エヴェルトン
EWERTHON Henrique de Souza
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1981年06月10日(44歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 67kg |
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【超WS選定週間ベストイレブン/J1第4節】川崎Fのテクニシャンが利き足以外で2ゴール!
明治安田生命J1リーグ第4節の9試合が7月11日から12日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GKランゲラック(名古屋グランパス/初) 3連勝中のセレッソ大阪をシャットアウト。終盤のパワープレーにも冷静に対応した。 DF山根視来(川崎フロンターレ/2回目) 幾度となく右サイドを攻略。正確なクロスで多くのチャンスを演出し、攻撃にリズムをもたらした。 DF田中駿汰(北海道コンサドーレ札幌/初) プロ初先発ながら正確なビルドアップや、ピンチの芽を摘むインターセプトを披露。後半はボランチでもプレー。 DF岩波拓也(浦和レッズ/初) ファーサイドに走り込み決勝ゴールとなったエヴェルトンのゴールをアシスト。守備でもコンビを組んだトーマス・デンと共に安定感を見せ、終盤の猛攻も防いだ。 DF藤春廣輝(ガンバ大阪/初) 2試合ぶりの出場だったが、売りの運動量とスプリント力を生かして全得点に絡む活躍。危うい対応もあったが、最終局面でのラストパスも冴え渡り、今季2勝目の大きな原動力に。 MF家長昭博(川崎フロンターレ/初) ヘディングシュートで先制点を奪うと、その2分後には利き足ではない右足でゴール。覇権奪還を目指すチームを首位浮上に導いた。 MFエヴェルトン(浦和レッズ/初) 今季初出場だったが、巧みなバックヒールシュートでこの試合のヒーローに。 MF阿部浩之(名古屋グランパス/初) 流石と言わんばかりのスーパーゴール。開幕から無敗を継続するチームを牽引。 FWレアンドロ(FC東京/2回目) 田川亨介の負傷によるスクランブル投入だったが、王者相手に2ゴール。どちらも技ありだった。 FW渡邉千真(ガンバ大阪/初) 途中出場ながら2試合連続ゴール。キックフェイントで対峙したDFを上手く振り切り、飛んだコースも完璧。 FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸/初) 開始わずか17秒、目の覚めるような左足のスーパーボレーで先制点をマーク。脅威になり続けた。 2020.07.13 14:45 Mon2
ブラジル代表が発表! 主力順当招集にベンフィカDFヴェリッシモが初招集《W杯南米予選》
ブラジルサッカー連盟(CBF)は14日、来月に開催されるカタール・ワールドカップ(W杯)南米予選の2試合に向けた代表メンバー24名を発表した。 チッチ監督は今回の予選に向けてエースのFWネイマール(パリ・サンジェルマン)や、GKアリソン・ベッカー(リバプール)、DFマルキーニョス(パリ・サンジェルマン)、DFチアゴ・シウバ(チェルシー)ら主力を順当に選出。 また、ルーカス・ヴェリッシモ(ベンフィカ)が25歳にして待望の初招集となった。 その一方で、MFアルトゥール(ユベントス)や負傷離脱中のMFフィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)らが招集外となっている。 南米予選を開幕から4戦全勝で首位に立つブラジル代表は、6月4日にホームでエクアドル代表戦、8日にアウェイでパラグアイ代表戦を戦う。 ◆ブラジル代表メンバー24名 GK アリソン・ベッカー(リバプール/イングランド) エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド) ウェヴェルトン(パウメイラス) DF ダニエウ・アウベス(サンパウロ) ダニーロ(ユベントス/イタリア) ルーカス・ヴェリッシモ(ベンフィカ/ポルトガル) レナン・ロージ(アトレティコ・マドリー/スペイン) エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン) マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス) チアゴ・シウバ(チェルシー/イングランド) MF ルーカス・パケタ(リヨン/フランス) カゼミロ(レアル・マドリー/スペイン) エヴェルトン・リベイロ(フラメンゴ) ファビーニョ(リバプール/イングランド) フレッジ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) ドウグラス・ルイス(アストン・ビラ/イングランド) FW エヴェルトン(ベンフィカ/ポルトガル) ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ/イングランド) ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス) リシャルリソン(エバートン/イングランド) ロベルト・フィルミノ(リバプール/イングランド) ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン) ガブリエウ・バルボサ(フラメンゴ) 2021.05.14 23:35 Fri3
「後ろに目がついているのか」フィルミノの軸足裏を通す“股抜きヒールパス”に賛辞
ブラジル代表FWロベルト・フィルミノがブラジル人らしい技ありテクニックを見せた。 ブラジルは現地時間23日にコパ・アメリカ2021のグループB第4節でコロンビア代表と対戦。フィルミノはベンチスタートとなった。 しかし、10分にコロンビアFWルイス・ディアスのスーパーゴールで先制を許すと、そのまま前半が終了。攻め手が見出せなかったブラジルはハーフタイムでMFエヴェルトン・リベイロに代えてを投入し、流れを変えに行く。 後半に入り強めたブラジル。66分にフィルミノの圧巻のテクニックからビッグチャンスを作る。FWリシャルリソンのパスをペナルティーアーク内で受けたフィルミノが、自分の軸足の裏を通すヒールパスで相手DFダビンソン・サンチェスの股を通すと、反応したネイマールがGKをかわし無人のゴールへ。右に流れながらFWネイマールが流し込もうとするが、右ポストに嫌われゴールとはならない。 この場面はゴールにはつながらなかったものの、コパ・アメリカの公式ツイッターも「フィルミノの素晴らしいヒールパス」このシーンを取り上げ、ファンからも「後ろに目がついているのか」「魔法のようだ」「天才的」などフィルミノを絶賛する声が多く寄せられた。 さらに78分にはDFレナン・ロージからの鋭いクロスをフィルミノがボックス内でヘッド。自らのゴールで同点に追いついた。 試合は、このゴールの一連のプレーに関してコロンビアが猛抗議。後半のアディショナルタイムが10分になると、最後の最後に右CKからMFカゼミロがヘディングで合わせ、土壇場で逆転勝利を飾っている。 <span class="paragraph-title">【動画】フィルミノの軸足裏を通す“股抜きヒールパス”</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pt" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/CopaAm%C3%A9rica?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#CopaAmérica</a> <br><br>BRILHANTE, ROBERTO! Excelente passe de calcanhar de Roberto Firmino <br><br> Brasil Colômbia <a href="https://twitter.com/hashtag/VibraElContinente?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#VibraElContinente</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/VibraOContinente?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#VibraOContinente</a> <a href="https://t.co/Dkwwv6sT45">pic.twitter.com/Dkwwv6sT45</a></p>— Copa América (@CopaAmerica) <a href="https://twitter.com/CopaAmerica/status/1407901735369203713?ref_src=twsrc%5Etfw">June 24, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.24 21:40 Thu4

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