久保建英もランクイン!今季最も成功したU-21選手はアーセナルのサカ!
2022.04.04 23:30 Mon
『CIES Football Observatory』の統計によると、今季のヨーロッパ主要32リーグの中で最も成功している21歳以下の選手は、アーセナルのイングランド代表FWブカヨ・サカのようだ。
今回の調査は、2021-22シーズンで1000分以上プレーする21歳以下(2001年3月24日生まれ以降)の若手選手が対象。空中戦のディフェンス、地上戦のディフェンス、回収、配給、打撃、脅威、空中戦の攻撃、フィニッシュなどいくつかの基準を考慮して、サカが最も成功している若手選手と立証された。
アーセナルアカデミー出身のサカ。昨季まではチーム事情で左サイドバックなどを任されたりしたが、今季は完全にワイドポジションを託され、ここまで公式戦33試合出場し10得点5アシストをマーク。トップ4争いを演じるプレミアリーグに限ってもチーム最多タイの9得点と躍動している。
以下には、現在レイプ疑惑で活動停止中のFWメイソン・グリーンウッド(マンチェスター・ユナイテッド)やブンデスリーガで3ゴール7アシストマークしているMFパトリック・ヴィマー(ビーレフェルト)が続き、25位にはマジョルカに所属する日本代表MF久保建英が選出された。
◆今季21歳以下で最も成功している選手
1.ブカヨ・サカ(アーセナル)
2.メイソン・グリーンウッド(マンチェスター・ユナイテッド)
3.パトリック・ヴィマー(ビーレフェルト)
4.ヨシュコ・グヴァルディオル(RBライプツィヒ)
5.マイケル・オリーズ(クリスタル・パレス)
6.ピエロ・インカピエ(レバークーゼン)
7.カステロ・ルケバ(リヨン)
8.ゴンサロ・ラモス(ベンフィカ)
9.ニコ・ウィリアムズ(ビルバオ)
10.ジョルジニオ・ラター(ホッフェンハイム)
11.カマルディーン・スレマナ(スタッド・レンヌ)
12.フロリアン・ヴィルツ(レバークーゼン)
13.アルマンド・ブロヤ(サウサンプトン)
14.ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル)
15.ユリエン・ティンバー(アーセナル)
16.ヤン・コウト(ブラガ)
17.カンタン・メルラン(ナント)
18.ヌーノ・メンデス(パリ・サンジェルマン)
19.ゴンサロ・イナシオ(スポルティング・リスボン)
20.チュクウブイケ・アダム(ザルツブルク)
21.イルヤ・ザバルニー(ディナモ・キエフ)
22.ライアン・アイ=ヌーリ(ウォルバーハンプトン)
23.ジョアン・ペドロ(ワトフォード)
24.ジュード・ベリンガム(ドルトムント)
25.久保建英(マジョルカ)
26.マッティア・ヴィティ(エンポリ)
27.アルメル・ベラ=コチャプ(ボーフム)
28.ジャン・ティールマン(ケルン)
29.ウーゴ・エキティケ(スタッド・ランス)
30.コンスタンティン・テュカヴィン(ディナモ・キエフ)
31.カリム・アデイェミ(RBライプツィヒ)
32.クアディオ・コネ(ボルシアMG)
33.ヴァレンティノ・リヴラメント(サウサンプトン)
34.レオ・グライムル(ラピド・ウィーン)
35.ガビ(バルセロナ)
36.アレクサンドル・ペネトラ(ファマリカン)
37.ダニラ・プロヒン(ソチ)
38.ラドゥ・ドラグシン(サレルニターナ)
39.マロ・グスト(リヨン)
40.ルーク・トーマス(レスター・シティ)
41.ジャマル・ミュージアラ(バイエルン)
42.アルセン・ザハリャン(ディナモ・モスクワ)
43.ジェレミ・ピノ(ビジャレアル)
44.アミーン・アル・ダヒル(シント=トロイデン)
45.アドリエン・トリュフォー(スタッド・レンヌ)
46.ジョシュア・ザークツィー(アンデルレヒト)
47.ニコロ・ロベッラ(ジェノア)
48.ユヌス・ムサ(バレンシア)
49.ビリー・ギルモア(ノリッジ)
50.ナタナエル・エムブク(スタッド・ランス)
今回の調査は、2021-22シーズンで1000分以上プレーする21歳以下(2001年3月24日生まれ以降)の若手選手が対象。空中戦のディフェンス、地上戦のディフェンス、回収、配給、打撃、脅威、空中戦の攻撃、フィニッシュなどいくつかの基準を考慮して、サカが最も成功している若手選手と立証された。
アーセナルアカデミー出身のサカ。昨季まではチーム事情で左サイドバックなどを任されたりしたが、今季は完全にワイドポジションを託され、ここまで公式戦33試合出場し10得点5アシストをマーク。トップ4争いを演じるプレミアリーグに限ってもチーム最多タイの9得点と躍動している。
以下には、現在レイプ疑惑で活動停止中のFWメイソン・グリーンウッド(マンチェスター・ユナイテッド)やブンデスリーガで3ゴール7アシストマークしているMFパトリック・ヴィマー(ビーレフェルト)が続き、25位にはマジョルカに所属する日本代表MF久保建英が選出された。
1.ブカヨ・サカ(アーセナル)
2.メイソン・グリーンウッド(マンチェスター・ユナイテッド)
3.パトリック・ヴィマー(ビーレフェルト)
4.ヨシュコ・グヴァルディオル(RBライプツィヒ)
5.マイケル・オリーズ(クリスタル・パレス)
6.ピエロ・インカピエ(レバークーゼン)
7.カステロ・ルケバ(リヨン)
8.ゴンサロ・ラモス(ベンフィカ)
9.ニコ・ウィリアムズ(ビルバオ)
10.ジョルジニオ・ラター(ホッフェンハイム)
11.カマルディーン・スレマナ(スタッド・レンヌ)
12.フロリアン・ヴィルツ(レバークーゼン)
13.アルマンド・ブロヤ(サウサンプトン)
14.ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル)
15.ユリエン・ティンバー(アーセナル)
16.ヤン・コウト(ブラガ)
17.カンタン・メルラン(ナント)
18.ヌーノ・メンデス(パリ・サンジェルマン)
19.ゴンサロ・イナシオ(スポルティング・リスボン)
20.チュクウブイケ・アダム(ザルツブルク)
21.イルヤ・ザバルニー(ディナモ・キエフ)
22.ライアン・アイ=ヌーリ(ウォルバーハンプトン)
23.ジョアン・ペドロ(ワトフォード)
24.ジュード・ベリンガム(ドルトムント)
25.久保建英(マジョルカ)
26.マッティア・ヴィティ(エンポリ)
27.アルメル・ベラ=コチャプ(ボーフム)
28.ジャン・ティールマン(ケルン)
29.ウーゴ・エキティケ(スタッド・ランス)
30.コンスタンティン・テュカヴィン(ディナモ・キエフ)
31.カリム・アデイェミ(RBライプツィヒ)
32.クアディオ・コネ(ボルシアMG)
33.ヴァレンティノ・リヴラメント(サウサンプトン)
34.レオ・グライムル(ラピド・ウィーン)
35.ガビ(バルセロナ)
36.アレクサンドル・ペネトラ(ファマリカン)
37.ダニラ・プロヒン(ソチ)
38.ラドゥ・ドラグシン(サレルニターナ)
39.マロ・グスト(リヨン)
40.ルーク・トーマス(レスター・シティ)
41.ジャマル・ミュージアラ(バイエルン)
42.アルセン・ザハリャン(ディナモ・モスクワ)
43.ジェレミ・ピノ(ビジャレアル)
44.アミーン・アル・ダヒル(シント=トロイデン)
45.アドリエン・トリュフォー(スタッド・レンヌ)
46.ジョシュア・ザークツィー(アンデルレヒト)
47.ニコロ・ロベッラ(ジェノア)
48.ユヌス・ムサ(バレンシア)
49.ビリー・ギルモア(ノリッジ)
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「10年前の写真みたい」2年前の久保建英がまだ幼い!ソシエダがヘタフェ時代と比較「スゴく貫禄がついた」
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「超いいね」「絶対買う」日本代表のLINEスタンプ第2弾が発売! W杯参加の全26選手や森保一監督のデザインが話題「ブラボースタンプいい」
日本サッカー協会(JFA)は14日、SAMURAI BLUE(日本代表)の公式LINEスタンプの第2弾を発表した。 今回が第2弾となるLINEスタンプには、カタール・ワールドカップ(W杯)に参加した日本代表の全26選手に加え、日本代表の公式マスコットのカラッペ・カララ、さらに森保一監督も登場する32種類となる。 選手と共に日常で使えるフレーズが用意されており、長友佑都(FC東京)の「ブラボー!」や、久保建英(レアル・ソシエダ)の「おはよう」、吉田麻也(シャルケ)の「いいね」、冨安健洋(アーセナル)の「おつかれ」、伊東純也(スタッド・ランス)の「ありがとう」などが収録されている。 W杯でも活躍した堂安律(フライブルク)は「それな」、三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)は「よっしゃー!」という言葉が使われている。 このスタンプは3月14日(火)に発売開始となり、税込250円、または100コインで購入が可能となる。 ファンは今回のスタンプに「ブラボースタンプいい」、「即購入します」、「ナイス!」、「超いいね」、「ぽいちさん可愛すぎやん」、「絶対買う」と反響を呼んでいる。 それぞれの選手がどんな言葉が割り当てられているのかを楽しんでいるファンも。日常に代表選手たちが溢れることになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】気になる選手はいつ使える!? 反響呼ぶ日本代表LINEスタンプ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.14 17:25 Tue3
「これは貴重な映像」男子日本代表からなでしこジャパンへエール!サンライズユニフォームで場内挨拶「男子も似合う」「女子を応援する男子、かっこいいな」
SAMURAI BLUEからなでしこジャパンへエールが送られた。 サッカー日本代表は15日、キリンチャレンジカップ2023でエルサルバドル代表と対戦し、6-0で勝利を収めた。 開始1分でFKから谷口彰悟が代表初ゴールを記録すると、4分には上田綺世が自ら得たPKを決めてこちらも初ゴールをマーク。早々に退場者を出したエルサルバドルを日本が圧倒すると、25分には久保建英、44分には堂安律が押し込み、前半だけで4得点。後半には中村敬斗にも日本代表初ゴール、古橋亨梧にも得点が生まれ、新体制での初白星を手にした。 試合後の挨拶時には、選手たちがなでしこジャパンのユニフォーム姿で周回。7月に開幕するオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)へ向け、なでしこジャパンへエールを送った。 TV中継では放送に乗らなかったが、日本代表の公式ツイッターがこの様子を掲載。「これは貴重な映像ですね」、「この声援がなでしこJAPANに届くといいですね」、「男子も似合う」、「良いねこういうの」、「女子を応援する男子、かっこいいな」、「(川﨑)颯太似合ってるやんw」、「男子選手の協力に感謝!」などの声がファンから寄せられた。 また、モデルやスポーツキャスターなどで活躍する長谷川ゆうさんも「こーゆーの嬉しいよね。やっぱりこのユニ可愛い、欲しくなるなー。。」とのリプライを残した。「サンライズ」をテーマにしたユニフォームは、試合での着用は女子のみだが、販売用には「ウィメンズシルエット」と「メンズシルエット」のいずれも展開されている。 なでしこジャパンは、7月14日にパナマ女子代表との壮行試合を行ったのちに現地へ出発。ニュージーランドで同22日にザンビア女子代表、同26日にコスタリカ女子代表、同31日にスペイン女子代表と、グループステージで対戦する。 <span class="paragraph-title">【動画】日本代表がなでしこジャパンのユニフォームを着て女子W杯をPR</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">試合後、<a href="https://twitter.com/hashtag/SAMURAIBLUE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SAMURAIBLUE</a> の選手たちは <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%AA%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%93%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#なでしこジャパン</a> のアウェイユニフォームを着て場内を一周しました<br>7月に開幕する <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ワールドカップ</a> での優勝を目指すなでしこジャパンの応援もお願いします<br><br>FIFA 女子 ワールドカップ オーストラリア&ニュージーランド 2023 <br>グループステージ第1節… <a href="https://t.co/MXZSjEtMNI">pic.twitter.com/MXZSjEtMNI</a></p>— サッカー日本代表 (@jfa_samuraiblue) <a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/1669331487907536897?ref_src=twsrc%5Etfw">June 15, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.16 16:20 Fri4
強烈シュートがバー直撃の久保建英に様々な声「ワンフェイク入れるところは流石」「決め切ってほしい」「まだ足痛そうだな」
【ラ・リーガ】 バルセロナ 2ー1 ソシエダ(9月28日/エスタディ・オリンピック・リュイス・コンパニ) <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">タケの同点のチャンス<a href="https://twitter.com/hashtag/LALIGAHighlights?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#LALIGAHighlights</a> <a href="https://t.co/7bGxDcbaFX">https://t.co/7bGxDcbaFX</a> <a href="https://t.co/KHOsgCZO0s">pic.twitter.com/KHOsgCZO0s</a></p>— レアル・ソシエダ (@RealSociedad_JP) <a href="https://twitter.com/RealSociedad_JP/status/1972366943618470359?ref_src=twsrc%5Etfw">September 28, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 日本代表の久保建英が、クロスバーを叩く強烈なシュートを放った。惜しくもゴールとはならなかったが、決定機を作り出したプレーに、ファンからは賛否の声が集まっている。 ラ・リーガ第7節でバルセロナとソシエダが対戦。久保は57分からピッチに立つと、その26分後に千載一遇のチャンスが訪れる。 ソシエダがピッチ中央でバルセロナのDFジュール・クンデを囲い込み、ボールを奪取してカウンターを発動させた。左サイドの深い位置に進入したFWミケル・オヤルサバルのマイナスの折り返しを、久保がペナルティーエリアの右で受けると、中央に切れ込みながら左足を一閃。細かなステップとキックフェイントで相手をかわして放ったシュートは、GKのいないゴール左上隅に飛んだが、クロスバーに当たってゴールとはならなかった。 スタジアムがどよめく中、日本のファンはSNS上でリアクション。「これ深夜だったけど思わず声出てもうたな」「ワンフェイク入れるところ流石だな」「久保さんすげえ」「おしかったな」「久保建英、日本の誇り!バルセロナ相手に同点のチャンスを迎えるとは」と興奮の声を上げた。 その一方で、「こういうとこ決め切って欲しいんよな〜」「ここで決まらないのがなぁ」「こういうの決めれるともう一段階上がるんだろうけども」「久保君おしー。同じ時間に出てきたヤマルが決定的な仕事をしてるのも同じポジションでつらい」「これが入ってれば」「久保は上手いのわかったけど、数字残さないと厳しいなぁ…アシスト、ゴールもっと増やさないと…」「これ決めらんないの厳しいな...」と決め切れなかったことを嘆く声も見られた。 また、「踏んばれてないし足か腰に痛みあるのかね?」「やっぱまだ足痛そうだな」と日本代表でのアメリカ遠征で痛めた足の状態を心配する声も寄せられた。 なお、ソシエダは1ー2で敗戦。その後も久保は得点に絡むことができず。開幕戦ではゴールを決めたが、それ以降はゴールやアシストといった数字の残る結果から遠ざかっている。 2025.09.29 18:00 Mon5
メッシが17人目! バルサとPSGでプレーした選手はどこまで知っている?
世界的に大きな話題を呼び、注目を集めたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシのバルセロナ退団。そして、ビッグクラブへの階段を上っているパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍は大きなニュースとなった。 退団発表から加入発表までは5日間と、ことは迅速に進められたが、体感としてはそれ以上に長く感じたものだ。 悲願のチャンピオンズリーグ(CL)制覇を目指すPSGにおいて、今夏はフリートランスファーで多くの実力者を獲得。オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、そしてメッシの4名を移籍金なしで獲得したのだから驚きだ。 サッカー界においてPSGの歴史は浅く、1970年に創設。クラブ設立から50年しか経過していないが、世界のビッグクラブの仲間入りを果たしている。 2011年5月にカタール投資庁(QIA)の子会社であるカタール・スポーツ・インベストメント(QSI)がクラブ株式の70%を購入して筆頭株主となった事がきっかけ。ビッグネームの獲得を続けてきた中、実はバルセロナとの縁は深かったのだ。 そこで今回は、バルセロナとPSGでプレーした選手たちを紹介。メッシが実に17人目となったが、どこまでご存知だろうか。 <span class="paragraph-title">★キャリアの途中で両クラブを経験した選手たち</span> ◆ロナウジーニョ(ブラジル/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> パリ・サンジェルマン→バルセロナ 両クラブでプレーした中でも最も有名な選手の1人は元ブラジル代表FWロナウジーニョだろう。グレミオから2001年7月にPSGへと完全移籍したロナウジーニョは、初の海外挑戦となったフランスでも躍動した。 持ち前のスキルを見せつけると、PSGでは77試合で25ゴール17アシストを記録。2003年7月にデイビッド・ベッカムを獲得し損ねたバルセロナが引き抜くと、一気にスターに上り詰めた。PSGからバルセロナへと移籍した少ない例だ。 バルセロナでは2008年7月までの5年間在籍。公式戦207試合で94ゴール71アシストを記録。ラ・リーガ、チャンピオンズリーグなど5つのタイトルと、個人としてバロンドールをバルセロナで獲得した。 ◆ネイマール(ブラジル/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン 現在もPSGでプレーするブラジル代表FWネイマール。サントスでその名を上げたネイマールは2013年7月にバルセロナへと完全移籍で加入。ルイス・スアレス、メッシとのトリデンテは、“MSN”と称され、バルセロナで9つのタイトルを獲得。186試合に出場し105ゴール76アシストを記録した。 2017年8月に史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約287億7000万円)でPSGへと移籍。そのPSGでも116試合で87ゴール52アシストを記録している。 フランス代表FWキリアン・ムバッペとのコンビが話題だったが、そこにメッシも加わりより強力さが増すことは間違いない。 ◆ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→ミラン→パリ・サンジェルマン 自身を“神”と称し、39歳でありながら第一線で活躍を続ける最強ストライカーもその1人だ。ミランへの移籍を挟んでいるが、バルセロナとPSGでプレーしている。 2009年7月にインテルからバルセロナへと加入したイブラヒモビッチ。キャリアを通じて1年しかプレーせず、46試合で22ゴール13アシストと、イブラヒモビッチとしては良い結果を残したとは言えないクラブだった。 そこからミランを経てPSGへ。PSGでは180試合で156ゴール61アシストを記録。ビッグクラブへの階段を上っている過渡期にチームを牽引し、13個のタイトルをもたらせた。また、自身も3シーズンでリーグ・アンの得点王に輝くなど、キャリアで最も結果を残したクラブとなっている。 ◆ダニエウ・アウベス(ブラジル/DF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→ユベントス→パリ・サンジェルマン 長らくバルセロナの右サイドバックとして君臨し、チームを支え続けたダニエウ・アウベスもその1人だ。2008年7月にセビージャからバルセロナへと完全移籍。2016年7月にユベントスへと移籍すると、2017年7月にPSGへと加入した。 バルセロナでは、391試合に出場し21ゴール101アシストを記録。23個のタイトルを獲得するなど、一時代を築いた1人。先日閉幕した東京オリンピックでもオーバーエイジとして参加し金メダルを獲得するなど、最もタイトルを獲っている選手だ。 PSGでは2シーズンの在籍で、6つのタイトルを獲得。73試合で8ゴール18アシストを記録していた。 ◆リュドヴィク・ジュリ(フランス/FW) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→ローマ→パリ・サンジェルマン 小柄なウインガーのジュリは、モナコから2004年7月にバルセロナへと加入した。チャンピオンズリーグでの活躍が契機となりバルセロナに加入すると、ロナウジーニョやエトー、デコらとプレー。公式戦125試合で26ゴール16アシストを記録した。 バルセロナではチャンピオンズリーグやラ・リーガなど5つのタイトル獲得に貢献。ローマを経てPSGへと加入すると、PSGでも125試合で19ゴール️19アシストを記録していた。 ◆マクスウェル(ブラジル/DF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_6_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン アヤックスやインテルでプレーしていたマクスウェルは2009年7月にバルセロナへと加入。左サイドはどこでもプレーできるユーティリティ性があり、サイドバック、ウイングと攻守でチームを支えた。 バルセロナでは89試合で2ゴール10アシストを記録すると、2012年1月にPSGへと移籍。PSGでは214試合で13ゴール25アシストを記録。15個のタイトルを獲得した。 アヤックス時代にもチームメイトだったイブラヒモビッチともPSGで再会を果たすなど、ビッグクラブになっていく段階のチームを支えた。 ◆リュカ・ディーニュ(フランス/DF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_7_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> パリ・サンジェルマン→バルセロナ 現在はエバートンでプレーするディーニュ。リールの下部組織で育ったディーニュは2013年7月にPSGヘ完全移籍を果たす。 PSGでは左サイドバックのレギュラーに定着した時期もあったが、前述のマクスウェルの加入によりポジションを奪われることに。通算44試合5アシストの成績に終わると、ローマへのレンタル移籍を経て、2016年7月にバルセロナへと完全移籍した。 バルセロナでも活躍が期待される中、なかなかポジション確保には至らず、公式戦46試合で2ゴール3アシストに終わり、2018年8月にエバートンへと完全移籍。エバートンでレギュラーに定着している。 <span class="paragraph-title">★カンテラ育ちの逸材たち</span> ◆ミケル・アルテタ(スペイン/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_8_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン 現在はアーセナルの監督を務めており、キャリアを通じてはエバートンやアーセナルの印象が強いであろうアルテタ。元はバルセロナのカンテラ出身で、2000年7月にファーストチームへと昇格。2001年1月から1年半のレンタル移籍でPSGでプレーしていた。 バルセロナでは出場機会がなかったアルテタだが、PSGでは53試合で5ゴール4アシストを記録。その活躍もあり、復帰後にレンジャーズへと完全移籍。その後のキャリアを歩むこととなった。 ◆チアゴ・モッタ(イタリア/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_9_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→アトレティコ・マドリー→ジェノア→インテル→パリ・サンジェルマン バルセロナからパリ・サンジェルマンに加入するまでは3つのクラブを挟んでいるモッタ。バルセロナではBチームで経験を積み、ファーストチームでは控えの立ち位置でありながら、要所でしっかりとしたプレーを見せ、147試合で10ゴール13アシストを記録した。 その後セリエAではまずまずの働きを見せたが、PSGでは主力としてチームを支えるまでに。ビッグクラブになりつつあるクラブでリーグ・アン4連覇を含む、18個のタイトルを獲得。231試合で12ゴール18アシストを記録した。 ◆ラフィーニャ・アルカンタラ(ブラジル/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_10_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン バルセロナのカンテラ育ちの中盤の選手。兄はリバプールに所属するスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラで、ともにカンテラで育った。 セルタやインテルへのレンタル移籍を経験するが、なかなかレギュラーに定着できない時期が続き、バルセロナでも90試合の出場で12ゴール8アシストを記録するにとどまった。 PSGでは1年目で34試合に出場し7ゴール。なかなか層の厚い中盤でのポジション争いに苦しんでいる状況だ。 ◆ケイズ・ルイズ=アティル(フランス/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_11_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン→バルセロナ 今シーズンからバルセロナに復帰した期待の若手。2009年にバルセロナのカンテラに加入。将来のトップチーム昇格が有力視される逸材として知られていたものの、クラブが18歳未満の選手の獲得ならびに登録に関する規定違反を犯した影響で、日本代表MF久保建英らと共に2015年に退団。新天地にPSGを選択していた。 PSGではセントラルMFや攻撃的MFを主戦場にバルセロナ仕込みのテクニック、攻撃センスを発揮し、2020-21シーズンはトーマス・トゥヘル前監督の下でリーグ・アン7試合に出場。だが、クラブからの契約延長オファーを拒否した影響もあり、シーズン後半戦はリザーブチームに追いやられていた。 将来が有望視されている新たなバルセロナの逸材だ。 ◆シャビ・シモンズ(オランダ/MF) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_12_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> バルセロナ→パリ・サンジェルマン 父親のシャビは、京都パープルサンガ(京都サンガF.C.)に在籍した“レジ”の登録名で知られるFWレジリオ・シモンズ。幼少期からバルセロナの下部組織ラ・マシアに在籍し世代別のオランダ代表としてもプレーする逸材だった。 バルセロナも将来のスター候補として睨んでいた中、代理人のミーノ・ライオラ氏との交渉が難航した末に退団が決定。2019年7月にPSGへと移籍。今シーズンはファーストチームでの活躍も期待されている逸材だ。 ★その他、両クラブでプレーした選手たち ◆クリストバル・パラーロ(スペイン/DF) バルセロナ→レアル・オビエド→エスパニョール→パリ・サンジェルマン ◆フレデリック・デウ(フランス/DF) バルセロナ→パリ・サンジェルマン ◆リシャール・ドゥトルエル(フランス/GK) パリ・サンジェルマン→セルタ→バルセロナ ◆フアン・パブロ・ソリン(アルゼンチン/DF) バルセロナ→クルゼイロ→パリ・サンジェルマン <span class="paragraph-title">【動画】バルセロナとPSGでプレーした選手たち</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJxRkRiNnRaSCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_6_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_7_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_9_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/barpsg20210813_10_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div> PHOTO:Getty Images 2021.08.13 16:30 Friアーセナルの人気記事ランキング
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アーセナルが北アイルランド期待の17歳MFオニールとプロ契約、父の影響でアーセナルを応援…トップ選手たちとも練習「学ぶことは本当に楽しい」
アーセナルは14日、U-18チームに所属するU-19北アイルランド代表MFシーダッチ・オニール(17)とのプロ契約を発表した。 2024年7月にリンフィールドのU-18チームからアーセナルU-18に加入したオニール。アンダー世代の北アイルランド代表としてもプレーする期待の若手。ミケル・アルテタ監督率いるファーストチームの選手たちともトレーニングを一緒にしている。 アーセナルに到着してから半年で初のプロ契約を結んだオニールは喜びを語っている。 「初めてのプロ契約にサインできてとても嬉しい。移籍するのは少し大変だろうと思っていたけど、うまく馴染むことができたと思う」 「最初の試合はウェストハムとのアウェイゲームで、2ゴールを決められ、良いシーズンのスタートを切れた。ウインガーはゴールを決められる必要があると思うし、今はそこを磨いて、もっと上手くなれるように頑張っていきたい」 左右のウイングでプレーするオニールは、U-18プレミアリーグで16試合に出場し5ゴール1アシストを記録。FAユースカップで4試合1アシスト、UEFAユースリーグにも1試合出場している。 オニールがアーセナルを知るきっかけとなったのは父親の影響。アーセナルファンだった父の影響で試合を観ていたとし、アレクシス・サンチェスやメスト・エジルのプレーを観ることが好きだったという。 「子供の頃、父がアーセナルを応援していたので、僕もアーセナルを応援しながら育ってきた。アレクシス・サンチェスとメスト・エジルを観ることが本当に好きだった。彼らは非現実的な選手だったし、観るのが大好きだった」 ファーストチームでは選手たちのプレーを間近で体感することもできているオニール。「ファーストチームの選手たちと同じピッチに立てるというのは、いつも不思議な感覚だよ。だから、彼らと一緒に成長し、彼らから学ぶことは本当に楽しいんだ」と語った。 2025.04.15 13:10 Tue2
ガブリエウがスポルティング戦で相手エースのゴールセレブレーション拝借…その意図とは?
アーセナルのブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイスのスポルティングCP戦でのゴールセレブレーションが話題を集めている。 アーセナルは26日、チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第5節でスポルティングと対戦し、1-5で快勝した。 ガブリエウは同試合の前半終了間際にMFデクラン・ライスの正確な左CKをドンピシャのヘディングで合わせ、チーム3点目を決めた。 そして、ゴールセレブレーションの際には対戦相手のエースであるスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュのゴールセレブレーションとして知られる、顔の前で両手の指を組むセレブレーションを行った。 ギョケレシュに関してはアーセナルも移籍先の候補に挙がっており、意味深なジェスチャーに対して考察が行われたが、イギリス『メトロ』によれば、今回の行動は2022-23シーズンのヨーロッパリーグ対戦時のチーム同士の因縁が影響したようだ。 当時、ELラウンド16で対戦した両者はPK戦までもつれ込んだ激戦の末にスポルティングがベスト8進出を果たしていた。そして、その対戦時にはポルトガル代表MFペドロ・ゴンサウヴェスが試合後に、スイス代表MFグラニト・ジャカ(現レバークーゼン)のゴールセレブレーションを真似てからかっていたという。 その屈辱を覚えていたガブリエウはその仕返しとしてギョケレシュのゴールセレブレーションを真似て、スポルティング陣営を挑発していたようだ。 なお、その前回対戦時にはスポルティングに在籍していなかったものの、とばっちりを受ける格好となったギョケレシュは試合後にスウェーデン『Viaplay Fotboll』で「ガブリエウのセレブレーション? 自分でセレブレーションを作れないなら、盗んでもいいよ。彼がそんなことをするとは知らなかったけど、彼が自分のセレブレーションを気に入っているのは面白いね」と、皮肉で返している。 2024.11.27 12:30 Wed3
アーセナルがポルトMFペペに興味か
アーセナルが、ポルトのブラジル人MFペペ(25)に関心を持っているようだ。ポルトガル『A Bola』が伝えている。 昨夏に母国のグレミオから加入したペペ。右利きで左サイドハーフを主戦場としながらも、右ウイングから右サイドバックに至るまで多岐に渡るポジションで活躍している。 シーズン前半はなかなか出場時間が延びなかったものの、冬の移籍市場でFWルイス・ディアスがリバプールに移籍したことをきっかけにチャンス到来。リーグ戦の優勝争いが佳境を迎えているここ6試合では4アシストを記録しており、直近のベンフィカとのビッグマッチでも後半アディショナルタイムの決勝点をお膳立てしていた。 ヨーロッパでの評価を高めつつある25歳は2026年までポルトと契約を結んでいるが、4300万ポンド(約69億円)のリリース条項がある模様。アーセナルはFWニコラ・ペペの後釜と考えているようだ。 2022.05.11 17:33 Wed4
「可愛い」「貴重なお写真」俳優・酒井大成さんの福岡U-15時代の秘蔵ショットが話題!一緒に写っていた冨安健洋にもファン注目「冨安いる」
アビスパ福岡の試合でゲストを務めた俳優の酒井大成さんがイベントを振り返った。 2021年末に「レプロ30周年主役オーディション」に参加し合格した酒井さん。3月から放送されているスーパー戦隊シリーズ『王様戦隊キングオージャー』では、主人公のギラ / クワガタオージャー役を演じている。 また、福岡のアカデミーに所属していた時期もある酒井さんは、16日にベスト電器スタジアムで行われた明治安田生命J1リーグ第27節の名古屋グランパス戦に来場。ダンスパフォーマンスやPK対決でスタジアムを盛り上げていた。 その酒井さんは試合後に自身のX(旧ツイッター)を更新。「小さい頃からの憧れだった アビスパ福岡 さんのピッチにこうして立つことができてとても光栄でした。名前入りのユニフォームもプレゼントしてくださり、本当に嬉しかったです。僕の故郷で原点の福岡に恩返しできるよう頑張ります!」と福岡のピッチに立った喜びを綴っていた。 すると、この投稿にアビスパ福岡アカデミーの公式X(旧ツイッター)も反応。「酒井大成 選手、アビスパへおかえりなさい 2010-2012 U-15で共に過ごした仲間との時間を思い出し、更なる高みを目指して頑張ってくださいずっと応援しています」とエールとともに在籍時の秘蔵写真を公開している。 可愛らしい表情の幼き酒井さんには「貴重なお写真ありがとうございます!!可愛い……」、「そのまま大きくなったんだね 可愛い」、「いやいや、かわちいな…」といった声が集まっていたが、ファンの注目は別の選手にも。U-15時代の集合写真には酒井さんの他に1学年下の日本代表DF冨安健洋の姿も写っていたのだ。 その姿に気が付いたファンからは「冨安が可愛すぎる」、「冨安いる」、「おおお、冨安がいるな...」、「トム居る‼︎」という反響が寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】福岡U-15時代の酒井大成さん(12番)と冨安健洋(15番)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%85%92%E4%BA%95%E5%A4%A7%E6%88%90?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#酒井大成</a> 選手、アビスパへおかえりなさい<br><br>2010-2012 U-15で共に過ごした仲間との時間を思い出し、更なる高みを目指して頑張ってくださいずっと応援しています<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%91%E7%A6%8F%E5%B2%A1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アビスパ福岡</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アビスパアカデミー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%85%92%E4%BA%95%E5%A4%A7%E6%88%90?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#酒井大成</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#キングオージャー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A1%94%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#顔変わらない</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%87%90%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%84%E9%A1%94%E3%81%B0%E3%81%8B%E3%82%8A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#懐かしい顔ばかり</a> <a href="https://t.co/Bv5jricXyI">https://t.co/Bv5jricXyI</a> <a href="https://t.co/zOxVSVCe6C">pic.twitter.com/zOxVSVCe6C</a></p>— アビスパ福岡アカデミー (@AvispaF_ac) <a href="https://twitter.com/AvispaF_ac/status/1703264838397681685?ref_src=twsrc%5Etfw">September 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.09.19 12:45 Tue5
