ブラジル大会に臨む日本審判団が記者会見に出席
2014.01.16 21:30 Thu
▽JFA(日本サッカー協会)で16日、2014FIFAワールドカップ ブラジル大会の審判団に選出されたレフェリー3名による会見が行われた。西村雄一主審と相樂亨副審は2大会連続の選出で、日本から3名のトリオが選出されるのは、今大会が初めてとなっている。日本サッカー協会の上川徹審判委員長とレフェリー3名の会見、及び質疑応答は以下の通り。
◆上川徹(日本サッカー協会 審判委員長)
「皆さんご存知だとは思いますが、昨日、FIFAから2014年ワールドカップ ブラジル大会のレフェリーを担当するリストが発表されました。リストには25名のレフェリーと8名のサポートレフェリーに加え、そのレフェリーに付く副審が載っており、西村君、相樂君、名木君の3名が、実際に試合を担当する25名(組)の中に選ばれました。25名(組)は全世界であり、その中でアジアからは4名(組)が選ばれています。非常に嬉しいことですし、彼らのワールドカップにおける活躍を期待したいと思っております」
「選考は、ワールドカッププロジェクトというものが約2年半にわたって行われ、最初の大会が2011年のクラブワールドカップにあたります。候補者に上がったレフェリーが52名(組)あり、その中から25名が選ばれました。相当なプレッシャーもあったと思います。私もFIFA委員会のメンバーでありますが、アジアではもちろん、FIFAの大会でも高い信頼を受けているという声をよく聞きますし、そのことを嬉しく思います」
「日本人としては、1998年のワールドカップから今大会まで5大会連続でワールドカップの審判に指名されています。さらに西村君と相樂君は2010年に続いて2回目、名木君については今回が初めてとなっています。また、これまではトリオ、一つの国から3人が選ばれるということはありませんでしたが、初めて日本から3名、トリオが指名を受けました。繰り返しになりますが、非常に嬉しいことですし、彼らの活躍に期待したいと思います。そして、色々な形で審判の育成強化にご協力いただいたサッカー協会、Jリーグ、各地域や都道府県の協会、サッカーファンの皆様にこの場を借りてあらためてお礼を言いたいと思います」
◆西村雄一(国際主審)
「この度、2014年ワールドカップ ブラジル大会のアポイントを受けることになりました。これは本当に、日ごろからご支援いただいている皆様のお陰だと思っております。本当に心より感謝申し上げます。私自身としては、どの試合も決勝戦のつもりで臨んでいきたいと思います。私が担当した試合のキックオフを告げる笛は、お世話になった皆様への気持ちを込めて吹きたいと思っています。今後もよろしくお願いします。ありがとうございました」
◆相樂亨(国際副審)
「皆さんのサポートのお陰でブラジル大会に選出されたと思っています。今回は3人セットで組めるので、特に日本人3人のコンビネーションの良さを生かして絶妙なコンビだからできるレフェリングを磨き、それをブラジルで発揮できればと思っております」
◆名木利幸(国際副審)
「アポイントいただけたことは本当に光栄なことだと思っています。私にとっては最初で最後のワールドカップとなりますが、西村さん、相樂さんとトリオで行かせていただけるということは、本当に光栄なことで、今の気持ちを表現する言葉が見つからない状態です。今まで多くの方からサポートを受けてきました。たくさんの出会いに心から感謝申し上げたいと思います。ブラジルでは精一杯やってきたいと思うので、応援のほどよろしくお願いします」
◆質疑応答
――ブラジルに入るのはいつ頃になるのか
上川「先日の委員会の中では、大会の10日前くらいに現地入りすることになるだろうという話でした。その前に2月中旬には、選ばれた主審だけが集まってのセミナー行われ、3月下旬から4月初旬にかけて今度はトリオでのセミナーが開かれます」
西村「上川委員長の仰ったとおり、大会前のセミナーはレフェリーだけとトリオによるものが行われます。2010年のときは、約1カ月前にアジアの連盟によるものもありました」
――前回大会のプレッシャーは?
西村「2010年のときは行けると思っていなったので、何も失うものがない状態で頑張っていたらアポイントが舞い込んできたという状況でした。緊張などはせずにありのままでやろうと思って臨んだのが2010年でしたね」
――2010年を振り返った上で、今大会にかける思いは?
西村「2010年を振り返ると、とっても上手くなかったなという思いがあります。ですので、今回は少しでも自分が成長したなと思えるように、選手の一生懸命さに私たちもついていきたいなと思います。ワールドカップで上手くいかなった部分もあるので、そういった部分は同じワールドカップの舞台でしっかりと自分のできることをやりたいという思いが強いです」
相樂「私も大体同じになってしまいますが、大会の期間中は無我夢中だったのですが、戻ってきて映像を見たときにもう少し上手くきれいにできたという部分がありました。今回は落ち着いて入れると思うので、より完成度を高く、クオリティを高くしたいなと思っています」
名木「雰囲気という面では、コンフェデレーションズカップを経験させてもらいましたし、五輪という大きなトーナメントも経験させてもらっていますので、緊張などはあまりないです。むしろ、こうやって質問を受けている状況が今までで一番プレッシャーがかかった状況かなと思います。これ以上のことはないと思ってピッチに立てると思います(笑)」
――3人の評価について
上川「2010年のワールドカップでも重要な試合を担当していますし、その後も2010年のクラブワールドカップや、2012年の五輪、2013年はコンフェデレーションズカップを経験しています。そういった指名を受けていることが、一番わかりやすい評価なのかなと思います」
上川「テクニカル的なことに関しては、3人のチームワークですね。セミナーや映像を使ってなど、細かく審査するのですが、レフェリーだけでなく、二人の線審によるオフサイドの精度の高さなども素晴らしいです。西村君に関しては、判定力の高さに加え、動きやポジション取りですね。彼自身が色々なチームの戦術などを勉強・研究して準備をしているのだと思いますが、独特の動きの質の高さがあります。やはりポジションが良ければ良い判定が下せますし、説得力も増します。そういった部分が西村君のストロングポイントではないかと考えております」
――3人組だから出せる良さとは?
西村「日本人にはお互いを思いやる気持ちというのがあります。試合中もお互いが今何を考えているのだろうということを考えながら試合に臨んでいます。そして、時代と共に審判のスタイルも変わり、コミュニケーションシステムという通信システムで試合中に会話をしながら良いゲームコントロールに繋げられるように、有効な情報交換をその場で瞬時にしています。それを日本語でできるという部分が、ベストな形でのゲームコントロールに繋がるのではないかと思っています」
――2010年の大会で得たもの、感じたことは?
西村「私たち審判員はどんな立場で試合に携わっているのかというのを気付かせてもらいました。FIFAは、サッカーを通して世界中に感動や幸せ、喜び、絆、といったものをサッカーボール一つで届けようとしており、そういった大会の1つの試合に審判員として携わっているということに気付かせてもらいました。ですので、2010年以降は1つの試合に全力を注ぎ、選手が観客にどのようにして感動を届けられるのか、それを我々はどのようにサポートできるのかということを念頭に置いてやってきました。それが2014年に向けて意識してきたことです」
相樂「南アフリカで得たものは経験が一番大きいと思います。(大会後の方が)どういった状況でも、そんなに慌てることなく試合を眺められるようになったので、それが読みの鋭さにつながり、落ち着いていられるようになりました。それはJリーグの試合にも活かせていると思います」
――今日から本大会までの目標
西村「いつもと変わらないのですが、一歩一歩、良い準備をするということです。本大会までケガはできませんし、Jリーグの開幕も迫っています。Jリーグの試合に全力で臨むことが一番良い準備になると思っています」
相樂「先ほども触れましたが、質を高めていくという意味では、ポジショニングです。副審もポジショニングが大事なので。いつ真後ろから写真を撮られても必ずライン上にいるということを90分間通すことは難しいのですが、できるだけその状態に近づけるという余地はあるので、残りの期間で修正していきたいと思っています」
名木「二人についていくのがやっとなので、二人に迷惑をかけないように、西村さんにしっかりと情報を提供していきたいと思います。それこそが私の仕事だと思いますし、相樂さんが仰ったようにタッチラインから判定する際の美しさというか、表現力は高めていく必要があるのかなと思います。これから2014シーズンが始まりますが、アベレージを高めていきたいなと考えています」
――レフェリーが選ばれたアジアの4カ国とは?
上川「日本、オーストラリア、ウズベキスタン、バーレーンになります。そして、サポートメンバーとしてイランのデュオが選ばれています」
――どの試合を担当するのかは直前にならないとわからないのか
上川「直前にならないとわかりません。それに、今回発表されたメンバーがオートマチックに笛を吹けるわけではありません。一応、コースや体力測定がありますし、コンディションが悪ければ笛が吹けなくなる可能性もあります。安心するのではなく、引き続き集中していってほしいと思います」
――日本が勝ち上がると笛を吹けなくなるのか
上川「そうですね。ただ、彼らはそれを臨んでいると思っています(笑)」
――意気込みを
西村「ワールドカップの一試合を無事に終わらせるというのは、本当に難しいことです。(アポイントを受けたことは)大変喜ばしいことでありますし、大役をいただいたと思っていますが、人間なので一生懸命やっていても判定できないことがあります。ある意味、大きなリスクを背負ってはいますが、リスクのことばかりを考えていても仕方がありません。勇気を持ってチャレンジしていくということが今の私たち3人がやるべきことだと思っています。その中で選手たちに勝敗を受け入れられてもらえるように試合をコントロールしていきたいなと思っております」
◆上川徹(日本サッカー協会 審判委員長)
「皆さんご存知だとは思いますが、昨日、FIFAから2014年ワールドカップ ブラジル大会のレフェリーを担当するリストが発表されました。リストには25名のレフェリーと8名のサポートレフェリーに加え、そのレフェリーに付く副審が載っており、西村君、相樂君、名木君の3名が、実際に試合を担当する25名(組)の中に選ばれました。25名(組)は全世界であり、その中でアジアからは4名(組)が選ばれています。非常に嬉しいことですし、彼らのワールドカップにおける活躍を期待したいと思っております」
「選考は、ワールドカッププロジェクトというものが約2年半にわたって行われ、最初の大会が2011年のクラブワールドカップにあたります。候補者に上がったレフェリーが52名(組)あり、その中から25名が選ばれました。相当なプレッシャーもあったと思います。私もFIFA委員会のメンバーでありますが、アジアではもちろん、FIFAの大会でも高い信頼を受けているという声をよく聞きますし、そのことを嬉しく思います」
「日本人としては、1998年のワールドカップから今大会まで5大会連続でワールドカップの審判に指名されています。さらに西村君と相樂君は2010年に続いて2回目、名木君については今回が初めてとなっています。また、これまではトリオ、一つの国から3人が選ばれるということはありませんでしたが、初めて日本から3名、トリオが指名を受けました。繰り返しになりますが、非常に嬉しいことですし、彼らの活躍に期待したいと思います。そして、色々な形で審判の育成強化にご協力いただいたサッカー協会、Jリーグ、各地域や都道府県の協会、サッカーファンの皆様にこの場を借りてあらためてお礼を言いたいと思います」
◆西村雄一(国際主審)
「この度、2014年ワールドカップ ブラジル大会のアポイントを受けることになりました。これは本当に、日ごろからご支援いただいている皆様のお陰だと思っております。本当に心より感謝申し上げます。私自身としては、どの試合も決勝戦のつもりで臨んでいきたいと思います。私が担当した試合のキックオフを告げる笛は、お世話になった皆様への気持ちを込めて吹きたいと思っています。今後もよろしくお願いします。ありがとうございました」
◆相樂亨(国際副審)
「皆さんのサポートのお陰でブラジル大会に選出されたと思っています。今回は3人セットで組めるので、特に日本人3人のコンビネーションの良さを生かして絶妙なコンビだからできるレフェリングを磨き、それをブラジルで発揮できればと思っております」
◆名木利幸(国際副審)
「アポイントいただけたことは本当に光栄なことだと思っています。私にとっては最初で最後のワールドカップとなりますが、西村さん、相樂さんとトリオで行かせていただけるということは、本当に光栄なことで、今の気持ちを表現する言葉が見つからない状態です。今まで多くの方からサポートを受けてきました。たくさんの出会いに心から感謝申し上げたいと思います。ブラジルでは精一杯やってきたいと思うので、応援のほどよろしくお願いします」
◆質疑応答
――ブラジルに入るのはいつ頃になるのか
上川「先日の委員会の中では、大会の10日前くらいに現地入りすることになるだろうという話でした。その前に2月中旬には、選ばれた主審だけが集まってのセミナー行われ、3月下旬から4月初旬にかけて今度はトリオでのセミナーが開かれます」
西村「上川委員長の仰ったとおり、大会前のセミナーはレフェリーだけとトリオによるものが行われます。2010年のときは、約1カ月前にアジアの連盟によるものもありました」
――前回大会のプレッシャーは?
西村「2010年のときは行けると思っていなったので、何も失うものがない状態で頑張っていたらアポイントが舞い込んできたという状況でした。緊張などはせずにありのままでやろうと思って臨んだのが2010年でしたね」
――2010年を振り返った上で、今大会にかける思いは?
西村「2010年を振り返ると、とっても上手くなかったなという思いがあります。ですので、今回は少しでも自分が成長したなと思えるように、選手の一生懸命さに私たちもついていきたいなと思います。ワールドカップで上手くいかなった部分もあるので、そういった部分は同じワールドカップの舞台でしっかりと自分のできることをやりたいという思いが強いです」
相樂「私も大体同じになってしまいますが、大会の期間中は無我夢中だったのですが、戻ってきて映像を見たときにもう少し上手くきれいにできたという部分がありました。今回は落ち着いて入れると思うので、より完成度を高く、クオリティを高くしたいなと思っています」
名木「雰囲気という面では、コンフェデレーションズカップを経験させてもらいましたし、五輪という大きなトーナメントも経験させてもらっていますので、緊張などはあまりないです。むしろ、こうやって質問を受けている状況が今までで一番プレッシャーがかかった状況かなと思います。これ以上のことはないと思ってピッチに立てると思います(笑)」
――3人の評価について
上川「2010年のワールドカップでも重要な試合を担当していますし、その後も2010年のクラブワールドカップや、2012年の五輪、2013年はコンフェデレーションズカップを経験しています。そういった指名を受けていることが、一番わかりやすい評価なのかなと思います」
上川「テクニカル的なことに関しては、3人のチームワークですね。セミナーや映像を使ってなど、細かく審査するのですが、レフェリーだけでなく、二人の線審によるオフサイドの精度の高さなども素晴らしいです。西村君に関しては、判定力の高さに加え、動きやポジション取りですね。彼自身が色々なチームの戦術などを勉強・研究して準備をしているのだと思いますが、独特の動きの質の高さがあります。やはりポジションが良ければ良い判定が下せますし、説得力も増します。そういった部分が西村君のストロングポイントではないかと考えております」
――3人組だから出せる良さとは?
西村「日本人にはお互いを思いやる気持ちというのがあります。試合中もお互いが今何を考えているのだろうということを考えながら試合に臨んでいます。そして、時代と共に審判のスタイルも変わり、コミュニケーションシステムという通信システムで試合中に会話をしながら良いゲームコントロールに繋げられるように、有効な情報交換をその場で瞬時にしています。それを日本語でできるという部分が、ベストな形でのゲームコントロールに繋がるのではないかと思っています」
――2010年の大会で得たもの、感じたことは?
西村「私たち審判員はどんな立場で試合に携わっているのかというのを気付かせてもらいました。FIFAは、サッカーを通して世界中に感動や幸せ、喜び、絆、といったものをサッカーボール一つで届けようとしており、そういった大会の1つの試合に審判員として携わっているということに気付かせてもらいました。ですので、2010年以降は1つの試合に全力を注ぎ、選手が観客にどのようにして感動を届けられるのか、それを我々はどのようにサポートできるのかということを念頭に置いてやってきました。それが2014年に向けて意識してきたことです」
相樂「南アフリカで得たものは経験が一番大きいと思います。(大会後の方が)どういった状況でも、そんなに慌てることなく試合を眺められるようになったので、それが読みの鋭さにつながり、落ち着いていられるようになりました。それはJリーグの試合にも活かせていると思います」
――今日から本大会までの目標
西村「いつもと変わらないのですが、一歩一歩、良い準備をするということです。本大会までケガはできませんし、Jリーグの開幕も迫っています。Jリーグの試合に全力で臨むことが一番良い準備になると思っています」
相樂「先ほども触れましたが、質を高めていくという意味では、ポジショニングです。副審もポジショニングが大事なので。いつ真後ろから写真を撮られても必ずライン上にいるということを90分間通すことは難しいのですが、できるだけその状態に近づけるという余地はあるので、残りの期間で修正していきたいと思っています」
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トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat5
