イラク代表戦の選手採点アンケート結果発表!!

2013.06.12 17:06 Wed
▽11日に行われた2014年ブラジルW杯アジア最終予選のイラク代表戦における選手採点アンケートの結果を発表します。予選突破のため勝つしかないイラク代表に、押され気味の日本代表でしたが、後半44分にFW岡崎慎司選手の決勝点で勝利を飾り、15日から始まるコンフェデレーションズ杯に向けて弾みをつけることができました。ユーザーの皆様に選手採点アンケートを行った結果、決勝ゴールを決めた岡崎選手が6.2で最高評価を得ています。今回も多数の参加ありがとうございました。選手採点結果は以下の通りです。
※アンケートは有料版のみで実施しました
▽日本代表選手採点結果

GK
川島永嗣 5.6

DF
酒井宏樹 4.7
伊野波雅彦 6.0
今野泰幸 5.8
長友佑都 5.3

MF
細貝萌 4.6
遠藤保仁 5.4
岡崎慎司 6.2
香川真司 5.3
清武弘嗣 5.4
→中村憲剛 4.9

FWハーフナー・マイク 3.9
→前田遼一 4.8

監督
アルベルト・ザッケローニ 4.8

★選手採点は全ての投票における平均値から導き出されたものです。
★高橋秀人選手の採点は、出場時間の関係で割愛させていただきます。

◆皆様のご意見
・まだ満足できる内容ではなかった、もっと日本代表の長所を魅せて欲しい!
・ワールドカップがんばれ
・もう後がないイラクの超前掛かりな攻めに対し、無失点で切り抜けたのは収穫だった。
・このままだとコンフェデはボコボコにやられると思う
・日本代表の皆さんお疲れ様でした(´Д`)ブラジルまで後一年です!!レベルアップした姿を一年後見せてください。応援してます(*^з^*)//そしてブラジルW杯を共に戦いましょう!!
・どんな相手でも0点に抑えるのは良い事。ただ、攻撃のバリエーションが無さ過ぎる。

・攻撃参加のボール持ってない人間や、サイドの人間が無駄な動きが多すぎてフィニッシュや戻りの精度が低い。
・清武を下げずに、ハーフナーを下げるべきだった。
・岡崎泥臭~遠藤はパスミス帳消しのアシストだね!!ブラジル戰もカウンターで1点以上取りましょ~
・勝った。というだけの試合だった。勝ちに来た格下のチームに押し込まれるだけで打開策がなし。世界と戦う意識があるとは到底思えない。
・こんな試合は二度とみせないで欲しい。
・もっと香川を生かせ。ザックもっと考えて選手使え。
・本田の言うように個の力を上げないとワールドカップではいい結果がでないことは間違いないと思う。もう少し危機感持ってほしい。
・ピッチコンディションとか風とか以前の問題あり。これでは先は勝てないかな…。奮起すべし!
・1トップの限界。攻撃に厚みがなければ華麗なパスワークも 見られない。人選も含めて根本的な改善が必要だと思う。
・FWが機能してない。岡崎をトップにあげた方が得点の匂いがするかと。コンフェデでは頑張って欲しいが、現状では良くてグループリーグ突破か。
・香川トップ下はもう試すべきではない。チームとして成り立たない
・守備面では伊野波、細貝の控え組の貢献があった。攻撃面では、清武クロスからハーフナーなりが点取れないと控えのままかな。
・伊野波をレギュラーに!!!
・ホーム以外でも、ボールを落ち着けられるようにならないと。 イラククラスはアウェイなら同格。
・攻撃の形が作れず得点のにおいがしない退屈な試合!予選を通して本田、岡崎、長友、今野の活躍が印象的だった。コンフェデと本戦では香川の爆発に期待!頑張れ!日本!
・両CBが頑張っていたと思います。ただし全体でみるとセカンドボール取られまくりで積極性もあまり感じられず…厳しい環境下の試合とはいえ物足りなさの残る試合でした。
・ハーフナの運動量が低い ただ、身長が大きい選手になり下がっている。 前田との違いかよくわかる試合でした。
・遠藤のバックアップは必ず必要!劣化が激しい。 柿谷 豊田 柴崎をぜひ代表に!
・スタメンと控えの差はメンタルにあると思う
・個別に採点するとほとんどが平均以下だと思う。アウェーだから、ピッチ状態が悪い、コンディション等を含めて、なんて言い訳はもう駄目!厳しい意見も載せて!本番ではそれは言い訳にならない!コンフェデも今のメンバーでは良い成績を残せるとも思えない!やはり大舞台を経験している選手やJで活躍している選手は、代表に呼ばれる様に頑張れ!
・スタメンが固定されてる意味が、よく分かりました。あと1年で、もっとレベルアップしてもらわないと、W杯優勝は難しいと思いました。
・岡ちゃん何故お前は綺麗に決めれんのだ!

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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」

31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed
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「パリで再会できることを楽しみにしている」マリ代表指揮官が日本にエール、試合については「平常心でプレーを続けた」

U-23マリ代表のバダラ・アル・ディアロ監督が、U-23日本代表戦を振り返った。 22日、サンガスタジアム by KYOCERAで日本と対戦したマリ。アフリカ予選を突破し、パリ・オリンピックの出場権を獲得している中、強化試合となった。 寒空の中行われた試合。開始2分に日本が先制するも、マリは前半のうちにママドゥ・サンギャレのゴールで追いつく。 さらに後半に入ると主導権を握り、53分にママドゥ・トゥンカラのゴールで逆転。日本に盛り返されるが、90分にはブバカル・トラオレがダメ押しゴールを決めて、1-3で勝利を収めた。 ディアロ監督は試合後の記者会見で、「今日は非常に良い試合だった」とコメント。「日本も立ち上がりが非常に良く、先制されたが、アジアのチームはクオリティが高く、非常に精力的に動きスピードのあるチームだった」と、日本を称えた。 また「我々は同点のチャンスがあったが、ポストに当たってしまった。徐々に我々が反撃することになり同点に追いつき、後半は試合の主導権を握り、最終的には3-1で勝利できた」と振り返り、「今回我々は新しい選手を試したりして、オリンピック前の準備としては非常に良かった。日本は後半の途中以降力を取り戻し、チャンスがあり、我々が失点する可能性もあったが、最後は倒すことができて非常に良かった」と、勝利を収めたことを喜んだ。 オリンピック出場を決めている中、この先の準備については「なかなかマリ国内で強化して行くことは難しく、国外の選手をチェックして、国外の選手をテストしながら準備をしてきている。これまでと同様に、国外でキャンプをして、チームを作って行くことにしている」とコメント。遠征を続けて行くとした。 また「まとまった時間がもうないため、3日、4日のトレーニングをするなどして行くことになる。簡単ではないが、国内ではなかなかできない」と、マリ国内での活動はかなり限られることに。どこまで精度を上げられるかが課題となりそうだ。 試合については先制をすぐにされたが、やり方は変えなかったというディアロ監督。「日本は立ち上がりから、開始15分ぐらいまではかなり積極的にプレスをかけてくるのを感じた。選手にはそういうことがあってもいつも通り、自分たちのプレーをすることを言っていた。我々のプランは変わらず、失点はしたが、平常心でプレーを続けて行くことにした」とコメント。慌てることなく、しっかりと対応できたという。 気温は7.5℃、体感温度はより寒かった中での試合。選手たちはベンチコートなどなく戦っていた。ディアロ監督は事情を語り、多くを恵まれてはいない環境を明かした。 「我々の協会は、正直なところ金銭的に恵まれてはいない。アフリカ・ネーションズカップやオリンピックなら違ったと思うが、親善試合ではなかなか色々なものを準備するというのはなかなか難しい状況だ。やれる環境、やれるものでしっかりと対応していく」 「また、A代表が現在モロッコで試合をしており、それもあって難しい状況だ。あとは今ラマダンの期間であり、昼間に物を食べていない選手も多い。日が暮れて試合前に食べている選手もいた」 そんな中でもアフリカ予選を勝ち上がりパリ五輪で戦うマリ。日本に感謝しつつ、「パリでの再会を」とエールを送ってくれた。 「日本サッカー協会の方々にも感謝したい。非常に良くしてくれた。日本のファンも温かく迎えてくれて感謝したいと思う」 「最後に。日本がアジア予選を突破して、パリで再会できることを楽しみにしている。日本の健闘を祈る。非常に良いチームだった」 <span class="paragraph-title">【写真】マリの選手たちから日本へメッセージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">試合後のU-23マリ代表のロッカールームにメッセージが残されていました。<br><br>パリオリンピックの舞台でまた再戦できるように、出場権獲得に向けて頑張ります!<br><br>THANKS<a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/1771174107394306218?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.23 13:10 Sat
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「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」

ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat

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