【質疑応答】ハリルホジッチ「サウジはPKやFKを誘うスペシャリスト」《ロシアW杯アジア最終予選》
2016.11.04 19:30 Fri
▽日本サッカー協会(JFA)は4日、11月に行われるキリンチャレンジカップ2016、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表メンバー25名を発表した。
▽会見に出席した日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、メディア陣の質問に応対。MF井手口陽介(ガンバ大阪)ら新戦力や、対戦するサウジアラビア代表について言及した。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
――FW大迫勇也(ケルン/ドイツ)に期待する部分はあるか
「大迫を呼んだのはいたって、ロジカルだと思う。ここ最近は、常に試合に出ているからだ。彼と競争させたいのは、武藤(嘉紀)だ。しかし、彼は今、ケガをしている。大迫は、我々のリストに常に入っていた」
「昨シーズンは、プレーの回数が少なく、プレーしないこともあった。クラブでのポジションが、代表と違うということもあった。今もFWの少し後ろでプレーしている。我々と同じオーガナイズではない。役割が少し違う」
「我々が探しているのは、より(多くの)得点を取れる選手。今は、オカ(岡崎慎司)、浅野(拓磨)、オーストラリア戦では本田(圭佑)を使い分けている。できるだけ、良いソリューションを探しているところだ。特に得点率を高めるというところでだ」
「大迫のアドバンテージは、他の選手よりも力が強いということ。オフェンスの部分に関して、今までとは異なるタイプのプレーが期待できる。ただ、A代表での役割は、クラブでの役割と違う。それはA代表のほとんどの選手に当てはまることだ」
「原口(元気)もそうだ。クラブと同じ役割ではないと思う。彼とディスカッションし、彼は理解してくれている。今は日本代表で(ゴールを)取ってくれている。各チームでそれぞれの役割はあり、A代表でも違うということだ」
――ポイントとなる対戦相手のサウジアラビアの印象、考えている戦い方について
「サウジアラビアの戦力については、すでに(分析の)仕事を始めている。このチームはかなり伸びてきている。アラブの国の傾向として個人の能力があり、フィジカル的にも戦術的にも良くなっている」
「彼らのアドバンテージは、(彼らが)したいときに合宿ができるということ。ほぼ全員で合宿をしている。我々から見れば、それが彼らのアドバンテージになる。そして、かなり良いレベルの選手がいて、我々のグループの首位だ」
「我々がしなければならないのは、まず勝つということ。(勝てば)6ポイント(の価値がある)ということ。我々は、それぐらいの勢いでやらないといけない」
「これまで先発で出られていなかった海外組も、だんだん出られるようになってきている。おそらく、合宿の2試合目までには、より良いパフォーマンスが出せるのではないか。そして、このクオリティの高い相手に対して勝利を探しに行かなければならない」
「すでに、多くのディテールが私の頭の中にある。彼らのオフェンス、特に個人的なプレーを抑えていかなければならない。そして、我々のプレーをいかに出すか。我々はどのような相手にも、多くの問題を起こしてきた」
「彼らの得点の50%が、PKかFK。それに関しては注意して、罠に引っかからないようにしないといけない。我々は、UAE戦もオーストラリア戦もPKがあった。あのPKがなければ、多くのことが変わっていたと思うが、サウジアラビアはそういったPK、FKを誘うスペシャリストだ」
「ただ、(サウジアラビアにも)弱点もある。その弱点を突いていこうかなと思っている。本当に大きな試合になるので、アグレッシブさ、戦うところ、それから強い気持ちを出さないといけない。そして勝利を追求しないといけない」
――FW久保裕也(ヤング・ボーイズ/スイス)招集による前線の組み合わせについて
「久保は、フットボールの世界で2人目のアタッカー。衛星的な動きをする。スピードがあって、背後に抜けることができるし、ボックス内の中に入って行くプレーができる。クラブではそういうプレーをしている」
「我々にもオーガナイズはある。我々は常に3トップ。そのときは真ん中にFW、両サイドに2人のFWだ。ただ、彼が入ることによって、アイデアが増える」
「1つのオーガナイズがうまくいかなくなったとき、もしかしたら、4トップになるかもしれない。両サイドに2人のFWを置き、2トップを置くことができるようになる。試合中にも戦術を変えることは可能だ」
「もちろん、オートマティックにしなければならないので、すぐに理想的な形を見つけることはできない。そういう点で、久保は面白い選手。サイドで使う可能性もある。ただ、彼は16mの中に入っていくプレーをする。原口や、齋藤(学)とは違う」
「ただ、あとはオーガナイズを見つけなければならない。久保は今、先発で出続けているので、出られていない選手よりもパフォーマンスが良いのは確かだ」
「久保や、井手口(陽介)ら初めて代表に呼んだ選手は若くて、クオリティがあって、能力がある選手たちだ。ただ、すぐにリーダーになったり、決定的な仕事をするとは思っていない。このグループに若さをもたらしたかった」
「しかし、若い選手を何人か呼んできたが、少し恥ずかしがり屋が多い。ピッチ内外でだ。ただ、ポジティブな発見は丸山。トレーニング中も安定してきているし、より自分を表現できるようになってきた」
「それは将来の準備をしているということ。いきなり決定的な仕事するというふうな期待を寄せられては困る。ただ、私は次の準備をしているということだ」
――これまで試合を見ても良い形で点を取ることができている。しかし、最終的に難しい試合になってしまうのはなぜか
「みなさんの分析と、私の分析がどうかはわからない。まだ、失点はあるが、流れの中で失点したわけではない。FK、PK、CK、そこを強調したい。基準をどこに置くのか。16mの中でファウルをするな。そうでなければ、我々がキツくなる。」
「つまり、90分を通じてオーガナイズされているということ。ただ、かなり厳しい時間(での失点)ということもある。今まで4失点しているが、ほとんどがセットプレーだ。オーストラリア戦も2、3回見た」
「我々にとって悪夢のPKがなければ、オーストラリアは我々からゴールを奪えなかったと思う。2回のPK、2回のFKでやられたのは、我々のナイーブさを見せてしまったのかなと。今回の合宿でナイーブさを見せるなと言いたい」
「ここまでディフェンスの話をしてきたが、DFだけが守備をするというわけではない。全員がブロックでやることが、私の考えるディフェンシブという単語だ。オーストラリア戦もそう。チーム全体が良い守備をしていた」
――ゲームメーカータイプを選出しなかった理由はあるか
「ディフェンシブなチーム、オフェンシブなチーム、2つに分けている。永木(亮太)は長谷部(誠)。しっかりとコントロールできるグループだ。」
「そして、オフェンシブな働きができる井手口、原口というタイプもいる。井手口の最近の試合を見ていたと思う。3点ともに素晴らしい。昨日はGKが弾いたボールを詰めて決めた。これはかなり良いこと」
「永木や、長谷部と補足関係になり得る選手を見つけなければならない。山口はイラク戦でゴールを決めた。前に行ける選手、得点を取れる選手。井手口はどんどん伸びている。ボールを奪ってからのパスも、背後へのパスも本当に良い」
「つまり、私の中で同じタイプではないということ。香川(真司)、清武(弘嗣)、小林祐希といった、もっとオフェンスブな選手もいる。我々は真ん中でオーガナイズする。我々にとって、オフェンシブMFは重要なところだ」
「ただ、ボールキープの時間が長くなるといけない。我々の前に行くスピードを落としてはいけない。よりスピードアップしてほしい。つまり、永木、井手口は同じタイプではない。それに代わるメンバーもいる。私は準備している」
「山口もJ2でプレーしているが、このリズムでずっとプレーしていると少し不安になるが、ボールを奪うところではものすごい能力がある。ものすごく速いし、爆発的でもある。そういう選手は少ない」
「井手口はそういうところに少し近い。井手口は得点も取れるし、本当に前に行く。しかも、20歳。将来もある。ただ、いきなり決定的な仕事をしてもらおうとは思っていない」
「ただ、若い選手はまだまだ年上に遠慮しているかなと。もっと若い選手も勇敢に、アグレッシブにやっていい。もっと自分から仕掛けていい。目上の人に遠慮せずにどんどんやってほしい。そういう雰囲気を作っていきたい」
▽会見に出席した日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、メディア陣の質問に応対。MF井手口陽介(ガンバ大阪)ら新戦力や、対戦するサウジアラビア代表について言及した。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
――FW大迫勇也(ケルン/ドイツ)に期待する部分はあるか
「大迫を呼んだのはいたって、ロジカルだと思う。ここ最近は、常に試合に出ているからだ。彼と競争させたいのは、武藤(嘉紀)だ。しかし、彼は今、ケガをしている。大迫は、我々のリストに常に入っていた」
「我々が探しているのは、より(多くの)得点を取れる選手。今は、オカ(岡崎慎司)、浅野(拓磨)、オーストラリア戦では本田(圭佑)を使い分けている。できるだけ、良いソリューションを探しているところだ。特に得点率を高めるというところでだ」
「統計を見ると、ビッグチャンスはかなり作っている。ゴール前の仕留めるところを伸ばさないといけない。そういう理由で、より得点を取れる選手を探している。それが大迫なのか、岡崎なのか、浅野なのかはわからないが、より良いソリューションを探している」
「大迫のアドバンテージは、他の選手よりも力が強いということ。オフェンスの部分に関して、今までとは異なるタイプのプレーが期待できる。ただ、A代表での役割は、クラブでの役割と違う。それはA代表のほとんどの選手に当てはまることだ」
「原口(元気)もそうだ。クラブと同じ役割ではないと思う。彼とディスカッションし、彼は理解してくれている。今は日本代表で(ゴールを)取ってくれている。各チームでそれぞれの役割はあり、A代表でも違うということだ」
――ポイントとなる対戦相手のサウジアラビアの印象、考えている戦い方について
「サウジアラビアの戦力については、すでに(分析の)仕事を始めている。このチームはかなり伸びてきている。アラブの国の傾向として個人の能力があり、フィジカル的にも戦術的にも良くなっている」
「彼らのアドバンテージは、(彼らが)したいときに合宿ができるということ。ほぼ全員で合宿をしている。我々から見れば、それが彼らのアドバンテージになる。そして、かなり良いレベルの選手がいて、我々のグループの首位だ」
「我々がしなければならないのは、まず勝つということ。(勝てば)6ポイント(の価値がある)ということ。我々は、それぐらいの勢いでやらないといけない」
「これまで先発で出られていなかった海外組も、だんだん出られるようになってきている。おそらく、合宿の2試合目までには、より良いパフォーマンスが出せるのではないか。そして、このクオリティの高い相手に対して勝利を探しに行かなければならない」
「すでに、多くのディテールが私の頭の中にある。彼らのオフェンス、特に個人的なプレーを抑えていかなければならない。そして、我々のプレーをいかに出すか。我々はどのような相手にも、多くの問題を起こしてきた」
「彼らの得点の50%が、PKかFK。それに関しては注意して、罠に引っかからないようにしないといけない。我々は、UAE戦もオーストラリア戦もPKがあった。あのPKがなければ、多くのことが変わっていたと思うが、サウジアラビアはそういったPK、FKを誘うスペシャリストだ」
「ただ、(サウジアラビアにも)弱点もある。その弱点を突いていこうかなと思っている。本当に大きな試合になるので、アグレッシブさ、戦うところ、それから強い気持ちを出さないといけない。そして勝利を追求しないといけない」
――FW久保裕也(ヤング・ボーイズ/スイス)招集による前線の組み合わせについて
「久保は、フットボールの世界で2人目のアタッカー。衛星的な動きをする。スピードがあって、背後に抜けることができるし、ボックス内の中に入って行くプレーができる。クラブではそういうプレーをしている」
「我々にもオーガナイズはある。我々は常に3トップ。そのときは真ん中にFW、両サイドに2人のFWだ。ただ、彼が入ることによって、アイデアが増える」
「1つのオーガナイズがうまくいかなくなったとき、もしかしたら、4トップになるかもしれない。両サイドに2人のFWを置き、2トップを置くことができるようになる。試合中にも戦術を変えることは可能だ」
「もちろん、オートマティックにしなければならないので、すぐに理想的な形を見つけることはできない。そういう点で、久保は面白い選手。サイドで使う可能性もある。ただ、彼は16mの中に入っていくプレーをする。原口や、齋藤(学)とは違う」
「ただ、あとはオーガナイズを見つけなければならない。久保は今、先発で出続けているので、出られていない選手よりもパフォーマンスが良いのは確かだ」
「久保や、井手口(陽介)ら初めて代表に呼んだ選手は若くて、クオリティがあって、能力がある選手たちだ。ただ、すぐにリーダーになったり、決定的な仕事をするとは思っていない。このグループに若さをもたらしたかった」
「しかし、若い選手を何人か呼んできたが、少し恥ずかしがり屋が多い。ピッチ内外でだ。ただ、ポジティブな発見は丸山。トレーニング中も安定してきているし、より自分を表現できるようになってきた」
「それは将来の準備をしているということ。いきなり決定的な仕事するというふうな期待を寄せられては困る。ただ、私は次の準備をしているということだ」
――これまで試合を見ても良い形で点を取ることができている。しかし、最終的に難しい試合になってしまうのはなぜか
「みなさんの分析と、私の分析がどうかはわからない。まだ、失点はあるが、流れの中で失点したわけではない。FK、PK、CK、そこを強調したい。基準をどこに置くのか。16mの中でファウルをするな。そうでなければ、我々がキツくなる。」
「つまり、90分を通じてオーガナイズされているということ。ただ、かなり厳しい時間(での失点)ということもある。今まで4失点しているが、ほとんどがセットプレーだ。オーストラリア戦も2、3回見た」
「我々にとって悪夢のPKがなければ、オーストラリアは我々からゴールを奪えなかったと思う。2回のPK、2回のFKでやられたのは、我々のナイーブさを見せてしまったのかなと。今回の合宿でナイーブさを見せるなと言いたい」
「ここまでディフェンスの話をしてきたが、DFだけが守備をするというわけではない。全員がブロックでやることが、私の考えるディフェンシブという単語だ。オーストラリア戦もそう。チーム全体が良い守備をしていた」
――ゲームメーカータイプを選出しなかった理由はあるか
「ディフェンシブなチーム、オフェンシブなチーム、2つに分けている。永木(亮太)は長谷部(誠)。しっかりとコントロールできるグループだ。」
「そして、オフェンシブな働きができる井手口、原口というタイプもいる。井手口の最近の試合を見ていたと思う。3点ともに素晴らしい。昨日はGKが弾いたボールを詰めて決めた。これはかなり良いこと」
「永木や、長谷部と補足関係になり得る選手を見つけなければならない。山口はイラク戦でゴールを決めた。前に行ける選手、得点を取れる選手。井手口はどんどん伸びている。ボールを奪ってからのパスも、背後へのパスも本当に良い」
「つまり、私の中で同じタイプではないということ。香川(真司)、清武(弘嗣)、小林祐希といった、もっとオフェンスブな選手もいる。我々は真ん中でオーガナイズする。我々にとって、オフェンシブMFは重要なところだ」
「ただ、ボールキープの時間が長くなるといけない。我々の前に行くスピードを落としてはいけない。よりスピードアップしてほしい。つまり、永木、井手口は同じタイプではない。それに代わるメンバーもいる。私は準備している」
「山口もJ2でプレーしているが、このリズムでずっとプレーしていると少し不安になるが、ボールを奪うところではものすごい能力がある。ものすごく速いし、爆発的でもある。そういう選手は少ない」
「井手口はそういうところに少し近い。井手口は得点も取れるし、本当に前に行く。しかも、20歳。将来もある。ただ、いきなり決定的な仕事をしてもらおうとは思っていない」
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「まさかの笑」「アジア進出」ラフプレー続出の北朝鮮撃破、U-22日本代表が見せた「ひき肉です」パフォーマンスが話題に「気持ち良すぎ!」
荒れた試合での決勝ゴールのパフォーマンスが話題を呼んでいる。 1日、U-22日本代表は1日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)の準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦し、2-1で勝利した。 13年ぶりの優勝を目指す日本は、前半は北朝鮮に押し込まれる形となり苦しい戦いに。それでもGK藤田和輝(栃木SC)を中心に粘りの守備を見せて得点を許さない。 ゴールレスで迎えた後半、日本は立ち上がりからギアを上げると51分に内野航太郎(筑波大学)のゴールが決まり先制に成功する。 先制したことで少し余裕が出た日本。一方で、北朝鮮のプレーが徐々に荒いものに。疲れも出てきたのか、日本の攻撃を止めるために明らかに危険なタックルを見せ、カードが乱発される。 すると74分にはキム・グクボムがボックス手前から強烈な左足ミドルを叩き込み、北朝鮮が同点に。これで勢いづいたのか、攻勢に出ようとする。 それでも落ち着いて対応した日本は79分に西川潤(サガン鳥栖)がGKに倒されてPKを獲得。MF松村優太(鹿島アントラーズ)が冷静に決めて2-1と勝ち越し、ベスト4にコマを進めた。 北朝鮮のラフプレーにも動じず、しっかりと勝ち切った日本。その中で話題を呼んでいるのが、松村のゴールパフォーマンスだった。 冷静にPKを沈め、勝ち越しに成功。喜びを露わにすると、MF佐藤恵允(ブレーメン)と共に何やら企み、「ひき肉です」のポーズを取って見せた。 このポーズは中学生YouTuberの「ちょんまげ小僧」のメンバーである「ひき肉」さんの独特な挨拶を真似たもの。SNSなどでは大きな話題となっており、TikTokなどでも有名人が真似て盛り上がっている。 日本代表選手もついにパフォーマンスにもしたことで大きな話題に。「ひき肉がアジア進出」、「ここでもやるのか!」、「まさかの笑」、「ひき肉は世界を救う」、「ひき肉が気持ち良すぎ!」、「ここまでくるとは」と驚きの声も上がっている。 <span class="paragraph-title">【動画】北朝鮮撃破のPK弾、決めた松村は佐藤と共に「ひき肉です」ポーズを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WQXNzDutoz8";var video_start = 477;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.02 12:05 Mon5
