満田誠
Makoto MITSUTA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年07月20日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 62kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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【J1注目プレビュー|第5節:G大阪vs清水】主軸不在でも勝ち切りたいG大阪、清水は好調を維持できるか
【明治安田J1リーグ第5節】 2025年3月8日(土) 15:00キックオフ ガンバ大阪(10位/6pt) vs 清水エスパルス(5位/8pt) [パナソニック スタジアム 吹田] <h3>◆ポイントは強度、連勝を【ガンバ大阪】</h3> 主軸の離脱にも負けないG大阪。中谷進之介、宇佐美貴史と攻守の軸がいないものの、前節は東京ヴェルディに1-0で勝利を収めた。 大きなチャンスを作れたとは言えないが、前々節のファジアーノ岡山戦の反省をしっかりと生かし、強度高く戦えたことが大きなポイントとなったと言える。 そしてチームに新たな風を吹き込みそうなのが満田誠。加入して3日目でデビューを果たすと、攻撃を活性化。イッサム・ジェバリの近くで衛星的にプレーすることで攻撃に厚みをもたらせた。 チームとして強度を忘れず、やるべきことをやれば結果はついてくる。しっかりとホームゲームでも見せていきたい。 ★予想スタメン[4-2-1-3] GK:一森純 DF:半田陸、福岡将太、佐々木翔悟、黒川圭介 MF:ネタ・ラヴィ、満田誠、鈴木徳真 FW:山下諒也、イッサム・ジェバリ、倉田秋 監督:ダニエル・ポヤトス <h3>◆流れを離したくない【清水エスパルス】</h3> 昇格を果たしてからの開幕4試合は2勝2分け。悪いスタートではない清水。連続ドローと勝ちをつかめてはいないが、自信にもつながる戦いを見せられていると言える。 4試合で2失点、いずれもセットプレーというのが気になるが、流れの中でやられていないことは1つ自信になりそうだ。 ただ、リードしながらセットプレーで追いつかれてのドローは反省点。チームとしての守り方をしっかりと整理したいところだろう。 また、攻撃陣も決して好調とは言えない状況。躓いてしまえば、そのまま転がる可能性もあるだけに、結果を出しつつ修正していけるかがポイントとなりそうだ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:沖悠哉 DF:高木践、住吉ジェラニレショーン、蓮川壮大、山原怜音 MF:宇野禅斗、マテウス・ブエノ MF:中原輝、乾貴士、小塚和季 FW:北川航也 監督:秋葉忠宏 2025.03.08 12:40 Sat2
「100%私の判断ミス」福岡DF小田逸稀が自身のプレーを謝罪、タックル受けた広島MF満田誠は重傷「フェアプレーに努めてまいります」
アビスパ福岡のDF小田逸稀が、自身のプレーについて謝罪した。 小田は7日に行われたサンフレッチェ広島戦の11分、小田がパスミスをすると、このボールを拾ったMF森島司が満田にパス。これに対して、小田が後方からタックルを見舞う。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 このプレーにはイエローカードが提示され、VARは介入しなかったが、多くの意見ではレッドカード相当のファウルだと話題に。また、『DAZN』の「ジャッジリプレイ」でも取り上げられ、元国際審判員の家本政明氏もレッドカードに相当すると見解を述べていた。 福岡もこの件に関してはクラブとして謝罪していたが、満田は「右ヒザ前十字じん帯の部分損傷」診断され、離脱期間は明かされていないものの重傷を負うこととなり、再び物議を醸していた。 小田は自身のインスタグラムのストーリーズでこの件に言及。改めて自身のプレーを謝罪した。 「この度は、私のプレーにより満田選手に怪我をさせてしまったことにつきまして、満田選手及びサンフレッチェ広島関係者の皆様、サポーターの皆様に心より深くお詫び申し上げます」 「今回の件については、100%私の判断ミスから起きたことです。しかしこれまでサッカーをしてきて相手選手の事を怪我させようと思ってプレーした事は一度もありません」 「今後このような事が起きないようこの出来事を教訓としてフェアプレーに努めてまいります」 「満田選手の一日も早い回復を願ってます」 広島サポーターの怒りは収まる事なく、1試合の出場停止という処分に終わっている小田への厳罰を求める声もあるが、誹謗中傷などは避けてほしいと福岡、そして広島もクラブとして声明を出している。 <span class="paragraph-title">【動画】重傷に繋がってしまった自身でも判断ミスと謝罪したプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.10 10:20 Wed3
「この試合に懸ける思いは凄く大きかった」移籍から3日でデビューの満田誠、試合後にはゴール裏からコール…G大阪に懸ける思い「結果にこだわっていければ」
ガンバ大阪に加入してから中2日でデビューを果たしたFW満田誠が、自身のデビュー戦を振り返った。 2日、明治安田J1リーグ第4節でG大阪はアウェイで東京Vと対戦。ケガ人が多く出ている中での試合となったが、前半は苦しむ形となりゴールレスに終わった。 ハーフタイムにダニエル・ポヤトス監督は満田を投入。2月27日に電撃的に期限付き移籍で加入してから中2日でのデビューとなると、積極的にボールに絡んでいき45分間プレー。85分には満田も絡んだ崩しから、イッサム・ジェバリが決めて0-1で勝利を収めた。 前半はベンチで見守った満田。ハーフタイムから投入された中での意識については「前半は相手がセカンドボールやコンパクトにしてくるところで難しそうだなと外から見て感じていたので、中間ポジションに立って、相手が困るようなポジションに立って、ディフェンスを広げたり、蹴られた後にセカンドボールに反応することを意識しました」とコメント。「自分たちのボールの時間が増えて、攻めやすくなったと思います」と、しっかりと修正できたと振り返った。 前線のFW山下諒也やジェバリらと近い距離を取って小気味良いリズムでプレーしていた満田。「自分たちがやりたいサッカーというのはあれぐらいの距離感で選手たちが入れ替わりながらということが理想なので、距離感近くやれたことがリズムよく攻められたんだと思います」と、一定の手応えを感じたようだ。 ほとんど練習も一緒にしていない中で、セットプレーのキッカーも務めていたが「チームの狙いや選手の特徴は完全に把握できていませんが、期間を重ねて徐々に合わせていかなければいけないなと思います」とこれからだという満田。その中で、先制点につながる崩しにも絡むこととなり、山下との阿吽の呼吸が目立った。 「最初の半田陸選手からのボールをスルーでもらおうと思ってポジションを取ったんですが、諒也くんが触ってフリックする感じで中に入ったのが見えたので、自分の体勢より落とした方が良かったので、その時の判断でした」 まだまだ合わせる時間がない中でのプレーだったが「後半は味方の選手も距離感近くやってくれたので、シンプルにはたいたり、タメを作って出したりは、味方の選手のサポートのおかげもあったと思います」と、良い形でチームとして動けていたという満田。デビュー戦での勝利は喜びつつも、ゴールを決めたかったとした。 「チームとしても1-0で勝てたことは良かったと思いますけど、自分も含めてまだまだゴールを決められるシーンもあったので、こういった試合で2点目、3点目をとれることで、勝利の確率も上げていけるかなと思います」 広島では主軸を担ってきた中で、今シーズンはリーグ戦で出番がないままの移籍に。この試合に懸ける思いはあったという。 「今年に入ってガンバもあまり良い展開ではないと把握していましたし、自分自身も試合に絡めていない中で声をかけてもらって、この試合に懸ける思いは凄く大きかったです」 「得点やアシストはできませんでしたが、チームの勝利のために少しは貢献できたのかなと思うので、良かったなと思います」 その活躍を見たG大阪のファン・サポーターは、試合後の整列時に「満田、オレ」のコールを送った。 「認めてもらうにはまだまだ結果が必要だと思いますけど、今日の試合でチームの一員になるには良かったと思います」と語る満田は、勝利後に行うガンバクラップのパフォーマンスも初体験。「やり方が分からなかったですが、サポーターや隣の選手を見ながらやって、徐々に慣れていくしかないなと思います笑」とさらに重ねていきたいとした。 サポーターから認められた気持ちについては「今まで移籍もしたことなかったですし、紫のユニフォームを着たサポーター以外に応援されたのは初めてだったので、アップの時から凄く違和感はありましたが、これからどんどん慣れてくると思います」とコメント。アウェイ戦ながらゴール裏を埋める人数が集まったが、「あれだけアウェイにも関わらずファン・サポーターの方々が来てくれていることに対して、自分たちは結果で応えなければいけないので、そこで応えていきたいと思います」と語った。 強い決意での移籍となった満田。今年はG大阪のために戦う。「1試合1試合も、練習でも、1秒1秒を大切にして、1つ1つのプレーにこだわって、結果にこだわっていければと思います」とコメント。ここから上昇していくためには、満田がキーマンになるかもしれない。 2025.03.02 21:25 Sun4
【2022年カタールへ期待の選手vol.107】森保監督好みのアグレッシブなアタッカー。E-1選手権でA代表デビューなるか?/満田誠(サンフレッチェ広島/MF)
昨季王者の浦和レッズがザスパクサツ群馬に苦杯を喫したのを皮切りに、今季上位争いを繰り広げる横浜F・マリノス、川崎フロンターレなどJ1勢が続々と敗れた22日の天皇杯3回戦。そんな中、サンフレッチェ広島は横浜FCに5-0と圧勝。実力差を見せつけた。 「世間的に見たら自分たちは受ける立場。アウェーだし、難しい状況の試合あった。だからこそ、早い時間に先制点を取れば気持ち的に楽になると考えていました」と話す森島司が前半12分に自ら貴重な1点目を叩き出し、終始優位に試合を運ぶことができた。 この先制弾をアシストしたのが、広島ユース育ちで今季からチームに戻ってきた大卒ルーキー・満田誠。外に開いたジュニオール・サントスのタテパスを受け、ペナルティエリアの左隅をえぐって絶妙のマイナスクロスを入れ、森島のゴールを呼び込んだ。 「相手がマンツーマン気味に来ていたので、自分が受けてはたいて外に行けばスペースが空くと思っていた。あのシーンでは抜け出す時に相手が来ていなかったんで、余裕を持ってクロスを入れられた。中に複数入っていたし、マイナスのパスをうまく得点につなげられたと思います」と本人もしてやったりの表情を浮かべた。 彼の活躍はそれだけではない。序盤から持ち前の走力とアグレッシブさで相手守備陣にプレスをかけ、ボールを奪取。素早い守から攻への切り替えで敵陣に迫る形を何度も披露したのだ。彼は他の選手よりもプレスの間合いを詰めていくため、対峙する敵にしてみれば脅威が高まる。その高度な守備意識を、かつてルディー・フェラー監督の下でドイツ代表の指導に当たったミヒャエル・スキッペ監督も高く評価しているに違いない。 1-0で折り返した後半、広島はさらなるゴールラッシュを見せたが、満田は東俊希の2点目をお膳立て。ドウグラス・ヴィエイラの3点目のシーンでも高い位置でボールをカットし、ラストパスを出した東につなげている。 「前線からしっかりプレスをかけて奪い切ることを心がけた」と彼自身も話したが、その仕事を常日頃からサボることなく全うしている。だからこそ、3月から定位置を確保し、主力に上り詰めることができた。 今季プロ入りの流通経済大学同期を見ると、佐々木匠(川崎)と菊地泰智(鳥栖)がコンスタントに試合出場を果たしているが、ここまでJ1・4ゴールという満田のインパクトは頭抜けていると言っていい。 このパフォーマンスなら、7月のEAFF E-1選手権(鹿嶋・豊田)での日本代表入りも十分あり得る。実際、森保一監督も4月の欧州視察後は広島の試合を見に行くことが多い。自身の古巣であり、2022年カタール・ワールドカップ(W杯)最終予選にも参戦している佐々木翔や2019年E-1(釜山)出場の森島らをチェックする目的もあったのだろうが、最近の満田の一挙手一投足には目を奪われているはず。攻守両面で高いパフォーマンスを示せるという点でも「指揮官の好みのアタッカー」なのは間違いなさそうだ。 ただ、森保監督は今月のAFC U-23選手権(ウズベキスタン)に参戦したU-21世代の面々の招集も口にしている。となれば、韓国戦勝利の立役者となった鈴木唯人(清水)や細谷真央(柏)の招集は確実。J1で首位を走る横浜の西村拓真らも有力視されるため、前線の競争は厳しい。 そこで、一歩抜け出そうと思うなら、やはり確実にフィニッシュを決められる選手にならなければいけない。5月の浦和レッズ戦の際には、本人もその課題を口にしていた。 「ただ、今季は周りの選手が沢山サポートしてくれて、自分がプレーしやすいエリアを確保してくれているので、特徴をしっかり出せている。でもゴールに対してのクオリティがまだまだ足りないですし、シュートを打てていてもいいコースに飛んでいないことも多い。そこは改善していきたいですね」 その言葉通り、厳しい局面でも決められるアタッカーに変貌できれば、森保監督にとって頼もしい存在になれるはず。5カ月後のカタールW杯本大会はさすがに厳しいかもしれないが、22歳という年齢を考えれば、2026年の北米三カ国開催のW杯は文句なしに目指せる。本人もそういう野心はあるだろう。 思い返してみれば、今や森保ジャパンのエース級に躍り出た伊東純也(ヘンク)も2018年ロシアW杯半年前の2017年E-1(東京)でデビューし、2019年2月に海外移籍を果たしてブレイクした。A代表デビュー当時の伊東が24歳だったことを考えれば、満田はまだまだ若い。プロ1年目で伸びしろもある。期待は高まる一方なのだ。 同じ大卒アタッカーの系譜を継ぐべく、満田には貪欲に代表入りをつかみにいってほしい。7月のメンバー発表が今から楽しみだ。 2022.06.30 19:30 Thu5
天皇杯決勝は2度目のPK戦で決着/六川亨の日本サッカーの歩み
第102回を迎えた天皇杯はJ2の甲府がPK戦の末に広島を下して初優勝を果たした。 J2クラブが優勝したのは2011年のFC東京以来11年ぶり。しかし当時のFC東京はJ2に降格して1年でJ1復帰を決めており、天皇杯優勝はそれほど大きなサプライズではなかった。一方の甲府はJ2で7連敗を喫するなど、残留争いに巻き込まれながらも天皇杯では札幌、鳥栖、福岡、鹿島といったJ1勢を下しながらの優勝だけに、“下剋上“を実践しての見事な戴冠だった。 試合はというと、甲府は自陣深くに5BKを配してスペースを消し、その前に4人の選手をゾーンとマンツーマンを併用したブロックで堅固な守備組織を築いた。一発勝負のカップ戦ならではの、なりふり構わない戦い方である。しかし、これが広島相手にピタリとはまった。 マイボールになればロングパスで前線の三平和司や長谷川元希、鳥海芳樹を走らせるか、無理を承知で2列目の長谷川や鳥海に加え、サイドハーフの関口正大、荒木翔らに単独でのドリブル突破を敢行させた。格下のチームがリスクヘッジしながら格上相手に勝機をつかむには、無理を承知で挑み続けるしかない。実際、前半はパスカットや単独ドリブルでのカウンターからチャンスをつかんでいた。 これに対し広島は、完成度の高い[3-4-2-1]からパスサッカーによる多彩な攻撃が持ち味のチームでもある。ところが甲府は自陣にベタ引きのため、広島が得意とする「剥がすプレー」ができない。相手がプレスを掛けにこないため、剥がしたくても剥がせないのだ。ここらあたりが同じポゼッションスタイルを得意とする川崎Fとの違いと言える。 ボールの支配率で上回り、後半は甲府陣内で試合を進めたものの、サイドを崩しきれず、満田誠らのミドルも分厚いブロックに跳ね返された。こんな時に有効なのはドリブラーだが、広島には密集地帯をすり抜けるようなドリブラーがいなかった。他の有効な手段としてパワープレーという選択肢もあるが、ミヒャエル・スキッベ監督は最後まで“地上戦“にこだわった。かくして広島は、6度の決勝戦進出もランナーズアップに終わるという珍記録を更新することになったのである。 この天皇杯決勝でPK戦までもつれこんだのは過去に1回しかない。Jリーグ開幕を3年後に控えた90年の日産対松下戦で、試合は0-0のまま延長戦でも決着がつかず、PK戦4-3で松下が初優勝を果たした。 当日は氷雨の降る元日決戦で、日産は88、89年から続く3連覇を目ざしたものの、松下の守備的なサッカーに最後までゴールを割れず、PK戦で涙を飲んだ。試合後、キャプテンだった柱谷哲二は「攻めてこない相手に負けてしまった自分たちが悔しい」と、それこそ悔し涙を流しながら声を絞り出していた。 日産は翌91年と、92年は日産FC横浜マリノスとして連覇を果たす。もしも松下に勝っていれば5連覇という偉大な記録を作れていたのだった。そして柱谷哲二氏は88、89年と91年の3度の優勝に貢献し(88年は兄の幸一氏と兄弟で天皇杯に優勝)、92年は読売クラブに移籍したものの古巣の日産FC横浜マリノスに決勝で敗れたのだった。 Jリーグの始まる前の10年間は、日産と読売クラブがタイトルを独占した天皇杯だった。それだけ2強が図抜けていた時代でもあった。 2022.10.18 17:00 Tue満田誠の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2026年2月1日 |
G大阪 |
広島 |
期限付き移籍終了 |
| 2025年2月27日 |
広島 |
G大阪 |
期限付き移籍 |
| 2022年2月1日 |
流通経済大学 |
広島 |
新加入 |
| 2022年1月31日 |
広島 |
流通経済大学 |
特別指定選手終了 |
| 2021年3月25日 |
流通経済大学 |
広島 |
特別指定選手登録 |
| 2018年7月1日 |
流通経済大学FC |
流通経済大学 |
- |
| 2018年4月2日 |
流通経済大学 |
流通経済大学FC |
- |
| 2018年4月1日 |
|
流通経済大学 |
- |
満田誠の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE | 5 | 410’ | 0 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 84’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ | 1 | 1’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 1048’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 22 | 1543’ | 0 | 1 | 0 |
満田誠の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE |
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| 第1節 | 2024年9月19日 |
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vs |
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カヤFC | 66′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
東方SC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
シドニーFC | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
シドニーFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
カヤFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
|
東方SC | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
高知ユナイテッドSC | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 58′ | 0 | ||
|
A
|
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ |
|
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|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | ベンチ入り |
|
H
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
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|
|
| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 68′ | 0 | 58′ | |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 84′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 32′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 66′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
FC東京 | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
G大阪
流通経済大学
流通経済大学FC