エメルソン

EMERSON Ferreira da Rosa
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1976年04月04日(49歳)
利き足
身長 184cm
体重 84kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

エメルソンのニュース一覧

かつてヴィッセル神戸でもプレーした元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、神戸に舞い戻ってくることが決定した。 2024年12月には、東京・味の素スタジアムで開催された「エル・クラシコ in 東京」でFCバルセロナとレアル・マドリーのレジェンドが対戦。多くのファンがスタジアムで沸いた中、敗れたマドリーが再戦を 2025.05.07 17:10 Wed
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チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第4節、レアル・マドリーvsミランが5日に行われ、1-3でミランが勝利した。 昨季決勝で対戦したドルトムントとの前節を鮮やかな逆転勝利で返り討ちとしたマドリー(勝ち点6)は、直近のバレンシア戦が洪水の影響で中止となった中、ムバッペとヴィニシウスの2トップとするフラットな[ 2024.11.06 07:11 Wed
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トッテナムのイタリア代表GKグリエルモ・ヴィカーリオが、今シーズンのリーグ戦初黒星を喫したチェルシー戦を振り返った。イギリス『フットボール・ロンドン』が伝えている。 開幕から10戦無敗の首位と最高の滑り出しを見せたトッテナムは、6日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われたプレミアリーグ第11節でチェルシーと 2023.11.07 23:44 Tue
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ブラジルサッカー連盟(CBF)は13日、トッテナムのDFエメルソン・ロイヤルを追加招集したことを発表した。 ブラジル代表は12日に北中米ワールドカップ(W杯)南米予選第3節のベネズエラ代表戦(1-1の引き分け)に先発したDFダニーロが、この試合で筋肉系を負傷し、同代表を離脱することが決定していた。 追加招集 2023.10.14 00:15 Sat
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ヴィッセル神戸の日本代表FW大迫勇也がクラブの公式YouTubeチャンネルに登場。Jリーグ歴代ベストイレブンを選んだ。 Jリーグは開幕から30年目を迎え、15日には「Jリーグ30周年記念イベント」が開催。「明治安田J30ベストアウォーズ」の受賞者が発表され、MVPにジュビロ磐田のMF遠藤保仁が選出された。 2023.05.16 19:30 Tue
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ズラタンの圧倒的パワーが炸裂!ユーベ時代に相手をなぎ倒して決めた豪快ゴール【スーパーゴール図鑑/ユベントス編】

【得点者プロフィール】 ズラタン・イブラヒモビッチ(当時24歳) 国籍:スウェーデン 所属:ユベントス ポジション:FW 身長:195cm バルセロナやミラン、マンチェスター・ユナイテッドなど、数々の欧州ビッグクラブを渡り歩いてきたイブラヒモビッチ。恵まれたフィジカルと圧倒的な得点センスを武器に、在籍した全てのクラブで得点を量産している。 【試合詳細】 日程:2005年11月19日 大会:セリエA第12節 対戦相手:ローマ 時間:後半11分(1-0) <div id="cws_ad">◆ズラタンが相手をなぎ倒して決めた豪快ゴール<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJob21KdFJZVSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> ユベントスが前半に先制し1-0で迎えた56分、自陣中央からMFエメルソンが前線のイブラヒモビッチにロングボールを出してカウンター発動。イブラヒモビッチは浮き球のボールを反転しながら右足のアウトサイドでトラップし、一気に裏へ抜け出す。 相手DFとの競り合いになるも、イブラヒモビッチは圧倒的なフィジカルの強さで相手をなぎ倒し、フリーでボックス内に。GKと1vs1の場面を作ると、豪快なシュートを沈め、追加点を奪った。 この後もリードを広げたユベントスは、4-1で試合に勝利している。 2021.01.21 12:00 Thu
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本当は「先週のタイトルってすごかったでしょ?」と言いたいとこだったのに?! の巻/倉井史也のJリーグ

ところでみなさん、先週のデータ、ご覧いただけました? え? 見てない? 見た? あれ、もっと早く見たかったって感じでしょ? そりゃ苦労しましたよ。1週間がかりで調べましたから。どんだけ注目してほしかったかって、フィル・コリンズの「Against All Odds」の副題が「Take A Look At Me Now(見つめて欲しい)」にかかってたってくらい。それなのに、あまりに反響がなくて、今週はもうがっくしだけど、でもとりあえず「There's Just An Empty Space」を埋めなきゃなって。 で、ちょっと思いついたんです。個人タイトルと言えばやっぱり得点王。歴代得点王ってどれくらいのペースで得点してたんでしょうか。 1993年:ラモン・ディアス(横浜M)/28得点(32試合)ー87.5% 1994年:オッツェ(フランク・オルデネビッツ:市原)/30得点(40試合)ー75.0% 1995年:福田正博(浦和)/32得点(50試合)ー64.0% 1996年:三浦知良(V川崎)/23得点(27試合)ー85.2% 1997年:エムボマ(G大阪)/25得点(28試合)ー89.3% 1998年:中山雅史(磐田)/36得点(27試合)ー133.3% 1999年:黄善洪(C大阪)/24得点(25試合)ー96.0% 2000年:中山雅史(磐田)/20得点(29試合)ー69.0% 2001年:ウィル(札幌)/24得点(26試合)ー92.3% 2002年:高原直泰(磐田)/26得点(27試合)ー96.3% 2003年:ウェズレイ(名古屋)/22得点(27試合)ー81.5% 2004年:エメルソン(浦和)/27得点(26試合)ー103.8% 2005年:アラウージョ(G大阪)/33得点(33試合)ー100.0% 2006年:マグノ・アウベス(G大阪)/26得点(31試合)ー83.9% 2006年:ワシントン(浦和)/26得点(26試合)ー100.0% 2007年:ジュニーニョ(川崎F)/22得点(31試合)ー71.0% 2008年:マルキーニョス(鹿島)/21得点(30試合)ー70.0% 2009年:前田遼一(磐田)/20得点(34試合)ー58.8% 2010年:ケネディ(名古屋)/17得点(31試合)ー54.8% 2010年:前田遼一(磐田)/17得点(33試合)ー51.5% 2011年:ケネディ(名古屋)/19得点(31試合)ー61.3% 2012年:佐藤寿人(広島)/22得点(34試合)ー64.7% 2013年:大久保嘉人(川崎F)/26得点(33試合)ー78.8% 2014年:大久保嘉人(川崎F)/18得点(32試合)ー56.3% 2015年:大久保嘉人(川崎F)/23得点(32試合)ー71.9% 2016年:ピーター・ウタカ(広島)/19得点(33試合)ー57.6% 2016年:レアンドロ(神戸)/19得点(31試合)ー61.3% 2017年:小林悠(川崎F)/23得点(34試合)ー67.6% 2018年:ジョー(名古屋)/24得点(33試合)ー72.7% 2019年:マルコス・ジュニオール(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2019年:仲川輝人(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2020年:オルンガ(柏)/28得点(32試合)ー87.5% 2021年:前田大然(横浜FM)/23得点(36試合)ー63.9% 2021年:レアンドロ・ダミアン(川崎F)/23得点(35試合)ー65.7% ちょっと、プロ野球でも3割バッターはすごいのに、この得点王の得点率すごくないですか? 特に1998年の中山雅史。これってもう3打数5安打ぐらいな感じですよ。 ってことで、移籍だなんだ、今年はちょっとスタートが遅いけどまだまだいろいろありそうです。こんな数字でも眺めつつ、もう少し余韻に浸りますか!! 2021.12.11 21:52 Sat
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バルセロナ加入のエメルソンが意気込み語る「ダニ・アウベスはヒーローであり手本」

バルセロナの新戦力のブラジル代表DFエメルソン・ロイヤル(22)が新天地での意気込みを語った。クラブ公式サイトが会見コメントを伝えている。 エメルソンは2019年1月にアトレチコ・ミネイロからバルセロナに加入。しかし、ベティスとの共同保有という形を取ったことで、バルセロナでプレーすることなくレンタル扱いとなったベティスで2シーズン半に渡ってプレー。 この間にブラジル代表にまで選出されるラ・リーガ屈指の攻撃的右サイドバックとの評価を確立し、今夏バルセロナへの完全移籍を勝ち取った。 コパ・アメリカ2021に参加した影響でようやく新天地への合流を果たしたエメルソンは、ジョアン・ラポルタ会長と共にお披露目会見に臨んだ。 「ここでの仕事とは、バルサ、ファン、クラブのリーダーに対する自分のコミットメントだよ」 「このチャンスを生かすために、ベストを尽くすことを約束する。チームメイトを尊重しながらもチームでのポジションを勝ち取るために一生懸命働くつもりだ」 また、バルセロナではこれまで多くのブラジル人スタープレーヤーがプレーしてきたが、エメルソンにとっての憧れはやはり、同じポジションでプレーする偉大なる先達のようだ。 「バルサの歴史を作ってきた偉大なプレーヤーたちがいるけど、なかでもダニ・アウベスは僕のヒーローであり、手本なんだ。彼と話をしたときには、今までのように努力し続けるようにとアドバイスをもらったよ」 さらに、ベティス時代やコパ・アメリカでも対峙したバルセロナの象徴であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに関しては、「彼は世界最高のプレーヤーだ。(コパ・アメリカで)負けたのは悲しかったけど、メッシにはトロフィーを手にする資格があったから嬉しかったよ」と、称賛の言葉を口にしている。 2021.08.03 20:03 Tue
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今夏の移籍濃厚なエメルソンにイタリアの2クラブが関心か?

チェルシーのイタリア代表DFエメルソン・パルミエリ(27)にイタリアの2クラブが関心を示しているようだ。イタリア『カルチョ・メルカート』が伝えている。 2018年1月にローマからチェルシー入りしたものの、在籍3年半で公式戦71試合の出場にとどまっており、今季はレンタル移籍でリヨンに加入。リヨンでは公式戦36試合に出場するなど、主力の一人として貢献したが、買い取りオプションは行使されず。 さらに、レンタル元のチェルシーではイングランド代表DFベン・チルウェル、元スペイン代表DFマルコス・アロンソに次ぐ左ウィングバックの3番手に甘んじており、今夏も移籍が既定路線と見られている。 そういった中、エメルソンにはラツィオ、ユベントスというセリエAの2クラブが関心を示しているようだ。 『カルチョ・メルカート』によれば、ラツィオは2018-19シーズンにチェルシーで共闘した過去のあるマウリツィオ・サッリ監督が再開を望んでいる模様。一方、ユベントスは今季限りで退団が噂されるブラジル代表DFアレックス・サンドロ(31)の後釜としてエメルソンに注視しているようだ。 イタリア代表としてユーロ2020で優勝経験し、今冬に開催されるカタール・ワールドカップ(W杯)出場を目指しているたエメルソン。果たして、来シーズンはどこでプレーすることになるのだろうか。 2022.05.30 06:00 Mon
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スパーズがダン・ジェームズ獲得に動く! 前線のバックアップ&右WBの主力候補に?

トッテナムが、リーズ・ユナイテッドのウェールズ代表FWダニエル・ジェームズ(24)の獲得に動いているようだ。 今夏の移籍市場で積極補強を続けるトッテナムだが、市場閉幕までにセンターバックやバレンシアへの再レンタルが濃厚なスペイン代表FWブライアン・ヒルに代わる新たなアタッカーの確保を目指している。 前線に関しては選手本人がプレミアリーグ行きを望むアタランタのウクライナ代表MFルスラン・マリノフスキー、ウォルバーハンプトンのスペイン代表FWアダマ・トラオレらの名前も挙がっている。 そういった中、新たに獲得候補として浮上しているのが、ジェームズだ。 移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、トッテナムは先日に買い取りオプション付きのレンタル移籍の可能性についてリーズと話し合いの場を持ったという。 エバートンも獲得を狙う同選手の獲得交渉は決して簡単なものではないが、クラブ間において交渉の余地は残されており、ジェームズ本人の意向次第で移籍が成立する可能性はあるようだ。 ジェームズはアカデミーから在籍したスウォンジー・シティでブレイクを果たし、2019年夏にマンチェスター・ユナイテッドへのステップアップを図った。しかし、加入2年目にはクラブの前線補強の煽りを受ける形で、2500万ポンド(約40億5700万円)の移籍金でリーズへ完全移籍した。 そのリーズでは加入初年度にリーグ戦32試合4ゴール5アシストを記録。本職の右ウイングに加え、左ウイングやチーム事情でセンターフォワードでもプレー。今シーズンは開幕戦こそ欠場したものの、以降3試合連続でスタメン起用となっている。 仮に、トッテナムに移籍する場合は、2シャドーのバックアップに加え、ブラジル代表DFエメルソン・ロイヤルが主力を担うものの、攻撃面でクオリティを欠く右ウイングバックのレギュラー候補という立ち位置となる。 なお、アントニオ・コンテ監督は29日に行われた公式会見の場で、「私は(ファビオ・)パラティチやダニエル・レヴィと話し、私の意見を伝えた。最も重要なことは、クラブが私の意見を知ること。何かをするかしないかは問題ではない」と、新戦力補強について語っている。 2022.08.30 00:45 Tue

エメルソンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2009年10月16日 サントス 引退 -
2009年7月26日 無所属 サントス 完全移籍
2009年4月21日 ミラン 無所属 -
2007年8月22日 レアル・マドリー ミラン 完全移籍
2006年7月1日 ユベントス レアル・マドリー 完全移籍
2004年7月1日 ローマ ユベントス 完全移籍
2000年7月1日 レバークーゼン ローマ 完全移籍
1997年7月5日 グレミオ レバークーゼン 完全移籍
1993年1月1日 グレミオ 完全移籍

エメルソンの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
1997年9月10日 2006年7月1日 ブラジル代表