アーセナル

Arsenal Football Club
国名 イングランド
創立 1886年
ホームタウン ロンドン
スタジアム エミレーツ・スタジアム 、アーセナル・スタジアム
愛称 ガナーズ

今季の成績

プレミアリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 リバプール 83 25 8 3 83 37 46 36
2 アーセナル 68 18 14 4 66 33 33 36
3 ニューカッスル 66 20 6 10 68 45 23 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 バルセロナ 19 6 1 1 28 13 15 8
3 アーセナル 19 6 1 1 16 3 13 8
4 インテル 19 6 1 1 11 1 10 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

アーセナルのニュース一覧

先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。 最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日 2025.05.16 19:00 Fri
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アーセナルは15日、2025-26シーズンのホームキットを発表した。 2年連続でプレミアリーグ2位のアーセナルは、今シーズンも残り2試合で2位に位置。無冠に終わったシーズンだったが、チャンピオンズリーグ(CL)では決勝進出まであと一歩のところまで勝ち上がっていた。 新シーズンもアディダスのキットを着用するア 2025.05.15 22:25 Thu
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アーセナルは14日、6000人のサポーターを集めて、エミレーツ・スタジアムで公開トレーニングを実施。シーズン残り2試合に向けて、イベントを実施した。 週末のニューカッスル・ユナイテッド戦が今シーズンのホーム最終ゲームとなるアーセナル。チームはタイトルを逃した中、現在はプレミアリーグ2位確保、チャンピオンズリーグ( 2025.05.15 16:15 Thu
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アーセナルとの契約が満了を迎えるガーナ代表MFトーマス・パルティ(31)だが、高額オファーを蹴ってクラブに留まる意向があるようだ。イギリス『The Standard』が伝えた。 2020年10月にアトレティコ・マドリーから加入したトーマス。ケガに苦しんだ時期もあったが、アーセナルの中盤を支える存在であり、近年は右 2025.05.14 23:10 Wed
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来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権の確保のため、熾烈な最終盤を戦うアーセナル。今シーズンも無冠に終わった一方で、チームはケガに泣かされながらも一定の結果を残した。 その中でもキーマンの1人となったのがベルギー代表FWレアンドロ・トロサール(30)だが、クラブは異例の長期契約をオファーしているようだ。 2025.05.13 14:45 Tue
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アーセナルの人気記事ランキング

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中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」

アーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、自身の古巣であるセルティックの日本人選手について言及した。スコットランド『サン』が伝えた。 スコットランド生まれのティアニーはセルティックのアカデミー出身。2016年1月に18歳でファーストチームに昇格すると、左サイドバックのレギュラーとしてプレー。公式戦170試合で8ゴール37アシストを記録した。 2019年8月にアーセナルに加入すると、ケガなどに悩まされながらも公式戦110試合で5ゴール13アシストを記録。今シーズンは途中出場なども多いが公式戦23試合で1ゴール1アシストを記録している。 ティアニーは今でもセルティックのファンとして知られるが、そのセルティックは昨シーズンから一気に日本人選手が増加。FW古橋亨梧をはじめ、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介、DF小林友希、DF岩田智輝と6名が所属。また、アンジェ・ポステコグルー監督もJリーグからやってきたこともあり、日本に縁が強くなっている一方で、チームもリーグ制覇を成し遂げるなど大きく結果を残している。 アーセナルでは日本代表DF冨安健洋とチームメイトであるティアニーは、古巣の日本人選手についてコメント。冨安にそれぞれの選手について教えてもらっていると明かした。 「トミとはよく話をする。僕は日本から来た選手のことはよく知らなかったし、先月サインした2人も同じだ。僕はJリーグを観ていないから、トミに情報と選手としての考えを聞いたんだ」 「前田大然はカタールで開催されたワールドカップの日本代表でトミと一緒にいたね。トミは契約した全ての選手についてポジティブなことを言っていたし、それを聞いてとても嬉しいよ」 また、冨安についてもコメント。両サイドバックでプレーする冨安はライバルにもなるが、良い関係を築いているようだ。 「彼も本当に素晴らしい選手だし、素晴らしいチームメイトだ。とても良い仲間だ」 「僕はいつもトミと話をして、トレーニング場ではセルティックの試合があれば一緒によく観ている。僕は、彼をセルティックのファンにしようとしているんだ(笑)」 ティアニーと言えば、幼少期に当時セルティックでスター選手だった元日本代表MF中村俊輔からスパイクをもらったエピソードが有名。同じ左利きのキックの名手に憧れていたことは有名だが、中村が多くの日本人の憧れでもあると語った。 「おかしな話だけど、僕がセルティックで子供の頃に中村俊輔からスパイクをもらった古い映像をトミが見たらしい。彼はずっと前から気がついていたんだ」 「中村は子供の頃のトミのヒーローの1人だったけど、それは世界中の多くの日本人選手と同じだと思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】中村俊輔からスパイクを手渡され驚いて固まる幼い頃のティアニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A young Kieran Tierney beams after being handed boots by Celtic legend Shunsuke Nakamura <br><br>The look on his face ☺☺☺ <a href="https://t.co/HcB8hqFVE9">pic.twitter.com/HcB8hqFVE9</a></p>&mdash; Metro Sport (@Metro_Sport) <a href="https://twitter.com/Metro_Sport/status/1160512006736220160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.26 19:35 Thu
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ノースロンドン勢がコリンチャンス逸材MFに揃って関心か?

ノースロンドン勢がコリンチャンスのU-20ブラジル代表MFブレーノ・ビドン(20)に関心を示しているようだ。ブラジル『Bolavip』が報じている。 来夏の移籍市場に向けて若手の発掘に余念がないアーセナルとトッテナムの2クラブ。現在は、ブラジル屈指の名門でプレーする左利きのボックス・トゥ・ボックスMFの動向を注視しているという。 ビドンは14歳でコリンチャンスの下部組織に加入。昨年3月にファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦46試合1ゴール2アシストを記録。正確な左足のキックを活かしたパスセンスに加え、豊富な運動量と機動力を攻守両面で発揮できる。178cmのサイズとフィジカル面で傑出した部分はないが、球際でもしっかりと戦えるメンタリティも評価される。 報道によれば、ここ最近にプレミアリーグの匿名のクラブから届いた1500万ユーロ(約23億5000万円)のオファーをコリンチャンスが拒否したとされる逸材だが、アーセナルとスパーズから適切な金額のオファーが届いた場合、移籍の可能性は十分にあるようだ。 2025.02.25 10:50 Tue
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“ジャンピングチョップ事件”いまだ和解なし、ファン・ニステルローイが宿敵との騒動を振り返る

▽現役時代にマンチェスター・ユナイテッドで活躍した元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイ氏が、宿敵との騒動を振り返った。イギリス『インデペンデント』が伝えた。 ▽事件は約13年前のオールド・トラフォード、マンチェスター・ユナイテッドvsアーセナルで起こった。当時のプレミアリーグは、ユナイテッドとアーセナルの2強時代。MFロイ・キーン、MFパトリック・ヴィエラという闘将に率いられていた両者の直接対決は、常に意地と意地がぶつかり合う激闘だった。 ▽そして試合では、0-0で迎えたアディショナルタイムにFWディエゴ・フォルランがボックス内でDFマーティン・キーオンに倒されてPKを獲得。しかし、このPKキッカーを務めた名手ファン・ニステルローイは、シュートをバーに当ててしまった。 ▽そして、試合は0-0のまま終了。宿敵の絶対的エースがPKを失敗したことにより勝ち点を獲得してテンションが上がったアーセナルの選手たちは、試合終了の笛とともにファン・ニステルローイを囲んで挑発。試合中も激しくやりあっていたキーオンは、ファン・ニステルローイに“ジャンピングチョップ”を敢行した。 ▽オックスフォード大学での講義にゲストとして参加したファン・ニステルローイ氏は、「キーオンに街でたまたま会ったら、どのように振舞うのか?」と尋ねられると、冗談交じりに「彼は再び私の上に飛んでくるだろう(笑)。時代を生きていくには、クレバーじゃないといけないと思ったよ」と語り、会場の笑いを誘った。 ▽一方、この事件があった2003-04シーズンにプレミアリーグ無敗優勝を経験したキーオン氏は先月、当時について以下のように振り返っていた。 「おそらく、私は過剰な反応を見せてしまった。ルート・ファン・ニステルローイは、ブラックリスト入りする信用できない敵だった。彼はトッププレーヤーであり、ファイターだったが、どんな手を使ってでも相手を打ちのめそうとするような選手だった」 2016.02.08 20:42 Mon
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アーセナルDFノートン=カフィーがジェノアに完全移籍

ジェノアは14日、アーセナルのU-21イングランド代表DFブルック・ノートン=カフィー(20)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2029年6月までの5年間で、移籍金は200万ユーロ(約3億2000万円)、アドオン200万ユーロとのことだ。 12歳でチェルシーからアーセナルの下部組織に移った右サイドバックを主戦場とするノートン=カフィーは、これまでリンカーン・シティ、ロザラム・ユナイテッド、コヴェントリー・シティ、そして昨季ミルウォールと下部リーグにレンタルに出されていた。 アーセナルではファーストチームデビューが叶わなかった中、昨季はチャンピオンシップ(イングランド2部)のミルウォールでリーグ戦40試合出場2ゴール4アシストと主力としてプレーしていた。 2024.08.15 07:00 Thu
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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.9 “フェイマス・バックフォー”クラブ史上2度目のダブル/アーセナル[1997-98]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.9</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">1997-98シーズン/アーセナル 〜フェイマス・バックフォー〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/1997-98arsenal.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:アーセン・ヴェンゲル(48) 獲得タイトル:プレミアリーグ、FAカップ 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント8:★★★★★★★★☆☆ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆</p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">クラブ史上2度目のダブル</div> 1997-98シーズンは、アーセン・ヴェンゲル監督が初めてシーズンを通してチームを指揮したシーズンだった。1996-97シーズンの途中にアーセナルの指揮官に就任したヴェンゲル監督は、新たなトレーニングメソッドや選手たちのプライベートに関する制限、外国人選手の積極的な招へいなど、クラブに多くの変化をもたらした。 プレミアリーグでは、開幕から第12節まで負けなしで首位に立った。しかし、11月に行われた4試合のうち3試合で敗れるなど、中盤に失速する。それでも、年明け以降に再び調子を取り戻すと、第33節から5連勝を達成するなどし、首位を奪還。最終的には、マンチェスター・ユナイテッドを1ポイント差で退け、7シーズンぶりにリーグタイトルを戴冠した。 さらに、このシーズンのアーセナルはFAカップでも躍進。準々決勝と準決勝で、それぞれウェストハムとウォルバーハンプトンを下して決勝に進出する。決勝では、ニューカッスルを相手にオーフェルマルスとアネルカのゴールで勝利。1970-71シーズン以来、クラブ史上2度目となるダブルを達成した。そして、英国4協会以外の出身者で初めてプレミアリーグを制した指揮官となったヴェンゲル監督は、年間最優秀監督賞を受賞した。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">フェイマス・バックフォー</div> 今でこそ攻撃的なフットボールで知られるアーセナルだが、1990年代以前は非常に守備的なスタイルで、「1-0の退屈なチーム」などと嘲笑されることも多かった。それでも、ヴェンゲル監督の就任以降は、徐々にスペクタクルなチームへと変貌。1997-98シーズンのチームの強みは未だ守備にあったが、攻撃でも見どころ十分だった。 GKには、イングランド代表の守護神でもあるシーマンが君臨。“フェイマス・バックフォー”と呼ばれた名高い最終ラインでは、ディフェンスリーダーのアダムスを中心に、ウィンターバーン、ディクソンという守備的ながらも安定感抜群の両サイドバックが不動のレギュラーを務める。アダムスの相棒には、現在のアーセナルコーチであるボールド、そしてキーオンと、フィジカルコンタクトに優れる両名が名を連ねた。 セントラルMFは、強靭なフィジカルとフットボールセンスを併せ持つヴィエラと、左利きのプレーメーカーであるプティのコンビが磐石。攻撃的にシフトする際には、テクニシャンのプラットも控えていた。そして、右サイドにはバランスの優れる万能型MFパーラー。左サイドのオーフェルマルスは当時、世界有数のウインガーとして名を馳せ、右足で持ち出す縦突破は、分かっていても止められないレベルにあった。 最前線にも魅力的な選手たちが在籍していた。ベルカンプはゴールだけでなくアシストでも貢献した。当時のアーセナルのスターだったイアン・ライトは現代で言うバロテッリのような“愛すべき悪童”的存在。1991年からアーセナルのために多くのゴールを挙げ続けたイングランド人FWも当時34歳とキャリア終盤だったが、驚異的なダッシュ力と豪快なシュートは健在で、多くのゴールを陥れた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">FWデニス・ベルカンプ(28)</span> 内に秘める闘争心と氷のような冷静さを併せ持つオランダの天才ストライカーは、卓越したボールテクニックと決定力を遺憾なく発揮。公式戦40試合に出場して22ゴールを記録しただけでなく、ゲームメークやアシストでも多大な貢献を果たした。その結果、選手が選ぶPFA年間最優秀選手賞と、記者が投票で選出するFWA年間最優秀選手賞をダブルで受賞する快挙を達成している。 2019.04.07 22:00 Sun

アーセナルの選手一覧

22 GK ダビド・ラヤ
1995年09月15日(30歳) 183cm 52 0
32 GK ネト
1989年07月19日(36歳) 190cm 84kg 3 0
36 GK トミー・セットフォード
2006年03月13日(19歳) 185cm 1 0
62 GK アレクセイ・ロハス
2005年09月28日(20歳) 186cm 0 0
92 GK ジャック・ポーター
2008年07月15日(17歳) 1 0
2 DF ウィリアム・サリバ
2001年03月24日(24歳) 192cm 49 2
3 DF キーラン・ティアニー
1997年06月05日(28歳) 178cm 17 0
4 DF ベン・ホワイト
1997年10月08日(28歳) 182cm 23 0
6 DF ガブリエウ・マガリャンイス
1997年12月19日(28歳) 190cm 42 5
12 DF ユリエン・ティンバー
2001年06月17日(24歳) 179cm 47 2
15 DF ヤクブ・キヴィオル
2000年02月15日(25歳) 189cm 27 1
17 DF オレクサンドル・ジンチェンコ
1996年12月15日(29歳) 175cm 22 1
18 DF 冨安健洋
1998年11月05日(27歳) 188cm 78kg 1 0
33 DF リッカルド・カラフィオーリ
2002年05月19日(23歳) 188cm 27 3
47 DF マルディーニ・カクリ
2005年10月04日(20歳) 1 0
49 DF マイルズ・ルイス=スケリー
2006年09月26日(19歳) 178cm 36 1
50 DF ゼイン・モンルイ
2003年10月16日(22歳) 186cm 0 0
51 DF ジョシュ・ニコルス
2006年07月26日(19歳) 1 0
61 DF ジョシュ・ロビンソン
2004年12月20日(21歳) 0 0
74 DF ブレイデン・クラーク
2007年07月03日(18歳) 0 0
5 MF トーマス・パルティ
1993年06月13日(32歳) 185cm 48 4
8 MF マルティン・ウーデゴール
1998年12月17日(27歳) 178cm 42 5
20 MF ジョルジーニョ
1991年12月20日(34歳) 180cm 26 1
23 MF ミケル・メリーノ
1996年06月22日(29歳) 188cm 42 9
41 MF デクラン・ライス
1999年01月14日(26歳) 185cm 49 8
44 MF ジミ・ガワー
2004年10月01日(21歳) 0 0
45 MF ジャック・ヘンリー=フランシス
2003年09月23日(22歳) 181cm 0 0
53 MF イーサン・ヌワネリ
2007年03月21日(18歳) 36 9
56 MF サラー=エディン・ウーラド・エンハンド
2003年08月20日(22歳) 177cm 0 0
63 MF ミハウ・ロジアク
2005年10月12日(20歳) 180cm 0 0
7 FW ブカヨ・サカ
2001年09月05日(24歳) 178cm 34 11
9 FW ガブリエウ・ジェズス
1997年04月03日(28歳) 175cm 73kg 27 7
11 FW ガブリエウ・マルティネッリ
2001年06月18日(24歳) 179cm 75kg 48 10
19 FW レアンドロ・トロサール
1994年12月04日(31歳) 171cm 61kg 51 10
29 FW カイ・ハヴァーツ
1999年06月11日(26歳) 188cm 34 15
30 FW ラヒーム・スターリング
1994年12月08日(31歳) 170cm 27 1
37 FW ネイサン・バトラー=オイデジ
2003年01月04日(22歳) 177cm 2 0
46 FW イスマエル・カビア
2005年12月10日(20歳) 1 0
監督 ミケル・アルテタ
1982年03月26日(43歳)

アーセナルの試合日程

プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 2 - 0 vs ウォルバーハンプトン
第2節 2024年8月24日 0 - 2 vs アストン・ビラ
第3節 2024年8月31日 1 - 1 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第4節 2024年9月15日 0 - 1 vs トッテナム
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月19日 0 - 0 vs アタランタ
プレミアリーグ
第5節 2024年9月22日 2 - 2 vs マンチェスター・シティ
カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月25日 5 - 1 vs ボルトン
プレミアリーグ
第6節 2024年9月28日 4 - 2 vs レスター・シティ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 2 - 0 vs パリ・サンジェルマン
プレミアリーグ
第7節 2024年10月5日 3 - 1 vs サウサンプトン
第8節 2024年10月19日 2 - 0 vs ボーンマス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 1 - 0 vs シャフタール
プレミアリーグ
第9節 2024年10月27日 2 - 2 vs リバプール
カラバオカップ(EFLカップ)
4回戦 2024年10月30日 0 - 3 vs プレストン・ノースエンド
プレミアリーグ
第10節 2024年11月2日 1 - 0 vs ニューカッスル
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 1 - 0 vs インテル
プレミアリーグ
第11節 2024年11月10日 1 - 1 vs チェルシー
第12節 2024年11月23日 3 - 0 vs ノッティンガム・フォレスト
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 1 - 5 vs スポルティングCP
プレミアリーグ
第13節 2024年11月30日 2 - 5 vs ウェストハム
第14節 2024年12月4日 2 - 0 vs マンチェスター・ユナイテッド
第15節 2024年12月8日 1 - 1 vs フルアム
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 3 - 0 vs モナコ
プレミアリーグ
第16節 2024年12月14日 0 - 0 vs エバートン
カラバオカップ(EFLカップ)
準々決勝 2024年12月18日 3 - 2 vs クリスタル・パレス
プレミアリーグ
第17節 2024年12月21日 1 - 5 vs クリスタル・パレス
第18節 2024年12月27日 1 - 0 vs イプスウィッチ・タウン
第19節 2025年1月1日 1 - 3 vs ブレントフォード
第20節 2025年1月4日 1 - 1 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
カラバオカップ(EFLカップ)
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月7日 0 - 2 vs ニューカッスル
FAカップ
3回戦 2025年1月12日 1 - 1 vs マンチェスター・ユナイテッド
プレミアリーグ
第21節 2025年1月15日 2 - 1 vs トッテナム
第22節 2025年1月18日 2 - 2 vs アストン・ビラ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 3 - 0 vs ディナモ・ザグレブ
プレミアリーグ
第23節 2025年1月25日 0 - 1 vs ウォルバーハンプトン
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 1 - 2 vs ジローナ
プレミアリーグ
第24節 2025年2月2日 5 - 1 vs マンチェスター・シティ
カラバオカップ(EFLカップ)
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月5日 2 - 0 vs ニューカッスル
プレミアリーグ
第25節 2025年2月15日 0 - 2 vs レスター・シティ
第26節 2025年2月22日 0 - 1 vs ウェストハム
第27節 2025年2月26日 0 - 0 vs ノッティンガム・フォレスト
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 1 - 7 vs PSV
プレミアリーグ
第28節 2025年3月9日 1 - 1 vs マンチェスター・ユナイテッド
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 2 - 2 vs PSV
プレミアリーグ
第29節 2025年3月16日 1 - 0 vs チェルシー
第30節 2025年4月1日 2 - 1 vs フルアム
第31節 2025年4月5日 1 - 1 vs エバートン
UEFAチャンピオンズリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月8日 3 - 0 vs レアル・マドリー
プレミアリーグ
第32節 2025年4月12日 1 - 1 vs ブレントフォード
UEFAチャンピオンズリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月16日 1 - 2 vs レアル・マドリー
プレミアリーグ
第33節 2025年4月20日 0 - 4 vs イプスウィッチ・タウン
第34節 2025年4月23日 2 - 2 vs クリスタル・パレス
UEFAチャンピオンズリーグ
準決勝1stレグ 2025年4月29日 0 - 1 vs パリ・サンジェルマン
プレミアリーグ
第35節 2025年5月3日 1 - 2 vs ボーンマス
UEFAチャンピオンズリーグ
準決勝2ndレグ 2025年5月7日 2 - 1 vs パリ・サンジェルマン
プレミアリーグ
第36節 2025年5月11日 2 - 2 vs リバプール
第37節 2025年5月18日 24:30 vs ニューカッスル
第38節 2025年5月25日 24:00 vs サウサンプトン