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MF
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日本
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1999年04月04日(26歳)
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右
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176cm
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70kg
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福田湧矢のニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節のサンフレッチェ広島vs東京ヴェルディがエディオンピースウイング広島で行われ、ホームの広島が2-1で逆転勝利した。
5位の広島は前節、ガンバ大阪とのアウェイゲームを1-0で勝利。2試合連続のウノゼロ勝利によって4連敗から今季初の3連勝で上位に返り咲いた。4連勝を目指すホームゲーム
2025.05.17 16:03 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】
2025年5月17日(土)
14:00キックオフ
サンフレッチェ広島(5位/26pt) vs 東京ヴェルディ(14位/20pt)
[エディオンピースウイング広島]
◆4連勝で勢いに乗りたい【サンフレッチェ広島】
前節はアウェイでのガンバ大阪戦で0-1と勝利。数的不利の
2025.05.17 11:40 Sat
11日、明治安田J1リーグ第16節の東京ヴェルディvs湘南ベルマーレが味の素スタジアムで行われ、アウェイの湘南が0-2で勝利した。
前節、横浜FCに2-0で勝利し11位に浮上した東京V。ホーム3連勝とともに今季2度目の連勝を目指した中4日の一戦では先発3人を変更。宮原和也、稲見哲行、松橋優安に代えてサスペンション
2025.05.11 17:02 Sun
東京ヴェルディの城福浩監督が、11日に味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第16節の湘南ベルマーレ戦に向けた会見を実施した。
東京Vは前節、ホームで行われた横浜FC戦を2-0で勝利。5勝5分け5敗と再び星を五分に戻し、トップハーフも窺う11位に浮上した。
今季初の複数得点差での勝利となった横浜FC戦
2025.05.10 15:05 Sat
6日、明治安田J1リーグ第15節の東京ヴェルディvs横浜FCが味の素スタジアムで行われ、ホームの東京Vが2-0で勝利した。
14位の東京Vは前節、浦和レッズとのアウェイゲームで0-2の敗戦。4試合ぶりの失点と敗戦を喫した。その一戦から中2日で臨んだホームゲームでは先発6人を変更。サスペンションの谷口栄斗、負傷の千
2025.05.06 18:05 Tue
東京ヴェルディのニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節のサンフレッチェ広島vs東京ヴェルディがエディオンピースウイング広島で行われ、ホームの広島が2-1で逆転勝利した。
5位の広島は前節、ガンバ大阪とのアウェイゲームを1-0で勝利。2試合連続のウノゼロ勝利によって4連敗から今季初の3連勝で上位に返り咲いた。4連勝を目指すホームゲーム
2025.05.17 16:03 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】
2025年5月17日(土)
14:00キックオフ
サンフレッチェ広島(5位/26pt) vs 東京ヴェルディ(14位/20pt)
[エディオンピースウイング広島]
◆4連勝で勢いに乗りたい【サンフレッチェ広島】
前節はアウェイでのガンバ大阪戦で0-1と勝利。数的不利の
2025.05.17 11:40 Sat
Jリーグ200試合出場を達成した東京ヴェルディの司令塔が、気持ち新たに上位浮上を目指すチームを牽引していく。
東京ヴェルディジュニアから緑の名門のアカデミーで研鑽を積み、ユース在籍時の2018年に天皇杯の浦和レッズ戦でトップチームデビューを飾ったMF森田晃樹。
トップチームに正式昇格した2019シーズンのJ
2025.05.16 16:00 Fri
東京ヴェルディの城福浩監督が、17日にエディオンピースウイング広島で行われる明治安田J1リーグ第17節のサンフレッチェ広島戦に向けた会見を実施した。
現在14位の東京Vは前節、ホームで行われた湘南ベルマーレ戦で0-2の敗戦。ホーム3連勝とともに今季初の勝ち越しのチャンスを逃した。
その悔しい敗戦からのバウン
2025.05.16 15:00 Fri
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
福田湧矢の人気記事ランキング
1
攻守両面で躍動した東京ヴェルディのMF綱島悠斗が、チームを今シーズン初の連勝に導いた。
東京Vは29日、JFE晴れの国スタジアムで行われた明治安田J1リーグ第13節のファジアーノ岡山戦を1-0で勝利した。
[3-4-2-1]のミラーゲームとなった一戦は終始拮抗した攻防が繰り広げられたものの、勝負の際で存在感を示したのが、緑の背番号23だった。
ゴールレスで迎えた後半半ばの66分、FW木村勇大の体を張ったプレーで右CKを獲得した東京V。ここでキッカーのFW山見大登が右足アウトスウィングのクロスを入れると、岡山のDFが頭で触ってファーに流れたボールにMF福田湧矢が反応。すかさずグラウンダーの速いクロスを折り返すと、ゴール前の綱島がDFに先んじて右足アウトで合わせてニア下を破った。
元スペイン代表DFセルヒオ・ラモスを参考に得点を奪えるDFを理想像に掲げ、今季は10ゴール10アシストの高い目標を定めている綱島。今季ここまでの2ゴールはいずれもコースを狙ったヘディングシュートだったが、早くもキャリアハイを更新する今季3点目はストライカーさながらの技ありフィニッシュとなった。
そのゴールに関して24歳MFは「たまたま自分がそこのポジションにいたというだけ」と謙遜。直近のセレッソ大阪戦後に改めてリスタートを含め折り返しに対する反応という課題に取り組んだなか、チームとして奪ったゴールだと冷静に振り返った。
「動き直しは自分たちのようにゴール前に入っていく選手は意識しているところですし、全員が動き直したからこそ、自分の前にスペースが生まれたという意味では、たまたま自分がそこのポジションにいたというだけで、誰が点を取ってもおかしくない状況をチームとして作れたと思います」
「狙い通りと言えば狙い通りですけど、クロスボールが速くていいところに来たので、自分は合わせるだけでしたし、ゴール方向に持っていけば何かが起きるという思いで先に触ったという感じでした」
また、アルビレックス新潟戦での今季初ゴールはドローに持ち込む同点弾、2点目は名古屋グランパス相手の逆転ゴールとなったなか、今回はウノゼロ勝利に導く決勝点。ここまでの3ゴールすべてが勝ち点をもたらす重要な得点となっている。
「たまたま自分が決めた試合が同点ゴールや勝ち越しゴールにつながっているのはポジティブに捉えています」。目に見える形での貢献には満足しつつも、「ただ、自分としては決められるチャンスがありましたし、もっと決めるべきだと思っています」とより高みを意識。より確実にチャンスをモノにし、自身とチームが目指す目標に繋げたいと貪欲な姿勢は崩さない。
決勝点を決めたという部分で攻撃面での貢献は申し分なかったが、それ以上にこの試合では3試合連続クリーンシートを達成した守備面の貢献が素晴らしかった。
戦前からロースコアの展開が予想されたなか、東京Vにとって守備面の大きなテーマは今季のJ1を席巻するFWルカオをいかに封じ込めるかだった。
J2時代の2023年にホームで対戦し、2-3で敗れた試合では当時のチームメイトが「出来すぎ」と驚きを示したブラジル人FWに躍動を許していた。実はその試合で途中出場していた綱島だったが、戦前の取材では初対戦という雰囲気でそのマッチアップを試金石にしたいと語っていた。
そのなかで今回の対戦では3バックの中央に入ったDF千田海人を中心に、サイドに流れた際にはDF谷口栄斗、綱島が駆け引きの巧さとフィジカル面での粘りによって封殺した。
188cmの偉丈夫はそのフィジカルモンスターへの対応について脅威を感じながらも、準備や駆け引きの部分でうまく対応できたと振り返った。
「ルカオ選手にいい状況で足元にボールが入ってしまうと、フィジカルもすごいですし一人で持っていける能力もあるので、彼がボールを触る前にどれだけ自分の確率を高められるかを意識していました」
「空中戦で身長を含めて驚異的なフィジカルがあるので、簡単に収めさせてしまうと、岡山は2列目、3列目からどんどんと湧き出てくるチームなので、そこで抑えることは意識しました。なかなか自分よりも身長が高い選手とマッチアップする機会は多くないですけど、そこでの対応も意識しながらやっていました」
同じウノゼロでも前節のC大阪戦は後半半ばから相手に押し込まれ続け、守護神マテウスの再三のビッグセーブがなければ、同点あるいは逆転まで持ち込まれる薄氷の展開だった。一方、今節は当然のことながらホーム連敗は避けたい岡山のリスクを冒した攻めに対して、受けに回るシーンも少なくなかったが、守護神がビッグセーブに迫られる場面はほとんどなく安定したゲームクローズとなった。
綱島は「ピンチは作られていますし、それをゼロにすることが目標」と完璧なゲーム運びではなかったとしながらも、「ピンチでも全員が集中力を切らさずにやれている。最後にクロスを上げられた場面でも宮原(和也)選手がしっかりと寄せていたからこそ相手がいい形でヘディングできなかったので、そういった部分では自分たちの成長を感じています」とチームの成長を実感している。
今回の勝利によってチームは初の連勝を達成。順位こそ13位と変わらずも、団子状態が続く今季J1の争いにおいて上位との勝ち点差は着実に縮まってきている。
上位浮上に向けて綱島は「自分たちが目指しているところを考えれば、もっともっと上に行きたいと思っていますが、連戦だからこそすごく勝点が重要になってくる。この期間でどれだけ勝点を積み上げていけるかで、自分たちが目指すところに到達できるかがある程度決まってくるので、そこはチーム全体で共有してさらに積み上げていきたい」と、さらなる連勝へ意気込んだ。
なお、次節はリーグ4連勝で4位に浮上した浦和レッズとのアウェイゲーム。昨季の前回対戦で綱島はJ1初ゴールを含む2ゴールの活躍で2-1の逆転勝利に導いており、いいイメージで試合に臨めるはずだ。
今節が後ろ倒し開催となる浦和に対して、中3日でのアウェイゲームは東京Vにとって大きなディスアドバンテージと言えるが、岡山戦同様に背番号23が攻守両面で輝きを放てれば、3連勝でのトップハーフ浮上も十分に可能だ。
<span class="paragraph-title">【動画】CB綱島悠斗が早くもキャリアハイの今季3点目!</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"></a> <a href="https://t.co/s9Y3YIB3S8">pic.twitter.com/s9Y3YIB3S8</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1917106744058118441?ref_src=twsrc%5Etfw">April 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2025.04.29 23:38 Tue
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ガンバ大阪のMF福田湧矢(23)が手術を行うことになったと、自身のSNSで公表している。
箇所や全治などは明らかにされていないが、福田は8日に行われた明治安田生命J1リーグ第12節のヴィッセル神戸戦で大迫勇也のタックルを受け、着地の際に肩を負傷。30分にピッチを退き、以降の試合ではベンチ入りもしていなかった。
ここまでリーグ戦で9試合に出場し2得点を記録。序盤は途中出場が続いていたが、先発の機会が増加した矢先の離脱となった。
福田は自身のツイッターとインスタグラムで手術に踏み切る胸中を報告。再起への想いを述べている。
「手術することになりました、復帰までは時間がかかりますが乗り越え頑張っていきます。また必ず這い上がってきます!」
<span class="paragraph-title">【写真】手術の報告と再起を誓う福田湧矢</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cd22cyjPtF4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cd22cyjPtF4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cd22cyjPtF4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">福田湧矢(@yuuya.1018)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2022.05.22 21:46 Sun
3
▽ガンバ大阪は11日、東福岡高校に在学するMF福田湧矢(18)の来シーズン加入内定を発表した。
▽福岡県北九州市出身の福田は、身長176cm、体重70kgの右利き。動きながらの正確なプレーと、スピードに乗った仕掛けから多彩なアイデアでパスを配ることを強みとするプレーヤーだ。
▽G大阪でプロキャリアをスタートさせることになった福田は、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。
「来季からガンバ大阪に加入することが決まりました。東福岡高等学校の福田湧矢です。ガンバ大阪と言うビッグクラブでプレーできることを嬉しく思います。1日でも早くピッチに立ち、ガンバ大阪のタイトル獲得に大きく貢献できるように日々努力していきます。応援宜しくお願いします」
2017.10.11 16:05 Wed
4
16日、リーグ戦の開幕を前に、YBCルヴァンカップが開幕を迎える。
ルヴァンカップでは、今シーズンもU-21ルールが適応。21歳以下(2020年12月31日時点で満21歳以下)の選手を1名以上先発に含める規定がある。
ニューヒーロー賞の対象ともなる21歳以下の選手は今大会も注目であり、シーズン途中の東京オリンピックにも関わる可能性がある世代。今回は、各クラブ注目のU-21選手を紹介する。
◆北海道コンサドーレ札幌
MF檀崎竜孔(19)
2000年5月31日
青森山田高校時代には1年次からレギュラーとなり全国高校サッカー選手権で初優勝を経験。3年次にも優勝し、2019年に札幌入り。昨シーズンはJ1リーグでも2試合に途中出場でデビュー。ルヴァンカップでも8試合に出場し1ゴールを記録している。
◆ベガルタ仙台
FW山田寛人(19)
2000年3月7日
セレッソ大阪から急遽レンタル移籍で加入。長沢駿、アレクサンドレ・ゲデスがケガをしたことでチャンスも回ってくるだろう。昨シーズンはFC琉球は10試合で2ゴール。仙台の地での飛躍に期待が懸かる。
◆鹿島アントラーズ
MF松村優太(18)
2001年4月13日
全国高校サッカー選手権で静岡学園を優勝に導き、鹿島入り。ドリブルが武器で攻撃にアクセントをつける。同期のライバルも多い中で輝きを放てるのか。
◆浦和レッズ
DF橋岡大樹(20)
1999年5月17日
U-23日本代表にも選出され、東京オリンピックへの出場も期待されるユース出身。今シーズンはウイングバックだけでなく、サイドバックでもプレーする可能性があり、プレーの幅を広げるチャンスでもある。リーグ戦でのポジション争いがあるが、カップ戦での活躍にも期待。
◆柏レイソル
FW細谷真大(18)
2001年9月7日
昨シーズンはユースに所属しながら2種登録。途中出場でJ2リーグ6試合に出場。ルヴァンカップでも1試合に出場した。天皇杯では1試合に出場しトップチームでゴールを記録。今シーズンは正式にトップチームのメンバーになっており、飛躍が期待される。
◆川崎フロンターレ
FW宮代大聖(19)
2000年5月26日
昨シーズンはレノファ山口FCへ武者修行。山口ではJ2で19試合に出場し2ゴールを記録していた。今シーズンは復帰した川崎Fで結果を残せるか。
◆横浜FC
FW斉藤光毅(18)
2001年8月10日
横浜FCユース育ちの期待のスピードスター。昨シーズンはJ2リーグで29試合に出場し6ゴールを記録。U-22日本代表にも招集された。13年ぶりのJ1復帰のチームを、スピードを生かしたプレーで牽引できるか。
◆湘南ベルマーレ
MF鈴木冬一(19)
2000年5月30日
セレッソ大阪の下部組織出身の鈴木は、長崎総合科学大学附属高校から2019年に加入。ルーキーながらウイングバックで22試合に出場。攻撃的なポジションからのコンバートとなったが、攻守でチームを支える働きに注目。
◆清水エスパルス
MF滝裕太(20)
1999年8月29日
2018年にトップチームへ昇格したユース出身のアタッカー。2019年はリーグ戦デビューも果たし12試合2ゴール。ルヴァンカップでも11試合でゴールを記録した。今シーズンは新監督の下、さらに飛躍できるか。
◆名古屋グランパス
DF藤井陽也(19)
2000年12月26日
名古屋の下部組織で小学生の頃から育ち、2018年は2種登録ながらルヴァンカップで3試合に出場。2019年はトップチーム昇格を果たし、リーグ戦で4試合に出場した。センターバックとしてさらなる飛躍が期待される。
◆ガンバ大阪
MF福田湧矢(20)
1999年4月4日
2018年に東福岡高校から加入。開幕戦でデビューを果たした。2019年はボランチ、ウイングバックでプレーしリーグ戦17試合に出場。最終節でプロ初ゴールも記録した。新システムに変わる今シーズンはどのような働きを見せるか。
◆セレッソ大阪
MF西川潤(17)
2002年2月21日
若くして才能を高く評価されている西川。2019年には桐光学園高校に在籍しながら特別指定選手としてリーグ戦、ルヴァンカップでデビューした。バルセロナからも興味を持たれている中、C大阪でどのようなプレーを見せてくれるだろうか。
◆サンフレッチェ広島
MF東俊希(19)
2000年7月28日
ユースから正式にトップチームへ昇格した東は、リーグ戦だけでなくルヴァンカップ、天皇杯、AFCチャンピオンズリーグと公式戦21試合に出場し3ゴールを記録。精度の高いキックを武器にチームを牽引したい。
◆サガン鳥栖
MF松岡大起(18)
2001年6月1日
昨シーズン途中にトップチーム昇格を果たしたユース出身の星。リーグ戦で23試合、ルヴァンカップで4試合、天皇杯で3試合に出場した。豊富な運動量を生かしたカバー範囲の広い守備と攻撃へのつなぎを発揮できるか。
◆大分トリニータ
DF高畑奎汰(19)
2000年9月16日
中学時代から下部組織で育つと2019年にトップチーム昇格。リーグ戦でもデビューを果たすなど、公式戦14試合でプレー。シーズン途中の9月からはガイナーレ鳥取へ育成型期限付き移籍し、J3で12試合に出場し1ゴールを記録した。今シーズンは再び大分で輝き放てるだろうか。
◆松本山雅FC
FW榎本樹(19)
2000年6月4日
前橋育英高校から2019年に松本入りした榎本。昨シーズンのルヴァンカップでも4試合に出場すると、シーズう途中の8月にザスパクサツ群馬へ育成型期限付き移籍。リーグ戦で3試合に出場した。今シーズンから群馬時代に指導を受けた布啓一郎監督の下でどのような結果を残せるだろうか。
2020.02.16 11:45 Sun
5
Jリーグは14日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。
既に発表されていた選手に加え、明治安田J1では柏レイソルのMFヒシャルジソン、名古屋グランパスのFWガブリエル・シャビエルが出場停止となった。
ガブリエル・シャビエルは、12日に行われた横浜FC戦で82分に競り合いの際に袴田裕太郎の左足を蹴った行為で一発退場に。「乱暴な行為」に該当すると判断。第26節でも退場していたため、2試合の出場停止と罰金20万円の処分が下された。なお、天皇杯に出場した場合は準決勝が出場停止となり、出場しなかった場合は翌シーズンに繰り越されない。
また、明治安田J2では栃木SCのMF佐藤祥、ジェフユナイテッド千葉のMF田口泰士、ヴァンフォーレ甲府のFW松田力、アビスパ福岡のMF増山朝陽が出場停止に。田口は2度目の累積警告となり2試合の出場停止となるため、今シーズンが一足先に終了した。
【明治安田生命J1リーグ】
MFヒシャルジソン(柏レイソル)
第33節vsサンフレッチェ広島(12/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2)
第34節vs川崎フロンターレ(12/19)
今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2)
GK高丘陽平(横浜F・マリノス)
第34節vs横浜FC(12/19)
今回の停止:1試合停止
DFティーラトン(横浜F・マリノス)
第34節vs横浜FC(12/19)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
FWマルコス・ジュニオール(横浜F・マリノス)
第34節vs横浜FC(12/19)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
FWガブリエル・シャビエル(名古屋グランパス)
第34節vsサンフレッチェ広島(12/19)
今回の停止:1試合停止
MF福田湧矢(ガンバ大阪)
第33節vs横浜FC(12/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
【明治安田生命J2リーグ】
MF佐藤祥(栃木SC)
第41節vsジェフユナイテッド千葉(12/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF田口泰士(ジェフユナイテッド千葉)
第41節vs栃木SC(12/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2)
第42節vsギラヴァンツ北九州(12/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2)
FW松田力(ヴァンフォーレ甲府)
第41節vsV・ファーレン長崎(12/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF増山朝陽(アビスパ福岡)
第41節vs愛媛FC(12/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
【明治安田生命J3リーグ】
DFキム・ホヨン(カマタマーレ讃岐)
第34節vs福島ユナイテッドFC(12/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2)
MFニウド(鹿児島ユナイテッドFC)
第34節vsブラウブリッツ秋田(12/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
2020.12.14 18:25 Mon
福田湧矢の移籍履歴
|
2025年2月1日
|
G大阪 |
東京V |
完全移籍
|
|
2018年2月1日
|
東福岡 |
G大阪 |
新加入
|
|
2015年4月1日
|
|
東福岡 |
-
|
福田湧矢の今季成績
|
YBCルヴァンカップ2025
|
2
|
84’
|
1
|
0
|
0
|
福田湧矢の出場試合
|
1回戦
|
2025年3月20日
|
|
vs
|
|
AC長野パルセイロ
|
69′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
2回戦
|
2025年4月16日
|
|
vs
|
|
ブラウブリッツ秋田
|
15′
|
1
|
|
|
A
1 - 2
|
|
第1節
|
2025年2月16日
|
|
vs
|
|
清水エスパルス
|
57′
|
0
|
|
|
H
0 - 1
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
メンバー外
|
A
4 - 0
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
FC町田ゼルビア
|
21′
|
0
|
|
|
A
0 - 1
|
|
第4節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
ガンバ大阪
|
40′
|
0
|
|
|
H
0 - 1
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
アルビレックス新潟
|
メンバー外
|
A
2 - 2
|
|
第6節
|
2025年3月15日
|
|
vs
|
|
名古屋グランパス
|
1′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第7節
|
2025年3月29日
|
|
vs
|
|
柏レイソル
|
21′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第8節
|
2025年4月2日
|
|
vs
|
|
FC東京
|
18′
|
0
|
|
|
H
2 - 2
|
|
第9節
|
2025年4月5日
|
|
vs
|
|
横浜F・マリノス
|
60′
|
0
|
13′
|
|
A
0 - 0
|
|
第10節
|
2025年4月12日
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
65′
|
0
|
|
|
H
0 - 1
|
|
第11節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
川崎フロンターレ
|
68′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第12節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
64′
|
0
|
1′
|
|
H
1 - 0
|
|
第13節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
ファジアーノ岡山
|
75′
|
0
|
|
|
A
0 - 1
|
|
第14節
|
2025年5月3日
|
|
vs
|
|
浦和レッズ
|
72′
|
0
|
|
|
A
2 - 0
|
|
第15節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
横浜FC
|
メンバー外
|
H
2 - 0
|
|
第16節
|
2025年5月11日
|
|
vs
|
|
湘南ベルマーレ
|
66′
|
0
|
|
|
H
0 - 2
|
|
第17節
|
2025年5月17日
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
90′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|