食野亮太郎
Ryotaro MESHINO
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年06月18日(27歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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東京V新加入のMF食野壮磨がプロ1年目へ決意…「攻撃で違いを出せる自信はある」
東京ヴェルディでプロキャリアをスタートするMF食野壮磨が新天地での意気込みを語った。 昨シーズン、城福浩監督の下で明治安田生命J2リーグを3位でフィニッシュし、J1昇格プレーオフを制して16年ぶりのJ1復帰を果たした東京V。 今冬の移籍市場では大学や高校、ユースからの新卒選手、J2のライバルクラブからの補強に加え、J1のライバルクラブから若手選手の期限付き移籍と合計14名の新戦力を迎え入れた。 近年、大学生の有望選手を即戦力として活躍させている東京Vは、新シーズンに向けて国士館大学で攻守の要を担ったFW古川真人、DF山田裕翔と共に合計3名を獲得した。 そのなかで京都産業大学から加入した食野は、ガンバ大阪ユース在籍時代にガンバ大阪U-23の2019年にJ3でのプレーを経験し、2023年度の関西学生サッカーリーグ1部では主将としてチームの初優勝、リーグMVPに輝いた実績を持つ最注目選手だ。 14日の新体制発表会見を経て、15日の始動日にプロとして初のトレーニングを行った食野はプロ初日を終えた率直な感想、新天地の雰囲気について語った。 「天然芝での練習は学生時代とは全く違いますし、周りの選手も名前がすごくある選手ばかりなので、そういうところで自分がプロになったことを実感しました」 「プロになって満足するのではなく試合に出て活躍しないと意味がないと思うので、ここからのトレーニングやキャンプでしっかりとアピールして開幕から試合に出られるようにやっていきたいです」 「関西学院大学卒の選手や河村匠くんも大体大だったので、関西学生選抜とかで一緒にやっていました。練習生で来たときは(関西出身が)山田剛綺くんや河村慶人くんとかだけだったので、今は多くなったところで馴染みやすさも感じています」 大学時代の実績を考えれば、複数の選択肢も考えられたなか、加入内定時の昨年7月の時点でJ2を戦っていた東京V加入という決断については、城福監督の存在が大きな要因だったと語る。 「まずはこの環境というか選手の質、あとは城福監督の存在が大きかったです。自分のなかでは城福監督の下でやれば、もっと成長できると思っていますし、より自分の弱みを克服して長所を伸ばしてくれる監督だと考えています。その点でヴェルディを選択しました」 「『ここでやればもっとお前は成長して良い選手になれる』と城福監督から言ってもらいました。あとは強化部の方からも自分の長所を評価していただいたので、やっぱりその長所と課題に向き合ってそこを伸ばしてくれるという感覚を得られたので、そこがひとつ決め手でした」 「加入内定の段階ではJ2でしたが、最終的にJ1で試合に出ることが目標だったので、非常にポジティブな気持ちです。今年からJ1で戦うというところでしっかりと試合に出て、自分は海外や日本代表を目標にしているのでよりステップアップしていきたい。ここで活躍することでより高みに近づくと考えていますし、ポジティブに捉えています」 プロとして臨む初めてのシーズンに向けては「違いを出せる」と自信を示す攻撃面での貢献に加え、課題として挙げる守備面の強度をできるだけ早い段階で改善し、チームの勝利に貢献したいと考えている。 「攻撃のところでゴールに直結するプレーでは違いを出したいと思います。そこにプラスして守備のところは強く求められると思うので、そこでチームとしてのやり方や自分自身の強度をもっと高めていかないといけないです。攻撃では違いを出せる自信はあるので、そういうところはもっと伸ばしていきたいです」 「1.5列目であったりサイドでのプレーを想定しています。ただ、自分はドリブルで仕掛けるタイプではないですが、自分のところで間でボールを受けながら前線に絡んでいくスタイルはサイドでもトップ下でもできると思うので、よりゴールに近い位置でプレーしたいと思っています」 「J1なのですごく厳しい戦いになっていくと思いますが、そのなかで自分もしっかりとチームの力になって貢献したいです」 また、ガンバ大阪でプレーする3歳上の兄であるFW食野亮太郎については、「あまりサッカーの話はしない」としながらも、兄弟としてJ1での初対決を楽しみにしているという。 「正月はもちろん会いましたが、あまりサッカーの話はしていません。自分は甥っ子とばかり遊んでました。兄貴とはあまりサッカーの話はしません、もちろんヴェルディに加入が決まったときには連絡し、『良いチームだな』って言ってもらえました。J1昇格が決まったときも、『一緒に戦えるな』と言われました」 先日、東京Vは2024シーズンから森下仁志氏のコーチ就任を発表。同氏は以前にガンバ大阪U-23の監督を務めており、食野は新天地で恩師と思わぬ形で再会することに。今回の再会に関しては同じく指導を受けた兄と共に自身にとってもサプライズだったが、「サッカー感」を変えてくれた指導者との再共闘は心強いものだと語った。 「高3の1月から8月ぐらいまでの期間に自分は(ガンバ大阪)U-23にいたので、そのときに指導してもらいました。その半年の期間に自分のサッカー感が変わったというか、本当に自分が一番成長した。メンタル的にもプレーヤーとしても本当に成長させてもらった人なので、すごく熱いですし愛情のある方です。まさかまさかここで一緒にやるとは思っていなかったので、すごく縁を感じます。そこは兄貴ともすごい縁だなと話をしましたし、僕からすると心強いですしありがたい感じです」 2024.01.16 20:00 Tue2
ユーロ2大会連続の出場を目指す北アイルランド代表メンバーが発表!《ユーロ2020予選PO》
アイリッシュ・フットボール・アソシエーション(IFA)は、ユーロ2020予選プレーオフに向けた北アイルランド代表メンバー26名を発表した。 マイケル・オニール監督は、DFジョニー・エバンス(レスター・シティ)やMFスティーブン・デイビス(レンジャーズ)、FWカイル・ラファーティ(サンダーランド)、DFジャマル・ルイス(ノリッジ)、DFクレイグ・キャスカート(ワトフォード)らを招集。また、ハート・オブ・ミドロシアンでFW食野亮太郎と同僚のFWリアム・ボイス、FWコナー・ワシントンも招集されている 北アイルランド代表は、26日にボスニア・ヘルツェゴビナと予選PO準決勝を戦い、勝利した場合はスロバキア代表vsアイルランド代表の勝者と決勝を戦う。今回発表された北アイルランド代表メンバーは以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆北アイルランド代表メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">マイケル・マクガバーン</span>(ノリッジ/イングランド) <span style="font-weight:700;">バイリー・ピーコック=ファーレル</span>(バーンリー/イングランド) <span style="font-weight:700;">トレバー・カーソン</span>(マザーウェル/スコットランド) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">マイケル・スミス</span>(ハーツ/スコットランド) <span style="font-weight:700;">シアロン・ブラウン</span>(リビングストン/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ジャマル・ルイス</span>(ノリッジ/イングランド) <span style="font-weight:700;">トム・フラナガン</span>(サンダーランド/イングランド) <span style="font-weight:700;">コナー・マクローリン</span>(サンダーランド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョニー・エバンス</span>(レスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">クレイグ・キャスカート</span>(ワトフォード/イングランド) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">マシュー・ケネディ</span>(アバディーン/スコットランド) <span style="font-weight:700;">リアム・ドネリー</span>(マザーウェル/スコットランド) <span style="font-weight:700;">スティーブン・デイビス</span>(レンジャーズ/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ジョーダン・ジョーンズ</span>(レンジャーズ/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ナイアル・マッギン</span>(アバディーン/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ギャビン・ホワイト</span>(カーディフ/ウェールズ) <span style="font-weight:700;">マーク・サイクス</span>(オックスフォード・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョーダン・トンプソン</span>(ストーク・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">パディ・マクネア</span>(ミドルズブラ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョージ・サビル</span>(ミドルズブラ/イングランド) <span style="font-weight:700;">シェーン・ファーガソン</span>(ミルウォール/イングランド) <span style="font-weight:700;">スチュアート・ダラス</span>(リーズ・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">カイル・ラファーティ</span>(サンダーランド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョシュ・マゲニス</span>(ハル・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">リアム・ボイス</span>(ハーツ/スコットランド) <span style="font-weight:700;">コナー・ワシントン</span>(ハーツ/スコットランド) 2020.03.11 21:15 Wed3
打ち合いを制したのはG大阪! 中谷進之介の豪快ヘッドで湘南に逆転勝利しベスト8進出【天皇杯】
21日、第104回天皇杯ラウンド16のガンバ大阪vs湘南ベルマーレがパナソニック スタジアム 吹田で行われ、3-2でG大阪が逆転勝利を収めた。 リーグ戦では優勝を争っているG大阪と残留争い中の湘南の一戦。このラウンドでは2試合しかないJ1勢同士のカードとなる。 G大阪はリーグ戦から中3日で迎える中、直近のリーグ戦から6名を変更。ダワンやウェルトン、宇佐美貴史らが外れ、食野亮太郎、坂本一彩、 山下諒也らがピッチに並んだ。 対する湘南も6名を変更。キム・ミンテや鈴木雄斗、ルキアンらが外れ、山田直輝や古巣対戦となる奥野耕平、小野瀬康介がピッチに立った。 リーグ戦では調子の違う両者。立ち上がりから、互いにハードなプレスをかけていき、潰し合いで主導権の握り合いが続く中、11分に湘南が先制する。 左サイドでボールを持った小野瀬が仕掛けながら横パス。これをボックス手前で受けた奥野がコントロールショット。ゴール右に飛んだシュートが決まり、湘南が先制する。 両チーム通じて最初のシュートからゴールが生まれた試合。先制を許したG大阪は落ち着いて攻め込んでいくと、14分にあっという間に同点に追いつく。敵陣で中谷がボールを奪うと、細かくつなぎ中央のネタ・ラヴィへ。ネタ・ラヴィは持ち出しながら左へはたくと、パスを受けた山下がボックス手前からループ気味のコントロールショットをゴール右に沈め、同点に追いつく。 互いにファーストシュートで得点を奪った試合。G大阪は17分にもチャンス。鈴木徳真の浮き球のパスに後方から走り込んだ岸本武流がヘッドで合わせるが、枠に飛ばない。G大阪は20分にもチャンス。ボックス内左を仕掛けた食野が左足でシュートも、GKソン・ボムグンが右腕一本でセーブする。 押し込まれ気味になる湘南だったが、前からのプレスでのボールダッシュ、そして古巣対戦の小野瀬を中心に鋭い攻めを見せていくが、フィニッシュの精度を欠いてしまう。 G大阪は湘南の攻撃を受けながら、カウンターで攻め込んでいくこと。34分には山下が運ぶと、スルーパスに抜け出した坂本がボックス内でシュートも、これはオフサイドを取られる。 すると35分に湘南が1つ前に出る。右サイドのスペースに奥野がスルーパスを出すと岡本拓也がダイレクトクロス。ニアサイドに走り込んだ鈴木章斗がダイレクトで合わせ、湘南が勝ち越しに成功する。 再びビハインドとなったG大阪だが、今シーズンはやはり違う。40分、ボックスからやや離れた位置からのFK。鈴木がゴール前にクロスを入れると、ボックス内で福岡将太がヘッド。これがゴール右に決まり、再びG大阪が同点に追いつく。 追いついたG大阪は43分にもチャンス。後方からのパスに競り合いながらも倒れなかった坂本がボックス内右からシュート。しかし、これはGKソン・ボムグンがなんとかセーブする。 ハーフタイムに両チームは交代カードを切らず。そのままの形で戦い続ける中、G大阪がポゼッションしながら試合を進めていく形となる。すると60分、右サイドのスペースへのフィードに山下が逆サイドから走り込みキープ。そのままクロスを入れると、坂本がボックス内でジャンピングボレーも枠を捉えられない。 湘南は62分にビッグチャンス。ボックス際でボールを受けた福田翔生が相手を引きつけながらパス。これに岡本が詰めに行くが、GK一森純が先にボールを収めていく。 湘南は63分に選手交代。岡本、山田を下げて、鈴木雄斗、茨田陽生を投入し、流れを変えにいく。対するG大阪も67分にネタ・ラヴィと食野を下げて、ダワンとファン・アラーノを投入していく。 さらに湘南は75分に鈴木淳之介と鈴木章を下げて、大岩一貴、ルキアンを入れていく中、直後の76分にG大阪がついにリードを奪う。左CKから鈴木徳がクロス。これを中谷進之介がドンピシャヘッド。これがネットを揺らし、この試合で初めて勝ち越しに成功する。 逆転を許してしまった湘南はなかなか攻め手を見出せず。87分には、こちらも古巣対決の阿部浩之が奥野に代わって投入される。 試合終盤に湘南はFKのチャンスを迎えると、最後はボックス手前から上がっていたGKソン・ボムグンがシュート。しかし、これは枠の左に外れていく。 結局そのまま試合は終了。G大阪がホームで逆転勝利を収め、3大会ぶりのベスト8に進出した。 ガンバ大阪 3-2 湘南ベルマーレ 【G大阪】 山下諒也(前14) 福岡将太(前41) 中谷進之介(後31) 【湘南】 奥野耕平(前11) 鈴木章斗(前35) 2024.08.21 21:02 Wed4
なでしこジャパンMF長谷川唯がウェストハムからシティへ完全移籍…板倉滉、食野亮太郎に続いて3人目の日本人に
マンチェスター・シティは8日、ウェストハムからなでしこジャパンMF長谷川唯(25)を完全移籍で獲得したと発表した。契約期間は3年となる。 イングランド屈指の強豪への移籍が決定した長谷川は、クラブ公式サイトを通じて新天地での意気込みを語った。 「マンチェスター・シティでサッカーをプレーすることは私の大きな夢だったので、ここに来ることができてとても幸せです」 「昨シーズン、シティと対戦したとき、チームのプレースタイルがとても気に入っていたので、このチャンスが得られたとき、すぐにこのクラブに入りたいと思いました」 「多くの人は私を攻撃的なプレーヤーと見なしていますが、守備や予測不可能なプレーヤーとしても知られるようになりたいと思っています。サイズは小さいかもしれませんが、強さにも自信を持っているので、それを証明したいです」 「今シーズン、チームが多くの成功を収められるように、できるだけ多くのゴールとアシストに絡みたいです」 世代別の代表時から頭角を現していた長谷川は、2014年のU-17女子ワールドカップ(W杯)で優勝を経験。その後、なでしこジャパンとしても58試合出場12得点という記録を残している。 長谷川は日テレ・東京ヴェルディベレーザの育成組織、メニーナの出身で、2013年からトップチーム(当時は日テレ・ベレーザ)でプレー。5度のなでしこリーグ制覇、5度の皇后杯優勝などに加え、個人としてもベストイレブンに4度選出された。 2021年1月にミランへと移籍し、自身初となる海外挑戦を果たすと、ロッソネロでもチームの原動力に。ミランに初の女子チャンピオンズリーグ(UWCL)出場権をもたらし、翌シーズンにはウェストハムへ2年契約で加入した。 ロンドンの地でも豊富な運動量を武器に中盤の一角としての地位を確立。希少なボールのつなぎ役としても枢軸を担った。 昨季のFA女子スーパーリーグ(FAWSL)では17試合に出場して2得点を記録。センセーショナルな初ゴールを奪った相手は奇しくもシティであった。 シティは昨季のWSLで3位に終わり、UWCLもグループステージ手前のラウンド2で敗退。今季は復権を目指す中で、中盤ではイングランド代表MFジル・スコットが引退し、イングランド代表MFキーラ・ウォルシュがバルセロナへと移籍しており、後釜探しが急務とされていた。 マンチェスター・シティに加入した日本人は過去に食野亮太郎(ガンバ大阪)、板倉滉(ボルシアMG)の男子2人。ただ、いずれも即レンタルで他チームへ渡っており、プレーすることなく退団した。 長谷川がピッチに立てば、シティのユニフォームを着てプレーした初の日本人選手ということになる。 2022.09.09 01:41 Fri5
黒川圭介が4番継承! 始動のG大阪が2024年の選手背番号を発表 中谷進之介ら新顔は?
ガンバ大阪は12日、2024シーズンのトップチーム体制と選手背番号を発表した。 昨年も3年連続の残留争いを強いられ、挽回を期す今季。強化部、アカデミー部、普及部、フットボールマネジメント推進部を統括する新設のフットボール本部長に松田浩氏を招へいしたりとフロントから改革の動きがあるなか、現場では昨季限りで現役を退いた遠藤保仁氏がコーチとして帰還するというトピックもあり、この日からダニエル・ポヤトス体制2年目が始動した。 今季を迎えるにあたっての戦力はというと、新たな司令塔として台頭ぶりが著しかった山本悠樹の移籍もあるなど、例年以上に入退団が激しかったなか、レンタルバックや完全移籍移行も含め、13選手が加入。その新顔では中谷進之介が「20」をつけるほか、宿敵セレッソ大阪から加入した松田陸&鈴木徳真も「46」と「16」に決まるなど、背番号がお披露目となった。 また、昨季から在籍のメンバーではネタ・ラヴィと江川湧清が背番号変更となるなか、黒川圭介も退団した功労者の藤春廣輝から受け継ぐ形で「4」を背負う運びとなった。 GK 1.東口順昭 22.一森純←横浜F・マリノス/復帰 25.石川慧 31.張奥林←ガンバ大阪ユース/昇格 DF 2.福岡将太 3.半田陸 4.黒川圭介 ※背番号変更「24」 5.三浦弦太 19.今野息吹←法政大学/新加入 20.中谷進之介←名古屋グランパス/完全 24.江川湧清 ※背番号変更「34」 28.坂圭祐←大分トリニータ/完全 33.中野伸哉←サガン鳥栖/完全移行 46.松田陸←セレッソ大阪/完全 MF 6.ネタ・ラヴィ ※背番号変更「18」 9.山田康太←柏レイソル/完全 10.倉田秋 14.福田湧矢 15.岸本武流←清水エスパルス/完全 16.鈴木徳真←セレッソ大阪/完全 23.ダワン 27.美藤倫←関西学院大学/新加入 41.中村仁郎 47.ファン・アラーノ 48.石毛秀樹 FW 7.宇佐美貴史 8.食野亮太郎 11.イッサム・ジェバリ 13.坂本一彩←ファジアーノ岡山/復帰 17.山下諒也←横浜FC/完全 40.唐山翔自 2024.01.12 19:20 Fri食野亮太郎の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月11日 |
マンチェスター・C |
G大阪 |
完全移籍 |
| 2022年6月30日 |
エストリル・プライア |
マンチェスター・C |
レンタル移籍終了 |
| 2021年8月2日 |
マンチェスター・C |
エストリル・プライア |
レンタル移籍 |
| 2021年6月30日 |
リオ・アヴェ |
マンチェスター・C |
レンタル移籍終了 |
| 2020年9月1日 |
マンチェスター・C |
リオ・アヴェ |
レンタル移籍 |
| 2020年5月31日 |
ハーツ |
マンチェスター・C |
レンタル移籍終了 |
| 2019年8月30日 |
マンチェスター・C |
ハーツ |
レンタル移籍 |
| 2019年8月8日 |
G大阪 |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2017年2月1日 |
|
G大阪 |
完全移籍 |
食野亮太郎の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 4 | 178’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 4 | 178’ | 0 | 0 | 0 |
食野亮太郎の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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高知ユナイテッドSC | メンバー外 |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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水戸ホーリーホック | ベンチ入り |
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月14日 |
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vs |
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セレッソ大阪 | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | メンバー外 |
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A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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FC町田ゼルビア | メンバー外 |
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H
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
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A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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横浜FC | 8′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
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vs |
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FC東京 | ベンチ入り |
|
A
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | 66′ | 0 | ||
|
H
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | 30′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 74′ | 0 | ||
|
A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
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日本
マンチェスター・C
エストリル・プライア
リオ・アヴェ
ハーツ