パブロ

PABLO yan ferreira
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 1994年09月30日(31歳)
利き足
身長 176cm
体重 76kg
ニュース 人気記事

パブロのニュース一覧

ブラジルサッカー連盟(CBF)は11日、ブラジル代表のメンバー変更を発表した。 今月1日に発表された26名の招集メンバーから負傷のGKエデルソン(マンチェスター・シティ)、DFマルキーニョス(パリ・サンジェルマン)、FWガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル)の3選手が外れることに。 代わってヴァスコ・ダ・ 2024.03.12 22:49 Tue
Xfacebook
レアル・ソシエダは13日、翌日に行われるパリ・サンジェルマン(PSG)戦に向けた遠征メンバーを発表した。 今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)でグループDを首位通過したラ・レアルは、今回のラウンド16でグループFを2位通過したPSGと対戦する。 14日にパルク・デ・プランスで行われる1stレグに向けてイ 2024.02.13 22:24 Tue
Xfacebook
マルセイユのマルセリーノ・ガルシア・トラル氏(57)招へいが決定的となった模様だ。フランス『レキップ』が報じている。 今シーズンのリーグ・アンをチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の3位で終えたマルセイユ。しかし、シーズン中から首脳陣との確執が伝えられたイゴール・トゥドール監督の退任が決定。クラブは後任探しに奔走 2023.06.22 16:33 Thu
Xfacebook
バルセロナは22日、翌日に行われるアトレティコ・マドリー戦に向けた招集メンバーを発表した。 現在、リーグ戦2試合連続ゴールレスドロー中の首位バルセロナは、23日に行われるラ・リーガ第30節で、リーグ戦13戦無敗と絶好調のアトレティコをホームで迎え撃つ。 チャビ・エルナンデス監督は、4シーズンぶりのプリメーラ 2023.04.22 23:17 Sat
Xfacebook
ウォルバーハンプトンのポルトガル代表FWダニエル・ポデンセが、ノッティンガム・フォレスト戦でのウェールズ代表FWブレナン・ジョンソンに対する唾吐き疑惑を否定した。 ポデンセは今月1日に行われたプレミアリーグ第29節のフォレスト戦(1-1のドロー)に後半から途中出場。83分に貴重な同点ゴールを記録した一方、試合終了 2023.04.06 23:01 Thu
Xfacebook

パブロの人気記事ランキング

1

セリエAでの現役続行を断りロック歌手デビューを選んだ元伊代表FWが古巣を訪問

元イタリア代表FWで、現在はロックミュージシャンとなったアルゼンチン出身のパブロ・オスバルド氏が古巣のローマを訪問した。イタリア複数メディアが6日、伝えている。<br><br>オスバルド氏は2006年、セリエA・アタランタへ加入すると、エスパニョール、サウサンプトン、ユベントスやインテルなどに所属し、長年にわたりヨーロッパでプレーした。その後2016年にボカ・ジュニアーズを退団した後は、再びセリエAのキエーボからオファーが届いたものの、受けることなく現役引退を決断した。<br><br>オスバルド氏は同年にも、ロックバンド、「バリオ・ビエホ」を結成し、自身がヴォーカルを務めて第2の人生を歩み出した。これまで故郷アルゼンチンやスペイン・バルセロナを中心に活動を続けており、今年は自身初となるアルゼンチンでのツアーが予定されている。<br><br>オスバルド氏は6日、現役時代に2年間を過ごしたローマの練習場があるトリゴリアを訪問し、元同僚らに面会した。また友人でもある主将のMFダニエレ・デ・ロッシには自身のリリースしたデビューアルバム「リベラシオン」をプレゼントしている。今後ロック界においても、世界を舞台に活躍することができるのか注目されるところだ。<br><br>提供:goal.com 2017.08.07 17:15 Mon
2

トゥヘル監督、国内4冠に満足「4つのタイトルはチームにメリットをもたらす」

パリ・サンジェルマン(PSG)を率いるトーマス・トゥヘル監督は、最後のクープ・ドゥ・ラ・リーグ制覇を果たしての国内4冠達成に大きな満足感を示している。クラブ公式サイトが試合後会見のコメントを伝えている。 PSGは7月31日にスタッド・ドゥ・フランスで行われたクープ・ドゥ・ラ・リーグ決勝でリヨンと対戦。 一進一退の攻防となった試合は互いに決め手を欠き、0-0のスコアのまま120分間の戦いが終了。迎えたPK戦でも互いに5人目まで全員が成功した中、先攻のリヨンの6人目のFWベルトラン・トラオレのシュートをGKケイロル・ナバスが見事な反応でストップ。そして、直後にPSG6人目のMFパブロ・サラビアが冷静に決め、PK戦を6-5で制したPSGが、先週のクープ・ドゥ・フランスに続きカップファイナルを制し、シーズン開幕前に行われたトロフェ・デ・シャンピオン含む国内4冠を達成した。 同試合後、公式会見に出席したトゥヘル監督は、苦しみながらも達成した国内4冠に満足感を示している。 「私のチームを誇りに思うよ。彼ら全員が頼れる仲間たちだ。我々は共にプレーし、仕事を楽しみ、苦しみも分かち合ってきた。それは私にとって本当に幸せなことだし、心から誇りに思っているよ」 「我々は集中力を切らすことなく、勝利への意欲も失わず、自信を持っている。これまでもPK戦を勝利してきたし、そういったものが心の拠りどころとなっていた」 「我々は4つすべてのタイトルを獲得した。そして、ロッカールームの雰囲気は非常に良い。多くの人は我々が勝つことを当然のことと考えているかもしれないが、それは決して簡単なことではない。4つのタイトル獲得はこのチームにメリットをもたらし、そのことに満足しているよ」 今シーズンもフランス国内で圧倒的な強さを示したPSGは、ヨーロッパでの悲願のタイトル獲得に向け、12日にチャンピオンズリーグ準々決勝でアタランタと対戦する。 2020.08.01 14:58 Sat
3

マルセイユ、サンパオリ後任はトゥドール氏? 昨季ヴェローナで確かな手腕発揮

マルセイユは電撃退任したアルゼンチン人指揮官の後任として、イゴール・トゥドール氏(44)をトップターゲットに定めたようだ。フランス『レキップ』が報じている。 マルセイユは1日、ホルヘ・サンパオリ監督(62)との契約を双方合意の下で解消したことを発表した。 マルセイユは昨年2月に新指揮官に就任したサンパオリ監督の下、2021-22シーズンは、ヨーロッパリーグ(EL)で準決勝敗退となったものの、国内リーグでは最終節の劇的な逆転によって、CLストレートインとなる2位フィニッシュを達成した。 だが、今夏の補強を巡る意見の相違が原因か、アルゼンチン人指揮官は2023年までとなっている現行契約を全うすることなく、今夏のタイミングでの退団を決断した。 この電撃退任によって、急遽新指揮官探しに動くことになったクラブは、シャフタール・ドネツクを率いるロベルト・デ・ゼルビ監督(43)やストラスブールを率いるジュリアン・ステファン監督(41)らをリストアップしている模様。 しかし、『レキップ』が伝えるところによれば、現時点での最有力候補は2021-22シーズン終了までエラス・ヴェローナを率いていたクロアチア人指揮官だという。 これまでハイドゥク・スプリト、ガラタサライ、ウディネーゼなどの指揮官を歴任してきたトゥドール氏は、2020-21シーズンまでユベントスでアンドレア・ピルロ監督の副官を務めていた。 その後、2021年9月、3連敗スタートとなったエウゼビオ・ディ・フランチェスコ前監督の解任を受け、新指揮官に就任したヴェローナでは、14勝11分け10敗の戦績を残し、最終的にはセリエAで9位フィニッシュと上々の成績を収めた。しかし、シーズン終了後の首脳陣との話し合いの中で齟齬が生まれ、契約解消となっていた。 なお、以前から若手戦術家を探してきたマルセイユのパブロ・ロンゴリア会長は、トゥドール氏の手腕を高く評価しているようで、同氏が現在フリーという状況もあって、交渉はスムーズにまとまる可能性が高いようだ。 2022.07.02 15:41 Sat