コーディ・ガクポ

Cody GAKPO
ポジション FW
国籍 オランダ
生年月日 1999年05月07日(26歳)
利き足
身長 179cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

コーディ・ガクポのニュース一覧

レバークーゼンのオランダ代表DFジェレミー・フリンポン(24)のマージーサイド行きが徐々に近づきつつあるようだ。 レアル・マドリー行きが決定的とみられるイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルド(26)の今シーズン限りの退団が正式に発表され、後釜獲得への動きが本格化するリバプール。 モナコのブ 2025.05.13 17:10 Tue
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リバプールのOBでもあるジェイミー・キャラガー氏が、今シーズン限りで退団するイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドへのファンのブーイングに言及した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 11日、プレミアリーグ第36節でリバプールはホームにアーセナルを迎えた。 すでに優勝を決めた首位のリバ 2025.05.12 21:20 Mon
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リバプールのアルネ・スロット監督が、ホームファンからブーイングも受けたイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドについて言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 11日、プレミアリーグ第36節でリバプールはホームにアーセナルを迎えた。 すでに優勝を決めた首位のリバプールが2位のアーセナルを迎えた戦 2025.05.12 18:35 Mon
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プレミアリーグ第36節、リバプールvsアーセナルが11日にアンフィールドで行われ、2-2のドローに終わった。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 リーグタイトル争いのメインキャストを担ってきた王者のリバプールと2位のアーセナルによる頂上決戦。 2025.05.12 02:34 Mon
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リバプールの日本代表MF遠藤航がクローザーとして高く評価されている。 27日、プレミアリーグ第34節でリバプールはトッテナムをホームに迎えた。この試合で勝利すれば優勝が確定するリバプール。ホームに不調のトッテナムを迎えた中、12分にドミニク・ソランケに恩返しゴールを許して先制される。 しかし、16分にルイス 2025.04.28 16:00 Mon
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リバプールのニュース一覧

リヴァプールの日本代表MF遠藤航が、チームメートたちとの仲の良さを見せた。クラブのコミュニティイベントにサプライズ訪問した時に一幕にファンたちが反応している。 "Wa-ta-ru... Endo!"@wasabi_cloud @LFCFoundation | #Ad pic.twitter.c 2025.09.30 17:18 Tue
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リヴァプールの日本代表MF遠藤航が、プレミアリーグ開幕節のボーンマス戦に途中出場。ダメ押しゴールをアシストするなどチームの勝利に貢献した。初戦からの活躍ぶりにファンたちが歓喜した。なお遠藤はこの試合でプレミアリーグ通算50試合出場を達成している。 昨季のプレミアリーグ王者であるリヴァプールは、開幕節でボー 2025.08.16 10:44 Sat
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【Jリーグワールドチャレンジ】横浜F・マリノス 1ー3 リヴァプール(7月30日/日産スタジアム) フィルジル ファンダイクに代わって、遠藤航がキャプテンとしてピッチに!明治安田ワールドチャレンジ 横浜F・マリノス vs リヴァプールFCLeminoで無料配信中!https://t.co/pTa8iIs3nZ#J 2025.08.01 18:00 Fri
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指揮官と確固たる信頼を築いていることを示す凱旋試合だった。 リバプールは「明治安田Jリーグワールドチャレンジ2025」で横浜F・マリノスと対戦。0ー1とリードを追いかける60分、6万7千人以上が駆けつけたスタジアムの歓声が一際大きくなる。 タッチライン沿いで提示されたボードには、4と3の数字が点灯している。 2025.07.31 18:00 Thu
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リバプールは17日、北アイルランド代表DFコナー・ブラッドリー(21)との新契約を発表した。長期契約を締結したとされている。 ブラッドリーはリバプールの下部組織出身で、ボルトンへのレンタル移籍を経験。2023年7月に正式にファーストチームに昇格した。 これまで公式戦通算55試合に出場し1ゴール10アシストを 2025.05.17 22:55 Sat
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リバプールで躍動のガクポ、9番の役割に自信 「当時は左サイドを好んだけど…」

リバプールのオランダ代表FWコーディ・ガクポは9番の位置でのプレーに自信を深めているようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 本職は左ウィングながら、昨年11月に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)では、ルイス・ファン・ハール監督によって2トップの一角としても起用されたガクポ。今年1月にPSVから加入したリバプールでも一貫して3トップの中央で起用されると、巧みなポストプレーや強烈なミドルシュートなどを披露し、プレミアリーグ21試合で7ゴール3アシストの成績を残した。 14日に行われるUEFAネーションズリーグ・ファイナルの準決勝、クロアチア代表戦に先だった記者会見で自身のポジションについて質問されたガクポは、当初は9番の位置でのプレーに抵抗があったと告白。それでも、現在は新たな役割を楽しんでおり、この経験を代表にも還元したいと意気込んでいる。 「リバプールでプレーできている現在を考えると、9番は僕にとって良いポジションだと思う。ストライカーとしての役割が自分に合っていると、確信するようになったよ」 「9番としてのプレーは、(PSV時代に)フース・ヒディンクから提案されたのが最初だった。PSVで相談役として過ごしていた彼は、僕のプレーを見て『君はストライカーになるか、偽9番としてプレーするしかない』と言ったんだ。そのときは信じたくなかったよ」 「その後、PSVで監督を務めていたロジャー・シュミットからも同じことを言われたよ。ただ、その時の僕は以前よりも頑なになっていた。当時は左サイドでのプレーを好んでいたからね」 「それでも、W杯ではよりピッチ中央でプレーするようになっていた。そしてリバプールでは、半年間このポジションでスタメンに定着できた。だから、今は良い感じだ。クラブだけでなく代表のためにも、このポジションでもっと良くなりたいね。今はワクワクした気分さ」 「最初にリバプールへやって来たとき、クラブは難しい時期だった。そこでユルゲン・クロップ監督が僕に何を求めているのか話してくれたよ。最初はもちろん慣れるまで時間がかかったけど、ここ数カ月は9番の位置でプレーするのを楽しんでいる」 2023.06.13 14:10 Tue
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「カルト的な人気を確固たるものに」今季プレミアで先発なしの遠藤航、それでも優勝に貢献したと現地紙は高評価「模範的な姿勢とインパクトあるパフォーマンス」

リバプールの日本代表MF遠藤航がクローザーとして高く評価されている。 27日、プレミアリーグ第34節でリバプールはトッテナムをホームに迎えた。この試合で勝利すれば優勝が確定するリバプール。ホームに不調のトッテナムを迎えた中、12分にドミニク・ソランケに恩返しゴールを許して先制される。 しかし、16分にルイス・ディアスのゴールで追いつくと、24分にはアレクシス・マク・アリスターのゴールで逆転。さらにコーディ・ガクポが続いて、前半のうちに2点リードとすると、後半に入ってもモハメド・サラー、オウンゴールで追加点。終わってみれば5-1で快勝を収め、5シーズンぶり20度目のリーグ優勝を成し遂げた。 優勝決定試合でも途中出場でクローザーとして登板した遠藤。プレミアリーグでは17試合の出場となった中、先発出場は1度もなく、最長で33分間のプレー。ほとんどが10分以下の出番となった中でも、チームの勝利を決定づける活躍を見せていた。 評価されにくい起用のされ方ではあったが、現地メディアは遠藤の重要性を理解。しっかりとチームを勝利に導くパフォーマンスを称えた。 <h3>◆イギリス『ガーディアン』/ 7点(10点満点)</h3> 「日本代表のキャプテンである遠藤は、プレミアリーグの試合では先発出場こそないものの、カルト的な人気を確固たるものにしている」 「その模範的な姿勢と、ベンチからのインパクトあるパフォーマンスがその理由だ」 「リバプールがリードを守り切る場面で必ず投入される『フィニッシャー』は、常に安定したパフォーマンスを見せた。遠藤が出場してから、リバプールはリーグ戦でわずか2失点しかしていない」 <h3>◆イギリス『Vavel』/ 7点(10点満点)</h3> 「中盤から守備まで幅広く活躍し、ベンチから出場して安定した活躍を見せた素晴らしいシーズンを過ごした。その点で彼は素晴らしい」 <span class="paragraph-title">【動画】クローザー遠藤航も登板、リバプールが5年ぶり優勝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yw9w5joB9K4";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.28 16:00 Mon
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「どれほど複雑な感情が渦巻いていたか…」退団決定のアレクサンダー=アーノルドにブーイング、スロット監督は信頼を語る「彼のおかげで勝利に近づいた」

リバプールのアルネ・スロット監督が、ホームファンからブーイングも受けたイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドについて言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 11日、プレミアリーグ第36節でリバプールはホームにアーセナルを迎えた。 すでに優勝を決めた首位のリバプールが2位のアーセナルを迎えた戦いに。試合は20分にコーディ・ガクポ、21分にルイス・ディアスと連続ゴールを決めてアーセナルに力の差を見せつけた。 スタンドも2位相手の連続ゴールに大きく盛り上がりを見せたが、アーセナルは後半に反撃。47分にガブリエウ・マルティネッリのゴールが決まり1点差とされると、70分にはミケル・メリーノにゴールを奪われ同点に。その後数的有利となるも最後までゴールを奪えず、2-2のドローに終わった。 この試合は右サイドバックとしてコナー・ブラッドリーが先発出場。67分にアレクサンダー=アーノルドと交代となったが、ピッチに入った途端にスタンドからは拍手と大きなブーイングが入り混じった声援が飛んだ。 今シーズン限りで自身が育ったリバプールを離れることを決断したアレクサンダー=アーノルド。移籍金を残さずにチームを去り、レアル・マドリー行きが噂される中で、この事態は想定もできたが、チームのタイトル獲得に貢献した選手への扱いとしては残念な部分もあった。 試合後、スロット監督はブーイングも受けたアレクサンダー=アーノルドについて言及。ファンが感情を示すことは自由だとしつつ、アレクサンダー=アーノルドを途中起用した理由を説明し、アレクサンダー=アーノルドを改めて称えた。 「この質問をしてきた人全員に、ヨーロッパで生活できることは特権だ。誰もが自分の意見を持ち、表現できる場所だと伝えた。今日もまさにその通りだった」 「何人かは不満を抱いていた。おそらく彼らの全員が、退団を快く思っていないだろう。ただ、ブーイングという形でそれを示してくれた人もいた。そして、拍手を送ってくれた人もいた」 「この件について言えることはただ1つ。選手たち、クラブ、そしてスタッフ、そしてサッカーの試合に勝つために一生懸命働いてくれた全ての人々に対して、私はそうする義務があるということだ」 「もし70分を終えて2-2で、コナー(・ブラッドリー)がプレーを続けられず、ワールドクラスのサイドバックがベンチにいるなら、彼を投入する。彼にとって大きな賛辞となるだろう」 「きっと彼の心の中で、どれほど複雑な感情が渦巻いていたか、皆さんもお分かりだろう。あんなパフォーマンスを見せてくれたからこそ、みんなも彼がワールドクラスのサイドバックだと思う理由が分かる」 「彼のおかげで、この試合は勝利にかなり近づいた。毎日懸命に練習しているロッカールームの選手たちのおかげでもある。私は勝利のために決断を下すという責任を負っている」 2025.05.12 18:35 Mon
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PSVがトルガン・アザールをレンタル! ガクポ&マドゥエケの穴埋め補強

PSVは31日、ドルトムントからベルギー代表MFトルガン・アザール(29)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「11」に決定している。 エデン・アザールの弟として知られ、かつてはチェルシーにも在籍していたトルガン・アザール。ただ、チェルシーでは兄のようには活躍できず、2014年夏にボルシアMGへ移籍した。 その新天地では在籍5年間で公式戦182試合46ゴール44アシストと見事な数字を残し、2019年夏にドルトムントへステップアップ。加入初年度にはリーグ戦33試合7ゴール13アシストと一層の活躍を披露した。 しかし、ドルトムントでの2年目以降はケガやコンディションの問題もあり、徐々にチーム内での序列が下がると、今季は若手逸材たちとのポジション争いで苦戦。公式戦21試合に出場し1ゴールの数字を残したが、先発出場はわずか6試合に限られていた。 それでも、今冬にFWコーディ・ガクポ、FWノニ・マドゥエケがリバプールとチェルシーに引き抜かれた中、その穴を埋める存在として大きな期待を浴びての加入となった多才な29歳のアタッカーは、「「PSVはエールディビジのタイトル候補であり、KNVBカップでもラウンド16に残っている。それにまだヨーロッパの大会でプレーしているし、これらのビッグゲームでプレーすることをとても楽しみにしている」と、前向きな姿勢を示している。 2023.02.01 05:42 Wed
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前回王者リバプールがブライトンを下しベスト8進出!遠藤vs三笘の日本人対決は実現せず【EFLカップ】

EFLカップ(カラバオカップ)4回戦のブライトン&ホーヴ・アルビオンvsリバプールが30日に行われ、2-3でリバプールが勝利した。ブライトンの三笘薫は75分から出場、リバプールの遠藤航は64分までプレーしている。 3回戦でウォルバーハンプトンとの打ち合いを制したブライトンは、ドローに終わった直近のウルブズ戦のスタメンからイゴールとファン・ヘッケ以外の9人を変更。三笘はベンチスタートとなった。 一方、3回戦でウェストハムに圧勝したリバプールは、直近のアーセナル戦からスタメンを8人変更。ヌニェスやサラー、ファン・ダイク、アレクサンダー=アーノルドらをガクポ、遠藤、ソボスライ、ゴメスらをスタメンで起用した。 立ち上がりから一進一退の展開が続くなか、ブライトンは13分にファン・ヘッケのロングパスでDFの裏に抜け出したアディングラのラストパスからランプティが決定機を迎えたが、シュートは飛び出したGKのブロックに阻まれた。 対するリバプールは33分、パス&ゴーでゴール前に侵入したソボスライがボックス左に侵入したロバートソンの折り返しをシュート。GKスティールの弾いた浮き球をルイス・ディアスが頭で詰めたが、このシュートはゴール左に外れた。 ゴールレスで迎えた後半、リバプールが開始早々にスコアを動かす。46分、モートンのパスを左サイドで受けたガクポがボックス左に切り込み右足一閃。強烈なシュートがゴール右に突き刺さった。 先制を許したブライトンだが、すぐに反撃に出ると49分にチャンス。右サイドをドリブルで突破したランプティがボックス右深くからクロスを供給すると、アディングラがヘディングシで合わせたが、GKヤロシュが左手で弾いたボールは左ポストを直撃した。 ピンチを凌いだリバプールは63分、後方からビルドアップを試みるブライトンにハイプレスをかけると、DFランプティからボールを奪ったガクポがショートカウンター。そのままボックス左から侵入すると、ニアサイドへシュートを蹴り込んだ。 直後の64分に遠藤を下げたリバプールに対し、ブライトンは75分にグルダを下げて三笘を投入。すると81分、前線からプレスをかけるとDFクアンサーのミスパスをカットしたファーガソンがミドルシュート。これはGKヤロシュに弾かれたが、こぼれ球をアディングラが押し込んだ。 1点を返されたリバプールだったが、85分にDFフェルトマンの中途半端なクリアをボックス左で収めたルイス・ディアスがマークについたヴァイファーとうまく入れ替わると、カットインからゴール左隅にシュートを突き刺した。 その後、ブライトンは90分にランプティのゴールで1点を返したが、反撃はここまで。前回王者のリバプールが、ブライトンとの打ち合いを制し準々決勝へ駒を進めた。 ブライトン 2-3 リバプール 【ブライトン】 シモン・アディングラ(後36) タリク・ランプティ(後45) 【リバプール】 コーディ・ガクポ(後1) コーディ・ガクポ(後18) ルイス・ディアス(後40) 2024.10.31 06:31 Thu

コーディ・ガクポの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月1日 PSV リバプール 完全移籍
2018年7月1日 PSV U19 PSV 完全移籍
2016年7月1日 PSV U17 PSV U19 完全移籍
2015年7月1日 PSV U17 完全移籍

コーディ・ガクポの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 6 388’ 5 0 0
プレミアリーグ 33 1783’ 10 5 0
UEFAチャンピオンズリーグ 8 349’ 3 0 0
合計 47 2520’ 18 5 0

コーディ・ガクポの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月25日 vs ウェストハム 90′ 2
5 - 1
4回戦 2024年10月30日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 70′ 2
2 - 3
準々決勝 2024年12月18日 vs サウサンプトン 63′ 0
1 - 2
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月8日 vs トッテナム 60′ 0
1 - 0
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月6日 vs トッテナム 82′ 1
4 - 0
決勝 2025年3月16日 vs ニューカッスル 23′ 0
1 - 2
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs イプスウィッチ・タウン 11′ 0 95′
0 - 2
第2節 2024年8月25日 vs ブレントフォード 17′ 0
2 - 0
第3節 2024年9月1日 vs マンチェスター・ユナイテッド 24′ 0
0 - 3
第4節 2024年9月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 29′ 0
0 - 1
第5節 2024年9月21日 vs ボーンマス 18′ 0
3 - 0
第6節 2024年9月28日 vs ウォルバーハンプトン 17′ 0
1 - 2
第7節 2024年10月5日 vs クリスタル・パレス 90′ 0 31′
0 - 1
第8節 2024年10月20日 vs チェルシー 65′ 0
2 - 1
第9節 2024年10月27日 vs アーセナル 27′ 0
2 - 2
第10節 2024年11月2日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 1
2 - 1
第11節 2024年11月9日 vs アストン・ビラ 25′ 0
2 - 0
第12節 2024年11月24日 vs サウサンプトン 62′ 0 50′
2 - 3
第13節 2024年12月1日 vs マンチェスター・シティ 73′ 1
2 - 0
第14節 2024年12月4日 vs ニューカッスル 67′ 0
3 - 3
第16節 2024年12月14日 vs フルアム 70′ 1
2 - 2
第17節 2024年12月22日 vs トッテナム 68′ 0 31′
3 - 6
第18節 2024年12月26日 vs レスター・シティ 90′ 1
3 - 1
第19節 2024年12月29日 vs ウェストハム 58′ 1
0 - 5
第20節 2025年1月5日 vs マンチェスター・ユナイテッド 86′ 1
2 - 2
第21節 2025年1月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0
1 - 1
第22節 2025年1月18日 vs ブレントフォード 87′ 0
0 - 2
第23節 2025年1月25日 vs イプスウィッチ・タウン 68′ 2
4 - 1
第24節 2025年2月1日 vs ボーンマス 69′ 0
0 - 2
第15節 2025年2月12日 vs エバートン 69′ 0
2 - 2
第25節 2025年2月16日 vs ウォルバーハンプトン メンバー外
2 - 1
第29節 2025年2月19日 vs アストン・ビラ メンバー外
2 - 2
第26節 2025年2月23日 vs マンチェスター・シティ 11′ 0
0 - 2
第27節 2025年2月26日 vs ニューカッスル 29′ 0
2 - 0
第28節 2025年3月8日 vs サウサンプトン メンバー外
3 - 1
第30節 2025年4月2日 vs エバートン 4′ 0
1 - 0
第31節 2025年4月6日 vs フルアム 55′ 0
3 - 2
第32節 2025年4月13日 vs ウェストハム 30′ 0
2 - 1
第33節 2025年4月20日 vs レスター・シティ 60′ 0
0 - 1
第34節 2025年4月27日 vs トッテナム 68′ 1 34′
5 - 1
第35節 2025年5月4日 vs チェルシー 90′ 0
3 - 1
第36節 2025年5月11日 vs アーセナル 66′ 1
2 - 2
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 vs ミラン 68′ 0
1 - 3
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 vs ボローニャ 18′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 vs RBライプツィヒ 90′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 vs レバークーゼン 80′ 1
4 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 vs レアル・マドリー 23′ 1
2 - 0
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 vs ジローナ 19′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 vs リール ベンチ入り
2 - 1
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs PSV 51′ 1
3 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs パリ・サンジェルマン メンバー外
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs パリ・サンジェルマン 途中出場
0 - 1

コーディ・ガクポの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2021年6月21日 オランダ代表

コーディ・ガクポの今季成績

カタール・ワールドカップ グループA 3 253’ 3 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 2 180’ 0 0 0
ユーロ2024 決勝トーナメント 3 264’ 1 0 0
ユーロ2024 グループD 3 261’ 2 0 0
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3 5 390’ 2 0 0
合計 16 1348’ 8 0 0

コーディ・ガクポの出場試合

カタール・ワールドカップ グループA
第1節 2022年11月21日 vs セネガル 90′ 1
0 - 2
第2節 2022年11月25日 vs エクアドル 80′ 1
1 - 1
第3節 2022年11月29日 vs カタール 83′ 1
2 - 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月3日 vs アメリカ 90′ 0
3 - 1
準々決勝 2022年12月9日 vs アルゼンチン 90′ 0
2 - 2
ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年7月2日 vs ルーマニア 84′ 1
0 - 3
準々決勝 2024年7月6日 vs トルコ 90′ 0
2 - 1
準決勝 2024年7月10日 vs イングランド 90′ 0
1 - 2
ユーロ2024 グループD
第1節 2024年6月16日 vs ポーランド 81′ 1
1 - 2
第2節 2024年6月21日 vs フランス 90′ 0
0 - 0
2024年6月25日 vs オーストリア 90′ 1
2 - 3
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3
第1節 2024年9月7日 vs ボスニア・ヘルツェゴビナ 66′ 1
5 - 2
第2節 2024年9月10日 vs ドイツ代表 90′ 0
2 - 2
第3節 2024年10月11日 vs ハンガリー代表 90′ 0
1 - 1
第4節 2024年10月14日 vs ドイツ代表 65′ 0
1 - 0
第5節 2024年11月16日 vs ハンガリー代表 79′ 1
4 - 0
第6節 2024年11月19日 vs ボスニア・ヘルツェゴビナ 13′ 0
1 - 1