サガン鳥栖
Sagan TOSU| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1997年 |
| ホームタウン | 鳥栖市 |
| スタジアム | 駅前不動産スタジアム |
★クラブ沿革
1997年:佐賀県サッカー協会、地元市民団体の支援で、市民クラブとして創部、JFL参加
1998年:株式会社サガン鳥栖設立
1999年:Jリーグ入会。J2に参加
2005年:運営法人が株式会社サガンドリームスへ
2011年:J1に昇格
★主な獲得タイトル
なし
1997年:佐賀県サッカー協会、地元市民団体の支援で、市民クラブとして創部、JFL参加
1998年:株式会社サガン鳥栖設立
1999年:Jリーグ入会。J2に参加
2005年:運営法人が株式会社サガンドリームスへ
2011年:J1に昇格
★主な獲得タイトル
なし
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 7 |
|
FC今治 | 25 | 6 | 7 | 3 | 19 | 13 | 6 | 16 |
| 8 |
|
サガン鳥栖 | 25 | 7 | 4 | 5 | 16 | 16 | 0 | 16 |
| 9 |
|
大分トリニータ | 22 | 5 | 7 | 3 | 14 | 12 | 2 | 15 |
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
サガン鳥栖のニュース一覧
サガン鳥栖の人気記事ランキング
1
「ベストヤングプレーヤー賞」対象選手18名が発表! 2桁得点の鹿島MF荒木遼太郎や湘南の日本代表GK谷晃生ら
Jリーグは5日、2021シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手18名を発表した。 当該シーズンの12月31日時点で21歳以下で、シーズン19試合以上の出場選手であり、過去に同賞および新人王を受賞していない選手が今回の候補メンバーとなった。 上位陣では3位のヴィッセル神戸DF小林友希、4位の鹿島アントラーズのMF荒木遼太郎、MF松村優太がノミネートしている。 「ベストヤングプレーヤー賞」は、J1の全20クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて決定。ブック型楯と賞金50万円が渡されることとなる。 ◆ベストヤングプレーヤー賞 対象選手(18名) MF荒木遼太郎(鹿島アントラーズ/19歳) 36試合10得点:2291分 MF松村優太(鹿島アントラーズ/20歳) 22試合2得点:759分 FW細谷真大(柏レイソル/20歳) 28試合3得点:1090分 MF安永玲央(横浜FC/21歳) 27試合1得点:1741分 GK谷晃生(湘南ベルマーレ/21歳) 34試合0得点:3060分 DF畑大雅(湘南ベルマーレ/19歳) 22試合0得点:1413分 MF田中聡(湘南ベルマーレ/19歳) 36試合2得点:2669分 MF鈴木唯人(清水エスパルス/20歳) 33試合2得点:2005分 MF松岡大起(清水エスパルス/20歳) 36試合0得点:3177分 MF奥野耕平(ガンバ大阪/21歳) 26試合0得点:1385分 DF西尾隆矢(セレッソ大阪/20歳) 31試合2得点:2556分 DF小林友希(ヴィッセル神戸/21歳) 22試合0得点:1509分 FW鮎川峻(サンフレッチェ広島/20歳) 19試合1得点:603分 MF東俊希(サンフレッチェ広島/21歳) 35試合3得点:2475分 FW宮代大聖(徳島ヴォルティス/21歳) 32試合7得点:2556分 MF藤田譲瑠チマ(徳島ヴォルティス/19歳) 28試合1得点:1473分 DF大畑歩夢(サガン鳥栖/20歳) 30試合0得点:1768分 DF中野伸哉(サガン鳥栖/18歳) 34試合0得点:1790分 2021.12.05 12:43 Sun2
ミズノがトーレス特別仕様のスパイク「MORELIA NEOⅡ F9T」を28日から限定販売!
ミズノは、サッカーシューズ「MORELIA NEO Ⅱ」のフェルナンド・トーレス着用の限定モデル「MORELIA NEOⅡ F9T(モレリアネオツーエフナインティー)」を、4月28日(日)に全国のミズノ品取扱店で発売することを発表した。 「MORELIA NEOⅡ F9T」は、トーレスの試合にかける闘志と、母国スペインのナショナルカラーをイメージしたレッドのカラーを採用。シューズのかかと部分にはイニシャルである「FT」(=Fernando Torres)と背番号「9」の数字が入っており、トーレス仕様の特別なデザインになっている。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190425_20_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 「MORELIA NEOⅡ F9T」は、トーレスの背番号「9」と、プロ契約を結んだ1999年にちなんで、日本国内で999足、グローバルで1999足の数量限定で販売。また、トーレスがスペインA代表で初ゴールを決めた日にあわせて4月28日に発売される。なお、トーレスも4月28日から使用する。 トーレスはこのスパイクについて「スペインのナショナルカラーであるレッド、そして自分のイニシャルとストライカーの証である「9」番を入れてもらいました。自分のこだわりが詰まったこのシューズとともに、さらに得点を狙っていきたいと思います」とコメントしている。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190425_20_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 商品名: 「MORELIA NEOⅡ F9T(モレリアネオツーエフナインティ―)」 価格: ¥23,000+税(税込価格:¥24,840) サイズ: 25.0~29.0cm カラー: ホワイト×レッド 素材: 人工皮革(マイクロファイバー)・天然皮革(スコッチガードカンガルーレザー) 質量: 約195g(27.0cm片方) 2019.04.25 16:00 Thu3
鳥栖フューチャーズでもプレーした元カメルーン代表キャプテンのタタウ氏が57歳で死去
かつてカメルーン代表のキャプテンも務め、サガン鳥栖の前身である鳥栖フューチャーズでもプレーしたステファン・タタウ氏が亡くなった。57歳だった。イギリス『BBC』が伝えた。 タタウ氏は、カメルーン代表の一員として1990年のイタリア・ワールドカップに出場。キャプテンとしてチームをベスト8へ導いた事で知られている。 また、1994年のアメリカ・ワールドカップにも出場。キャプテンとして3試合に出場していた。 クラブレベルではカメルーンでプレーし、1995年1月からは鳥栖フューチャーズでプレー。2年間プレーし、そのまま現役を引退した。 なお、死因についてはまだ発表されていない。 2020.08.02 21:15 Sun4
アビスパ福岡、鳥栖戦でのサポーターの禁止行為に声明、個人と違反行為の特定に加え、観戦ルール見直しへ
アビスパ福岡は22日、21日に駅前不動産スタジアムで行われたサガン鳥栖との一戦におけるサポーターの行為について声明を発表した。 福岡の発表によると、鳥栖戦においてアビスパ福岡の一部サポーターによる「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」及び「サガン鳥栖運営管理規定」で禁止されている行為があったとのことだ。 この件については、川森敬史 代表取締役社長も試合後に自身のツイッターで言及しており、苦言を呈していた。 福岡は川森社長名義の声明を発表し、処分を行うために調査すると発表。個人の特定が済み次第、処分等についても発表するとした。 「クラブとしては到底看過できる事案ではないと捉えており、昨年7月にJリーグが再開されて以降、コロナ禍のスタジアムでガイドラインに従い観戦スタイルを遵守いただいている多くの皆様をはじめ、安心安全なスタジアム運営にご協力下さっている方々や、Jリーグを愛されている全ての皆様に心よりお詫び申し上げます」 「現在実行者個人の特定と違反行為の特定を進めると同時に、関係各所と当該行為に対する処分、及び次節以降のホームゲームでの観戦ルール見直し等を協議しているところであり、近日中に方針をホームページ等でお示しさせていただく予定でございます」 「昨日をもって政府による緊急事態宣言が解除されましたが、私たちはコロナ禍における2021シーズンのリーグ戦を成立させ、ファン、サポーターの皆様が安心してスタジアムにご来場いただける環境を整えるべく、引き続き取り組んでまいります。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます」 鳥栖戦では、サポーターによる声出しの応援やチャントなど、現時点で禁止されている応援行為が見られており、大きな話題となっていた。 2021.03.22 20:15 Mon5
J昇格請負人だったウーゴ・マラドーナの訃報/六川亨の日本サッカー見聞録
昨年末のこと、残念なニュースが飛び込んできた。一昨年末に亡くなったディエゴ・マラドーナの末弟であるウーゴ・マラドーナ(52歳)が急逝したとの報道だ。死因はナポリにある自宅で心臓発作を起こしたらしい。 ディエゴ自身もこれまで放映された映画やアマゾンTVが放送しているドラマなどで、ナポリ時代に薬物に手を出したことを告白している。もしかしたらウーゴも同じ道を辿ったとしたら、兄ディエゴは“英雄"だったかもしれないが、ファミリーにとってナポリ時代は悔やまれてならない。 ウーゴの存在を身近に知ったのは、92年に浜松市をホームにするPJMフューチャーズに加入した時だった。 PJMは、アメリカ人のポール・J・マイヤーが開発した人材育成のための能力開発システムで、当時、本田技研の研修を担当していた桑原勝義氏が興味を持ったことから“おとぎ話"はスタートした。桑原は藤枝東高時代に高校選手権で優勝し、その後は日本代表にも選ばれた好選手で、本田サッカー部の監督も歴任した(現JFL理事長)。 桑原氏の夢は、一貫した育成システムで育てた選手を2002年のW杯で日本代表に送り込むことだった。そのために本田を辞め、87年にクワバラスポーツクラブと、本田サッカー部の選手を中心にしたPJMフューチャーズを立ち上げた。 当初の予定は7年後の94年にJSL(日本サッカーリーグ)1部入りを果たすことだったが、時代はJリーグ創設へと動き出した。 Jリーグ入りへ、静岡からはJSL1部のヤマハと本田に加え、県リーグ所属の清水クラブ(後の清水エスパルス)の4チームが名乗りを上げた(その後は中央防犯、現アビスパ福岡もJリーグ入りを表明)。後発であり劣勢が否めないPJMにとって、Jリーグ入りへ起死回生の策だったのが当時29歳のディエゴ・マラドーナの獲得だった。 90年7月、PJMフューチャーズのオーナーでありPJMジャパンの社長の有田平は「移籍金は20億円以上、年俸も希望次第」と発表した。しかしナポリとの契約が93年5月まで残っていたため、マラドーナの獲得は夢のまま終わった。 そんなPJMフューチャーズに転機が訪れたのは東海リーグに昇格した91年、マラドーナ3兄弟の末弟であるウーゴを獲得したことだった。兄に似てずんぐりむっくりの体型のウーゴは、「背番号10は兄ディエゴのためにとっておく」と話していた。ディエゴの夢である「兄弟3人(ラウルとウーゴ)でプレーする」ための布石ではないかと報道されることもあった。 残念ながら兄ディエゴは90年イタリアW杯後の91年にコカイン服用の疑いでイタリア警察から告発され、FIFAからは15ヶ月の出場停止処分を受け、兄弟が揃って日本でプレーする夢はかなわなかった。 それでもウーゴはPJM(後の鳥栖フューチャーズ)でプレーした92年から94年の3年間(東海リーグとJFL)で49試合出場31ゴール、95年は福岡ブルックスに移籍し、JFLでは27試合出場で27ゴールを奪ってJリーグ昇格に貢献、97年には札幌でもチームをJリーグ昇格へと導いた。 偉大すぎる兄と比較されながらも、そのひたむきなプレーは鳥栖や福岡、札幌のファン・サポーターの脳裏に焼き付いているのではないだろうか。遅ればせながら、哀悼の意を表します。 2022.01.10 12:30 Monサガン鳥栖の選手一覧
| 1 | GK |
|
アルナウ・リエラ・ロドリゲス | |||||||
|
1997年12月27日(28歳) | 190cm | 85kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 12 | GK |
|
泉森涼太 | |||||||
|
1999年07月21日(26歳) | 181cm | 81kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 21 | GK |
|
ヤン・ハンビン | |||||||
|
1991年08月30日(34歳) | 195cm | 90kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 35 | GK |
|
内山圭 | |||||||
|
1993年07月19日(32歳) | 181cm | 74kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
平瀬大 | |||||||
|
2001年03月28日(24歳) | 180cm | 75kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
今津佑太 | |||||||
|
1995年07月08日(30歳) | 184cm | 80kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 5 | DF |
|
長澤シヴァタファリ | |||||||
|
2001年12月12日(24歳) | 186cm | 83kg |
|
4 |
|
1 | |||
| 13 | DF |
|
井上太聖 | |||||||
|
2002年10月01日(23歳) | 183cm | 75kg |
|
16 |
|
2 | |||
| 23 | DF |
|
北島郁哉 | |||||||
|
2005年11月20日(20歳) | 171cm | 67kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
安藤寿岐 | |||||||
|
2003年10月14日(22歳) | 176cm | 73kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 32 | DF |
|
小川大空 | |||||||
|
1999年10月18日(26歳) | 180cm | 72kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 37 | DF |
|
森下怜哉 | |||||||
|
1998年11月01日(27歳) | 180cm | 68kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 48 | DF |
|
黒木雄也 | |||||||
|
2007年12月04日(18歳) | 182cm | 74kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 91 | DF |
|
上原牧人 | |||||||
|
1998年11月20日(27歳) | 182cm | 78kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 2 | MF |
|
松本凪生 | |||||||
|
2001年09月04日(24歳) | 171cm | 66kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
新井晴樹 | |||||||
|
1998年04月12日(27歳) | 170cm | 69kg |
|
17 |
|
1 | |||
| 8 | MF |
|
楢原慶輝 | |||||||
|
2004年04月07日(21歳) | 168cm | 61kg | |||||||
| 10 | MF |
|
本田風智 | |||||||
|
2001年05月10日(24歳) | 170cm | 64kg | |||||||
| 11 | MF |
|
西川潤 | |||||||
|
2002年02月21日(24歳) | 180cm | 70kg |
|
15 |
|
2 | |||
| 16 | MF |
|
西澤健太 | |||||||
|
1996年09月06日(29歳) | 171cm | 67kg |
|
10 |
|
1 | |||
| 18 | MF |
|
日野翔太 | |||||||
|
2002年10月16日(23歳) | 167cm | 61kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 20 | MF |
|
クリスティアーノ | |||||||
|
2000年02月22日(26歳) | 175cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 22 | MF |
|
松田詠太郎 | |||||||
|
2001年05月20日(24歳) | 170cm | 64kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 25 | MF |
|
渡邉綾平 | |||||||
|
2002年02月08日(24歳) | 170cm | 68kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 27 | MF |
|
櫻井辰徳 | |||||||
|
2002年07月26日(23歳) | 178cm | 68kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 33 | MF |
|
西矢健人 | |||||||
|
1999年11月07日(26歳) | 175cm | 68kg |
|
16 |
|
1 | |||
| 44 | MF |
|
堀米勇輝 | |||||||
|
1992年12月13日(33歳) | 168cm | 63kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 45 | MF |
|
東口藍太郎 | |||||||
|
2007年08月04日(18歳) | 157cm | 57kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 77 | MF |
|
ヴィキンタス・スリヴカ | |||||||
|
1995年04月29日(30歳) | 187cm | 81kg |
|
17 |
|
2 | |||
| 9 | FW |
|
ジョー | |||||||
|
1999年02月21日(27歳) | 190cm | 86kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 14 | FW |
|
堺屋佳介 | |||||||
|
2005年05月07日(20歳) | 173cm | 68kg |
|
4 |
|
1 | |||
| 15 | FW |
|
酒井宣福 | |||||||
|
1992年11月09日(33歳) | 180cm | 78kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 19 | FW |
|
鈴木大馳 | |||||||
|
2006年11月08日(19歳) | 181cm | 70kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 34 | FW |
|
山田寛人 | |||||||
|
2000年03月07日(26歳) | 183cm | 76kg |
|
7 |
|
2 | |||
| 47 | FW |
|
新川志音 | |||||||
|
2007年08月06日(18歳) | 171cm | 65kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
小菊昭雄 | ||||||||
|
1975年07月07日(50歳) | |||||||||
サガン鳥栖の試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第2節 | 2025年2月22日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第3節 | 2025年3月1日 | H |
|
1 | - | 4 | vs |
|
FC今治 |
| 第4節 | 2025年3月9日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
いわきFC |
| 第5節 | 2025年3月15日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
カターレ富山 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
松本山雅FC |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第8節 | 2025年4月5日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第9節 | 2025年4月13日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第10節 | 2025年4月19日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第11節 | 2025年4月25日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第12節 | 2025年4月29日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第13節 | 2025年5月3日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第14節 | 2025年5月6日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第15節 | 2025年5月11日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第16節 | 2025年5月17日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第17節 | 2025年5月25日 | H | 14:00 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第18節 | 2025年5月31日 | H | 14:00 | vs |
|
愛媛FC |
| 第19節 | 2025年6月14日 | A | 18:00 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第20節 | 2025年6月21日 | A | 19:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第21節 | 2025年6月28日 | H | 19:00 | vs |
|
いわきFC |
| 第22節 | 2025年7月5日 | A | 19:00 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第23節 | 2025年7月12日 | H | 19:00 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第24節 | 2025年8月2日 | A | 14:00 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第25節 | 2025年8月10日 | A | 19:00 | vs |
|
愛媛FC |
| 第26節 | 2025年8月17日 | H | 19:00 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第27節 | 2025年8月23日 | H | 19:00 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第28節 | 2025年8月30日 | A | 19:00 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第29節 | 2025年9月13日 | A | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第31節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
FC今治 |
| 第32節 | 2025年10月5日 | A | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第33節 | 2025年10月18日 | H | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第34節 | 2025年10月25日 | A | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第35節 | 2025年11月2日 | H | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第36節 | 2025年11月9日 | A | vs |
|
カターレ富山 |
| 第37節 | 2025年11月23日 | A | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第38節 | 2025年11月29日 | H | vs |
|
ジュビロ磐田 |

日本