ジュニーニョ

Juninho
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1989年01月01日(37歳)
利き足
身長
体重
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ジュニーニョのニュース一覧

栃木SCは14日、昨シーズンまで所属していたブラジル人MFジュニーニョが、奈良県社会人サッカーリーグのBANDITO生駒へ加入すると発表した。 ジュニーニョはFC大阪や京都サンガF.C.を経て、2021年から栃木入り。加入1年目には30試合2ゴールの成績を残すなど主力としてプレーした。 しかし、昨シーズンは 2024.03.14 17:30 Thu
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まぁ今週は何と言っても川崎と柏の天皇杯でしょ。このカード、実はJ1でしか対戦したことがないんです。そしてリーグ戦では川崎の15勝8分11敗、56得点55失点と川崎有利。ってだけでは終わらせませんよ。 この34試合はこんな感じでした!! ちなみに、マークは☆=川崎勝利、★=柏勝利、△=引き分け。こうしてみると…… 2023.12.09 08:00 Sat
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栃木SCは8日、FWレアンドロ・ペレイラ(32)や、MFジュニーニョ(29)、DF小野寺健也(25)が今季をもって退団する旨を発表した。 かつて松本山雅FCやサンフレッチェ広島、ガンバ大阪でプレーしたレアンドロ・ペレイラは今年8月に途中加入。ここまで3試合に出ているが、いずれも途中からで、得点もPKによる1ゴ 2023.11.08 19:25 Wed
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栃木SCは22日、MFジュニーニョの負傷を報告した。 今季で栃木在籍3年目のジュニーニョ。今季のここまで明治安田生命J2リーグ1試合の出場にとどまるなか、4月のトレーニング中に負傷したという。 検査で右ヒザ外側半月板損傷と診断され、今月11日に手術。術後から数えて、復帰まで4〜5カ月を要する見込みだ。 2023.05.22 11:50 Mon
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マンチェスター・シティを所有するシティ・フットボール・グループ(CFG)は4日、ブラジルのバイーアの株式の買収を実施。90%を保有することとなった。 なお、これでCFGのグローバル・ネットワークにおける13番目のクラブとなった。 CFGの最高経営責任者(CEO)であるフェラン・ソリアーノ氏はコメントしている 2023.05.05 18:40 Fri
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リヨン、ミランからルーカス・パケタを完全移籍で獲得! 移籍金2000万ユーロ&5年契約

リヨンは9月30日、ミランからブラジル代表MFルーカス・パケタ(23)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2025年6月30日までの5年となる。 ジャン=ミシェル・オラス会長の入団会見での説明によると、移籍金は2000万ユーロ(約24億7000万円)。ただ、イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』やフランス『RMC Sport』の報道をまとめると、リセール時の移籍金の数%がミランに支払われる契約となっているようだ。 過去にカカの後継者とも評された左利きのプレーメーカーは、2019年1月にフラメンゴから3840万ユーロ(約47億6000万円)でミランへ加入。ブラジル人独特のしなやかさとテクニック、好戦的な守備を武器にすぐさまレギュラーの座を掴み、一昨季はセリエAで13試合に出場し1ゴール3アシストをマーク。 昨季もセリエAで24試合に出場し1アシストを記録していたが、そのほとんどが途中出場だった。また、パケタはミランでの生活に多くの不安やストレスを感じており、今夏の退団を希望しているとの噂も伝えられていた。 なお、今回のオペレーションは元ブラジル代表MFでスポーツ・ディレクターを務めるジュニーニョ・ペルナンブカーノ氏の主導。同氏はここまでMFジャン・ルーカスやMFブルーノ・ギマランイス、MFチアゴ・メンデスなど、母国の選手を積極的にリクルートしている。 2020.10.01 02:15 Thu
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本当は「先週のタイトルってすごかったでしょ?」と言いたいとこだったのに?! の巻/倉井史也のJリーグ

ところでみなさん、先週のデータ、ご覧いただけました? え? 見てない? 見た? あれ、もっと早く見たかったって感じでしょ? そりゃ苦労しましたよ。1週間がかりで調べましたから。どんだけ注目してほしかったかって、フィル・コリンズの「Against All Odds」の副題が「Take A Look At Me Now(見つめて欲しい)」にかかってたってくらい。それなのに、あまりに反響がなくて、今週はもうがっくしだけど、でもとりあえず「There's Just An Empty Space」を埋めなきゃなって。 で、ちょっと思いついたんです。個人タイトルと言えばやっぱり得点王。歴代得点王ってどれくらいのペースで得点してたんでしょうか。 1993年:ラモン・ディアス(横浜M)/28得点(32試合)ー87.5% 1994年:オッツェ(フランク・オルデネビッツ:市原)/30得点(40試合)ー75.0% 1995年:福田正博(浦和)/32得点(50試合)ー64.0% 1996年:三浦知良(V川崎)/23得点(27試合)ー85.2% 1997年:エムボマ(G大阪)/25得点(28試合)ー89.3% 1998年:中山雅史(磐田)/36得点(27試合)ー133.3% 1999年:黄善洪(C大阪)/24得点(25試合)ー96.0% 2000年:中山雅史(磐田)/20得点(29試合)ー69.0% 2001年:ウィル(札幌)/24得点(26試合)ー92.3% 2002年:高原直泰(磐田)/26得点(27試合)ー96.3% 2003年:ウェズレイ(名古屋)/22得点(27試合)ー81.5% 2004年:エメルソン(浦和)/27得点(26試合)ー103.8% 2005年:アラウージョ(G大阪)/33得点(33試合)ー100.0% 2006年:マグノ・アウベス(G大阪)/26得点(31試合)ー83.9% 2006年:ワシントン(浦和)/26得点(26試合)ー100.0% 2007年:ジュニーニョ(川崎F)/22得点(31試合)ー71.0% 2008年:マルキーニョス(鹿島)/21得点(30試合)ー70.0% 2009年:前田遼一(磐田)/20得点(34試合)ー58.8% 2010年:ケネディ(名古屋)/17得点(31試合)ー54.8% 2010年:前田遼一(磐田)/17得点(33試合)ー51.5% 2011年:ケネディ(名古屋)/19得点(31試合)ー61.3% 2012年:佐藤寿人(広島)/22得点(34試合)ー64.7% 2013年:大久保嘉人(川崎F)/26得点(33試合)ー78.8% 2014年:大久保嘉人(川崎F)/18得点(32試合)ー56.3% 2015年:大久保嘉人(川崎F)/23得点(32試合)ー71.9% 2016年:ピーター・ウタカ(広島)/19得点(33試合)ー57.6% 2016年:レアンドロ(神戸)/19得点(31試合)ー61.3% 2017年:小林悠(川崎F)/23得点(34試合)ー67.6% 2018年:ジョー(名古屋)/24得点(33試合)ー72.7% 2019年:マルコス・ジュニオール(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2019年:仲川輝人(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2020年:オルンガ(柏)/28得点(32試合)ー87.5% 2021年:前田大然(横浜FM)/23得点(36試合)ー63.9% 2021年:レアンドロ・ダミアン(川崎F)/23得点(35試合)ー65.7% ちょっと、プロ野球でも3割バッターはすごいのに、この得点王の得点率すごくないですか? 特に1998年の中山雅史。これってもう3打数5安打ぐらいな感じですよ。 ってことで、移籍だなんだ、今年はちょっとスタートが遅いけどまだまだいろいろありそうです。こんな数字でも眺めつつ、もう少し余韻に浸りますか!! 2021.12.11 21:52 Sat
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シティを保有するCFG、多くのJリーガーもプレーしたブラジルのバイーアを買収…13番目のクラブに

マンチェスター・シティを所有するシティ・フットボール・グループ(CFG)は4日、ブラジルのバイーアの株式の買収を実施。90%を保有することとなった。 なお、これでCFGのグローバル・ネットワークにおける13番目のクラブとなった。 CFGの最高経営責任者(CEO)であるフェラン・ソリアーノ氏はコメントしている。 「今日、エスポルチ・クラブ・バイアとシティ・フットボール・グループの間の刺激的な新しい長期的関係の初日を祝う。このような美しい歴史と情熱的なファンを持つクラブを、我々のグローバルファミリーに迎えることができて光栄だ」 「フットボールチームとしてのバイーアの遺産と、バイーアのコミュニティにおけるそのルーツは、我々が一緒に素晴らしいものを構築するための信じられないほどの基盤だ。これから、我々はバイーアがその可能性を最大限に発揮できるように支援する旅を始めるが、その一方で、この土地を祝福し、ブラジルのサッカーを世界で最もエキサイティングなものにするエネルギー、その人々、その起源に忠実であり続ける」 「シティ・フットボール・グループは、その経験、知識、技術、情熱をすべて持ってバイアをサポートしていく」 バイーアは、1931年に設立されたクラブで、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)では1988年に優勝している。 Jリーグとも関係が深く、清水エスパルス、藤枝MYFCでプレーしたGKシジマールやFC東京、湘南ベルマーレでプレーしたDFジャーン、川崎フロンターレや鹿島アントラーズでプレーしたFWジュニーニョ、名古屋グランパス、サンフレッチェ広島、大分トリニータでプレーしたFWウェズレイらも所属した。 現役選手でも名古屋のFWマテウス・カストロや横浜F・マリノスのFWエウベル、アビスパ福岡のDFドウグラス・グローリ、鹿島のMFアルトゥール・カイキなどもプレーしたことがあるクラブだ。 バイーアはすでにCFGの一部と報じられていたが、公式発表のタイミングがここまでずれ込むこととなった。 なお、CFGはマンチェスター・シティをはじめ、メルボルン・シティ(オーストラリア)、ニューヨーク・シティ(アメリカ)、横浜F・マリノス、ジローナ(スペイン)、モンテビデオ・シティ・トルケ(ウルグアイ)、四川九牛(中国)、ムンバイ・シティ(インド)、ロンメル(ベルギー)、トロワ(フランス)、クルブ・ボリバル(ボリビア)、パレルモ(イタリア)を保有。全体で13番目、南米で3クラブ目となった。 2023.05.05 18:40 Fri
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今シーズンを締めくくる試合だから思い出をちょっとだけ振り返っちゃうよ?! の巻/倉井史也のJリーグ

まぁ今週は何と言っても川崎と柏の天皇杯でしょ。このカード、実はJ1でしか対戦したことがないんです。そしてリーグ戦では川崎の15勝8分11敗、56得点55失点と川崎有利。ってだけでは終わらせませんよ。 この34試合はこんな感じでした!! ちなみに、マークは☆=川崎勝利、★=柏勝利、△=引き分け。こうしてみると…… 2000年05月20日:川崎      2 - 4   柏/等々力     ★ 2000年11月18日:柏       1 - 0   川崎/柏       ★ 2005年03月06日:柏       1 - 1   川崎/柏       △ 2005年10月23日:川崎      3 - 1   柏/等々力     ☆ 2007年06月16日:川崎      0 - 0   柏/等々力     △ 2007年09月23日:柏       4 - 0   川崎/柏       ★ 2008年04月26日:川崎      3 - 2   柏/等々力     ☆ 2008年09月27日:柏       2 - 5   川崎      国立      ☆ 2009年03月07日:川崎      1 - 1   柏/等々力     △ 2009年12月05日:柏       2 - 3   川崎/柏       ☆ 2011年07月16日:川崎      3 - 2   柏/等々力     ☆ 2011年08月28日:柏       3 - 2   川崎/柏       ★ 2012年05月12日:川崎      0 - 2   柏/等々力     ★ 2012年10月06日:柏       1 - 0   川崎/柏       ★ 2013年03月03日:柏       3 - 1   川崎/柏       ★ 2013年10月06日:川崎      3 - 1   柏/等々力     ☆ 2014年04月11日:川崎      1 - 1   柏/等々力     △ 2014年08月02日:柏       4 - 1   川崎/柏       ★ 2015年04月29日:川崎      1 - 4   柏/等々力     ★ 2015年07月19日:柏       1 - 0   川崎/柏       ★ 2016年05月08日:柏       1 - 3   川崎/柏       ☆ 2016年08月27日:川崎      2 - 5   柏/等々力     ★ 2017年03月10日:川崎      2 - 1   柏/等々力     ☆ 2017年10月29日:柏       2 - 2   川崎/柏       △ 2018年05月12日:柏       1 - 2   川崎/三協F柏    ☆ 2018年11月03日:川崎      3 - 0   柏/等々力     ☆ 2020年07月11日:川崎      3 - 1   柏/等々力     ☆ 2020年12月19日:柏       2 - 3   川崎/三協F柏    ☆ 2021年03月13日:川崎      1 - 0   柏/等々力     ☆ 2021年08月14日:柏       0 - 0   川崎/三協F柏    △ 2022年04月09日:川崎      1 - 0   柏/等々力     ☆ 2022年09月17日:柏       1 - 1   川崎/三協F柏    △ 2023年05月28日:川崎      2 - 0   柏/等々力     ☆ 2023年10月29日:柏       1 - 1   川崎/三協F柏    △ むむ、柏がやたら強かった時期と川崎が強かった時期がそれぞれくっきり。2011年から2016年は柏が圧倒し、2017年から川崎が盛り返してるんですけど、最近は川崎の勝ちと引き分けが交互に発生してるって感じです。 でもって、リーグカップの結果を調べてみると、こちらはなんと川崎の2勝1分2敗、7得点6失点とほぼ互角。その全対戦成績は 2000年07月05日:川崎      1 - 0   柏/等々力     ☆ 2000年07月12日:柏       1 - 1   川崎/柏       △ 2008年04月16日:川崎      3 - 0   柏/等々力     ☆ 2008年05月25日:柏       3 - 1   川崎/柏の葉     ★ 2016年04月20日:柏       2 - 1   川崎/柏       ★ ふむふむ、一番最近のカップ戦で戦ったのは2016年とかなりチームは様変わりしてるけど、いい勝負を繰り広げているのは間違いない。 で、気になるのはこの対戦で唯一国立開催だった2008年9月の対戦。このときって開始早々にこぼれ球を鄭大世が決めて、32分にもこぼれ球を鄭大世がへディングシュートしてリードを広げ、37分に中村憲剛がFKを直接決めてセーフティリードを奪ったんです。その後はお互いに2点ずつを取り合ったのですが、89分に中村憲剛がパスカットして、そこからジュニーニョが決めるという、なんか柏の自滅って感じがするゲームでした。ちなみにそのときの監督は、川崎が高畠勉・現武漢三鎮(中国)監督、柏が石崎信弘監督で、2001年から2003年までは川崎の監督を務めてました。 こうして考えると、どの試合にもいろんな思い出がありますね。自分が覚えている試合を振り返りつつ、さて、第103回天皇杯はどうなりますやら……。そしてもし、ここで柏が勝ったら、来年のACLどうするんだ……。 2023.12.09 08:00 Sat