ベンヤミン・シェシュコ
Benjamin SESKO
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
スロベニア
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| 生年月日 | 2003年05月31日(22歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 193cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
ライプツィヒの21歳FWシェシュコは130億円超に…契約解除条項存在も更なる高額な移籍金で取引も
今夏の移籍市場でも注目の1人であるRBライプツィヒのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ(21)だが、契約解除条項は破格になるようだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えた。 今シーズンのライプツィヒはブンデスリーガで苦戦もあり、チームは6位。残り2節で熾烈なチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いを繰り広げることとなる。 CLでも新フォーマットになった中、わずか1勝で32位に沈みリーグフェーズで敗退。それでもシェシュコは、ブンデスリーガ31試合で13ゴール、CLで8試合4ゴール、DFBポカールでも4試合4ゴールを色くし、今季は公式戦43試合で21ゴールを記録している。 高いパフォーマンスを継続しているシェシュコには、今夏はビッグクラブも関心を寄せている中、ライプツィヒは退団に向けた契約解除条項が設定しているとのこと。現時点では8000万ユーロ(約130億2000万円)を超えているという。 契約解除条項を行使しない場合は、さらに高額な移籍金になるとのこと。9000万ユーロ(約146億5000万円)も超える可能性はあると見られており、どのクラブが射止めるのか注目が集まる。 いずれにしてもライプツィヒはシェシュコが退団となれば多額の金銭を受け取ることは確定。残留すれば大きな戦力となるだけに、ライプツィヒはどちらに転んでも悪くはない状況になるようだ。 2025.05.06 15:15 Tue2
最優秀若手に送られるゴールデンボーイ賞の最終候補25名が発表!
ヨーロッパで最も優秀な若手選手に送られるゴールデンボーイ賞の候補25名が発表された。 イタリア『トゥットスポルト』が主催するゴールデンボーイ賞。ヨーロッパのクラブでプレーする、最も活躍した21歳以下の選手に贈られる賞として知られている。 2022年はバルセロナのスペイン代表MFガビが受賞。2021年はバルセロナのスペイン代表MFペドリ、2020年はノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)、2019年はポルトガル代表FWジョアン・フェリックス(アトレティコ・マドリー)、2018年はオランダ代表DFマタイス・デ・リフト(バイエルン)と、一流の選手たちが選ばれてきている。 そんな中、2023年の最終候補20名と『トゥットスポルト』編集部が選出したワイルドカード5名が発表。21回目を迎えるこの賞は、12月4日に受賞者が発表される。 今回の候補には、レアル・マドリーのイングランド代表MFジュード・ベリンガムやバイエルンのドイツ代表MFジャマル・ムシアラ、RBライプツィヒのオランダ代表MFシャビ・シモンズ、マンチェスター・ユナイテッドのデンマーク代表FWラスムス・ホイルンドなどが入っている。 ◆ゴールデンボーイ賞最終候補20名 ジュード・ベリンガム(レアル・マドリー/イングランド) ジャマル・ムシアラ(バイエルン/ドイツ) シャビ・シモンズ(RBライプツィヒ/オランダ) アントニオ・シウバ(ベンフィカ/ポルトガル) アレハンドロ・バルデ(バルセロナ/スペイン) フロリアン・ヴィルツ(レバークーゼン/ドイツ) ベンヤミン・シェシュコ(RBライプツィヒ/スロベニア) ジョルジョ・スカルヴィーニ(アタランタ/イタリア) ラスムス・ホイルンド(マンチェスター・ユナイテッド/デンマーク) レヴィ・コルウィル(チェルシー/イングランド) ヨハン・バカヨコ(PSV/ベルギー) ミロシュ・ケルケズ(ボーンマス/ハンガリー) アーサー・フェルメーレン(ロイヤル・アントワープ/ベルギー) エバン・ファーガソン(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/アイルランド) リュカ・グルナ=ドゥアト(レッドブル・ザルツブルク/フランス) ウォーレン・ザイール=エメリ(パリ・サンジェルマン/フランス) ウスマーヌ・ディオマンデ(スポルティングCP/コートジボワール) アルナウ・マルティネス(ジローナ/スペイン) マティス・テル(バイエルン/フランス) アンディ・ディウフ(RCランス/フランス) ◆ワイルドカード5名 アルダ・ギュレル(レアル・マドリー/トルコ) ビラル・エル・カンヌス(ヘンク/ベルギー) マルティン・バトゥリナ(ディナモ・ザグレブ/クロアチア) ジョアン・ネヴェス(ベンフィカ/ポルトガル) ラミン・ヤマル(バルセロナ/スペイン) 2023.10.13 06:30 Fri3
シェシュコ争奪戦にアーセナル、チェルシー、ユナイテッド…大注目FWの価格は110億円
スロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ(21)にプレミアリーグの3クラブが動いているようだ。 ドイツ国内の移籍に精通するジャーナリストのフロリアン・プレッテンベルク氏が主張した。 昨オフに姉妹クラブのレッドブル・ザルツブルクからRBライプツィヒ入りでブンデスリーガにステップアップのシェシュコ。1年目から公式戦42試合で18得点の活躍を披露して、今夏もさらなるステップアップが期待される。 そんな21歳FWを巡り、次はいよいよプレミアかとも報じられ、つい先日にはアーセナルが獲得に一歩リードとも。ただ、現時点ではそのアーセナルのほか、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドによる争奪戦だという。 来季はブンデスではなく、プレミアでプレーする可能性が高いとした上で、上記3クラブが問い合わせ、いずれも最初の交渉に入ったとのこと。ただ、選手陣営はどの交渉においても最終決定をしていないと伝え聞くそうだ。 ちなみに、シェシュコの契約には契約解除条項があり、その額は6500万ユーロ(約109億9000万円)。獲得を目指すクラブは今月末までの行使が必要となる模様だ。 一方のライプツィヒはというと、選手が最良の選択肢を模索するなか、引き留めのために全力。渦中のシェシュコは来るユーロ2024に意識を向ける状況で、これからの2、3週間か、大会後に結論を出すと推察されるようだ。 今夏にイングランド行きなら、とんとん拍子でのステップアップだが、大注目の195cmストライカーの去就やいかに。 2024.06.07 16:15 Fri4
レッドブル社がライプツィヒに今夏の“売り”を厳命...ダニ・オルモやシマカンら換金候補
RBライプツィヒが主力選手の売却をレッドブル社から迫られているという。ドイツ『ビルト』が伝えている。 ブンデスリーガで一定の地位を築いて久しいライプツィヒ。チャンピオンズリーグ(CL)の常連となった一方、若手有望株を獲得し、市場価値を上げてから売却。大陸をまたがるネットワークも有し、これをビジネスモデルとして確立している。 また昨夏以降、スポーツ・ディレクター(SD)を務めるルーベン・シュレーダー氏の迅速な仕事ぶりが各方面から称賛されているところ。アンヘリーニョの完全移籍売却、ティモ・ヴェルナーのトッテナムへのレンタル放出など、クラブの金庫を潤わせてきたのだ。 ただし、親会社レッドブルから「今夏のマーケットで収支6000万ユーロ(約102.6億円)プラスを」と厳命されているようで、アンヘリーニョをローマへ500万ユーロで売却した程度ではとうてい達成できず。 人気銘柄ベンヤミン・シェシュコとの契約を延長したなか、6000万ユーロの収支プラスを出すには、それなりの移籍金を見込める選手を売却する以外にないところ。手っ取り早いのは、バルセロナとバイエルンが関心を寄せるスペイン代表MFダニ・オルモ(26)の売却だという。 1人ないし2人、3人と今夏中に売却するのは確実で、シュレーダーSDはユーロ2024が終わり次第、編成業務を本格化。 レンタルバックした元ポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(28)やギニア代表MFイライクス・モリバ(21)、またアーセナル関心のフランス人DFモハメド・シマカン(24)など、多くの選手が売却候補とされている。 そして、一定の額を売却によって調達するまで、補強もないとみられている。 2024.06.25 17:00 Tue5
プレミア制覇へ、アーセナルがストライカー補強リストを作成か…本名は夏に128.5億円の値が付いたストライカー
アーセナルがコンスタントにゴールを決められるストライカーの獲得に動いているとのこと。6人の候補者がいるという。イギリス『TEAMtalk』が伝えた。 2シーズン連続でプレミアリーグ優勝争いをしながらも、マンチェスター・シティに次ぐ2位となっているアーセナル。ミケル・アルテタ感得の下でチーム力は向上しているものの、2003-04シーズン以来プレミアリーグのタイトルから遠ざかっている。 そんな中、シティとの大きな差として今なお残っているのがストライカー問題。ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドはシティ在籍3年目ですでに100ゴールを達成。105試合での達成は脅威と言えるだろう。 今シーズンのアーセナルは、ドイツ代表FWカイ・ハヴァーツ、ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスがトップを務めているが、ハーランドのような活躍は見せられていない。コンスタントにシーズン20ゴールを決めるストライカーは数多くはないが、アルテタ監督は補強を目指しているという。 今夏の移籍市場ではスポルティングCPのスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュ(26)の獲得に接近していたが、高額な移籍金を前に断念。今年1月にはユベントスのセルビア代表FWドゥシャン・ヴラホビッチ(24)の獲得も目指していたが、ユベントスが手放す気はなかった。 『TEAMtalk』によれば、アーセナルは6名のストライカーを候補に挙げているとのこと。ギョケレシュ、ヴラホビッチに加え、リールのカナダ代表FWジョナサン・デイビッド(24)、RBライプツィヒのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ(21)、インテルのフランス代表FWマルクス・テュラム(27)もターゲットのようだ。 ヴラホビッチに関しては、ユベントスは夏に8000万ユーロ(約128億5000万円)の値札をつけていたが、残り契約が1年となればより安価に獲得が可能と予想される。そのタイミングでの獲得を目指すことになるかもしれない。 2024.09.25 12:28 Wedベンヤミン・シェシュコの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月1日 |
ザルツブルク |
ライプツィヒ |
完全移籍 |
| 2021年6月30日 |
FCリーフェリング |
ザルツブルク |
レンタル移籍終了 |
| 2019年7月2日 |
ザルツブルク |
FCリーフェリング |
レンタル移籍 |
| 2019年7月1日 |
NK Domzale U17 |
ザルツブルク |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
|
NK Domzale U17 |
完全移籍 |
ベンヤミン・シェシュコの今季成績
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| ブンデスリーガ | 32 | 2396’ | 12 | 2 | 1 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 8 | 520’ | 4 | 1 | 0 |
| 合計 | 40 | 2916’ | 16 | 3 | 1 |
ベンヤミン・シェシュコの出場試合
| ブンデスリーガ |
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| 第1節 | 2024年8月24日 |
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vs |
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ボーフム | 75′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 68′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 66′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | 84′ | 2 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
マインツ | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
フライブルク | 65′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 70′ | 1 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ボルシアMG | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 69′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 63′ | 1 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月20日 |
|
vs |
|
バイエルン | 74′ | 1 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 87′ | 1 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 85′ | 0 |
20′ 85′ |
85′ |
|
A
|
| 第18節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ボーフム | メンバー外 |
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 73′ | 1 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
マインツ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
フライブルク | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ボルシアMG | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
バイエルン | 69′ | 1 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 69′ | 0 | ||
|
A
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | 69′ | 1 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
ユベントス | 90′ | 2 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
リバプール | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
セルティック | 68′ | 0 | 62′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
インテル | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 76′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
スポルティングCP | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
シュトゥルム・グラーツ | 24′ | 0 | ||
|
A
|

スロベニア
ザルツブルク
FCリーフェリング
NK Domzale U17