついて1-1のドロー。第2節はサンフレッチェ広島に敗れていた。 リーグ戦では勝利がない中で、大事なダービーを迎える状況。ここでしっかりと勝利を収めていきたい中、気合い位は十分だ。 過去8度の対戦でホームチームが7勝を記録している状況。ホームではいずれも4ゴール以上を記録しての勝利だけに、ここを起爆剤としたいところ。新体制でまだまだチームが出来上がっていないが、自慢の攻撃力が爆発することを願うばかりだ。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:朴一圭 DF:松原健、ジェイソン・キニョーネス、サンディ・ウォルシュ、永戸勝也 MF:ヤン・マテウス、ジャン・クルード、山根陸、遠野大弥 FW:天野純、アンデルソン・ロペス 監督:スティーブ・ホーランド <h3>◆大事な“横浜ダービー”、連勝なるか【横浜FC】</h3> 昇格してきた横浜FC。開幕戦はFC東京にホームで敗れたが、第2節では同じ昇格組のファジアーノ岡山とホームで戦い勝利を収めた。 シーズン序盤でしっかりと勝利を収めた横浜FC。その中で迎える“横浜ダービー”は、ただの1試合にはならない状況。J1での対戦成績は3勝1分け4敗とほぼイーブンであるだけに、しっかりとアウェイで戦っていきたい。 チームとしてはコンディション面では上回っている状況。アドバンテージを生かしてしっかりと戦っていきたいが、2年前はアウェイで0-5で完敗を喫しただけに、慎重にかつ大胆に行きたいところだ。 シーズン序盤に訪れた大一番。重要性は高いだけに、そこでの勝利で勢いづいていきたいところだ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:市川暉記 DF:山﨑浩介、ンドカ・ボニフェイス、福森晃斗 MF:鈴木準弥、小倉陽太、駒井善成、山根永遠 MF:ジョアン・パウロ、鈴木武蔵 FW:櫻川ソロモン 監督:四方田修平 2025.02.26 16:25 Wed3
ラウンド16進出決定の横浜FMがホーランド体制初陣を完封勝利で飾る! ヤン・マテウスの決勝点でリーグステージ4連勝【ACLE2024-25】
横浜F・マリノスは12日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の東地区リーグステージ第7節で上海申花(中国)をホームに迎え、1-0で勝利した。 2025シーズンに向けてはスティーブ・ホーランド新監督を迎えた横浜FM。Jリーグ開幕を目前に控えるなか、ACLEでは前日の他カードの結果により、2試合を残してのリーグステージ8位以内が確定し、ラウンド16進出が決まった。 リーグステージ4連勝としたい新体制初陣は[3-4-2-1]の布陣。ゴールマウスにはサガン鳥栖から復帰したGK朴一圭が立ち、3バックは新加入のDFジェイソン・キニョーネス、渡邊泰基、松原健に。ウイングバックは左が永戸勝也、右が井上健太となり、喜田拓也とジャン・クルードの中盤に、植中朝日、ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペスの前線となった。 守備時には両ウイングバックと植中が下がる[5-3-2]の形で対応。立ち上がりから押し込まれると、7分には波状攻撃からチャン・シンイチに至近距離のシュートを許したが、GK朴一圭がファインセーブで凌ぐ。 その後も上海申花に優位に試合を進められると、18分には最終ラインでパスミス。カットしたアンドレ・ルイスにそのままシュートに持ち込まれたが、枠の上に飛んで事なきを得る。 すると20分、左サイドから中央へ細かいパスで攻め入った横浜FMが先制。ボックス内で混戦を生むと、アンデルソン・ロペスのヒールでの落としからペナルティアーク内のヤン・マテウス。左足ダイレクトのコントロールショットがゴール左上に決まった。 先制点を手にしてペースを掴み始めたホームチーム。36分には井上の右クロスを永戸が折り返し、アンデルソン・ロペスがボレー。シュートは抑えきれず、追加点とはならない。 1点リードのまま折り返そうかとういところで喜田にアクシデント。キック時にハムストリングを痛めたようで、45分に渡辺皓太が送り出される。 上海申花は選手を1人入れ替えて後半へ。55分にはCKからアンドレ・ルイスのヘディングシュートを浴びるが、GK朴一圭が正面でキャッチする。 上海申花の攻撃を凌ぎつつ、前に出ていく横浜FM。67分にはサイドチェンジから井上が右クロスを上げ、植中がダイビングヘッド。これはわずかに左へ外れる。 しっかりとしたブロックで耐えながら試合は終盤へ。ホランド監督は81分に2枚目のカードを切り、先制点を決めたヤン・マテウスを下げて天野純を投入する。 85分には松原が思い切って遠めから狙うも、GKバオ・ヤーションがセーブ。続く流れから右クロスが上がり、今度は天野がヘディングシュートもゴール左に外れる。 追加点こそならなかったものの、危なげなく試合を締めて1-0の完封勝利。リーグステージ4連勝とした。 横浜F・マリノス 1-0 上海申花 【横浜FM】 ヤン・マテウス(前20) <span class="paragraph-title">【動画】ヤン・マテウスの左足炸裂! 新体制初得点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">左足を振り抜いた<br><br>重く、強く、ズドン<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A6%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ヤンマテウス</a> 2025年チーム1stゴール<br><br>AFCチャンピオンズリーグエリート<br>横浜FM×上海申花<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZNFootball?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZNFootball</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://t.co/XO7Wd5zWgA">pic.twitter.com/XO7Wd5zWgA</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1889622439023292458?ref_src=twsrc%5Etfw">February 12, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.12 21:02 Wed
4
湘南は連勝ストップも無敗継続! U20日本代表帰りの石井久継が同点弾、追いつかれた横浜FMは4戦白星なし【明治安田J1第4節】
1日、明治安田J1リーグ第4節の横浜F・マリノスvs湘南ベルマーレが日産スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。 前節の横浜FC戦をゴールレスドローで終え、開幕から3試合勝利がない横浜FM。横浜ダービーに続いて神奈川ダービーとなったなか、今節はエウベルが初先発。植中朝日やジャン・クルード、永戸勝也もスタメンに復帰した。 対する湘南はクラブ史上初の開幕3連勝。最高のスタートを切ったが、前節の浦和レッズ戦で前半のみで退いた福田翔生が、侮辱的行為で1試合出場自粛のルキアンとともにメンバー外。初先発の根本凌が3試合3ゴールの鈴木章斗とコンビを組んだ。 序盤は主導権を争って拮抗するが、湘南がサイド裏を突いて何度かボックス内に侵入。15分には右ポケットを取った小野瀬康介が折り返したが、逆を取られたGK朴一圭が素早い反応でCKに逃れる。 その後、セットプレーから根本のヘディングシュートもあった湘南。攻めあぐねる横浜FMも、ボックス手前から松原健がミドルを狙うが、ともに決定機がないまま時間が経過していく。 試合が動いたのは38分。横浜FMが立て続けに右CKを獲得すると、永戸のクロスにニアで植中朝日。そらしたボールが湘南の選手に当たってゴールに吸い込まれた。 横浜FMの1点リードで前半を終えると、両チームともハーフタイムに選手交代。横浜FMは渡邊泰基に代えてサンディ・ウォルシュ、湘南は根本に代えてU-20日本代表帰りの石井久継をピッチに送り出す。 攻勢を強めた湘南は55分に同点ゴール。右サイドで繋ぐと、鈴木雄斗からボックス内の平岡大陽へ斜めのパス。シュートのこぼれ球を石井が押し込み、試合を振り出しに戻す。 逆転に向け、相手陣内でゲームを進めていく湘南。流れを変えたい横浜FMはエウベルに代えて遠野大弥を投入。72分にはジャン・クルードのボール奪取から遠野のシュートに繋がる。続いてボックス手前でボールを持ったジャン・クルードが今度は自ら左足シュート。再びリードを得るべくチャンスを作っていく。 湘南も選手を入れ替えながら流れを引き戻しにかかるが、横浜FMペースで終盤へ。ホームチームはヤン・マテウス、天野純を送り出して最後の勝負に出る。 しかし、スコアは動かないままタイムアップ。追いついた湘南は連勝が止まったものの無敗継続とし、横浜FMは今節も初勝利を挙げられなかった。 横浜F・マリノス 1-1 湘南ベルマーレ 【横浜FM】 植中朝日(前38) 【湘南】 石井久継(後10) <span class="paragraph-title">【動画】石井久継が湘南を救う同点弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">勢いは止まらない<br><br>U20日本代表でも躍動した<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%9F%B3%E4%BA%95%E4%B9%85%E7%B6%99?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#石井久継</a> 今シーズン初ゴール<br><br>明治安田J1第4節<br>横浜FM×湘南<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN%E7%84%A1%E6%96%99%E9%85%8D%E4%BF%A1%E4%B8%AD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN無料配信中</a><br>視聴はこちら<a href="https://t.co/yg1Afxvi6A">https://t.co/yg1Afxvi6A</a><a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CFM%E6%B9%98%E5%8D%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FM湘南</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A0%E3%81%9E%E3%83%BC%E3%82%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#無料だぞーん</a> <a href="https://t.co/NXBWqWq1TV">pic.twitter.com/NXBWqWq1TV</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1895706314455527446?ref_src=twsrc%5Etfw">March 1, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.01 15:03 Sat5
【Jリーグ移籍情報まとめ/12月27日】神戸DF大﨑玲央がUAEでイニエスタと再会! 浦和&横浜FMは守備陣を手厚く補強
Jリーグ移籍情報まとめ。12月27日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad">【<a href="https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=456597&div=1">J2移籍情報</a> | <a href="https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=456597&div=2">J3移籍情報</a>】</div> <span class="paragraph-subtitle">【J1移籍情報】横浜FMが守備陣を補強</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/transfer20231227_tw1.jpg" alt="横浜F・マリノスがDF加藤蓮、DF渡邊泰基を完全移籍で獲得" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:center;font-size:0.9em;">横浜FMに加入した渡邊泰基(左)と加藤蓮/©︎超ワールドサッカー<hr></div> ◆鹿島アントラーズ [IN] 《期限付き移籍満了》 MF中村亮太朗(26)←ヴァンフォーレ甲府 [OUT] 《完全移籍》 GK沖悠哉(24)→清水エスパルス 《期限付き移籍》 MF中村亮太朗(26)→清水エスパルス ◆浦和レッズ [IN] 《完全移籍》 DF佐藤瑶大(25)←ガンバ大阪 DF井上黎生人(26)←京都サンガF.C. ◆柏レイソル [OUT] 《完全移籍》 MF椎橋慧也(26)→名古屋グランパス ◆FC東京 [OUT] 《完全移籍》 MF内田宅哉(25)→名古屋グランパス/期限付き→完全 ◆川崎フロンターレ [IN] 《育成型期限付き移籍満了》 MF永長鷹虎(20)←水戸ホーリーホック [OUT] 《育成型期限付き移籍》 MF永長鷹虎(20)→ザスパクサツ群馬 ◆横浜F・マリノス 《契約更新》 DF畠中槙之輔(28) FW村上悠緋(23) DF永戸勝也(28) [IN] 《完全移籍》 DF加藤蓮(23)←東京ヴェルディ DF渡邊泰基(24)←アルビレックス新潟 [OUT] 《完全移籍》 FW津久井匠海(21)→アスルクラロ沼津/期限付き→完全 《期限付き移籍延長》 MF松田詠太郎(22)→アルビレックス新潟 ◆横浜FC [IN] 《期限付き移籍延長》 GK永井堅悟(29)←清水エスパルス [OUT] 《期限付き移籍満了》 DF橋本健人(24)→レノファ山口FC ◆湘南ベルマーレ [IN] 《育成型期限付き移籍満了》 FW根本凌(23)←栃木SC [OUT] 《現役引退》 DF山本脩斗(38) ◆アルビレックス新潟 《契約更新》 FW鈴木孝司(34) DF舞行龍ジェームズ(35) [IN] 《期限付き移籍延長》 MF松田詠太郎(22)←横浜F・マリノス [OUT] 《完全移籍》 DF田上大地(30)→ファジアーノ岡山 DF渡邊泰基(24)→横浜F・マリノス ◆名古屋グランパス [IN] 《完全移籍》 MF内田宅哉(25)←FC東京/期限付き→完全 MF椎橋慧也(26)←柏レイソル MF小野雅史(27)←モンテディオ山形 ◆京都サンガF.C. 《契約更新》 MF武田将平(29) [IN] 《完全移籍》 DF鈴木義宜(31)←清水エスパルス [OUT] 《完全移籍》 MF三沢直人(28)→ヴァンフォーレ甲府 DF井上黎生人(26)→浦和レッズ ◆ガンバ大阪 [OUT] 《完全移籍》 DF佐藤瑶大(25)→浦和レッズ ◆セレッソ大阪 [IN] 《育成型期限付き移籍満了》 MF松本凪生(22)←ヴァンフォーレ甲府 [OUT] 《期限付き移籍》 MF松本凪生(22)→モンテディオ山形 《期限付き移籍延長》 FW中島元彦(24)→ベガルタ仙台/育成型期限付き→期限付き 《期限付き移籍満了》 MF新井晴樹(25)→FCティアモ枚方(JFL) ◆ヴィッセル神戸 [IN] 《育成型期限付き移籍満了》 MF泉柊椰(23)←モンテディオ山形 [OUT] 《完全移籍》 DF大﨑玲央(32)→エミレーツ・クラブ(UAE) 《育成型期限付き移籍》 MF泉柊椰(23)→大宮アルディージャ ◆サンフレッチェ広島 《契約更新》 MF川村拓夢(24) DF志知孝明(30) [OUT] 《育成型期限付き移籍延長》 FW鮎川峻(22)→大分トリニータ ◆アビスパ福岡 《契約更新》 DF亀川諒史(30) FW城後寿(37) [OUT] 《完全移籍》 GK山ノ井拓己(25)→ツエーゲン金沢 ◆サガン鳥栖 [OUT] 《完全移籍》 FW藤原悠汰(24)→愛媛FC <span class="paragraph-title">【J2移籍情報】水戸がクロアチアでもプレーしたMF新井晴樹を獲得</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/transfer20231227_tw2.jpg" alt="水戸がクロアチアでもプレーしたMF新井晴樹を獲得" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:center;font-size:0.9em;">今季はC大阪でプレーした新井晴樹/©超ワールドサッカー<hr></div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad">【<a href="https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=456597">J1移籍情報</a> | <a href="https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=456597&div=2">J3移籍情報</a>】</div> ◆ベガルタ仙台 [IN] 《期限付き移籍延長》 FW中島元彦(24)←セレッソ大阪/育成型期限付き→期限付き ◆ブラウブリッツ秋田 《契約更新》 GK山田元気(29) MF諸岡裕人(26) MF藤山智史(29) [OUT] 《期限付き移籍》 GK小澤章人(31)→FC今治 ◆モンテディオ山形 《契約更新》 MF横山塁(24) [IN] 《期限付き移籍》 MF松本凪生(22)←セレッソ大阪 [OUT] 《完全移籍》 MF小野雅史(27)→名古屋グランパス 《育成型期限付き移籍満了》 MF泉柊椰(23)→ヴィッセル神戸 ◆水戸ホーリーホック [IN] 《完全移籍》 MF新井晴樹(25)←FCティアモ枚方(JFL) [OUT] 《育成型期限付き移籍満了》 MF永長鷹虎(20)→川崎フロンターレ ◆栃木SC 《契約更新》 GK川田修平(29) [IN] 《加入内定》 FW川名連介(21)←産業能率大学 [OUT] 《育成型期限付き移籍満了》 FW根本凌(23)→湘南ベルマーレ ◆ザスパクサツ群馬 [IN] 《完全移籍》 DF大畑隆也(26)←カターレ富山 《育成型期限付き移籍》 MF永長鷹虎(20)←川崎フロンターレ ◆大宮アルディージャ [IN] 《育成型期限付き移籍》 MF泉柊椰(23)←ヴィッセル神戸 ◆ジェフユナイテッド千葉 《契約更新》 DF佐々木翔悟(23) MF田口泰士(32) [OUT] 《期限付き移籍》 GK松原颯汰(21)→AC長野パルセイロ ◆東京ヴェルディ 《契約更新》 DF深澤大輝(25) [OUT] 《完全移籍》 DF加藤蓮(23)→横浜F・マリノス ◆ヴァンフォーレ甲府 [IN] 《完全移籍》 MF三沢直人(28)←京都サンガF.C. [OUT] 《期限付き移籍満了》 MF中村亮太朗(26)→鹿島アントラーズ 《育成型期限付き移籍満了》 MF松本凪生(22)→セレッソ大阪 ◆ツエーゲン金沢 《契約更新》 GK白井裕人(35) [IN] 《完全移籍》 GK山ノ井拓己(25)←アビスパ福岡 ◆清水エスパルス [IN] 《完全移籍》 GK沖悠哉(24)←鹿島アントラーズ 《期限付き移籍》 MF中村亮太朗(26)←鹿島アントラーズ [OUT] 《完全移籍》 DF鈴木義宜(31)→京都サンガF.C. 《期限付き移籍延長》 GK永井堅悟(29)→横浜FC ◆藤枝MYFC [OUT] 《完全移籍》 MF魚里直哉(28)→テゲバジャーロ宮崎 ◆ファジアーノ岡山 [IN] 《完全移籍》 DF田上大地(30)←アルビレックス新潟 《育成型期限付き移籍満了》 GK谷口璃成(20)←レイラック滋賀FC(JFL) [OUT] 《育成型期限付き移籍》 GK谷口璃成(20)→ギラヴァンツ北九州 ◆レノファ山口FC 《契約更新》 DF前貴之(30) [IN] 《期限付き移籍満了》 DF橋本健人(24)←横浜FC [OUT] 《完全移籍》 DF橋本健人(24)→徳島ヴォルティス ◆徳島ヴォルティス 《契約更新》 MF杉本太郎(27) [IN] 《完全移籍》 DF橋本健人(24)←レノファ山口FC [OUT] 《期限付き移籍》 MF外山凌(29)→鹿児島ユナイテッドFC ◆大分トリニータ [IN] 《育成型期限付き移籍延長》 FW鮎川峻(22)←サンフレッチェ広島 ◆V・ファーレン長崎 《契約更新》 DFヴァウド(31) GKルカ・ラドティッチ(23) [OUT] 《完全移籍》 FW都倉賢(37)→いわてグルージャ盛岡 <span class="paragraph-title">【J3移籍情報】岩手がFW都倉賢を完全移籍で補強</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/transfer20231227_tw3.jpg" alt="岩手がFW都倉賢を完全移籍で補強" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:center;font-size:0.9em;">岩手で来季プレーする都倉賢/©︎J.LEAGUE<hr></div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad">【<a href="https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=456597">J1移籍情報</a> | <a href="https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=456597&div=1">J2移籍情報</a>】</div> ◆いわてグルージャ盛岡 [IN] 《完全移籍》 FW都倉賢(37)←V・ファーレン長崎 [OUT] 《完全移籍》 DF甲斐健太郎(29)→FC岐阜 ◆福島ユナイテッドFC [IN] 《完全移籍》 GK吉丸絢梓(27)←ギラヴァンツ北九州 ◆松本山雅FC [IN] 《加入内定》 MF前田陸王(21)←流通経済大学 [OUT] 《完全移籍》 MF下川陽太(28)→奈良クラブ 《育成型期限付き移籍》 MF稲福卓(21)→ヴィアティン三重(JFL) ◆AC長野パルセイロ 《契約更新》 MF森川裕基(30) DF池ヶ谷颯斗(31) [IN] 《期限付き移籍》 GK松原颯汰(21)←ジェフユナイテッド千葉 ◆カターレ富山 《契約更新》 MF末木裕也(26) FW松岡大智(24) [OUT] 《完全移籍》 DF大畑隆也(26)→ザスパクサツ群馬 ◆アスルクラロ沼津 [IN] 《完全移籍》 FW津久井匠海(21)←横浜F・マリノス/期限付き→完全 ◆FC岐阜 《契約更新》 DF遠藤元一(29) [IN] 《完全移籍》 GK後藤大輝(27)←ギラヴァンツ北九州 DF甲斐健太郎(29)←いわてグルージャ盛岡 [OUT] 《完全移籍》 FWンドカ・チャールズ(25)→鹿児島ユナイテッドFC ◆奈良クラブ [IN] 《完全移籍》 MF岡田優希(27)←ギラヴァンツ北九州 MF下川陽太(28)←松本山雅FC [OUT] 《完全移籍》 DF加藤徹也(27)→FC今治 ◆ガイナーレ鳥取 《契約更新》 MF長谷川アーリアジャスール(35) ◆カマタマーレ讃岐 [OUT] 《完全移籍》 MF後藤卓磨(26)→FCティアモ枚方(JFL) 《期限付き移籍》 FW鳥飼椋平(23)→FC.AWJ(関西1部) ◆愛媛FC 《契約更新》 FWベン・ダンカン(21) [IN] 《完全移籍》 FW藤原悠汰(24)←サガン鳥栖 ◆FC今治 《契約更新》 GK修行智仁(39) [IN] 《完全移籍》 DF加藤徹也(27)←奈良クラブ 《期限付き移籍》 GK小澤章人(31)←ブラウブリッツ秋田 ◆ギラヴァンツ北九州 [IN] 《加入内定》 MF小林里駆(22)←順天堂大学 《育成型期限付き移籍》 GK谷口璃成(20)←ファジアーノ岡山 [OUT] 《完全移籍》 GK後藤大輝(27)→FC岐阜 MF岡田優希(27)→奈良クラブ GK吉丸絢梓(27)→福島ユナイテッドFC ◆テゲバジャーロ宮崎 《契約更新》 DF青山生(27) [IN] 《完全移籍》 MF魚里直哉(28)←藤枝MYFC [OUT] 《完全移籍》 DF藤武剛(25)→鈴鹿ポイントゲッターズ(JFL) ◆鹿児島ユナイテッドFC 《契約更新》 DF戸根一誓(27) [IN] 《完全移籍》 FWンドカ・チャールズ(25)←FC岐阜 《期限付き移籍》 MF外山凌(29)←徳島ヴォルティス ◆FC琉球 《契約更新》 DF福村貴幸(32) DF上原牧人(25) DF鍵山慶司(23) DF山内舟征(23) DFチョ・ウンス(19) [IN] 《期限付き移籍延長》 GKジョン・ジワン(19)←全北現代モータース(韓国) 2023.12.28 09:00 Thuベガルタ仙台の人気記事ランキング
1
【Jリーグ出場停止情報】危険なタックルで一発退場の松本DF野々村鷹人は2試合出場停止&罰金10万円
Jリーグは31日、最新の出場停止情報を発表した。 今回発表された出場停止選手は2名。ベガルタ仙台のMF武田英寿と、松本山雅FCのDF野々村鷹人となった。 武田は30日に行われた明治安田J2リーグ第7節のカターレ富山戦に先発出場。51分にイエローカードをもらっていた。 第7節にしてすでに累積警告が4枚となり、1試合の出場停止処分となった。 また、野々村は29日に行われた明治安田J3リーグ第7節のFC岐阜戦に先発出場。53分に、敵陣でパスを受けようとした泉澤仁に後方からスライディングタックル。これにより一発退場となっていた。 Jリーグは「相手競技者に対し後方から接触を行った行為は、「著しい反則行為」に該当する」と判断。2試合の出場停止と罰金10万円の処分とした。 <h3>【明治安田J2リーグ】</h3> MF武田英寿(ベガルタ仙台) 第8節 vsブラウブリッツ秋田(4/5) 今回の停止:1試合停止 DF野々村鷹人(松本山雅FC) 第8節 vs高知ユナイテッドSC(4/5) 今回の停止:2試合停止(1/2) 第9節 vsカマタマーレ讃岐(4/13) 今回の停止:2試合停止(2/2) <span class="paragraph-title">【動画】野々村鷹人が後方からの危険なタックルで一発退場</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="gAuPnqCcb-Q";var video_start = 208;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.31 21:40 Mon2
10代若武者がともに初ゴールの清水と磐田が初戦突破で静岡ダービー! 札幌と鳥栖、仙台がJ3勢に屈す【YBCルヴァンカップ】
26日、2025 YBCルヴァンカップ1回戦の13試合が行われた。 2024シーズンからJ1、J2、J3の全60チームが参加する方式に変更となったルヴァンカップ。 26日開催試合で唯一のJ1勢として参戦した清水エスパルスはJ3のSC相模原と対戦。週末の湘南ベルマーレ戦を睨んでターンオーバーを敢行した清水は慣れないメンバー構成の影響もあって攻撃面でやや停滞したが、30分にFKの流れからオウンゴールで先制に成功した。 1点リードで折り返した後半は相手の粘りにあって追加点を奪うのに苦戦したが、後半終盤に途中出場の選手たちが決定的な仕事を果たした。83分に矢島慎也との連携でゴール前に抜け出した北爪健吾が混戦を制してシュートを突き刺すと、直後の85分には北川航也の完璧なお膳立てからトップデビューの17歳MF土居佑至が左足ダイレクトシュートを流し込み、見事にデビュー戦ゴールを達成。その後、ホームの相模原に一矢報いるゴールを奪われたが、敵地で3-1の勝利。順当に2回戦進出を決めた。 また、J2のジュビロ磐田はJ3のFC大阪と対戦。前半立ち上がりに佐藤凌我の公式戦2試合連続ゴールで先制に成功するも、1-1の同点で試合を折り返す。だが、後半立ち上がりには18歳MF川合徳孟が見事な左足ミドルシュートを突き刺し、プロ初ゴールを奪取。このリードを守り切った磐田が2-1で勝利した。 この結果、ともに若武者の初ゴールなどで初戦を制した清水と磐田は2回戦で静岡ダービーを戦うことに。 J2リーグ開幕6連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉は、カターレ富山とのJ2勢対決に臨んだ。リーグ前回対戦では2-0の勝利を収めていたが、この試合では富山の躍動感のある攻撃に苦戦。1-1の前半半ばに碓井聖生に勝ち越しゴールを許すと、後半も相手のカウンターに晒されて碓井にハットトリックを献上。2-4の敗戦によって今季の公式戦初黒星となった。 また、この日の試合ではJ2勢の北海道コンサドーレ札幌、サガン鳥栖、ベガルタ仙台の3チームがJ3勢の福島ユナイテッドFC、松本山雅FC、栃木SCにいずれも敗れる波乱…。 札幌は2点差を追いつかれたなか、一時勝ち越しに成功したものの3-3で90分を終えると、延長戦で3ゴールを叩き込まれて3-6で大敗。鳥栖は0-0で90分の戦いを終えたなか、延長戦で松本に決勝点を奪われて0-1の敗戦。仙台は0-0で120分の戦いを終えて臨んだPK戦で栃木SCに屈した。 J2でそれぞれ2位と3位に位置するRB大宮アルディージャとV・ファーレン長崎はともに大苦戦を強いられたが、勝負強さを発揮して2回戦進出となった。 J2のいわきFCをホームで迎え撃った大宮は前半に退場者を出して難しい戦いを強いられたなか、2度のビハインドを追いついて延長戦、PK戦まで持ち込むと、GK加藤有輝の2本のPKストップの活躍によって劇的に勝ち上がった。 一方、長崎はJ3のザスパ群馬に苦戦を強いられたが、1-1と同点に追いついて迎えた延長戦で一気に3ゴールを叩き込んで、最後は地力の差を見せつけて4-1での勝ち上がりを決めている。 なお、愛媛県今治市の林野火災の影響で中止となったFC今治(J2)vs徳島ヴォルティス(J2)は4月9日(水)に開催されることが発表されている。 <h3>◆1回戦</h3> ▽3月26日(水) SC相模原(J3) 1-3 清水エスパルス(J1) 水戸ホーリーホック(J2) 1-0 ロアッソ熊本(J2) RB大宮アルディージャ(J2) 3-3(PK:7-6) いわきFC(J2) ヴァンフォーレ甲府(J2) 2-1 藤枝MYFC(J2) カターレ富山(J2) 4-2 ジェフユナイテッド千葉(J2) 愛媛FC(J2) 0-2 ブラウブリッツ秋田(J2) 大分トリニータ(J2) 2-3 レノファ山口FC(J2) 福島ユナイテッドFC(J3) 6-3 北海道コンサドーレ札幌(J2) 栃木SC(J3) 0-0(PK:4-3) ベガルタ仙台(J2) ザスパ群馬(J3) 1-4 V・ファーレン長崎(J2) 松本山雅FC(J3) 1-0 サガン鳥栖(J2) FC大阪(J3) 1-2 ジュビロ磐田(J2) 鹿児島ユナイテッドFC(J3) 0-2 モンテディオ山形(J2) ▽4月9日(水) FC今治(J2) vs 徳島ヴォルティス(J2) ▽3月20日(木・祝) ヴァンラーレ八戸(J3) 1-1(PK:2-4) アルビレックス新潟(J1) 栃木シティFC(J3) 0-1 鹿島アントラーズ(J1) AC長野パルセイロ(J3) 0-0(PK:4-5) 東京ヴェルディ(J1) ツエーゲン金沢(J3) 0-1 湘南ベルマーレ(J1) アスルクラロ沼津(J3) 0-1 柏レイソル(J1) FC岐阜(J3) 0-2 横浜FC(J1) 奈良クラブ(J3) 0-1 FC東京(J1) ガイナーレ鳥取(J3) 0-2 京都サンガF.C.(J1) カマタマーレ讃岐(J3) 1-5 セレッソ大阪(J1) 高知ユナイテッドSC(J3) 1-2 ガンバ大阪(J1) ギラヴァンツ北九州(J3) 1-0 ファジアーノ岡山(J1) テゲバジャーロ宮崎(J3) 0-3 名古屋グランパス(J1) FC琉球(J3) 0-2 アビスパ福岡(J1) 2025.03.26 22:30 Wed3
首位・千葉が劇的ラストプレー弾で怒涛の開幕6連勝! 連勝ストップのRB大宮は杉本健勇のゴラッソもあり連敗回避、長崎はマテウス・ジェズスのハットトリックなどで無敗継続【明治安田J2第6節】
23日、明治安田J2リーグ第6節の10試合が各地で行われた。 開幕から5連勝とクラブ記録を更新中の首位・ジェフユナイテッド千葉(勝ち点15)。開幕戦以来勝利がないヴァンフォーレ甲府(勝ち点4)とのアウェイゲームに臨んだ。 試合開始直後、いきなり試合を動かしたのはホームの甲府。左サイドへ展開すると、荒木翔のワンタッチクロスが直接ゴールへ。ファーサイドネットに突き刺さった。 1点ビハインドで折り返した千葉だが、椿直起がボックス内で倒されてPKを獲得。石川大地がこれを決め、58分に追いつく。 同点のまま終わるかに思われたが、ラストプレーでドラマ。左CKを得た千葉は、一度跳ね返されながらも安井拓也が執念の逆転ゴール。劇的な形で甲府を下し、開幕6連勝とした。 前節、開幕からの連勝が止まった2位・RB大宮アルディージャ(勝ち点12)は、3試合連続ドローの水戸ホーリーホック(勝ち点6)をホームに迎えた一戦。RB大宮は44分、ロングスローのルーズボールから藤井一志が決定機を迎えるが、左足シュートは水戸GK松原修平のビッグセーブに阻まれる。 後半も互いに譲らなかったが、80分に均衡を破ったのはRB大宮。最終ラインのガブリエウからのロングボールに途中出場のオリオラ・サンデーが抜け出し、GKとの一対一を冷静に制する。 さらに3分後、左クロスのセカンドボールに杉本健勇が反応。ボックス中央手前で右足を振り抜き、豪快なダイレクトボレーを突き刺す。そのままRB大宮が2-0の勝利を収め、再スタートを切った。 千葉とともに開幕から無敗の3位・V・ファーレン長崎(勝ち点11)は、2連勝から3連敗のブラウブリッツ秋田(勝ち点6)とのホームゲーム。19分、長崎が先制。ピッチ中央で受けたマテウス・ジェズスが反転からドリブル。ボックス手前まで持ち上がると自ら左足で狙い、ゴール左隅にコントロールショットを決める。 1点リードの長崎は山口蛍が何らかのアクシデントで交代しつつ前半終了。それでも52分、カウンターからの右クロスにマテウス・ジェズスが合わせてこの日2点目。62分にはまたも速攻からシュートのこぼれ球をマルコス・ギリェルメが押し込む。 3点ビハインドの秋田も、右CKから村松航太が詰めて64分に反撃。しかし長崎も89分、左CKの混戦からマテウス・ジェズスが頭で叩き込んでハットトリックを達成。後半アディショナルタイムには青木俊輔のプロ初ゴールでダメ押しし、長崎が今シーズン初の連勝。ホームでは4戦全勝としている。 5位ジュビロ磐田(勝ち点9)vs7位・ベガルタ仙台(勝ち点8)は、仙台が終盤に2点差から追いつき、前節の再現へと向かう。しかし、磐田は途中出場の佐藤凌我がすぐさま勝ち越しゴール。一度追いつかれながら再び突き放した磐田が2連勝を飾った。 その他、昇格組の4位・カターレ富山(勝ち点10)は、ようやくエンジンがかかり始めた17位・サガン鳥栖(勝ち点4)に0-1で敗戦。J2初挑戦ながら健闘している6位・FC今治(勝ち点8)は、終盤の梅木怜のゴールで18位いわきFC(勝ち点3)との一戦を制している。降格組の19位・北海道コンサドーレ札幌(勝ち点3)は、未勝利で最下位の愛媛FC(勝ち点1)を破って連勝とした。 <h3>◆明治安田J2リーグ第6節</h3> ▽3月23日(日) ベガルタ仙台 2-3 ジュビロ磐田 レノファ山口FC 0-1 ロアッソ熊本 サガン鳥栖 1-0 カターレ富山 愛媛FC 1-2 北海道コンサドーレ札幌 ヴァンフォーレ甲府 1-2 ジェフユナイテッド千葉 大分トリニータ 1-1 藤枝MYFC いわきFC 0-1 FC今治 モンテディオ山形 0-0 徳島ヴォルティス RB大宮アルディージャ 2-0 水戸ホーリーホック V・ファーレン長崎 5-1 ブラウブリッツ秋田 <span class="paragraph-title">【動画】RB大宮の杉本健勇がダイレクトボレーでゴラッソ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%89%E6%9C%AC%E5%81%A5%E5%8B%87?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#杉本健勇</a> 待望の今シーズン初ゴールは<br>スーペルゴラッソ<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J2リーグ 第6節<br> 大宮vs水戸<br> 2-0<br> 83分<br> 杉本 健勇(大宮)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/lkeCtlQf2J">pic.twitter.com/lkeCtlQf2J</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1903703653162393884?ref_src=twsrc%5Etfw">March 23, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.23 16:25 Sun4
宮城スタジアムの名称が「キューアンドエースタジアムみやぎ」に…略称は「Qスタ」
Jリーグは16日、宮城スタジアム(現・ひとめぼれスタジアム宮城)の名称変更を発表した。 新たな名称は「キューアンドエースタジアムみやぎ(Q&A Stadium Miyagi)」。略称は「Qスタ」となるという。 宮城スタジアムは『キューアンドエー株式会社』と施設命名権契約を締結。期間は今月4月〜2025年3月までの5年間となる。 2020.04.16 16:50 Thu5