【日本代表コラム】“チャレンジ”した監督、“チャレンジ”できなかった選手
2016.09.02 21:00 Fri
▽「本当に心の底からガッカリしている」。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の口から最初に出てきた言葉だ。埼玉スタジアム2002に集まった58895人の観衆、テレビの前で観戦した人、スマートフォンやパソコンの前で文字情報を追っていた人──この一戦の結果を気にしていた多くの人が、同じ感想を抱いたのではないだろうか。
▽日本の立ち上がりは悪くなかった。11分にMF清武弘嗣のFKをFW本田圭佑がヘディングで合わせ、幸先良く先制する。これで勢いに乗りたかった日本だが、ボールを握るもミスが目立ち決定機を作れず。すると20分にA・ハリルに直接FKを沈められ、同点に追いつかれる。
▽同点ゴールを許した後もペースを握った日本だったが、MF香川真司が決定機を逸したり、細かいパスミスが目立つなどして時間が経過。同点で迎えた後半は立ち上がりにPKからA・ハリルに逆転ゴールを許し、そのまま1-2で敗れた。
▽この試合を前に、日本はDF長友佑都、MF柏木陽介とレギュラーとしてプレーした2選手をケガで欠くこととなった。長友の代役はDF酒井高徳が濃厚とされていたが、柏木の代わりをどの選手が務めるのかに注目が集まっていた。そして、ハリルホジッチ監督は、柏木の代役に日本代表初キャップとなるMF大島僚太を選択した。
▽ワールドカップの出場権を懸けた最終予選、そしてホームでの初戦ということを考えれば、MF山口蛍という選択肢もあっただろう。しかし、ハリルホジッチ監督は大島を選んだ。個人的には、この決断は賛成だ。経験値を考えれば山口の方が優勢だったが、川崎FやU-23日本代表で見せていた大島のゲームメイク力は、柏木が抜けた日本にとっては必要だった。
▽「こういう試合で恥ずかしさを見せるところがあった」(ハリルホジッチ監督)と試合後の会見で語ったが、状況を考えれば当然かもしれない。また、リオ・デジャネイロ オリンピックから帰国したあと、インフルエンザでコンディションを落としながらもリーグ戦2試合に出場。コンディションが上がってないことも影響したはずだ。ただ、A代表に選ばれた選手と考えれば、残念に感じる部分でもあった。
▽しかし、大島のプレーが悪かったのかと問われたら、期待通りのプレーではなかったかもしれないが、問題は別のところにあるように思う。それは、ピッチの幅を使えなかった部分だ。
▽「縦に早いサッカー」とハリルホジッチ監督は口にする。しかし、UAE戦の攻撃はスピード感はなかった。むしろ、手数をかけ過ぎて、UAEの守備陣に余裕を与えていた印象だ。ダイレクトパスを繋いで、ボックス内に侵入したプレーがいくつあっただろうか。判断が遅く、プレーの選択肢が狭まってしまったシーンも多く見られた。
▽また、サイドを効果的に使えなかったことが停滞した大きな要因だろう。清武、本田とサイドにポジションを取る2人が中を向いてプレーする。しかし、2人が空けた裏のスペースに両サイドバックが上る機会は少なく、上がった際もタイミングが遅い場面が散見された。攻撃時にサイドの枚数を増やせば、UAE守備陣を混乱に陥らせることはできただろう。ダイレクトパスで崩すことも可能だったはずだ。
▽UAE戦の日本は、中央に攻撃が偏り過ぎたように見えた。しかし、警戒されていた香川にボールは収まらず、効果的な崩しはできていなかった。ハリルホジッチ監督が大島を抜擢した意図を汲み取れば、サイドバックがスペースに上がって展開する形や、2列目が裏に飛び出す動きがもう少しあっても良かっただろう。特に両サイドバックの動きは、物足りないものだった。
▽ハリルホジッチ監督は、大島という新たな可能性を信じ、「負ければ予選突破の確率が0%」と言われる大事な一戦で起用する“チャレンジ”に出た。しかし、ピッチに立った選手たちは、監督が求めるプレーを行えず、「自分たちのサッカー」とも言える中央を遅攻で崩す形に拘った様に見えた。過去に何度も苦しんできたアジアでの戦いで、同じ手で仕掛け、失敗したように思う。新たに入った大島の特長を生かそうという“チャレンジ”は、していなかったのではないか。
▽埼玉スタジアムの不敗神話が崩れ、W杯最終予選の初戦で敗戦。出遅れたことは事実だ。ネガティブな雰囲気が蔓延するのも当然だ。それでも、残りは9試合。悪い雰囲気を払しょくするためにも、まずは6日に行われるタイ代表との第2戦でしっかりと勝利し、10月のイラク代表、オーストラリア代表との2試合を迎えたい。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
▽日本の立ち上がりは悪くなかった。11分にMF清武弘嗣のFKをFW本田圭佑がヘディングで合わせ、幸先良く先制する。これで勢いに乗りたかった日本だが、ボールを握るもミスが目立ち決定機を作れず。すると20分にA・ハリルに直接FKを沈められ、同点に追いつかれる。
▽同点ゴールを許した後もペースを握った日本だったが、MF香川真司が決定機を逸したり、細かいパスミスが目立つなどして時間が経過。同点で迎えた後半は立ち上がりにPKからA・ハリルに逆転ゴールを許し、そのまま1-2で敗れた。
▽ワールドカップの出場権を懸けた最終予選、そしてホームでの初戦ということを考えれば、MF山口蛍という選択肢もあっただろう。しかし、ハリルホジッチ監督は大島を選んだ。個人的には、この決断は賛成だ。経験値を考えれば山口の方が優勢だったが、川崎FやU-23日本代表で見せていた大島のゲームメイク力は、柏木が抜けた日本にとっては必要だった。
▽前半は、UAEも香川や本田、清武、FW岡崎慎司と言ったネームバリューのある前線の選手を警戒しており、大島の前にはスペースができることが多かった。しかし、川崎FやU-23日本代表で見せた鋭い縦パスや、大きなサイドへの展開、思い切りの良いミドルシュートは見られなかった。
▽「こういう試合で恥ずかしさを見せるところがあった」(ハリルホジッチ監督)と試合後の会見で語ったが、状況を考えれば当然かもしれない。また、リオ・デジャネイロ オリンピックから帰国したあと、インフルエンザでコンディションを落としながらもリーグ戦2試合に出場。コンディションが上がってないことも影響したはずだ。ただ、A代表に選ばれた選手と考えれば、残念に感じる部分でもあった。
▽しかし、大島のプレーが悪かったのかと問われたら、期待通りのプレーではなかったかもしれないが、問題は別のところにあるように思う。それは、ピッチの幅を使えなかった部分だ。
▽「縦に早いサッカー」とハリルホジッチ監督は口にする。しかし、UAE戦の攻撃はスピード感はなかった。むしろ、手数をかけ過ぎて、UAEの守備陣に余裕を与えていた印象だ。ダイレクトパスを繋いで、ボックス内に侵入したプレーがいくつあっただろうか。判断が遅く、プレーの選択肢が狭まってしまったシーンも多く見られた。
▽また、サイドを効果的に使えなかったことが停滞した大きな要因だろう。清武、本田とサイドにポジションを取る2人が中を向いてプレーする。しかし、2人が空けた裏のスペースに両サイドバックが上る機会は少なく、上がった際もタイミングが遅い場面が散見された。攻撃時にサイドの枚数を増やせば、UAE守備陣を混乱に陥らせることはできただろう。ダイレクトパスで崩すことも可能だったはずだ。
▽UAE戦の日本は、中央に攻撃が偏り過ぎたように見えた。しかし、警戒されていた香川にボールは収まらず、効果的な崩しはできていなかった。ハリルホジッチ監督が大島を抜擢した意図を汲み取れば、サイドバックがスペースに上がって展開する形や、2列目が裏に飛び出す動きがもう少しあっても良かっただろう。特に両サイドバックの動きは、物足りないものだった。
▽ハリルホジッチ監督は、大島という新たな可能性を信じ、「負ければ予選突破の確率が0%」と言われる大事な一戦で起用する“チャレンジ”に出た。しかし、ピッチに立った選手たちは、監督が求めるプレーを行えず、「自分たちのサッカー」とも言える中央を遅攻で崩す形に拘った様に見えた。過去に何度も苦しんできたアジアでの戦いで、同じ手で仕掛け、失敗したように思う。新たに入った大島の特長を生かそうという“チャレンジ”は、していなかったのではないか。
▽埼玉スタジアムの不敗神話が崩れ、W杯最終予選の初戦で敗戦。出遅れたことは事実だ。ネガティブな雰囲気が蔓延するのも当然だ。それでも、残りは9試合。悪い雰囲気を払しょくするためにも、まずは6日に行われるタイ代表との第2戦でしっかりと勝利し、10月のイラク代表、オーストラリア代表との2試合を迎えたい。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
日本の関連記事
ワールドカップの関連記事
|
|
日本の人気記事ランキング
1
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」
アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu3
日本はスペイン&ドイツと同居、初戦はドイツ戦《カタールW杯》
1日、カタール・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が行われた。 7大会連続7度目の出場を決めた日本代表はグループEに入り、スペイン代表、ドイツ代表の両強豪国と同居。もう1カ国はコスタリカvsニュージーランドの勝者となっている。なお、日本の初戦はドイツ、3戦目にスペインとなった。 前回王者フランス代表はグループDに入り、デンマーク代表、チュニジア代表、ニュージーランドvsコスタリカの勝者と、比較的恵まれたグループとなった。 開催国カタール代表はオランダ代表、セネガル代表、エクアドル代表と対戦。FIFAランキング1位のブラジル代表は前回W杯で同居したセルビア代表、スイス代表と同居のグループGに入った。 組み合わせは以下の通り。 ◆グループA カタール(初出場) エクアドル(2大会ぶり4回目) セネガル(2大会連続3回目) オランダ(2大会ぶり11回目) ◆グループB イングランド(7大会連続16回目) イラン(3大会連続6回目) アメリカ(2大会ぶり11度目) ※ウェールズ vs スコットランド/ウクライナ ◆グループC アルゼンチン(13大会連続18回目) サウジアラビア(2大会連続6回目) メキシコ(8大会連続17度目) ポーランド(2大会連続9回目) ◆グループD フランス(7大会連続16回目) ※UAE/オーストラリア vs ペルー デンマーク(2大会連続6回目) チュニジア(2大会連続6回目) ◆グループE スペイン(12大会連続16回目) ※ニュージーランド vs コスタリカ ドイツ(18大会連続20回目) 日本(7大会連続7回目) ◆グループF ベルギー(3大会連続14回目) カナダ(9大会ぶり2回目) モロッコ(2大会連続6回目) クロアチア(3大会連続6回目) ◆グループG ブラジル(22大会連続22回目) セルビア(2大会連続13回目) スイス(5大会連続12回目) カメルーン(2大会ぶり8回目) ◆グループH ポルトガル(6大会連続8回目) ガーナ(2大会ぶり4回目) ウルグアイ(4大会連続14回目) 韓国(10大会連続11回目) ※出場国未定 2022.04.02 02:26 Sat4
「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除
日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.15 11:31 Thu5
