バルセロナ

Futbol Club Barcelona
国名 スペイン
創立 1899年
ホームタウン バルセロナ
スタジアム カンプ・ノウ 、エスタディ・オリンピック・リュイス・コンパニス
愛称 バルサ、ブラウグラーナ(青とエンジ)、アスルグラーナ(青とエンジ)

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 バルセロナ 85 27 4 5 97 36 61 36
2 レアル・マドリー 78 24 6 6 74 38 36 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 リバプール 21 7 0 1 17 5 12 8
2 バルセロナ 19 6 1 1 28 13 15 8
3 アーセナル 19 6 1 1 16 3 13 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

バルセロナのニュース一覧

【ヴィッセル神戸20周年チャリティーマッチ】ヴィッセル神戸 1-3 バルセロナ(7月27日/ノエビアスタジアム神戸) [速報]ヴィッセル神戸が同点に追いつく!!/キーパーが弾いたボールを広瀬陸斗が拾い宮代大聖がゴール!\30周年記念チャリティーマッチヴィッセル神戸 vs FCバルセロナ解説:槙野智章 乾貴士ABE 2025.07.28 06:00 Mon
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バルセロナは25日、中止としていたヴィッセル神戸との30周年記念チャリティーマッチ「FRIENDLY MATCH」の『ヴィッセル神戸 vs FC バルセロナ』が開催されることを発表した。 今月27日に予定されていた一戦は、同月24日、『プロモーターによる重大な契約違反』があったとしてバルセロナが公式サイト上で日本 2025.07.25 19:00 Fri
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FCバルセロナは24日、27日に開催予定のヴィッセル神戸との試合を中止することを発表した。注目を集めた一戦がまさかの形で中止となると、ファンの間で落胆の声が広がっている。 神戸は7月27日、30周年記念チャリティーマッチ「FRIENDLY MATCH」の『ヴィッセル神戸 vs FC バルセロナ』が予定されていた。 2025.07.24 13:06 Thu
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バルセロナのジョアン・ラポルタ会長がハンジ・フリック監督の契約延長に改めて言及した。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えた。 15日、ラ・リーガ第36節が行われ、バルセロナはアウェイでエスパニョールと対戦。同じ街のライバルであるエスパニョールとのダービーでは勝てばリーグ優勝が決まる中、前半はゴールレスに。それで 2025.05.16 20:20 Fri
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バルセロナのスペイン代表MFフェルミン・ロペスが、リーグ制覇を喜んだ。 15日、ラ・リーガ第36節が行われ、バルセロナはアウェイでエスパニョールと対戦した。 同じ街のライバルであるエスパニョールとの対戦。勝てばリーグ優勝が決まる中、前半はゴールレスに。それでも後半に入ると、53分にヤマルが先制ゴール。後半ア 2025.05.16 15:25 Fri
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浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!

▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu
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チャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズ・プレーオフが19日に終了。この結果、ラウンド16に進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16ストレートインが決定。 さらに、9位~24位の16チームの間で争われたプレーオフを制したバイエルン、フェイエノールト、クラブ・ブルージュ、ベンフィカ、ドルトムント、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、PSVがベスト16入りを決めた。 国別ではイングランド、スペイン、ドイツの3クラブが最多。日本人選手では遠藤航(リバプール)、冨安健洋(アーセナル)、伊藤洋輝(バイエルン)、上田綺世(フェイエノールト)の4選手が勝ち残っている。 なお、リーグフェーズの順位によってラウンド16の組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは21日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが3月4.5日、2ndレグが同11.12日に開催予定だ。 ◆CLラウンド16 暫定対戦カード パリ・サンジェルマン(15位) vs リバプール(1位)orバルセロナ(2位) クラブ・ブルージュ(24位) vs リール(7位)orアストン・ビラ(8位) レアル・マドリー(11位) vs アトレティコ(5位)orレバークーゼン(6位) PSV(14位) vs アーセナル(3位)orインテル(4位) フェイエノールト(19位) vs インテル(4位)orアーセナル(3位) バイエルン(12位) vs レバークーゼン(6位)orアトレティコ(5位) ドルトムント(10位) vs アストン・ビラ(8位)orリール(7位) ベンフィカ(16位) vs バルセロナ(2位)orリバプール(1位) ※()内はリーグフェーズ順位 2025.02.20 07:42 Thu
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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.47 “MSN”ここにあり、2度目の3冠達成!/バルセロナ[2014-15]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.47</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2014-2015シーズン/バルセロナ ~“MSN”ここにあり&3冠~</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2014-15barca.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ルイス・エンリケ 獲得タイトル:リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイ、チャンピオンズリーグ 攻撃力10:★★★★★★★★★★ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント10:★★★★★★★★★ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層9:★★★★★★★★★☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">バルサ復活を遂げる3冠</div> 2013-14シーズンに指揮を執ったヘラルド・マルティーノ監督の下では、リーガエスパニョーラ2位、コパ・デル・レイ準優勝、チャンピオンズリーグベスト8と無冠に終わっていた。これはフランク・ライカールト監督が率いていた2007-08シーズン以来の出来事であり、タイトル獲得に慣れてきたチームとしては、屈辱のシーズンでもあった。 このシーズンは、前年の王者であるアトレティコ・マドリーがつまづく中、レアル・マドリーとの一騎打ちのシーズンとなった。両者の差を分けたのはアウェイゲームの戦績。シーズン終了時の勝ち点差は「2」であり、優勝争いは第37節まで続いていた。 シーズン序盤はバルセロナ、バレンシア、セビージャがリーグを牽引。一方でマドリーは開幕5試合で2敗を喫するなど、躓いたスタートとなる。そのままバルセロナが首位をキープしていく中、迎えた第9節のクラシコでマドリーが3-1と快勝。バルセロナにとってリーグ初黒星となり、ここから調子を落とす。続くセルタ戦でも敗れ連敗を喫すると、マドリーが首位に浮上。ここからはマドリーが常にリードしたまま終盤に入る。 迎えた第26節でバルセロナが首位に返り咲くと、そのまま首位を守りきり2シーズンぶりのリーグ優勝。コパ・デル・レイでもアスレティック・ビルバオを決勝で下し、国内2冠を達成する。 チャンピオンズリーグでは、史上初の快挙が。グループステージではアヤックス、パリ・サンジェルマン、APOELと各国リーグの王者と同居。決勝トーナメントでは、マンチェスター・シティ、パリ・サンジェルマン、バイエルンとこれまた各国王者と対戦。決勝まで勝ち上がると、待ち受けていたのはイタリア王者のユベントスだった。決勝でも王者を倒したバルセロナが、史上初となる各国王者を全て下しての優勝。また、史上初の2度目の3冠達成を果たし、無冠から見事に返り咲いた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">“MSN”が誕生</div> クラブOBであるルイス・エンリケを監督に迎え、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長としても正式に会長職についた1年目。夏の移籍市場では、落ち目であったセスク・ファブレガス、アレクシス・サンチェスを放出し、当時のクラブ市場最高額でウルグアイ代表FWルイス・スアレスを獲得。これが後に大当たりの補強となる。また、マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンやイバン・ラキティッチなど補強に動いた。 リオネル・メッシ、ネイマールに加え、リバプールから加入したスアレスの影響で攻撃力が増大。3人はそれぞれ、58ゴール(メッシ)、39ゴール(ネイマール)、25ゴール(スアレス)を記録し、公式戦合計122ゴールを記録。スペインサッカー史上最多ゴールの3トップとなり、3人の頭文字をとって“MSN"と名付けられた。 攻撃陣の破壊力に目がいってしまいがちだが、守備陣もかなり強固だったことを忘れてはいけない。リーガエスパニョーラでは、シーズンで21失点とリーグ最少。チャンピオンズリーグでも決勝までの13試合を戦い11失点と堅い守備をみせ、見事にタイトルを獲得している。 また、このシーズンから加入したテア・シュテーゲンとクラウディオ・ブラーボの両守護神をルイス・エンリケ監督は完全分業制に。テア・シュテーゲンはカップ戦で、ブラーボはリーグ戦で起用し、それぞれの活躍で全タイトルを獲得したことも注目すべきポイントとなった。 なお、チームの生え抜き選手であり、このシーズンもチームを支え続けたチャビ・エルナンデスがシーズン終了後に対談。カタールのアル・サッドへと活躍の場を移している。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">FW:リオネル・メッシ(27)</span> このシーズンのバルセロナを語る上では、この3人を外すことはできない。どの1人が欠けていても、3冠は達成できなかったと言えるだろう。しかし、その中でも“MSN”を機能させたのはメッシ以外にはあり得ない。 このシーズンから加わった「S」ことスアレスは、ブラジル・ワールドカップでの噛みつき事件の影響でシーズン序盤が出場停止に。出場機会を得ても、メッシとネイマールのコンビネーションにどことなく遠慮気味であった。一方の「N」ことネイマールは、バルセロナで2シーズン目のシーズンを過ごしていた。チームのスタイルに慣れ、ゴール数も増加。その多くを助けたのはメッシだった。 そもそも、メッシはスアレスの加入にも影響を与えている。ワールドクラスのFWを獲得してほしいという要望に対し、クラブが獲得したのがスアレス。アルゼンチン代表のチームメイトであるセルヒオ・アグエロが第一希望だったとのことだが、スアレスという相棒は今となっては欠かせない存在だ。 シーズン中にはルイス・エンリケ監督との確執も明るみに出たものの、シーズン後半戦で21試合28ゴールという驚異的なペースでゴールを記録。また、3トップの並びもスアレスに中央を譲ること、そしてスアレスへのアシストを増やすことで、チームに3つのタイトルをもたらせた。 2019.04.28 12:10 Sun
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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu

バルセロナの選手一覧

1 GK マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン
1992年04月30日(33歳) 187cm 85kg 8 0
13 GK イニャキ・ペーニャ
1999年03月02日(27歳) 184cm 78kg 21 0
25 GK ヴォイチェフ・シュチェスニー
1990年04月18日(35歳) 195cm 84kg 25 0
26 GK アンデル・アストララガ
2004年03月03日(22歳) 190cm 0 0
31 GK ディエゴ・コッヘン
2006年03月19日(19歳) 0 0
40 GK アーロン・ヤコビシュヴィリ
2006年03月06日(19歳) 185cm 0 0
2 DF パウ・クバルシ
2007年01月22日(19歳) 184cm 49 1
3 DF アレハンドロ・バルデ
2003年10月18日(22歳) 175cm 69kg 43 0
4 DF ロナルド・アラウホ
1999年03月07日(26歳) 191cm 91kg 20 2
5 DF イニゴ・マルティネス
1991年05月17日(34歳) 182cm 40 3
15 DF アンドレアス・クリステンセン
1996年04月10日(29歳) 192cm 85kg 5 0
23 DF ジュール・クンデ
1998年11月12日(27歳) 178cm 49 3
24 DF エリック・ガルシア
2001年01月09日(25歳) 182cm 76kg 39 3
32 DF エクトル・フォルト
2006年08月02日(19歳) 174cm 18 0
35 DF ジェラール・マルティン
2002年02月26日(24歳) 186cm 36 1
36 DF セルジ・ドミンゲス
2005年04月01日(20歳) 191cm 5 0
38 DF アレクシス・オルメド
2006年01月02日(20歳) 0 0
39 DF アンドレス・クエンカ
2007年06月11日(18歳) 181cm 1 0
43 DF アルバロ・コルテス
2005年03月17日(20歳) 190cm 0 0
44 DF ランドリー・ファレ
2007年01月01日(19歳) 178cm 0 0
6 MF ガビ
2004年08月05日(21歳) 173cm 70kg 35 2
8 MF ペドリ
2002年11月25日(23歳) 174cm 60kg 52 5
14 MF パブロ・トーレ
2003年04月03日(22歳) 173cm 12 3
16 MF フェルミン・ロペス
2003年03月11日(22歳) 176cm 39 7
17 MF マルク・カサド
2003年09月14日(22歳) 172cm 34 1
20 MF ダニ・オルモ
1998年05月07日(27歳) 176cm 68kg 34 10
21 MF フレンキー・デ・ヨング
1997年05月12日(28歳) 180cm 74kg 38 2
28 MF マルク・ベルナル
2007年05月26日(18歳) 191cm 3 0
34 MF ノア・ダルヴィッチ
2006年09月25日(19歳) 184cm 0 0
37 MF クイム・ジュニエント
2007年03月25日(18歳) 171cm 0 0
41 MF ギジェ・フェルナンデス
2008年06月18日(17歳) 171cm 0 0
7 FW フェラン・トーレス
2000年02月29日(26歳) 184cm 41 18
9 FW ロベルト・レヴァンドフスキ
1988年08月21日(37歳) 184cm 78kg 46 37
10 FW アンス・ファティ
2002年10月31日(23歳) 178cm 66kg 10 0
11 FW ハフィーニャ
1996年12月14日(29歳) 176cm 68kg 51 31
18 FW パウ・ビクトル
2001年11月26日(24歳) 184cm 24 2
19 FW ラミン・ヤマル
2007年07月13日(18歳) 180cm 49 15
42 FW トニ・フェルナンデス
2008年07月15日(17歳) 0 0
46 FW ダニ・ロドリゲス
2005年08月09日(20歳) 170cm 1 0
監督 ハンジ・フリック
1965年02月24日(61歳)

バルセロナの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月17日 1 - 2 vs バレンシア
第2節 2024年8月24日 2 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
第3節 2024年8月27日 1 - 2 vs ラージョ・バジェカーノ
第4節 2024年8月31日 7 - 0 vs レアル・バジャドリー
第5節 2024年9月15日 1 - 4 vs ジローナ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月19日 2 - 1 vs モナコ
ラ・リーガ
第6節 2024年9月22日 1 - 5 vs ビジャレアル
第7節 2024年9月25日 1 - 0 vs ヘタフェ
第8節 2024年9月28日 4 - 2 vs オサスナ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 5 - 0 vs ヤング・ボーイズ
ラ・リーガ
第9節 2024年10月6日 0 - 3 vs アラベス
第10節 2024年10月20日 5 - 1 vs セビージャ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 4 - 1 vs バイエルン
ラ・リーガ
第11節 2024年10月26日 0 - 4 vs レアル・マドリー
第12節 2024年11月3日 3 - 1 vs エスパニョール
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 2 - 5 vs ツルヴェナ・ズヴェズダ
ラ・リーガ
第13節 2024年11月10日 1 - 0 vs レアル・ソシエダ
第14節 2024年11月23日 2 - 2 vs セルタ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 3 - 0 vs ブレスト
ラ・リーガ
第15節 2024年11月30日 1 - 2 vs ラス・パルマス
第19節 2024年12月3日 1 - 5 vs マジョルカ
第16節 2024年12月7日 2 - 2 vs レアル・ベティス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 2 - 3 vs ドルトムント
ラ・リーガ
第17節 2024年12月15日 0 - 1 vs レガネス
第18節 2024年12月21日 1 - 2 vs アトレティコ・マドリー
スーペル・コパ
準決勝 2025年1月8日 0 - 2 vs アスレティック・ビルバオ
決勝 2025年1月12日 2 - 5 vs レアル・マドリー
コパ・デル・レイ
ラウンド16 2025年1月15日 5 - 1 vs レアル・ベティス
ラ・リーガ
第20節 2025年1月18日 1 - 1 vs ヘタフェ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 4 - 5 vs ベンフィカ
ラ・リーガ
第21節 2025年1月26日 7 - 1 vs バレンシア
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 2 - 2 vs アタランタ
ラ・リーガ
第22節 2025年2月2日 1 - 0 vs アラベス
コパ・デル・レイ
準々決勝 2025年2月6日 0 - 5 vs バレンシア
ラ・リーガ
第23節 2025年2月9日 1 - 4 vs セビージャ
第24節 2025年2月17日 1 - 0 vs ラージョ・バジェカーノ
第25節 2025年2月22日 0 - 2 vs ラス・パルマス
コパ・デル・レイ
準決勝1stレグ 2025年2月25日 4 - 4 vs アトレティコ・マドリー
ラ・リーガ
第26節 2025年3月2日 4 - 0 vs レアル・ソシエダ
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 0 - 1 vs ベンフィカ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 3 - 1 vs ベンフィカ
ラ・リーガ
第28節 2025年3月16日 2 - 4 vs アトレティコ・マドリー
第27節 2025年3月27日 3 - 0 vs オサスナ
第29節 2025年3月30日 4 - 1 vs ジローナ
コパ・デル・レイ
準決勝2ndレグ 2025年4月2日 0 - 1 vs アトレティコ・マドリー
ラ・リーガ
第30節 2025年4月5日 1 - 1 vs レアル・ベティス
UEFAチャンピオンズリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月9日 4 - 0 vs ドルトムント
ラ・リーガ
第31節 2025年4月12日 0 - 1 vs レガネス
UEFAチャンピオンズリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月15日 3 - 1 vs ドルトムント
ラ・リーガ
第32節 2025年4月19日 4 - 3 vs セルタ
第33節 2025年4月22日 1 - 0 vs マジョルカ
コパ・デル・レイ
決勝 2025年4月26日 3 - 2 vs レアル・マドリー
UEFAチャンピオンズリーグ
準決勝1stレグ 2025年4月30日 3 - 3 vs インテル
ラ・リーガ
第34節 2025年5月3日 1 - 2 vs レアル・バジャドリー
UEFAチャンピオンズリーグ
準決勝2ndレグ 2025年5月6日 4 - 3 vs インテル
ラ・リーガ
第35節 2025年5月11日 4 - 3 vs レアル・マドリー
第36節 2025年5月15日 0 - 2 vs エスパニョール
第37節 2025年5月18日 vs ビジャレアル
第38節 2025年5月25日 vs アスレティック・ビルバオ