ランパード、ポーランド戦には帯同せず
2012.10.15 08:20 Mon
FA(イングランドフットボール協会)は、チェルシーに所属するフランク・ランパードとライアン・バートランドの2選手が、16日にアウェイで行われるブラジルW杯欧州予選のポーランド代表戦を欠場することを発表した。
ランパードはふくらはぎの負傷、バートランドは体調不良により、5-0で大勝したサン・マリノ戦にも帯同しておらず、ポーランド戦も欠場が決まった。
イングランド代表を率いるロイ・ホジソン監督は、ポーランドとの対決を前にランパードが復帰することを熱望していたが、その願いは叶わなかったようだ。
また、バートランドは喉の痛みによる代表キャンプからの離脱を非難されたことに対して、ツイッターで反論している。
「確認させてほしいが、これは単なる喉の痛みじゃない。病気なんだ。首の生理植物腺がはれ上がって、3日間ずっと頭痛がするし、寒気も感じている。僕はみんなが夢見ている場所に立つことに興奮しているのに、単なる喉の痛みが僕を止めることができると思うかい?」
2人は週末土曜日に行われるトッテナム戦に向けて準備することになりそうだ。
提供:goal.com
ランパードはふくらはぎの負傷、バートランドは体調不良により、5-0で大勝したサン・マリノ戦にも帯同しておらず、ポーランド戦も欠場が決まった。
イングランド代表を率いるロイ・ホジソン監督は、ポーランドとの対決を前にランパードが復帰することを熱望していたが、その願いは叶わなかったようだ。
また、バートランドは喉の痛みによる代表キャンプからの離脱を非難されたことに対して、ツイッターで反論している。
「確認させてほしいが、これは単なる喉の痛みじゃない。病気なんだ。首の生理植物腺がはれ上がって、3日間ずっと頭痛がするし、寒気も感じている。僕はみんなが夢見ている場所に立つことに興奮しているのに、単なる喉の痛みが僕を止めることができると思うかい?」
2人は週末土曜日に行われるトッテナム戦に向けて準備することになりそうだ。
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