元日本代表の福田とペナルティはコートジボワール戦をこう見ていた《日本代表観戦イベント》
2014.06.15 18:41 Sun
▽ブラジル・ワールドカップのグループC第1節、コートジボワールvs日本のパブリックビューイングが、15日に東京ドームで催された。3万5000人ものサポーターが詰め掛けたこのイベントに、スペシャルサポーターとして登場した元日本代表の福田正博氏やお笑い芸人のコンビ「ペナルティ」のヒデ&ワッキーは、試合前とハーフタイム中、そして試合終了後に日本代表のワールドカップ初戦についてコメントを残した。
▽試合前は、ピッチのコンディションから始まり、アルベルト・ザッケローニ監督の経験値の高さについて触れた。ハーフタイム中には、16分に生まれた本田のゴールを称賛する一方で、選手交代におけるタイミングの重要性などを語っている。また試合後は、日本代表の敗因を解説した。福田氏とヒデ、ワッキーのコメントは次の通りだ。
◆試合前
ペナルティ・ヒデ(以下:ヒ)「最新情報によれば、雨ということで、ピッチがとてもスリッピーな状況になっているようです。でも、ここまで来たらピッチがどうこうということではないですね」
福田正博(以下:福)「もうここまで来たら関係ないと思います」
ヒ「そうですね。ピッチの環境ではなく、チームの『勝ちたい』という思いが重要になってくると思います。そのために日本代表は、この4年間を頑張ってきたんですからね」
福「試合前に(アルベルト・)ザッケローニ監督が取材を受けていましたが、とても良い顔をしていましたね。やっぱり経験のある監督は違うなという印象です。選手というのは、指揮官の顔色を見るんです。指揮官が落ち着いていると、選手たちもやりやすい」
ペナルティ・ワッキー(以下:ワ)「そういう意味では対して、(サブリ・)ラムシ監督はまだ若いですよね」
福「そうですね。まだ経験が浅いと思います」
ワ「ピッチがスリッピーという状況は、日本にとって有利なんでしょうか」
福「日本はボールを早く動かすサッカーなので、若干有利に働くとは思いますが、ぬかるんでいる場所もあります。雨が降りすぎることになれば、それはかえって、日本にとって苦しいものになるでしょう。とりあえず日本として、ボールを回して相手をイライラさせるようなサッカーをする必要があると思います」
◆ハーフタイム
ヒ「コートジボワールは途中から足が止まっていたように感じますね」
福「そうですね。ただ日本の方が、足が止まっている印象でした」
ヒ「確かにボールを回されていますね」
福「ただ、うまく我慢しています。最後のところはしっかりとシュートブロックにいけていますね」
ヒ「一つ前のプレーで防ぐことができたら、だいぶ楽な展開になると思いますが…」
福「そこのところがうまくいけていないのと、マイボールのときにボールを繋げないことが苦しい」
ヒ「前線と(中盤と)の距離が大きくなってしまって、体力的にも苦しい時間帯になってしまいました」
福「コートジボワールのサイドバックがどんどんと上がってきています。それに対応しようとして、岡崎と香川が引っ張られているんですね。本田も守備に追われる時間が続いて、大迫が孤立しているんです。だから、ボールが大迫に入っても、孤立しているからボールをすぐに奪われているんだと思います」
ヒ「あそこで大迫選手がキープして、後ろの選手の飛び出しを待つと…」
福「大迫は、あそこでもっと我慢しないといけない。そうしたら、後ろの選手が上がってくる時間を作ることができるんで、押し返すことができると思います」
ワ「本田選手がゴールを奪った後に、『俺だって、俺だって』って動きをしたことに、本当に感動しました。やっぱり本田選手だなと思いましたね」
ヒ「両チームとも、後半開始からカードを切りそうですが…」
福「カードを切るタイミングが重要になってくると思いますね。(1点ビハインドの)コートジボワールはドログバを起用するでしょうね。最後のところで、ドログバを起点としたパワープレーという可能性が十分にあるので、そこの対応をしっかりしてもらいたいですね。あとは、吉田がイエローカードを1枚もらっているんで、今の展開だと気を付けるべき部分だと思います」
ヒ「確かに雨でピッチがスリッピーなんで、つい足が出てしまうこともあるかもしれないですね」
福「今は最後のところで、どうにか防いでいるけど、本当にギリギリな状況だと思いますね。だから交代カードをうまく使ってもらいたい。(アルベルト・)ザッケローニ監督の方が、(サブリ・)ラムシ監督よりも経験があるんで、良いタイミングでカードを切ってくるでしょうね。大久保や今野といった選手を投入するでしょう」
ヒ「あと遠藤選手も展開力という面では、流れを変えることができる選手だと思いますね。パスは回っているけど、ボールを失う回数が多くなっている。遠藤を投入することで、この流れを変えることができるかもしれない」
ヒ「山口蛍選手と森重真人選手はどうですか。しっかりと対応しているように見えますが…」
福「良い仕事としていると思います」
ヒ「制空権という部分では、今のところ問題がないように見えますね」
福「そうですね。ただ、ドログバが出てきたときにどうなるかということが大事になるでしょうね」
◆試合終了後
ヒ「まあ悔しいですね。後半ちょっと勢いが落ちたこともあって、対応しきれないシーンが目立ちました。もちろん、選手たちは全力でプレーしてくれましたが、気持ちを切り替えてやっていくしかないですね」
ワ「コートジボワールも考えているなと思ったのが、投入したドログバ選手をファーサイドにおいて、わざとニアサイドを狙ってきました。そうした部分でも相手が上手だったのかなと。ただ、2試合残っているので、僕らは応援するだけなんで、今後も頑張って欲しいなと思います」
福「1点目はしょうがないかなと思いましたが、その後もすぐにゴールを奪われてしまいました。そこがポイントだったかなと思います。2失点目を我慢することができていたら、流れが大きく変わっていたと思います。ただ試合を見る限り、本田のコンディションが上がってきているのは間違いないでしょうね」
▽試合前は、ピッチのコンディションから始まり、アルベルト・ザッケローニ監督の経験値の高さについて触れた。ハーフタイム中には、16分に生まれた本田のゴールを称賛する一方で、選手交代におけるタイミングの重要性などを語っている。また試合後は、日本代表の敗因を解説した。福田氏とヒデ、ワッキーのコメントは次の通りだ。
◆試合前
ペナルティ・ヒデ(以下:ヒ)「最新情報によれば、雨ということで、ピッチがとてもスリッピーな状況になっているようです。でも、ここまで来たらピッチがどうこうということではないですね」
福田正博(以下:福)「もうここまで来たら関係ないと思います」
ヒ「そうですね。ピッチの環境ではなく、チームの『勝ちたい』という思いが重要になってくると思います。そのために日本代表は、この4年間を頑張ってきたんですからね」
福「試合前に(アルベルト・)ザッケローニ監督が取材を受けていましたが、とても良い顔をしていましたね。やっぱり経験のある監督は違うなという印象です。選手というのは、指揮官の顔色を見るんです。指揮官が落ち着いていると、選手たちもやりやすい」
ペナルティ・ワッキー(以下:ワ)「そういう意味では対して、(サブリ・)ラムシ監督はまだ若いですよね」
福「そうですね。まだ経験が浅いと思います」
ワ「ピッチがスリッピーという状況は、日本にとって有利なんでしょうか」
福「日本はボールを早く動かすサッカーなので、若干有利に働くとは思いますが、ぬかるんでいる場所もあります。雨が降りすぎることになれば、それはかえって、日本にとって苦しいものになるでしょう。とりあえず日本として、ボールを回して相手をイライラさせるようなサッカーをする必要があると思います」
◆ハーフタイム
ヒ「コートジボワールは途中から足が止まっていたように感じますね」
福「そうですね。ただ日本の方が、足が止まっている印象でした」
ヒ「確かにボールを回されていますね」
福「ただ、うまく我慢しています。最後のところはしっかりとシュートブロックにいけていますね」
ヒ「一つ前のプレーで防ぐことができたら、だいぶ楽な展開になると思いますが…」
福「そこのところがうまくいけていないのと、マイボールのときにボールを繋げないことが苦しい」
ヒ「前線と(中盤と)の距離が大きくなってしまって、体力的にも苦しい時間帯になってしまいました」
福「コートジボワールのサイドバックがどんどんと上がってきています。それに対応しようとして、岡崎と香川が引っ張られているんですね。本田も守備に追われる時間が続いて、大迫が孤立しているんです。だから、ボールが大迫に入っても、孤立しているからボールをすぐに奪われているんだと思います」
ヒ「あそこで大迫選手がキープして、後ろの選手の飛び出しを待つと…」
福「大迫は、あそこでもっと我慢しないといけない。そうしたら、後ろの選手が上がってくる時間を作ることができるんで、押し返すことができると思います」
ワ「本田選手がゴールを奪った後に、『俺だって、俺だって』って動きをしたことに、本当に感動しました。やっぱり本田選手だなと思いましたね」
ヒ「両チームとも、後半開始からカードを切りそうですが…」
福「カードを切るタイミングが重要になってくると思いますね。(1点ビハインドの)コートジボワールはドログバを起用するでしょうね。最後のところで、ドログバを起点としたパワープレーという可能性が十分にあるので、そこの対応をしっかりしてもらいたいですね。あとは、吉田がイエローカードを1枚もらっているんで、今の展開だと気を付けるべき部分だと思います」
ヒ「確かに雨でピッチがスリッピーなんで、つい足が出てしまうこともあるかもしれないですね」
福「今は最後のところで、どうにか防いでいるけど、本当にギリギリな状況だと思いますね。だから交代カードをうまく使ってもらいたい。(アルベルト・)ザッケローニ監督の方が、(サブリ・)ラムシ監督よりも経験があるんで、良いタイミングでカードを切ってくるでしょうね。大久保や今野といった選手を投入するでしょう」
ヒ「あと遠藤選手も展開力という面では、流れを変えることができる選手だと思いますね。パスは回っているけど、ボールを失う回数が多くなっている。遠藤を投入することで、この流れを変えることができるかもしれない」
ヒ「山口蛍選手と森重真人選手はどうですか。しっかりと対応しているように見えますが…」
福「良い仕事としていると思います」
ヒ「制空権という部分では、今のところ問題がないように見えますね」
福「そうですね。ただ、ドログバが出てきたときにどうなるかということが大事になるでしょうね」
◆試合終了後
ヒ「まあ悔しいですね。後半ちょっと勢いが落ちたこともあって、対応しきれないシーンが目立ちました。もちろん、選手たちは全力でプレーしてくれましたが、気持ちを切り替えてやっていくしかないですね」
ワ「コートジボワールも考えているなと思ったのが、投入したドログバ選手をファーサイドにおいて、わざとニアサイドを狙ってきました。そうした部分でも相手が上手だったのかなと。ただ、2試合残っているので、僕らは応援するだけなんで、今後も頑張って欲しいなと思います」
福「1点目はしょうがないかなと思いましたが、その後もすぐにゴールを奪われてしまいました。そこがポイントだったかなと思います。2失点目を我慢することができていたら、流れが大きく変わっていたと思います。ただ試合を見る限り、本田のコンディションが上がってきているのは間違いないでしょうね」
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IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed5
