ニューカッスル

Newcastle United Football Club
国名 イングランド
創立 1881年
ホームタウン ニューカッスル
スタジアム セント・ジェームズ・パーク
愛称 マグパイズ、トゥーン・アーミー、ダーティー・スカンク

今季の成績

プレミアリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 アーセナル 68 18 14 4 66 33 33 36
3 ニューカッスル 66 20 6 10 68 45 23 36
4 チェルシー 66 19 9 9 63 43 20 37
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ニューカッスルのニュース一覧

先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。 最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日 2025.05.16 19:00 Fri
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プレミアリーグ第36節でニューカッスルvsチェルシーがセント・ジェームズ・パークで11日に行われ、2-0でホームのニューカッスルが勝利した。 公式戦5連勝中の5位チェルシー(勝ち点63)が、同勝ち点で並ぶ4位ニューカッスル(勝ち点63)のホームに乗り込んだ一戦。 ミッドウィークに行われたUEFAカンファレン 2025.05.11 22:10 Sun
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ユベントスにレンタル中のイングランド人DFロイド・ケリー(26)の買い取り義務が発動する見込みとなった。 イタリア『スカイ』によれば、ケリーは買い取り義務が発生する最低限の出場基準に達したとのこと。これにより、ユベントスはレンタル料の300万ユーロ(約5億円)に加え、移籍金1450万ユーロ(約24億円)を3年間の 2025.05.09 10:30 Fri
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プレミアリーグ第35節、ブライトン&ホーヴ・アルビオンvsニューカッスルが4日にアメックス・スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。なお、ブライトンのMF三笘薫は負傷欠場となった。 9位のブライトンは前節、三笘の2戦連発となる今季9点目の同点ゴール、バレバの鮮烈ゴールによってウェストハムに劇的な3-2の逆転 2025.05.05 00:45 Mon
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FAカップ準決勝の影響で変則開催となった第34節ではリバプールの5シーズンぶりのリーグ優勝に、18位イプスウィッチ・タウンの1年でのチャンピオンシップ降格が決定。リーグタイトル争いと残留争いに早くも決着がついた。そのため、残り4試合では熾烈を極めるトップ5争いにより多くの注目が集まる。 今節はヨーロッパの準決勝を 2025.05.02 19:30 Fri
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大躍進のRCランス、屋台骨3選手がプレミア上位陣移籍も? ユナイテッドやリバプールらスカウト派遣

リーグ・アンで大躍進を遂げるRCランスだが、主軸の3選手がプレミアリーグから関心を集めているようだ。イギリス『90min』が伝えている。 過去2シーズンはいずれも7位だったRCランス。しかし、今シーズンは第34節を終えて首位パリ・サンジェルマン(PSG)と6ポイント差の2位につけており、逆転優勝に望みを残している状況。来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場にはかなり近づいている。 そんなチームにおける最終ラインの要がオーストリア代表DFケビン・ダンソ(24)、中盤の要がコートジボワール代表MFセコ・フォファナ(28)、そして絶対的エースがベルギー代表FWロイス・オペンダ(23)。この3選手がいま、プレミアリーグから大変大きな注目を集めているという。 2019-20シーズンの1年間だけサウサンプトンに在籍していたことでも知られるダンソは、2021年8月にアウグスブルクからRCランスへ加入後、すぐに定位置を確保。今シーズンはここまでリーグ・アンの全34試合にフルタイム出場し、マンチェスター・ユナイテッド、リバプール、ニューカッスルなどが関心を寄せているとのことだ。 マンチェスター・シティの下部組織で育ったセコ・フォファナは、シティでの公式戦出場こそ叶わなかったが、ウディネーゼを経由して2020年8月にRCランスへ加入。昨シーズンからはキャプテンに就任し、28歳と若手ではないものの、プレーメーカーとしての実力は確か。こちらもリバプールとニューカッスル、さらにウェストハムが注目しているとされる。 そして、ベルギー代表としてカタール・ワールドカップ(W杯)にも出場していたオペンダは、昨年7月にクラブ・ブルージュから加入したばかりの頼れるエース。今シーズンのリーグ・アン全34試合の出場で19ゴール3アシストを記録し、直近8試合で10得点とここにきて勢いが増しているなか、アーセナルが今夏の獲得を検討しているとみられている。 なお、セコ・フォファナとオペンダは6日に行われたリーグ・アン第34節のマルセイユ戦でそれぞれゴールを決め、RCランスの2-1の勝利に貢献。アーセナル、ユナイテッド、リバプール、ニューカッスル、ウェストハムなどはこの一戦にスカウトを派遣していたとのことだ。 ダンソ、セコ・フォファナ、オペンダはチームの屋台骨となる選手。3選手揃って引き抜かれるようなことがあれば、RCランスにとってこの上ない痛手となるはずだが、果たして。 2023.05.10 15:48 Wed
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大金を稼ぐサッカー選手がなぜギャンブルに依存するのか? トナーリの主治医がメカニズムを解説「特徴の1つは病的なウソ」、復帰後は今まで以上に活躍する可能性も

違法賭博に関与したことが明るみとなり、ギャンブル依存症であることも発覚したニューカッスルのイタリア代表MFサンドロ・トナーリ。主治医がギャンブルに依存してしまう理由について語った。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。 ゴシップ・コラムニストのファブリツィオ・コロナ氏が告発した違法賭博問題。ユベントスのイタリア代表MFニコロ・ファジョーリとともにトナーリの名前が挙げられ、その他にも多くの選手の名前が浮上している。 ファジョーリはすでに司法取引も行われ、7カ月の出場停止処分を受けることに。トナーリも最低で1年の出場停止と考えられているが、ギャンブル依存症であることも同時にわかっている。 トナーリのギャンブル依存症の治療を担当するジェメリ総合病院の臨床・救急精神科部長であり、ローマの聖心大学の教授でもあるガブリエレ・サニ教授が、インタビューでギャンブル依存症について言及した。 「客観的なレベルで明確に識別可能な特徴を持つ病的な依存症について話している。国際的に成文化された定義ツールがある」 「最も明白なのは、自分がすることに対する喜びが完全に失われ、それに代わってそれをすることを『強制』されることだ」 依存が起こる理由を語ったサニ教授。家族や近くにいる人たちがその症状に気付けない理由もあると解説した。 「この病気の特徴の1つは病的なウソだ。恥ずかしさ、恐怖、自己嫌悪からか、我々は最も親しい人に対してさえ、全てを隠す傾向がある」 「確かに、特に彼らに苦しみを与えていると確信している彼らにとってはそうだ。そこから抜け出すための最初のステップの1つは、問題を認識し、それを共有することだ」 悪いことをし、依存していることを自身が理解しながらも、それを隠すことでより依存度が高くなるというもの。ギャンブルに限らないことではあるが、一度共有し、通常のサポートを得られることは回復に繋がるようだ。 「一度沈黙の壁が打ち破られれば、家族環境の中で、自分の欲望と能力に応じた健康的なライフスタイルは確かに役立つ」 「従って、プロサッカー選手は、サポートしてくれるチームメイトと一緒にトレーニングをすることで安らぎを得ることができるだろう」 トナーリもファジョーリも若くしてギャンブルに依存してしまった。それには、外的な要因も多いとのこと。結果として、最終的にはギャンブルで稼げるお金は関係なくなるという。 「病状は区別なく誰にでも影響を及ぼす。若いサッカー選手は特に外部からの圧力やメディアの注目から来るストレスと責任を抱えている」 「状況は苦悩を生み、機能不全のメカニズムを活性化させ、それによって『治療法』が賭けのアドレナリンとなる。もはやそれなしではいられないものになり、強迫行為、制御できない行為となる。最終的な利益は全く関係ない」 依存していく理由を解説したサニ教授。トナーリは自身が所属していたミランの試合でも賭けを行っていたが、全てミランが勝利する方に賭けていたとのこと。八百長や試合操作などの問題からは逃れられるが、これは自身を正当化するための儀式だったという。 「ギャンブル依存症者には独自の儀式があるため、迷信的な手順に従うものだ。サンドロはこのため、ミランの勝利に賭けた。これは彼の幸運の儀式の一部であり、『魔法の思考』と呼ばれている」 自身が勝利に賭け、チームが勝てば幸せになる。心の拠り所の1つにもなっていたというギャンブル。一方で、ピッチ上で若くして高い評価を受け、イタリア代表としてもプレーしていたトナーリは復活できるのか。サニ教授は、これまで以上になる可能性もあるとした。 「それだけじゃない。この重荷を背負った状態で今の地位を気づいたのであれば、重荷から解放された後は以前と同様、いや、それ以上に自分の可能性を発揮することができるだろう」 世界中を揺るがしている違法賭博問題。すでに大金を手にしているため、お金を稼ぐために行っている可能性は低い。選手それぞれには理由があるが、しっかりと治療して立ち直れるのか。クラブを含めた周りのサポートが何よりも治療には重要になりそうだ。 2023.10.20 12:15 Fri
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W杯初出場へ新世代も台頭するウズベキスタン…昨季CL出場の20歳DFクサノフが市場価値大幅アップで欧州名門も関心

リーグ・アンのRCランスに所属するウズベキスタン代表DFアブドゥコディル・クサノフ(20)が、市場価値を大幅にアップさせた。 近年新世代が台頭、パリ五輪はU-23年代以上で史上初となるアジア以外の国際大会となったウズベキスタン。W杯初出場へ2026年大会アジア最終予選を戦う現A代表には、パリ五輪チームの主力選手が複数含まれる。 その1人が、表題のDFクサノフ。 昨年19歳でA代表デビューを果たし、すぐさまセンターバックで定位置を確保。並行してU-23活動にも参加し、パリ五輪はU-23スペイン代表戦を含む全3試合にいずれもフル出場した。 クラブキャリアにおけるプロデビューはベラルーシ1部。23-24シーズンに欧州5大リーグ初進出としてRCランスへ移籍金100万ユーロ(約1.5億円)で加入し、1年目は控えながらもチャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)をそれぞれ2試合ずつ経験した。 そして、今季に入って定位置を確保。10月はリーグ・アンの月間最優秀若手選手に選ばれ、市場価値はウズベキスタン人選手歴代2位(※)の1200万ユーロ(約19.1億円)を記録する。 現時点では、ウズベキスタン人選手で最も市場価値が高いクサノフ。 母国紙『UZA』に「ウズベキスタンNo.1の若手にして、リーグ・アンでも有数の選手」と称えられる20歳は現在、トッテナムやパリ・サンジェルマン(PSG)、マルセイユ、ニューカッスルから関心を寄せられているとも伝えられる。 (※)1位はエルドル・ショムロドフ(ローマ)が2021年に記録した1400万ユーロ 2024.12.11 15:20 Wed

ニューカッスルの選手一覧

1 GK マルティン・ドゥブラフカ
1989年01月15日(37歳) 190cm 14 0
19 GK オディッセアス・ヴラホディモス
1994年04月26日(31歳) 191cm 0 0
22 GK ニック・ポープ
1992年04月19日(33歳) 191cm 28 0
26 GK ジョン・ラディ
1986年10月24日(39歳) 193cm 0 0
29 GK マーク・ギレスピー
1992年03月27日(33歳) 192cm
2 DF キーラン・トリッピアー
1990年09月19日(35歳) 178cm 28 0
4 DF スヴェン・ボトマン
2000年01月12日(26歳) 193cm 8 0
5 DF ファビアン・シェア
1991年12月20日(34歳) 188cm 83kg 37 5
6 DF ジャマール・ラッセルズ
1993年11月11日(32歳) 188cm 0 0
13 DF マット・ターゲット
1995年09月18日(30歳) 183cm 3 0
17 DF エミル・クラフト
1994年08月02日(31歳) 184cm 13 0
20 DF ルイス・ホール
2004年09月08日(21歳) 179cm 30 0
21 DF ヴァレンティノ・リヴラメント
2002年11月12日(23歳) 173cm 40 0
33 DF ダン・バーン
1992年05月09日(33歳) 198cm 41 2
86 DF レオ・シャハー
2007年03月18日(18歳) 0 0
7 MF ジョエリントン
1996年08月14日(29歳) 186cm 34 4
8 MF サンドロ・トナーリ
2000年05月08日(25歳) 181cm 40 6
23 MF ジェイコブ・マーフィー
1995年02月24日(30歳) 179cm 38 9
28 MF ジョー・ウィロック
1999年08月20日(26歳) 179cm 36 0
36 MF シェーン・ロングスタッフ
1997年10月30日(28歳) 180cm 27 0
39 MF ブルーノ・ギマランイス
1997年11月16日(28歳) 182cm 74kg 41 5
40 MF ジョー・ホワイト
2002年10月01日(23歳) 186cm
67 MF ルイス・マイリー
2006年05月01日(19歳) 15 1
9 FW カラム・ウィルソン
1992年02月27日(33歳) 180cm 19 0
10 FW アンソニー・ゴードン
2001年02月24日(24歳) 183cm 37 8
11 FW ハーヴィー・バーンズ
1997年12月09日(28歳) 174cm 34 9
14 FW アレクサンダー・イサク
1999年09月21日(26歳) 190cm 39 27
18 FW ウィリアム・オスラ
2003年08月04日(22歳) 186cm 12 1
78 FW ショーン・ニーブ
2007年05月27日(18歳) 0 0
監督 エディ・ハウ
1977年11月29日(48歳)
監督 グレアム・ジョーンズ
1970年03月13日(55歳)
監督 ジェイソン・ティンダル
1977年11月15日(48歳)

ニューカッスルの試合日程

プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 1 - 0 vs サウサンプトン
第2節 2024年8月25日 1 - 1 vs ボーンマス
第3節 2024年9月1日 2 - 1 vs トッテナム
第4節 2024年9月15日 1 - 2 vs ウォルバーハンプトン
第5節 2024年9月21日 3 - 1 vs フルアム
第6節 2024年9月28日 1 - 1 vs マンチェスター・シティ
第7節 2024年10月5日 0 - 0 vs エバートン
第8節 2024年10月19日 0 - 1 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第9節 2024年10月27日 2 - 1 vs チェルシー
カラバオカップ(EFLカップ)
4回戦 2024年10月30日 2 - 0 vs チェルシー
プレミアリーグ
第10節 2024年11月2日 1 - 0 vs アーセナル
第11節 2024年11月10日 1 - 3 vs ノッティンガム・フォレスト
第12節 2024年11月25日 0 - 2 vs ウェストハム
第13節 2024年11月30日 1 - 1 vs クリスタル・パレス
第14節 2024年12月4日 3 - 3 vs リバプール
第15節 2024年12月7日 4 - 2 vs ブレントフォード
第16節 2024年12月14日 4 - 0 vs レスター・シティ
カラバオカップ(EFLカップ)
準々決勝 2024年12月18日 3 - 1 vs ブレントフォード
プレミアリーグ
第17節 2024年12月21日 0 - 4 vs イプスウィッチ・タウン
第18節 2024年12月26日 3 - 0 vs アストン・ビラ
第19節 2024年12月30日 0 - 2 vs マンチェスター・ユナイテッド
第20節 2025年1月4日 1 - 2 vs トッテナム
カラバオカップ(EFLカップ)
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月7日 0 - 2 vs アーセナル
プレミアリーグ
第21節 2025年1月15日 3 - 0 vs ウォルバーハンプトン
第22節 2025年1月18日 1 - 4 vs ボーンマス
第23節 2025年1月25日 1 - 3 vs サウサンプトン
第24節 2025年2月1日 1 - 2 vs フルアム
カラバオカップ(EFLカップ)
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月5日 2 - 0 vs アーセナル
プレミアリーグ
第25節 2025年2月15日 4 - 0 vs マンチェスター・シティ
第26節 2025年2月23日 4 - 3 vs ノッティンガム・フォレスト
第27節 2025年2月26日 2 - 0 vs リバプール
FAカップ
5回戦 2025年3月2日 1 - 2 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
プレミアリーグ
第28節 2025年3月10日 0 - 1 vs ウェストハム
カラバオカップ(EFLカップ)
決勝 2025年3月16日 1 - 2 vs リバプール
プレミアリーグ
第30節 2025年4月2日 2 - 1 vs ブレントフォード
第31節 2025年4月7日 0 - 3 vs レスター・シティ
第32節 2025年4月13日 4 - 1 vs マンチェスター・ユナイテッド
第29節 2025年4月16日 5 - 0 vs クリスタル・パレス
第33節 2025年4月19日 4 - 1 vs アストン・ビラ
第34節 2025年4月26日 3 - 0 vs イプスウィッチ・タウン
第35節 2025年5月4日 1 - 1 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第36節 2025年5月11日 2 - 0 vs チェルシー
第37節 2025年5月18日 24:30 vs アーセナル
第38節 2025年5月25日 24:00 vs エバートン