ハリルホジッチ監督「熱意、やる気、野心、戦う気持ちを持って戦ってほしい」《ロシアW杯アジア2次予選》
2016.03.23 18:15 Wed
▽日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、24日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)・アジア2次予選のアフガニスタン代表戦に向けた前日記者会見に出席した。
▽ハリルホジッチ監督は、今回の試合に向けて「熱意、やる気、野心、戦う気持ち」をポイントに挙げ、できるだけ多くの得点を奪い無失点で試合を終えることを選手たちに要望した。また、昨日合流したFW本田圭佑(ミラン/イタリア)、MF香川真司(ドルトムント/ドイツ)に関してはベンチスタート、GK川島永嗣(ダンディー・ユナイテッド/スコットランド)はメンバー入りしないことも明かしている。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「前回も申し上げたが、この2試合の目的は勝利すること。そして、失点をしないこと。できるだけたくさん得点すること。それらに関して、少しトレーニングを行い、選手たちと話しをしてきた。彼らとは数カ月会っていなかったが、その中で昨日のトレーニングで感じたことがあった」
「遅れてきた選手、疲労がある選手がいる。そして今日の朝、相手(アフガニスタン代表)の分析を行った。選手たちには分析だけでなく、熱意を持って戦わなければいけないと伝えている。勝つだけでなく、得点をたくさん取って、最後まで失点しないこと。これを2次予選の間、続けていきたい」
──多くの選手にチャンスを与えると言っていたが、その中で今回の2試合をどう考えているか
「違うことにトライしたい。うまくいくかは様子を見てほしい。選手たちには、本当に気持ちを持って戦うところからスタートしてほしいと言っている。真面目に戦うところを表現してもらいたい。そして、シンガポール戦を忘れてはいけない。明日は多くの観客も来てくれるだろう。彼らが満足してスタジアムを去るように。選手たちにはその責任があると話した。それを明日のグラウンドで表現してほしい」
「オフェンス、ディフェンス、メンタルなど第2段階ではレベルが上がってほしい。そのためには、ある程度のことを変えていかなければいけない。そのためにビデオもたくさん用意した。トライしたい」
──2試合(アフガニスタン代表戦、シリア代表戦)のプランニングの違いは
「様子を見て。まずはアフガニスタン戦に集中しなければいけない。シリアに関しては、ダイレクトに順位が関係してくる。シリア戦への準備は様子見て。アフガニスタンは監督が変わって、南アジアカップで良い結果残している。そこでは多くのゴールを決めている。インドとファイナルを戦ったが、ゲームを支配していた。我々もアフガニスタン戦に向けて集中して、準備してきた。先ほども言ったように熱意、やる気、野心、戦う気持ちを持ってやってほしい」
──昨日合流した香川真司選手、本田圭佑選手、川島永嗣選手は明日の試合でフル出場できそうか
「できないでしょう。昨日到着して、疲労を考慮しなければいけない。リスクは取らない。控えにしたいと考えている。本当にリスクは取りたくない。ただ、(川島)永嗣は違う。彼はここでプレーするために来たわけではない。トレーニングはできるが、まだボールを蹴ることに注意しなければいけない。彼は話すため、トレーニングするために来た」
「1試合目では23人の中に入るとは考えていない。永嗣はケガの状況を見てみなければいけない。話をして次がどうなのか。次のシーズンに向けて、昨年度のような状況になってほしくない」
「今のクラブで続けるのか、どういったアイデアがあるのかを聞きたい。そのために話していかなければいけない。彼はここ数年代表に関わって経験もある選手。仲間にアドバイスもしてほしい。グループとしてそういう存在感を出してほしいし、そのためにいる」
──ハーフナー・マイク選手、小林悠選手など新しい選手の起用法は
「代表に呼んですぐにプレーするかは別の話。呼んでプレーさせるようなことはあまりやらない。A代表は簡単に席を奪えるものではない。彼らは知識を増やさなければいけないし、我々もパーソナリティを知らなければいけない。プレーするか、途中からかは明日見てみればわかる」
「彼らにもたくさんのメッセージを送った。国内組も代表に入るためにはもっとやらなければいけない。海外組も、海外にいるから選ばれるわけではない。選手たちへのプレゼントは何もない。内容が悪い、態度が悪い選手は入れない。資格がある選手だけだ」
「全員が代表に入るための努力してほしい。こういったメッセージを理解してくれていると期待している。そして私が植え付けたいと思っているのは競争意識。選手たちが勝つんだ、席を奪って勝つんだという気持ちで来てほしい。ただ、まだ選手を発見する段階。それぞれが入りたいという気持ちを見せてほしい」
──昨日のトレーニングで感じるとところがあったとのことだが具体的に
「まずは選手たちに数カ月会っていなかった。彼らは移動しての疲労もあった。練習の最初は集中力が欠けていて、そこに対しては満足していない。これからの数回のトレーニングでメッセージを伝えていかなければいけない。力強い言葉で届けなければいけなくて、目覚めさせるための言葉をかけた」
「最終予選に関しては木曜日ではなく金曜日に試合ができないかとも訴えた。移動してきた選手は疲労を完全に回復して試合をすることは不可能。そう言った状況では、ケガも起きる可能性がある。最終予選に向けて変えられればと思っている。カレンダーに関して選手のことをもっと考えてほしい。関係者にお願いしたが、まだまだリスペクトされていないと感じている」
「選手がどのような状態で日本に来るか分かっている。12時間かけて日本に来るのだ。そういう状況で翌日の練習は難しい。しっかりとしたトレーニングをすることはリスクがある。戦うためにチームを変えなければいけない。当然、選手はプレーしたい気落ちが強い。戦う意識が強い。でもリスクはある。メディカルスタッフやトレーナーにはできるだけ早く疲労を回復できるようにやってくれと伝えた。それでも明日の試合では数名の選手がリスクあると心配している」
▽ハリルホジッチ監督は、今回の試合に向けて「熱意、やる気、野心、戦う気持ち」をポイントに挙げ、できるだけ多くの得点を奪い無失点で試合を終えることを選手たちに要望した。また、昨日合流したFW本田圭佑(ミラン/イタリア)、MF香川真司(ドルトムント/ドイツ)に関してはベンチスタート、GK川島永嗣(ダンディー・ユナイテッド/スコットランド)はメンバー入りしないことも明かしている。
◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表)
「前回も申し上げたが、この2試合の目的は勝利すること。そして、失点をしないこと。できるだけたくさん得点すること。それらに関して、少しトレーニングを行い、選手たちと話しをしてきた。彼らとは数カ月会っていなかったが、その中で昨日のトレーニングで感じたことがあった」
──多くの選手にチャンスを与えると言っていたが、その中で今回の2試合をどう考えているか
「違うことにトライしたい。うまくいくかは様子を見てほしい。選手たちには、本当に気持ちを持って戦うところからスタートしてほしいと言っている。真面目に戦うところを表現してもらいたい。そして、シンガポール戦を忘れてはいけない。明日は多くの観客も来てくれるだろう。彼らが満足してスタジアムを去るように。選手たちにはその責任があると話した。それを明日のグラウンドで表現してほしい」
「タクティカルなオプションについては様子を見てほしい。プレーの仕方も改善しなければいけない。システムがうまくいけば素晴らしいが、そのためにはたくさんトレーニングをしなければいけないことも事実。昨日もそれにトライしたし、今日もトライする。11人がどのような化学変化を起こすかは様子を見てほしい。選手たちにはコミュニケーションを取れと話した。そういう部分の努力が必要な選手がいる。彼らが1つの言葉を発するのに10年も待てない。仕事は発展していかなければいけない」
「オフェンス、ディフェンス、メンタルなど第2段階ではレベルが上がってほしい。そのためには、ある程度のことを変えていかなければいけない。そのためにビデオもたくさん用意した。トライしたい」
──2試合(アフガニスタン代表戦、シリア代表戦)のプランニングの違いは
「様子を見て。まずはアフガニスタン戦に集中しなければいけない。シリアに関しては、ダイレクトに順位が関係してくる。シリア戦への準備は様子見て。アフガニスタンは監督が変わって、南アジアカップで良い結果残している。そこでは多くのゴールを決めている。インドとファイナルを戦ったが、ゲームを支配していた。我々もアフガニスタン戦に向けて集中して、準備してきた。先ほども言ったように熱意、やる気、野心、戦う気持ちを持ってやってほしい」
──昨日合流した香川真司選手、本田圭佑選手、川島永嗣選手は明日の試合でフル出場できそうか
「できないでしょう。昨日到着して、疲労を考慮しなければいけない。リスクは取らない。控えにしたいと考えている。本当にリスクは取りたくない。ただ、(川島)永嗣は違う。彼はここでプレーするために来たわけではない。トレーニングはできるが、まだボールを蹴ることに注意しなければいけない。彼は話すため、トレーニングするために来た」
「1試合目では23人の中に入るとは考えていない。永嗣はケガの状況を見てみなければいけない。話をして次がどうなのか。次のシーズンに向けて、昨年度のような状況になってほしくない」
「今のクラブで続けるのか、どういったアイデアがあるのかを聞きたい。そのために話していかなければいけない。彼はここ数年代表に関わって経験もある選手。仲間にアドバイスもしてほしい。グループとしてそういう存在感を出してほしいし、そのためにいる」
──ハーフナー・マイク選手、小林悠選手など新しい選手の起用法は
「代表に呼んですぐにプレーするかは別の話。呼んでプレーさせるようなことはあまりやらない。A代表は簡単に席を奪えるものではない。彼らは知識を増やさなければいけないし、我々もパーソナリティを知らなければいけない。プレーするか、途中からかは明日見てみればわかる」
「彼らにもたくさんのメッセージを送った。国内組も代表に入るためにはもっとやらなければいけない。海外組も、海外にいるから選ばれるわけではない。選手たちへのプレゼントは何もない。内容が悪い、態度が悪い選手は入れない。資格がある選手だけだ」
「全員が代表に入るための努力してほしい。こういったメッセージを理解してくれていると期待している。そして私が植え付けたいと思っているのは競争意識。選手たちが勝つんだ、席を奪って勝つんだという気持ちで来てほしい。ただ、まだ選手を発見する段階。それぞれが入りたいという気持ちを見せてほしい」
──昨日のトレーニングで感じるとところがあったとのことだが具体的に
「まずは選手たちに数カ月会っていなかった。彼らは移動しての疲労もあった。練習の最初は集中力が欠けていて、そこに対しては満足していない。これからの数回のトレーニングでメッセージを伝えていかなければいけない。力強い言葉で届けなければいけなくて、目覚めさせるための言葉をかけた」
「最終予選に関しては木曜日ではなく金曜日に試合ができないかとも訴えた。移動してきた選手は疲労を完全に回復して試合をすることは不可能。そう言った状況では、ケガも起きる可能性がある。最終予選に向けて変えられればと思っている。カレンダーに関して選手のことをもっと考えてほしい。関係者にお願いしたが、まだまだリスペクトされていないと感じている」
「選手がどのような状態で日本に来るか分かっている。12時間かけて日本に来るのだ。そういう状況で翌日の練習は難しい。しっかりとしたトレーニングをすることはリスクがある。戦うためにチームを変えなければいけない。当然、選手はプレーしたい気落ちが強い。戦う意識が強い。でもリスクはある。メディカルスタッフやトレーナーにはできるだけ早く疲労を回復できるようにやってくれと伝えた。それでも明日の試合では数名の選手がリスクあると心配している」
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「このイジりやめぇ」ドイツ戦に続き日本の勝利がSNSでいじられる!スタメン11人を悟空やルフィら人気キャラに総入れ替え「これならダントツで優勝」
日本代表が世界を驚かせている。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループE最終節でスペインと対戦した日本。試合は前半にアルバロ・モラタにゴールを許し先手を与えたが、堂安律と三笘薫を投入した後半に攻勢を仕掛け、堂安と田中碧のゴールで一気に逆転。初戦のドイツ代表戦に続く見事な逆転勝利でグループリーグ突破とともに望外の首位通過を達成した。 初戦のドイツ代表戦に続く番狂わせには世界が注目。200万人以上のフォロワーを抱える人気のSNSアカウント『Troll Football』や『Out Of Context Football』もそれぞれのツイッターで日本勝利にまつわる面白可笑しいツイートをいくつか投稿。その中で日本のイレブンをユニークに紹介するものがあった。 それは日本代表11人をアニメキャラクターに置き換えたコラージュ画像。『Troll Football』の投稿には『ドラゴンボール』の孫悟空や『ONE PIECE』のモンキー・D・ルフィのほか、『名探偵コナン』の工藤新一などが登場している。 また、『Out Of Context Football』の投稿には『鉄腕アトム』のアトムや『ポケットモンスター』のピカチュウ、さらにはドラえもんまで登場しており、何でもありだ。 『Troll Football』の投稿には「日本vsスペイン、ドイツ戦」とコメントが添えられており、ドイツ戦の勝利直後にも同じような投稿がされていた。 2度目の金星を彩るSNSならではの投稿にはファンも反応を寄せており「アニメの勝利だ」、「日本を誇りに思う」、「監督は夜神月で」、「素晴らしい」といったコメントが集まっている。 また、日本のファンからも「このイジりやめぇ」、「これならダントツで優勝じゃないか」、「やっぱり日本はアニメの国なんだなぁ」、「これは強い」と面白がる反応が多く寄せられている。 まさにお祭り騒ぎとなっているW杯での日本。次のクロアチア代表戦でもこの勢いを継続できるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ドイツ戦に続き悟空やルフィ、さらにサイタマまで!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.1</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Japan against Germany and Spain <a href="https://t.co/gpDHyfrfhZ">pic.twitter.com/gpDHyfrfhZ</a></p>— Troll Football (@TrollFootball) <a href="https://twitter.com/TrollFootball/status/1598420294841950209?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】こちらはピカチュウやドラえもんまで登場!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.2</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/tA1RFoO4Vv">pic.twitter.com/tA1RFoO4Vv</a></p>— Out Of Context Football (@nocontextfooty) <a href="https://twitter.com/nocontextfooty/status/1598411019877076994?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.02 18:45 Fri5
