北川ひかる

Hikaru Kitagawa
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1997年05月10日(28歳)
利き足
身長 164cm
体重 51kg
ニュース 人気記事 代表

北川ひかるのニュース一覧

6日、ヨドコウ桜スタジアムで、なでしこジャパンvsコロンビア女子代表の国際親善試合が行われ、1-1のドローに終わった。 2月に行われたSheBelieves Cupで初陣を飾ったニルス・ニールセン体制のなでしこジャパン。3連勝をおさめて大会初優勝を成し遂げた中、国内初陣となった。 ケガなどにより数名が招集さ 2025.04.06 16:05 Sun
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日本サッカー協会(JFA)は27日、コロンビア女子代表との国際親善試合に臨むなでしこジャパンのメンバーを発表した。 2月にアメリカで開催された『2025 SheBelieves Cup』を3戦全勝で初制覇のなでしこジャパン。ニルス・ニールセン新監督体制で最高のスタートを切ったなか、4月6日にコロンビアをヨドコウ桜 2025.03.27 14:18 Thu
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なでしこジャパン(女子日本代表)は日本時間27日、2025 SheBelieves Cupの第3戦でアメリカ女子代表と対戦し、2-1で勝利。大会初優勝を飾った。 ニルス・ニールセン監督が就任した新生なでしこジャパンは、初陣となった2025 SheBelieves Cupの初戦でオーストラリア女子代表に4-0の完勝 2025.02.27 14:45 Thu
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なでしこジャパン(女子日本代表)は日本時間24日、2025 SheBelieves Cupの第2戦でコロンビア女子代表と対戦し、4-1で快勝した。 ニルス・ニールセン監督が就任した新生なでしこジャパン。その初陣となった2025 SheBelieves Cupの初戦では田中美南の2ゴールの活躍などでオーストラリア女 2025.02.24 06:07 Mon
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なでしこジャパン(女子日本代表)は20日、2025 SheBelieves Cupの初戦でオーストラリア女子代表と対戦し、4-0で快勝した。 ニルス・ニールセン新監督が就任した新生なでしこジャパン。その初陣はアメリカで開催の2025 SheBelieves Cupとなった。 初戦となるオーストラリアとの一戦 2025.02.21 08:57 Fri
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池田新体制のなでしこジャパン候補メンバーが発表! 東京五輪からは9名のみ

日本サッカー協会(JFA)は14日、新体制となったなでしこジャパン候補メンバー23名を発表した。 東京オリンピックまでチームを率いた高倉麻子監督が退任したなでしこジャパン。1日に池田太監督が新たに就任することが決定していた。 新体制となったなでしこジャパンは候補メンバーのトレーニングキャンプを実施。10月18日〜24日まで行われる。 新体制のメンバーには、東京オリンピックに出場したメンバーを中心に、全てWEリーグを戦うチームから招集。東京オリンピックに出場していないメンバーでは、MF猶本光(三菱重工浦和レッズレディース)やMF長野風花(マイナビ仙台レディース)、FW小林里歌子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)、DF北川ひかる(アルビレックス新潟レディース)らが招集されている。 なお、トレーニングキャンプの中では、千葉県の八千代高校との対戦が予定されている。 ◆なでしこジャパンメンバー候補23名 ※東京オリンピックメンバー GK 池田咲紀子(三菱重工浦和レッズレディース)※ 山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)※ 田中桃子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) DF 松原有沙(ノジマステラ神奈川相模原) 三宅史織(INAC神戸レオネッサ) 清水梨紗(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)※ 大賀理紗子(ノジマステラ神奈川相模原) 北川ひかる(アルビレックス新潟レディース) 宮川麻都(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)※ 南萌華(三菱重工浦和レッズレディース)※ 高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース) MF 中島依美(INAC神戸レオネッサ)※ 猶本光(三菱重工浦和レッズレディース) 成宮唯(INAC神戸レオネッサ) 隅田凜(マイナビ仙台レディース) 杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)※ 長野風花(マイナビ仙台レディース) 宮澤ひなた(マイナビ仙台レディース) FW 菅澤優衣香(三菱重工浦和レッズレディース)※ 田中美南(INAC神戸レオネッサ)※ 上野真実(サンフレッチェ広島レジーナ) 小林里歌子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 2021.10.14 16:30 Thu
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3バック回帰のI神戸が田中美南弾などで東京NBに3発快勝!B組は5チームが決勝進出の可能性残す大混戦に【WEリーグカップ】

17日、2023-24 WEリーグカップ グループステージ グループB第4節の3試合が各地で行われた。 グループAはサンフレッチェ広島レジーナが決勝進出を決めたが、グループBは混戦模様。2勝1分けの首位に立つ日テレ・東京ヴェルディベレーザは、スタートに躓き1勝2敗のINAC神戸レオネッサをホームに迎えたが、3失点の完敗を喫した。 ボール保持に勝る東京NBが相手陣内でのプレーを増やすが、試合を動かしたのは、これまでの4バックから昨季まで採用していた[3-5-2]に戻したI神戸。16分、アンカーの松原優菜がサイドへ流れつつ、スルーパスを送ると、左ポケットを取った愛川陽菜がグラウンダーの折り返し。ゴール前の田中美南は松田紫野を背負いながらも、上半身のフェイントと左足のファーストタッチでマークを外し、反転してのフィニッシュを右隅へ流し込んだ。 一瞬の隙を突かれた東京NBも、28分に土方麻椰が細かいタッチで相手を転ばせての右足フィニッシュを見せるも、シュートは中空へ。さらに前半終了間際はダブルボランチの一角、菅野奏音が頭部を固定されて担架でピッチを後にするアクシデントに見舞われる。 対してI神戸もハーフタイム直前にテコ入れを図り、山本摩也を下げて成宮唯を投入。すると、後半立ち上がりの53分、連動したプレスをかけて左サイドの高い位置で奪い切ると、田中美南、北川ひかるとつなぎ、最後は成宮がネットを揺らした。 さらに6分後には新加入の林愛花にもWE初ゴールが誕生。北川の右CKはGKが弾き、こぼれ球に反応し、ボレーで決めた。 東京NBも木下桃香がDFをブラインドに使った絶妙なシュートを放つも、なでしこジャパンの守護神・山下杏也加もファインセーブ。終盤猛攻を仕掛けた東京NBだったが、最後までI神戸の牙城を崩せず、今季初の黒星を喫している。 ともに1勝1分け1敗、勝ち点「4」で並ぶアルビレックス新潟レディースと大宮アルディージャVENTUSの一戦はゴールレスドローに終わった。 大宮Vは開始2分にFKから阪口萌乃が際どいヘッドを放てば、新潟Lもこの日はボランチで起用されたブラフ・シャーンが鋭い左足のミドルを見せる。後半の大宮Vはボックス手前右から上辻佑実の左足シュートがクロスバーを叩き、新潟Lもブラフ・シャーンのクロスから大外でフリーとなった石淵萌実に絶好機が訪れるも、枠に飛ばせず。ドローでタイムアップを迎えている。 1勝1分け1敗のACパルセイロ・レディースと、1勝2敗のちふれASエルフェン埼玉の対決も、勝ち点「1」を分け合うこととなった。 再三再四互いにチャンスを作ったものの、AC長野は今季初出場となったGK風間優華、EL埼玉はアジア競技大会の日本女子代表メンバー・GK浅野菜摘が好守を披露。両者無得点に終わった。 グループステージの順位は総勝ち点が最優先となり、並んだ場合は当該チーム同士の対戦成績によって決まる。今節の結果を受け、グループBは1位から6位までが勝ち点差「3」にひしめく状況となり、EL埼玉を除いた5チームに決勝進出の可能性が残ることとなった。 ◆WEリーグカップグループステージ第4節 ▽9月16日 ▼グループA セレッソ大阪ヤンマーレディース 3-1 マイナビ仙台レディース ▽9月17日 ▼グループA 三菱重工浦和レッズレディース 1-2 サンフレッチェ広島レジーナ ノジマステラ神奈川相模原 1-1 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース ▼グループB アルビレックス新潟レディース 0-0 大宮アルディージャVENTUS 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 0-3 INAC神戸レオネッサ AC長野パルセイロ・レディース 0-0 ちふれASエルフェン埼玉 2023.09.17 20:27 Sun
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EL埼玉が前回女王・東京NBを破り準決勝進出!浦和は安藤梢の2ゴールで千葉Lに完勝【皇后杯】

14日、第45回皇后杯準々決勝の4試合が各地で行われた。 栃木県のカンセキスタジアムとちぎでは2試合が催され、第1試合ではちふれASエルフェン埼玉が、前回大会の覇者、日テレ・東京ヴェルディベレーザを下した。 序盤はEL埼玉が攻勢をかけ、前線からのプレッシングと中盤の強度を掛け合わせて相手の自由を奪うと、瀬野有希らに好機が訪れる。 一方、東京NBも次第にプレスを回避できるようになり、北村菜々美や土方麻椰のフィニッシュへとつながるものの、シュートは枠を捉えられず、両者無得点のまま、前半を終えた。 後半は東京NBが池上聖七と松田紫野のポジションを入れ替えるなど手を打ち、ボール左サイドを中心にゲームを組み立てる。ただ、[5-2-3]から[5-3-2]へと配置を変えたEL埼玉も最後尾の守備は固く、怖いエリアでのシュートを許さず、ゴールレスのまま90分を終了。試合は延長戦に突入した。 迎えた延長戦、EL埼玉は途中出場の祐村ひかるが絡んで試合を動かす。東京NBの左サイド、池上が木﨑あおいと交代となった直後、右サイドから吉田莉胡がドリブルで中は切れ込み、中央で金平莉紗が祐村へ落とす。相手を引きつけた祐村がリターンパスを送ると、追い越した金平が右隅へと流し込んだ。 先制したEL埼玉は以降、一層東京NBの圧力を受けたものの、この1点を守り切ってタイムアップ。2大会連続のベスト4入りを決めた。 同会場の第2試合では、前々回の決勝と同一のカード、三菱重工浦和レッズレディースvsジェフユナイテッド市原・千葉レディースが行われ、浦和が勝利を収めた。 浦和は序盤からボールを握り続け、失っても即時のプレスで千葉Lに自由な組み立てを許さない。千葉LもGK米澤萌香を中心に我慢を続けていたが、前半終了間際の42分、安藤梢がネットを揺らし、浦和が先手を取った。 後半は、ギアを上げようとした千葉Lの出はなを挫くように、浦和がさらに中盤の強度を高めて主導権を握り続けると、50分にはファーを狙った安藤のクロスがGKの頭上を越えてそのままゴールイン。千葉Lは3バックに変更するなど打開を試みるが、浦和の集中力が勝り、2-0で決着となった。 また、兵庫県立三木総合防災公園陸上競技場では、今季のWEリーグで首位に立つINAC神戸レオネッサと、3位と健闘するアルビレックス新潟レディースが顔を合わせ、北川ひかる、田中美南の得点でI神戸が2-0と勝利を収めた。 広島広域公園第一球技場で開催されたマイナビ仙台レディースvsサンフレッチェ広島レジーナは、上野真実のゴールでS広島Rが競り勝ち、準決勝へ駒を進めている。 なお、準決勝はいずれも20日にサンガスタジアム by KYOCERAで開催され、組み合わせは以下の通り。また、決勝は27日にヨドコウ桜スタジアムで行われる。 ◆皇后杯準々決勝 三菱重工浦和レッズレディース 2-0 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース マイナビ仙台レディース 0-1 サンフレッチェ広島レジーナ INAC神戸レオネッサ 2-0 アルビレックス新潟レディース 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 0-1 ちふれASエルフェン埼玉 ◆準決勝組み合わせ ▽1月20日 《11:00》 INAC神戸レオネッサ vs ちふれASエルフェン埼玉 《14:00》 三菱重工浦和レッズレディース vs サンフレッチェ広島レジーナ 2024.01.14 18:38 Sun
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「石川県に元気を届けられるよう」なでしこMF北川ひかるがパリ五輪最終予選へ決意、被災地に勇気を

パリ・オリンピックアジア最終予選の北朝鮮女子代表戦へ向け、なでしこジャパンへ追加招集されたMF北川ひかる(INAC神戸レオネッサ)が、17日のトレーニングを終えてメディアの取材に応じた。 アジア最終予選へ向けて13日に始動したなでしこジャパンだが、合流予定だったFW遠藤純(エンジェル・シティFC/アメリカ)が負傷。これを受け、16日に北川の追加招集が発表された。 北川は17日のトレーニングから合流。2022年夏のE-1サッカー選手権以来となる招集について、「驚きましたが、チャンスが回ってきたことに感謝して、しっかりと今やるべきことを請負い、オリンピックの切符を取るためにチームに貢献できたらなと思います」と意気込みを語る。 I神戸も始動したばかりで「まだコンディションはフルではない」とのことだが、アジリティを意識したステップやターンのトレーニングでは、早速キレのある動きを披露。皇后杯決勝後のオフ期間には、トレーナーも交えてスプリントや筋力トレーニングを行っていたとのことで、調整はできているようだ。 また、石川県出身の北川は、能登半島地震で被災した故郷を思い、これまでもWEリーグや皇后杯の試合後に「プレーで石川県にパワーを与えたい」と言葉にしていた。今回の代表活動でも、オリンピックの切符を掴むことで災地に元気を与えたいと、改めて決意を示した。 「常に一緒に戦うことは意識しています。今回の代表でも、パリのオリンピックをつかむことで、石川県に元気を届けられるよう、しっかりと(五輪の切符を)勝ち取りたいと思います」 2024.02.17 16:25 Sat
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“狙い通り”の貴重な先制点を生んだFK、遠回りしながらも大一番で先発起用された北川ひかる「学びながら成長してきた」…被災した地元へも「元気を届けられていれば」

なでしこジャパンのDF北川ひかる(INAC神戸レオネッサ)が、パリ・オリンピック行きを喜んだ。 28日、パリ・オリンピック アジア最終予選の第2戦が国立競技場で行われ、なでしこジャパンは北朝鮮女子代表と対戦した。 第1戦はゴールレスで終わっており、勝った方が五輪行きを決めるという試合に。高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース)のゴールで先制すると、後半2位は藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)がヘディングでゴールを奪い追加点。その後1点を返されるが、2-1でなでしこジャパンが勝利し、パリ・オリンピックの切符を手にした。 遠藤純(エンジェル・シティ)の負傷による不参加で、急遽追加招集された北川。第1戦は出番がなかった中、システムを変えた第2戦では先発起用。左ウイングバックとして終盤までプレーした。 先制ゴールに繋がった場面では、ボックス手前でFKを獲得すると、長谷川唯(マンチェスター・シティ)とボールサイドに立ち相談。ボックス内の熊谷紗希(ローマ)らとも連係をとり左足でクロスを入れると、熊谷の折り返しをファーサイドで上野真実(サンフレッチェ広島レジーナ)がヘッドでさらに折り返し、ニアで田中美南(INAC神戸レオネッサ)がヘッド。これはポストに嫌われたが、こぼれ球を高橋が詰めた。 試合後のメディア取材に応じた北川は1点目のFKについて「あの角度では自分が蹴るというのは決まっていて、どこに蹴るということは直前にみんなで話して、折り返し、折り返しという形になりました」と振り返り、「良いボールが蹴られて良かったです」とキックについて語った。 かなり選手同士でコミュニケーションを取っていたが「FKになった時にどうするかというところで紗希さんとかと話して、直接狙うのじゃなく、折り返してからセカンドでとなりました」と狙いについて語り、「相手も食いついてくる感じがあったので、それが狙いでした」と、想定通りの結果がゴールとなった。 北川は2022年7月以来のなでしこジャパンとしての試合に参加。予てから期待は高かった中で、2度の移籍を経験し、再びこの舞台に戻ってきた。 大事なオリンピック出場を決める戦いで出番をもらえたことについては「まずは使ってくれた監督に感謝したいですし、長い道のりですけど、ある意味計画的にできている現状もあったので、これからがより勝負になるかなと思います」とコメント。「遠回りしたかもしれないですけど、アルビ(アルビレックス新潟レディース)にいた時、INACに移籍して自分がやるべきことを学びながら成長してきたので、それが発揮できていると思います」と、着実に成長してきた結果だと振り返った。 北川はJFAアカデミー福島出身で、浦和レッズレディースに加入。新潟Lを経て、今シーズンからINAC神戸レオネッサに加入した。ジョルディ・フェロン監督の下、左ウイングバックに定着すると、皇后杯でも見事に優勝。自信をつけてのなでしこ参戦となり、結果を残した。 ジョルディ監督については「選手の特徴を活かしてくれる監督で、それぞれの長所を活かしながらサッカーを作っていくという感じで、チームを1つにまとめてくれる監督です」とコメント。「結構細かく選手1人1人に言ってくれますし、何よりも全員同じ立場として接してくれるというのは、外国人監督としての良さだと思います」と、細かな指導をしっかりされていると振り返り、「より攻撃面に自信を持たせてくれた」と感謝した。 そして、石川県出身の北川にとっては特別な思いもあった。「今日勝てたことで、被災地に良い影響を与えられたらと思いますし、元気を届けられていればと思います」と、元日に発生した能登半島地震で被災した地元について言及。「JFAでも凄く復興に向けて頑張ろうと取り組んでくれていて、本当に感謝しています。石川県民として、もっと活躍したいと思います」と、さらなる活躍で、地元に元気を与えたいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】北川ひかるのFKから、狙い通りの先制ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="LaY9huyAHiw";var video_start = 122;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.29 18:15 Thu

北川ひかるの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2017年3月1日 なでしこジャパン

北川ひかるの今季成績

パリ五輪(女子) 2 165’ 1 0 0
合計 2 165’ 1 0 0

北川ひかるの出場試合

パリ五輪(女子)
2024年7月25日 vs スペイン女子代表 メンバー外
2 - 1
2024年7月28日 vs ブラジル女子代表 メンバー外
1 - 2
2024年7月31日 vs ナイジェリア女子代表 60′ 1
3 - 1
準々決勝 2024年8月3日 vs アメリカ女子代表 105′ 0
1 - 0