【選手評】前回から6選手を入れ替えたハリル「多くの競争があったが今回は彼らを選んだ」《国際親善試合》
2017.10.31 22:05 Tue
▽日本サッカー協会(JFA)は31日、11月に行われる国際親善試合の2試合に向けた日本代表メンバー25名を発表した。
▽メンバー発表に合わせて、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が選手の選出理由をコメント。「25人選んだ。合宿ではいつも1人や2人に何か起こるものだ。特にアウェイではね」と、選手に問題があった場合に備え、アウェイへの遠征時には常に25人の選手を招集するという同監督はさらに、「リールに戻れることは嬉しい。そしてリールに日本のサポーターがたくさん来てくれることを期待している。我々が高いクオリティを持っているというところを見せたい」と意気込みを見せた。
GK
川島永嗣(メス/フランス)
東口順昭(ガンバ大阪)
西川周作(浦和レッズ)
「GKは3人。エイジ(川島永嗣)、ヒガ(東口順昭)、そしてニシ(西河周作)が(代表に)戻ってきた。ニシは徐々にパフォーマンスを取り戻しており、まだトップではないが代表に選んだ。だが、この3人のGKにはまだまだ要求することがある。GKとともに仕事をしてくれているスタッフとも話をして、他の候補の選手も含めて全員のレベルをもっと上げたい。8カ月ある。まず、次の試合はトップレベルのGKを相手にする。以前よりもかなり多くの仕事をしなければならないだろう」
DF
酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
長友佑都(インテル/イタリア)
車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
DF
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
三浦玄太(ガンバ大阪)
昌子源(鹿島アントラーズ)
槙野智章(浦和レッズ)
「4人のセンターバック。少し変更があるとすれば、ミウラ(三浦玄太)がウエダ(植田直通)の場所を取ったこと。若い選手に伸びる可能性を与えたい。マヤ(吉田麻也)もマキ(槙野智章)も良いパフォーマンスをしている。ショウジ(昌子源)も少しパフォーマンスが落ちた時期もあったが、その後はしっかり立て直した」
MF
長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
遠藤航(浦和レッズ)
山口蛍(セレッソ大阪)
井手口陽介(ガンバ大阪)
「中盤は少しまだ考える余地がある。新しい選手をこれから発表する。こちらは守備的MF。ハセベ(長谷部誠)が戻ってきた。それからエンドウ(遠藤航)。浦和では右サイドバックをやっているが、デュエルの部分でアグレッシブさ、パワーを出すための選出だ。彼もまた若いのでこれから伸びていくと思う。浦和では本当に良い試合をしてくれてパフォーマンスもフィジカルもかなり良くなってきている。ホタル(山口蛍)はよくやっている。そしてイデグチ(井手口陽介)は、最近は少し疲労が目立つが、能力はある選手。これから使っていきたい」
MF
倉田秋(ガンバ大阪)
森岡亮太(ベベレン/ベルギー)
長澤和輝(浦和レッズ)
「クラタ(倉田秋)は前回2得点した。信頼している。それから新しい2選手。まずナガサワ(長澤和輝)から。注目したのはここ4、5試合。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の出来で、良いと感じた。守備も攻撃も運動量豊富な選手。守備の役割もしっかりこなしつつ、攻撃でも何かを与えることができる数少ない選手。合宿でも様子を見ていきたい。私はある程度安定して良いパフォーマンスを見せてくれれば代表に呼ぶ。そしてあとは彼がチャンスを掴むだけだ」
「それからリョウタ・モリオカ(森岡亮太)は今年からベルギーでやっている。長い間知ってはいたが、あまり興味を持っていたわけではなかった。ベルギーに行ってから注目し始めた。パフォーマンスが徐々に上がってきて私の興味を惹きつけた。そしてベルギーでは彼のポジティブな話をよく聞く。最後のパス、得点感覚などのオフェンス面で評価できる。6ゴール6アシストだ。私のアシスタントに、ベルギーに2週間滞在してもらってトレーニング状況を見てきてもらった。みんなが彼のパフォーマンスについてポジティブなことを言っていた。もちろん、伸ばすところもある。特にデュエルの部分。彼とは何度かそういう話はしているが、合宿でもしっかり話をしていきたい。
「日本代表は攻撃だけでなく守備も必要。現代フットボールでは特に全員が攻撃も守備もしなければならない。サイドバックがサイドアタッカーと同じような得点の仕方はしないが、みんなが攻撃をし、みんなが守備をしなければならない。私が就任してから得点者は何人だ?22人ぐらい?結構な人数が得点を取っている。恐らく守備陣も攻撃陣も得点を取っているということだろう。ブラジルという国でも昔は、FWは攻撃だけでよかったという戦いだったが、根本的に彼らは変えていった。ネイマールでさえ、(ガブリエウ・)ジェズスでさえ他の攻撃陣も本当に守備に戻ってきてプレッシャーをかけにいく。それが現代フットボールというものだ。特に日本はそれをやらなければいけない。中盤でボールを奪うというところを伸ばしていかないといけない。それができる選手を求めている。誰が本大会に行けるか私でさえもわからない。できるだけ多くの選手を試していきたい。そして一番パフォーマンスの高い選手を最後に選びたい。ナガサワやモリオカはこれからどういうプレーをしてくれるかみていきたい」
FW
久保裕也(ヘント/ベルギー)
浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
乾貴士(エイバル/スペイン)
「サイドアタッカーは前回と同じ。クボ(久保裕也)も得点を取っている。アサノ(浅野拓磨)は合宿ではそこまで良くなかったが…。ゲンキ(原口元気)もアシスタントに1週間ほど見てもらっている。彼はクラブでは退場になってしまったが代表ではしっかりやってくれるだろう。向こうの(ヘルタ・ベルリンの)監督も(招集を)喜んでくれていた。そしてイヌイ(乾貴士)はゴールもアシストもできるよりいい選手に育ってほしい」
FW
大迫勇也(ケルン/ドイツ)
杉本健勇(セレッソ大阪)
興梠慎三(浦和レッズ)
「そしてセンターFW。新しい選手はコオロキ(興梠慎三)だね。ここ最近の試合は本当に素晴らしい。得点を取るだけではなく、他にも様々な仕事をしてくれる。スギモト(杉本健勇)とコオロキはJリーグで最も優れたアタッカーだ。コオロキのパフォーマンスは本当に興味深い。守備もしっかりやっている。A代表で先発を勝ち取ることを期待している。スギモトも2年前に皆さんの前で言ったが能力はある選手。今はハイレベルなフットボールを学ぶ段階に来ている。もっとアグレッシブに仕掛け、得点するためにはできるだけゴールの近くにいることが大切。オオサコ(大迫勇也)はクラブで今非常に厳しい状況を迎えている。オオサコもスギモトも体重や身長があるので、空中戦でのパフォーマンスを上げて欲しい。スギもユウヤももっとできると思っている」
「以上が次の試合に臨む25名。新しい選手もいるが、彼らはこれから様子を見ていかなければならない。多くの競争があったが、今回は彼らを選んだ」
▽メンバー発表に合わせて、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が選手の選出理由をコメント。「25人選んだ。合宿ではいつも1人や2人に何か起こるものだ。特にアウェイではね」と、選手に問題があった場合に備え、アウェイへの遠征時には常に25人の選手を招集するという同監督はさらに、「リールに戻れることは嬉しい。そしてリールに日本のサポーターがたくさん来てくれることを期待している。我々が高いクオリティを持っているというところを見せたい」と意気込みを見せた。
GK
川島永嗣(メス/フランス)
東口順昭(ガンバ大阪)
西川周作(浦和レッズ)
DF
酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
長友佑都(インテル/イタリア)
車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
「この4人は前回と同じ4人だ。ナガトモ(長友佑都)は本当に素晴らしい。祝福をしなければならない。次の試合に出れば100試合出場だ。ナガトモは我々の誇りで、本当に素晴らしい人間。いつも勝利に飢えている男だ。クルマヤ(車屋紳太郎)は信頼している。前回の招集では非常に良かった。クラブでも良くなっているし、守備でももっと向上できると思う」
DF
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
三浦玄太(ガンバ大阪)
昌子源(鹿島アントラーズ)
槙野智章(浦和レッズ)
「4人のセンターバック。少し変更があるとすれば、ミウラ(三浦玄太)がウエダ(植田直通)の場所を取ったこと。若い選手に伸びる可能性を与えたい。マヤ(吉田麻也)もマキ(槙野智章)も良いパフォーマンスをしている。ショウジ(昌子源)も少しパフォーマンスが落ちた時期もあったが、その後はしっかり立て直した」
MF
長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
遠藤航(浦和レッズ)
山口蛍(セレッソ大阪)
井手口陽介(ガンバ大阪)
「中盤は少しまだ考える余地がある。新しい選手をこれから発表する。こちらは守備的MF。ハセベ(長谷部誠)が戻ってきた。それからエンドウ(遠藤航)。浦和では右サイドバックをやっているが、デュエルの部分でアグレッシブさ、パワーを出すための選出だ。彼もまた若いのでこれから伸びていくと思う。浦和では本当に良い試合をしてくれてパフォーマンスもフィジカルもかなり良くなってきている。ホタル(山口蛍)はよくやっている。そしてイデグチ(井手口陽介)は、最近は少し疲労が目立つが、能力はある選手。これから使っていきたい」
MF
倉田秋(ガンバ大阪)
森岡亮太(ベベレン/ベルギー)
長澤和輝(浦和レッズ)
「クラタ(倉田秋)は前回2得点した。信頼している。それから新しい2選手。まずナガサワ(長澤和輝)から。注目したのはここ4、5試合。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の出来で、良いと感じた。守備も攻撃も運動量豊富な選手。守備の役割もしっかりこなしつつ、攻撃でも何かを与えることができる数少ない選手。合宿でも様子を見ていきたい。私はある程度安定して良いパフォーマンスを見せてくれれば代表に呼ぶ。そしてあとは彼がチャンスを掴むだけだ」
「それからリョウタ・モリオカ(森岡亮太)は今年からベルギーでやっている。長い間知ってはいたが、あまり興味を持っていたわけではなかった。ベルギーに行ってから注目し始めた。パフォーマンスが徐々に上がってきて私の興味を惹きつけた。そしてベルギーでは彼のポジティブな話をよく聞く。最後のパス、得点感覚などのオフェンス面で評価できる。6ゴール6アシストだ。私のアシスタントに、ベルギーに2週間滞在してもらってトレーニング状況を見てきてもらった。みんなが彼のパフォーマンスについてポジティブなことを言っていた。もちろん、伸ばすところもある。特にデュエルの部分。彼とは何度かそういう話はしているが、合宿でもしっかり話をしていきたい。
「日本代表は攻撃だけでなく守備も必要。現代フットボールでは特に全員が攻撃も守備もしなければならない。サイドバックがサイドアタッカーと同じような得点の仕方はしないが、みんなが攻撃をし、みんなが守備をしなければならない。私が就任してから得点者は何人だ?22人ぐらい?結構な人数が得点を取っている。恐らく守備陣も攻撃陣も得点を取っているということだろう。ブラジルという国でも昔は、FWは攻撃だけでよかったという戦いだったが、根本的に彼らは変えていった。ネイマールでさえ、(ガブリエウ・)ジェズスでさえ他の攻撃陣も本当に守備に戻ってきてプレッシャーをかけにいく。それが現代フットボールというものだ。特に日本はそれをやらなければいけない。中盤でボールを奪うというところを伸ばしていかないといけない。それができる選手を求めている。誰が本大会に行けるか私でさえもわからない。できるだけ多くの選手を試していきたい。そして一番パフォーマンスの高い選手を最後に選びたい。ナガサワやモリオカはこれからどういうプレーをしてくれるかみていきたい」
FW
久保裕也(ヘント/ベルギー)
浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
乾貴士(エイバル/スペイン)
「サイドアタッカーは前回と同じ。クボ(久保裕也)も得点を取っている。アサノ(浅野拓磨)は合宿ではそこまで良くなかったが…。ゲンキ(原口元気)もアシスタントに1週間ほど見てもらっている。彼はクラブでは退場になってしまったが代表ではしっかりやってくれるだろう。向こうの(ヘルタ・ベルリンの)監督も(招集を)喜んでくれていた。そしてイヌイ(乾貴士)はゴールもアシストもできるよりいい選手に育ってほしい」
FW
大迫勇也(ケルン/ドイツ)
杉本健勇(セレッソ大阪)
興梠慎三(浦和レッズ)
「そしてセンターFW。新しい選手はコオロキ(興梠慎三)だね。ここ最近の試合は本当に素晴らしい。得点を取るだけではなく、他にも様々な仕事をしてくれる。スギモト(杉本健勇)とコオロキはJリーグで最も優れたアタッカーだ。コオロキのパフォーマンスは本当に興味深い。守備もしっかりやっている。A代表で先発を勝ち取ることを期待している。スギモトも2年前に皆さんの前で言ったが能力はある選手。今はハイレベルなフットボールを学ぶ段階に来ている。もっとアグレッシブに仕掛け、得点するためにはできるだけゴールの近くにいることが大切。オオサコ(大迫勇也)はクラブで今非常に厳しい状況を迎えている。オオサコもスギモトも体重や身長があるので、空中戦でのパフォーマンスを上げて欲しい。スギもユウヤももっとできると思っている」
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C164FiIvgoN/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Hidemasa Morita / 守田英正(@mrt_510)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.01.11 11:30 Thu2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「双子だったんですか!!」「似てる笑笑」松井大輔が顔ハメパネルに次ぐレアショット?自身と香川真司のそっくりさんとの3ショット公開
Y.S.C.C.横浜の元日本代表MF松井大輔が珍しい一枚を公開した。 元日には鹿児島から西郷隆盛の顔ハメ看板で記念撮影をした姿を公開していた松井。7日には新たな衝撃の1枚を公開した。 松井は同日にテレビ東京にて放送される『EXITのベルギー行ったらモテるやつ』通称"ベルモテ"にゲスト出演。伊沢拓司さん、えなこさん、狩野英孝さん、ヒコロヒーさん、渡邉美穂さんらとともに、ベルギー要素とモテ要素を融合させたモテワンGPなどを見届けた。 放送前に自身のインスタグラムを更新し、一部出演陣との写真を投稿。「松井と香川真司に挟まれました。感激〜」と日本代表ユニフォームを着用したそっくりさん2人との3ショットを公開した。 松井、松井、香川という不思議な並びはファンにも好評。「ウケました」、「怪しい人達」、「爆笑」、「双子だったんですか!!」、「似てる笑笑」などの声が寄せられている。 全容が気になる写真に加え、松井は番組による視聴者への告知動画にも登場。「Mt-1GP…使えるのかな」と表現に悩む渡邉さんをフォローし、「これは見ないと損するんじゃないかと思う」とスマートなコメントを残している。 <span class="paragraph-title">【写真】松井大輔が松井大輔と香川真司に挟まれる不思議な3ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CnHIsS7vY31/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CnHIsS7vY31/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CnHIsS7vY31/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">松井大輔(@matsuidaisuke_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.07 22:05 Sat4
日本代表の新ユニフォームの発表時期が判明?続々と各国がお披露目している中で日本は遅めの発表か
日本代表の新ユニフォームは6月に発表される可能性が高いようだ。ユニフォーム等の情報を扱う『Footy Headlines』が伝えている。 およそ2年間隔で発表される日本代表の新ユニフォーム。折り鶴からヒントを得た「ORIGAMI」をコンセプトとしている現行のユニフォームは、2022年8月に発表され、現在行われている2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でも着用されている。 一方で、今夏に行われるユーロ2024やコパ・アメリカ2024に向けて各国代表の新ユニフォームが続々と発表されている状況。3月のインターナショナルマッチウィークで、各国が新ユニフォームをお披露目している。 そうした中、『Footy Headlines』によると、アディダスがユニフォームサプライヤーを務めている代表チームの中で、日本とアルジェリア代表については6月に発表される予定だという。 なお、その新ユニフォームについて、『Footy Headlines』は過去に、現行のユニフォームから色が変化すると予測。ユニフォームのメインカラーが青というよりも紺色に近いレジェンドインクと呼ばれるカラーになるとしている。 一方のアウェイユニフォームについては、メインカラーがクリアホワイトになると考えているようだ。 6月には、男子のサッカー日本代表が、アジア2次予選のミャンマー代表戦とシリア代表戦を控えている。 新ユニフォームについては、その前に発表されることになるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【画像】あり?なし?『Footy Headlines』の日本代表新ユニフォーム予想デザイン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"> Japan's 2024 home kit from Adidas could be a great one <a href="https://t.co/xD7ry5VQYR">pic.twitter.com/xD7ry5VQYR</a></p>— Footy Headlines (@Footy_Headlines) <a href="https://twitter.com/Footy_Headlines/status/1715220294863040895?ref_src=twsrc%5Etfw">October 20, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.25 11:25 Mon5