浦項スティーラース
Pohang Steelers| 国名 |
韓国
|
| ホームタウン | 浦項 |
| スタジアム | 浦項スティールヤード |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 8 |
|
上海海港 | 8 | 2 | 2 | 4 | 10 | 18 | -8 | 8 |
| 9 |
|
浦項スティーラース | 6 | 2 | 0 | 5 | 9 | 17 | -8 | 7 |
| 10 |
|
蔚山HD FC | 3 | 1 | 0 | 6 | 4 | 16 | -12 | 7 |
詳細はこちら>
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
浦項スティーラースのニュース一覧
浦項スティーラースの人気記事ランキング
1
ベスト8懸けた韓国勢同士の一戦は、全北現代が浦項を退け準々決勝進出!蔚山vs甲府の勝者との対戦に【ACL2023-24】
20日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24ラウンド16の2ndレグ、浦項スティーラースvs全北現代モータースが浦項スティールヤードで行われ、1-1で試合終了。2戦合計スコアを3-1とした全北現代が、ベスト8進出を決めた。 優勝3回を誇る浦項、2回の全北現代。韓国勢同士の対決となった1stレグは、全北現代が2-0で先勝していた。 猛烈な雨が降りしきる中で行われた一戦は互いに好機を作る中で、12分に浦項が試合を動かす。敵陣で相手の横パスをさらったヴァンデルソンのシュートがブロックされると、こぼれ球を拾ったパク・チャニョンが右足を一閃。無回転の長距離砲は、キャッチにいったGKキム・ジョンフンの手を弾いてネットを揺らした。 浦項は前半終了間際にもイ・ホジェが右ポストを叩く強烈な右足シュートを放つが、折り返しての後半には全北現代もゴールを奪う。76分、セットプレーの2次攻撃から左クロスをファーのチアゴ・オロボが頭で落とし、途中出場のチョン・テウクが押し込んだ。 終盤にはフラストレーションを溜めた浦項のジョルジェ・ルイスと全北現代のキム・テファンが額を突き合わせるシーンも見られたが、以降スコアは動かず、1-1でタイムアップ。2戦合計スコア3-1で、全北現代が準々決勝進出を果たした。 なお全北現代は、蔚山HDvsヴァンフォーレ甲府の勝者と対戦する。 浦項スティーラース 1-1(AGG:1-3) 全北現代モータース 【浦項】 パク・チャニョン(12分) 【全北現代】 チョン・テウク(76分) 2024.02.20 21:17 Tue2
キレキレの横浜FMが韓国強豪を2-0撃破!鋭い守備からヤン・マテウスが先制弾、ラストは飯倉がPKストップ【ACLE2024-25】
27日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ東地区第5節の横浜F・マリノスvs浦項スティーラースが横浜国際総合競技場で行われ、横浜FMは2-0と勝利した。 過密日程に苦しんだ2024年もとうとう佳境、ここのところ、しっかり“勝ち”が続き、公式戦3連勝中という横浜FM。今回はACLE2連勝を目指し、韓国強豪の浦項をホームに迎えた。 立ち上がりからスピード感溢れる試合展開となったなか、陣地が高いのは横浜FM。前回の公式戦から期間が開き、出足はバッチリだ。 マリノスらしく攻めるなかで27分、ペナルティアーク付近で小池龍太の縦パスを引き出した西村拓真が素早く右足シュート。GKと一対一の決定機も、枠へ飛ばせず先制ならず。 その後、ほぼ陣地を圧倒しつつも、なかなかこじ開けられぬ横浜FM。山根陸、ヤン・マテウス、小池龍がボックス外からミドルを放つが、いずれもゴールに繋がらない。 それでも41分、相手GKのビルドアップを松原健がカット。ボックス右のアンデルソン・ロペスを経由し、最後はゴール前のヤン・マテウスがラストパスを流し込んでこじ開けた。 休息バッチリ、後半に入っても出足が落ちない横浜FM。さっそく48分に素早い崩しからエウベルがネットを揺らすが、ここはラストパスを出した西村がオフサイドに。 攻勢を強めたい浦項の抵抗で前半ほどは押し込めないが、出足の鋭さはさほど変わらず、速攻も活路に。ひとたびボールを持てば、今日の横浜FMは相手を消耗させることができる。 終盤にかけてはA・ロペスが2つの決定機を決めきれず。それでもA・ロペスは90+4分、CKから松原が得たPKを沈めて追加点に。 その直後、今度は浦項にPKを与えるも、GK飯倉大樹がキム・ミョンジュンのシュートをストップ。横浜FMは2-0とし、前節ブリーラム・ユナイテッド戦に続く2連勝とした。 追加点こそ時間を要した横浜FMだが、それでも強かった。 横浜F・マリノス 2-0 浦項スティーラース 【横浜FM】 ヤン・マテウス(前41) アンデルソン・ロペス(後45+4) <span class="paragraph-title">【動画】飯倉大樹が90+9分にPKストップ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>守護神の意地<br>\<br><br>ベテラン <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A3%AF%E5%80%89%E5%A4%A7%E6%A8%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#飯倉大樹</a><br>嫌な流れを断ち切るPKストップ <br><br>AFCチャンピオンリーグエリート<br>横浜FM×浦項<br>Live on <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> <a href="https://t.co/Qbdvhpfaka">pic.twitter.com/Qbdvhpfaka</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1861742914692350082?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.27 21:03 Wed3
山東泰山の撤退でACLEの東地区が混沌…対戦取り消しにより神戸は5位に転落、浦項はラウンド16行きを逃す形に【ACLE2024-25】
19日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージの全日程が終了。順位が確定した中、リーグステージ最終節で大きな問題が生じて混乱が生まれた。 18日にもリーグステージが行われており、19日には蔚山HD FC(韓国)vs山東泰山(中国)、上海海港(中国)vs横浜F・マリノスの2試合が予定されていた。 しかし、山東が蔚山HD戦を放棄。ラウンド16進出に向けた最後の戦いとなる中で、アジアサッカー連盟(AFC)もACLEからの撤退とみなすと発表していた。 今シーズンからACLEの方式も変更となり、12チームが1つのリーグを戦い、それぞれ8試合を異なるチームと対戦。8試合の勝ち点で順位を決める方式となっており、上位8チームがラウンド16に進出することとなっていた。 ただ、山東が撤退したことにより、蔚山HDを除いた山東と対戦した7チームに関しては、山東戦を考慮しないことが大会規定により決定。この結果、7試合と8試合のチームが混在することとなった。 すでに第7節の時点で突破を決めていた横浜FMは最終戦の上海上港戦も勝利して首位で突破。2位には川崎フロンターレ、3位にはジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、4位に光州FC(韓国)が入ることに。ただ、トップ4でのラウンド16進出が決定していたヴィッセル神戸は5位に転落することとなり、ラウンド16のホームゲームの扱いが変わることとなってしまった。 なお、6位にブリーラム・ユナイテッド(タイ)、7位に上海申花(中国)、8位に上海海港が入ることに。9位の浦項スティーラースは山東と対戦し勝利を収めており、勝ち点が9だったはずが、「6」に変更そのため、上海海港の勝ち点8に抜かれてラウンド16進出がなくなることとなっている。 <h3>◆ACLE2024-25 西地区順位表</h3> 1位:横浜F・マリノス|勝ち点18/14/7試合 2位:川崎フロンターレ|勝ち点15/9/7試合 3位:ジョホール・ダルル・タクジム|勝ち点14/8/7試合 4位:光州FC|勝ち点14/6/7試合 5位:ヴィッセル神戸|勝ち点13/5/7試合 6位:ブリーラム・ユナイテッド|勝ち点12/-5/8試合 7位:上海申花|勝ち点10/1/8試合 8位:上海海港|勝ち点8/-8/8試合 9位:浦項スティーラース|勝ち点6/-8/7試合 10位:蔚山HD FC|勝ち点3/-12/7試合 11位:セントラルコースト・マリナーズ|勝ち点1/-10/7試合 12位:山東泰山|勝ち点0/0/0試合 2025.02.20 15:47 Thu浦項スティーラースの選手一覧
| 1 | GK |
|
ユン・ピョンクク | |||||||
|
1992年02月08日(33歳) | 189cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 21 | GK |
|
ファン・インジェ | |||||||
|
1994年04月22日(31歳) | 187cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 80 | GK |
|
ホン・ソンミン | |||||||
|
2006年09月29日(19歳) | 184cm | ||||||||
| 91 | GK |
|
クォン・ヌン | |||||||
|
2005年10月13日(20歳) | 188cm | ||||||||
| 3 | DF |
|
イ・ドンヒ | |||||||
|
2000年02月07日(25歳) | 186cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
チョン・ミングァン | |||||||
|
1993年01月17日(32歳) | 186cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 17 | DF |
|
シン・クァンフン | |||||||
|
1987年03月18日(38歳) | 178cm | 73kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 23 | DF |
|
イ・ドンヒョプ | |||||||
|
2003年03月12日(22歳) | 173cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 24 | DF |
|
ハン・ヒョンソ | |||||||
|
2004年01月02日(22歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 25 | DF |
|
チャ・ジュンヨン | |||||||
|
2004年05月10日(21歳) | 187cm | ||||||||
| 26 | DF |
|
イ・テソク | |||||||
|
2002年07月28日(23歳) | 174cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 31 | DF |
|
カン・ミンジュン | |||||||
|
2003年04月08日(22歳) | 172cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 34 | DF |
|
イ・キュペク | |||||||
|
2004年02月10日(21歳) | 185cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| DF |
|
キム・リョンソン | ||||||||
|
2002年06月04日(23歳) | 175cm | ||||||||
| 5 | MF |
|
ジョナサン・アスプロポタミティス | |||||||
|
1996年06月07日(29歳) | 188cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 6 | MF |
|
キム・チョンウ | |||||||
|
1993年10月01日(32歳) | 181cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 7 | MF |
|
キム・インソン | |||||||
|
1989年09月09日(36歳) | 180cm | 75kg |
|
5 |
|
1 | |||
| 8 | MF |
|
オベルダン | |||||||
|
1995年07月30日(30歳) | 175cm |
|
6 |
|
1 | ||||
| 10 | MF |
|
ペク・ソンドン | |||||||
|
1991年08月13日(34歳) | 171cm | 67kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 12 | MF |
|
チョ・ジェフン | |||||||
|
2003年06月29日(22歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 13 | MF |
|
ユン・ソクジュ | |||||||
|
2002年02月25日(23歳) | 178cm | 69kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 16 | MF |
|
ハン・チャンヒ | |||||||
|
1997年03月17日(28歳) | 181cm |
|
6 |
|
2 | ||||
| 18 | MF |
|
カン・ヒョンジェ | |||||||
|
2002年08月31日(23歳) | 183cm |
|
5 |
|
1 | ||||
| 22 | MF |
|
ホン・ジウ | |||||||
|
2003年04月17日(22歳) | 181cm | ||||||||
| 30 | MF |
|
ペク・スンウォン | |||||||
|
2006年02月15日(19歳) | 172cm | ||||||||
| 70 | MF |
|
ファン・ソウォン | |||||||
|
2005年01月22日(20歳) | 177cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 88 | MF |
|
キム・ドンジン | |||||||
|
2003年07月30日(22歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 90 | MF |
|
キム・ドンミン | |||||||
|
2005年02月22日(20歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | FW |
|
オ・ジョンウォン | |||||||
|
1999年07月08日(26歳) | 175cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
ジョルジェ・ルイス・バルボサ・テイシェイラ | |||||||
|
1999年06月21日(26歳) | 192cm |
|
7 |
|
2 | ||||
| 11 | FW |
|
チョ・ソンジュン | |||||||
|
1990年11月27日(35歳) | 176cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 15 | FW |
|
イ・ギュミン | |||||||
|
2005年09月28日(20歳) | 178cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 20 | FW |
|
アン・ジェジュン | |||||||
|
2001年04月13日(24歳) | 185cm | 80kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 33 | FW |
|
イ・ホジェ | |||||||
|
2000年10月14日(25歳) | 192cm |
|
2 |
|
1 | ||||
| 37 | FW |
|
ホン・ユンサン | |||||||
|
2002年03月19日(23歳) | 177cm |
|
6 |
|
1 | ||||
| 44 | FW |
|
イ・ホンジェ | |||||||
|
2006年03月23日(19歳) | 176cm | ||||||||
| 47 | FW |
|
キム・ボムス | |||||||
|
2000年04月08日(25歳) | 172cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 77 | FW |
|
ヴァンデルソン | |||||||
|
1989年03月31日(36歳) | 172cm |
|
5 |
|
2 | ||||
| 97 | FW |
|
ジュニーニョ・ロシャ | |||||||
|
1997年11月05日(28歳) | 170cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 99 | FW |
|
チョ・サンヒョク | |||||||
|
2004年01月23日(21歳) | 189cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
パク・テハ | ||||||||
|
1968年05月29日(57歳) | |||||||||
浦項スティーラースの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月17日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
上海申花 |
| 第2節 | 2024年10月1日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
上海海港 |
| 第3節 | 2024年10月22日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド |
| 第4節 | 2024年11月6日 | H |
|
4 | - | 2 | vs |
|
山東泰山 |
| 第5節 | 2024年11月27日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第6節 | 2024年12月3日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第7節 | 2025年2月11日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第8節 | 2025年2月18日 | A |
|
4 | - | 2 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |

韓国