エメルソン
EMERSON Ferreira da Rosa
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1976年04月04日(49歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 84kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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本当は「先週のタイトルってすごかったでしょ?」と言いたいとこだったのに?! の巻/倉井史也のJリーグ
ところでみなさん、先週のデータ、ご覧いただけました? え? 見てない? 見た? あれ、もっと早く見たかったって感じでしょ? そりゃ苦労しましたよ。1週間がかりで調べましたから。どんだけ注目してほしかったかって、フィル・コリンズの「Against All Odds」の副題が「Take A Look At Me Now(見つめて欲しい)」にかかってたってくらい。それなのに、あまりに反響がなくて、今週はもうがっくしだけど、でもとりあえず「There's Just An Empty Space」を埋めなきゃなって。 で、ちょっと思いついたんです。個人タイトルと言えばやっぱり得点王。歴代得点王ってどれくらいのペースで得点してたんでしょうか。 1993年:ラモン・ディアス(横浜M)/28得点(32試合)ー87.5% 1994年:オッツェ(フランク・オルデネビッツ:市原)/30得点(40試合)ー75.0% 1995年:福田正博(浦和)/32得点(50試合)ー64.0% 1996年:三浦知良(V川崎)/23得点(27試合)ー85.2% 1997年:エムボマ(G大阪)/25得点(28試合)ー89.3% 1998年:中山雅史(磐田)/36得点(27試合)ー133.3% 1999年:黄善洪(C大阪)/24得点(25試合)ー96.0% 2000年:中山雅史(磐田)/20得点(29試合)ー69.0% 2001年:ウィル(札幌)/24得点(26試合)ー92.3% 2002年:高原直泰(磐田)/26得点(27試合)ー96.3% 2003年:ウェズレイ(名古屋)/22得点(27試合)ー81.5% 2004年:エメルソン(浦和)/27得点(26試合)ー103.8% 2005年:アラウージョ(G大阪)/33得点(33試合)ー100.0% 2006年:マグノ・アウベス(G大阪)/26得点(31試合)ー83.9% 2006年:ワシントン(浦和)/26得点(26試合)ー100.0% 2007年:ジュニーニョ(川崎F)/22得点(31試合)ー71.0% 2008年:マルキーニョス(鹿島)/21得点(30試合)ー70.0% 2009年:前田遼一(磐田)/20得点(34試合)ー58.8% 2010年:ケネディ(名古屋)/17得点(31試合)ー54.8% 2010年:前田遼一(磐田)/17得点(33試合)ー51.5% 2011年:ケネディ(名古屋)/19得点(31試合)ー61.3% 2012年:佐藤寿人(広島)/22得点(34試合)ー64.7% 2013年:大久保嘉人(川崎F)/26得点(33試合)ー78.8% 2014年:大久保嘉人(川崎F)/18得点(32試合)ー56.3% 2015年:大久保嘉人(川崎F)/23得点(32試合)ー71.9% 2016年:ピーター・ウタカ(広島)/19得点(33試合)ー57.6% 2016年:レアンドロ(神戸)/19得点(31試合)ー61.3% 2017年:小林悠(川崎F)/23得点(34試合)ー67.6% 2018年:ジョー(名古屋)/24得点(33試合)ー72.7% 2019年:マルコス・ジュニオール(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2019年:仲川輝人(横浜FM)/15得点(33試合)ー45.5% 2020年:オルンガ(柏)/28得点(32試合)ー87.5% 2021年:前田大然(横浜FM)/23得点(36試合)ー63.9% 2021年:レアンドロ・ダミアン(川崎F)/23得点(35試合)ー65.7% ちょっと、プロ野球でも3割バッターはすごいのに、この得点王の得点率すごくないですか? 特に1998年の中山雅史。これってもう3打数5安打ぐらいな感じですよ。 ってことで、移籍だなんだ、今年はちょっとスタートが遅いけどまだまだいろいろありそうです。こんな数字でも眺めつつ、もう少し余韻に浸りますか!! 2021.12.11 21:52 Sat2
思い出語りも楽しそう!日本代表FW大迫勇也が独自のJリーグ歴代ベストイレブン選出、危うく「守備がとんでもないことに」
ヴィッセル神戸の日本代表FW大迫勇也がクラブの公式YouTubeチャンネルに登場。Jリーグ歴代ベストイレブンを選んだ。 Jリーグは開幕から30年目を迎え、15日には「Jリーグ30周年記念イベント」が開催。「明治安田J30ベストアウォーズ」の受賞者が発表され、MVPにジュビロ磐田のMF遠藤保仁が選出された。 神戸も大迫へのインタビューを実施し、独自のベストイレブンを選出してもらった。 30年の歴史には「幅が広すぎますよね」と、大迫も苦笑しながらスタート。スタッフが「まずはGKから……」と促したものの、「大体決まっている人がいるんですけど」と大迫はそれを遮り、アンドレス・イニエスタ、小笠原満男、遠藤保仁、マルキーニョスをまずは選出していった。 選手名鑑を片手にさらに前線にワシントンとエメルソンをチョイスし、強力3トップを並べたところである気が付いたようだ。 「守備がとんでもないことになりますね、大丈夫これ。全員たぶん前に残るでしょ、いややめとこう」 一度前線を保留にし、右サイドに内田篤人を、左サイドには長友佑都を選出。システムも[3-5-2]の予定からボックス型の[4-4-2]に落ち着き、最後にGKをランゲラックとする11人を選び終えた。 各選手との思い出や印象などを語りながら、終始和やかな表情を見せた大迫が選んだJリーグベストイレブンは以下の通りだ。 ※チーム名はJリーグ最終所属チーム GK ランゲラック(名古屋グランパス) DF 内田篤人(鹿島アントラーズ) チアゴ・マルチンス(横浜F・マリノス) トーマス・フェルマーレン(ヴィッセル神戸) 長友佑都(FC東京) MF 小笠原満男(鹿島アントラーズ) 遠藤保仁(ジュビロ磐田) アンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸) 本山雅志(ギラヴァンツ北九州) FW マルキーニョス(ヴィッセル神戸) エメルソン(浦和レッズ) MVP アンドレス・イニエスタ <span class="paragraph-title">【動画】名鑑片手に大迫勇也がJリーグベストイレブンを決める様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="GKIass1uXvI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.16 19:30 Tueエメルソンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2009年10月16日 |
サントス |
引退 |
- |
| 2009年7月26日 |
無所属 |
サントス |
完全移籍 |
| 2009年4月21日 |
ミラン |
無所属 |
- |
| 2007年8月22日 |
レアル・マドリー |
ミラン |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
ユベントス |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2004年7月1日 |
ローマ |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2000年7月1日 |
レバークーゼン |
ローマ |
完全移籍 |
| 1997年7月5日 |
グレミオ |
レバークーゼン |
完全移籍 |
| 1993年1月1日 |
|
グレミオ |
完全移籍 |
エメルソンの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 1997年9月10日 | 2006年7月1日 |
ブラジル代表 |

ブラジル
サントス
引退
ミラン
レアル・マドリー
ユベントス
ローマ
レバークーゼン
グレミオ
ブラジル代表