ヴィニシウスのハットでクラシコ完勝のマドリーが2大会ぶり通算13度目の優勝! 宿敵バルサ撃破で今季初タイトル【スーペル・コパ】
2024.01.15 05:58 Mon
スーペル・コパ決勝、レアル・マドリーvsバルセロナが14日にサウジアラビアのキングサウード・ユニバーシティスタジアムで行われ、4-1で完勝したマドリーが2大会ぶり13度目の優勝を果たした。
2大会ぶりの優勝を目指すマドリーは、準決勝でアトレティコとのマドリード・ダービーを戦い、120分の激闘に5-3で勝利。その激戦から中3日で迎えた決勝では今シーズン2度目のエル・クラシコに臨んだ。アンチェロッティ監督はこの大一番に向けて先発2人を変更。ケパとモドリッチに代えてルニン、クロースを起用した。
一方、大会連覇を狙うバルセロナは準決勝でオサスナと対戦し、2-0で勝利を収めた。リーグ前回対戦で敗れた宿敵にリベンジを期すチャビのチームは中2日の一戦に向けて先発1人を変更。負傷のハフィーニャに代えてペドリを起用。左ウイングにセルジ・ロベルト、右サイドバックにアラウホと対マドリー仕様で臨んだ。
立ち上がりにいきなりゴール前でのシーンを作り合い、早くもオープンな展開を想起させた今季2度目のクラシコはその予感通りの展開となる。
まずは7分、相手陣内中央でボールを持ったベリンガムが背後を狙うヴィニシウスの動き出しに合わせてスルーパスを供給。これに中途半端な形でカットを狙ったDFクンデと完璧に入れ替わったヴィニシウスがそのままボックス内に持ち込んでGKペーニャを右にかわして無人のゴールへシュートを流し込む。
続けざまの拙守で2点のビハインドを背負ったバルセロナはリスクを冒して反撃に転じる。12分にはボックス内でペドリの落としを受けたフェラン・トーレスのボレーシュートが枠に向かうが、これは惜しくもクロスバーを叩く。
以降もギュンドアン、ペドリを起点に良い形を作り出すなか、前半半ば過ぎにはフェランに再びのビッグチャンス。27分、ペドリのスルーパスで右サイドのスペースに抜け出したフェランはボックス右に持ち込んでグラウンダーのシュートを放つが、これはGKルニンの足を使った好守に阻まれる。
それでも、押し込む形を継続するバルセロナは33分、ギュンドアンのボックス付近での仕掛けから波状攻撃を見せると、相手DFのクリアボールに反応したレヴァンドフスキがペナルティアーク付近から抑えの利いた強烈な右足ボレーを放つ。ゴール前の密集を抜けたボールにGKルニンが反応したものの、その手をはじいてボールがゴールネットに突き刺さった。
エースのゴラッソでスタジアムの空気が変わったが、この直後にスコアを動かしたのはマドリー。37分、ボックス内で味方からのクロスに反応したヴィニシウスがDFアラウホに後ろから手をかけられて倒されると、このプレーでPKが与えられる。これをキッカーのヴィニシウスがきっちり決め切り、前半だけでハットトリックを達成した。
その後、前半終盤にかけては再びリスクを冒して前に出たバルセロナがペドリの鋭いシュートでゴールに迫ったものの、これはわずかに枠の右に外れてマドリーの2点リードで前半終了を迎えた。
2点ビハインドで後半に臨んだバルセロナだが、メンバー交代なしでスタート。後ろ重心でロングカウンターを狙うマドリーの戦い方もあって押し込むことはできるが、ペドリ以外にアタッキングサードで効果的なアクセントを付けられず。集中した相手の守備を崩し切れない。
この展開を受けてチャビ監督は60分過ぎに3枚替えを敢行。セルジ・ロベルト、ペドリ、フェランを下げてラミン・ヤマル、フェリックス、フェルミン・ロペスとアタッカーをピッチに送り込む。
だが、後半も先にゴールを奪ったのはエル・ブランコだった。64分、右サイドを起点としたカウンターからボックス左でクロスを収めたヴィニシウスがゴール前のベリンガムを狙って折り返す。これはDFクンデに撥ね返されるが、短いクリアに抜け目なく反応したロドロゴが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に蹴り込んだ。
この4点目に加え、71分にはヴィニシウスへのアフターチャージでアラウホが2枚目のカードをもらって退場となり、残り20分余りを残して試合の大勢は決した。
その後は意地を見せたいバルセロナが球際で激しいプレーを見せつつ、フェリックスらに決定機も訪れたが、要所を締めるマドリーが冷静に撥ね返していく。一方、余裕の展開となったマドリーは試合終盤にかけて続けて主力をベンチに下げて完全にクローズにかかった。
ブラヒム・ディアスを中心に攻勢を仕掛けたなか、マニータ達成には至らなかったものの、このまま4-1でタイムアップを迎えた。この結果、リーグ前回対戦に続いてクラシコに完勝したマドリーが2大会ぶり通算13度目の優勝を果たし、今季初タイトルを獲得した。
2大会ぶりの優勝を目指すマドリーは、準決勝でアトレティコとのマドリード・ダービーを戦い、120分の激闘に5-3で勝利。その激戦から中3日で迎えた決勝では今シーズン2度目のエル・クラシコに臨んだ。アンチェロッティ監督はこの大一番に向けて先発2人を変更。ケパとモドリッチに代えてルニン、クロースを起用した。
一方、大会連覇を狙うバルセロナは準決勝でオサスナと対戦し、2-0で勝利を収めた。リーグ前回対戦で敗れた宿敵にリベンジを期すチャビのチームは中2日の一戦に向けて先発1人を変更。負傷のハフィーニャに代えてペドリを起用。左ウイングにセルジ・ロベルト、右サイドバックにアラウホと対マドリー仕様で臨んだ。
まずは7分、相手陣内中央でボールを持ったベリンガムが背後を狙うヴィニシウスの動き出しに合わせてスルーパスを供給。これに中途半端な形でカットを狙ったDFクンデと完璧に入れ替わったヴィニシウスがそのままボックス内に持ち込んでGKペーニャを右にかわして無人のゴールへシュートを流し込む。
幸先よく先制に成功したマドリーは直後にもショートカウンターからロドリゴが決定的なシュートを放つが、これはGKペーニャの好守に遭う。それでも、10分には自陣右サイドのカルバハルからの浮き球パスに完璧なタイミングで抜け出したロドリゴが逆サイドに猛スプリントで走り込む同胞FWへ丁寧な折り返しを供給。これをヴィニシウスが身体ごと押し込み、瞬く間にドブレーテを達成した。
続けざまの拙守で2点のビハインドを背負ったバルセロナはリスクを冒して反撃に転じる。12分にはボックス内でペドリの落としを受けたフェラン・トーレスのボレーシュートが枠に向かうが、これは惜しくもクロスバーを叩く。
以降もギュンドアン、ペドリを起点に良い形を作り出すなか、前半半ば過ぎにはフェランに再びのビッグチャンス。27分、ペドリのスルーパスで右サイドのスペースに抜け出したフェランはボックス右に持ち込んでグラウンダーのシュートを放つが、これはGKルニンの足を使った好守に阻まれる。
それでも、押し込む形を継続するバルセロナは33分、ギュンドアンのボックス付近での仕掛けから波状攻撃を見せると、相手DFのクリアボールに反応したレヴァンドフスキがペナルティアーク付近から抑えの利いた強烈な右足ボレーを放つ。ゴール前の密集を抜けたボールにGKルニンが反応したものの、その手をはじいてボールがゴールネットに突き刺さった。
エースのゴラッソでスタジアムの空気が変わったが、この直後にスコアを動かしたのはマドリー。37分、ボックス内で味方からのクロスに反応したヴィニシウスがDFアラウホに後ろから手をかけられて倒されると、このプレーでPKが与えられる。これをキッカーのヴィニシウスがきっちり決め切り、前半だけでハットトリックを達成した。
その後、前半終盤にかけては再びリスクを冒して前に出たバルセロナがペドリの鋭いシュートでゴールに迫ったものの、これはわずかに枠の右に外れてマドリーの2点リードで前半終了を迎えた。
2点ビハインドで後半に臨んだバルセロナだが、メンバー交代なしでスタート。後ろ重心でロングカウンターを狙うマドリーの戦い方もあって押し込むことはできるが、ペドリ以外にアタッキングサードで効果的なアクセントを付けられず。集中した相手の守備を崩し切れない。
この展開を受けてチャビ監督は60分過ぎに3枚替えを敢行。セルジ・ロベルト、ペドリ、フェランを下げてラミン・ヤマル、フェリックス、フェルミン・ロペスとアタッカーをピッチに送り込む。
だが、後半も先にゴールを奪ったのはエル・ブランコだった。64分、右サイドを起点としたカウンターからボックス左でクロスを収めたヴィニシウスがゴール前のベリンガムを狙って折り返す。これはDFクンデに撥ね返されるが、短いクリアに抜け目なく反応したロドロゴが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に蹴り込んだ。
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その後は意地を見せたいバルセロナが球際で激しいプレーを見せつつ、フェリックスらに決定機も訪れたが、要所を締めるマドリーが冷静に撥ね返していく。一方、余裕の展開となったマドリーは試合終盤にかけて続けて主力をベンチに下げて完全にクローズにかかった。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CrdtU8ys0di/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Luka Modric(@lukamodric10)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】お母さんとどちらが似ている?モドリッチの妻バーニャさんと子供たちとの家族ショット!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmlxAxSPMYb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmlxAxSPMYb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Luka Modric(@lukamodric10)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.04.26 12:25 Wed3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
代表戦で衝突のアルダ・ギュレルとソボスライがSNSで場外戦…出場時間揶揄に対してマドリーMFが痛烈な返し
レアル・マドリーのトルコ代表MFアルダ・ギュレルとリバプールのハンガリー代表MFドミニク・ソボスライがSNS上で場外戦を繰り広げている。 両国は今回のインターナショナルマッチウィークに行われたUEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25・リーグA/B昇降格プレーオフで激突。 トルコホームの1stレグをトルコが3-1で先勝していたなか、ハンガリーホームで行われた23日の2ndレグもトルコが3-0で快勝。2戦合計6-1の完勝でリーグA昇格を決めていた。 同試合ではチーム2点目を挙げたギュレルが1年前のフレンドリーマッチでも衝突が伝えられ、今回の再戦でもバチバチとやり合っていたソボスライに激しく詰め寄られた際に「黙れ」のジェスチャーを行い、小競り合いとなっていた。 ここまでであれば、試合中によくある揉め事として流されるはずだったが、試合後も怒りが収まらないハンガリー代表のキャプテンはハンガリー『Nemzeti Sport』がインスタグラムに投稿した当該のやり取りを収めた写真に対して、「1088」とのコメントを残した。 この数字はカルロ・アンチェロッティ監督の下、ポジション争いで苦戦するギュレルのマドリーでの今シーズンのプレータイムを揶揄したものとされ、物議を醸していた。 これに対して血気盛んな20歳MFも黙っておらず、自身のインスタグラムのストーリーズで反撃。「この男は冗談だ。6ゴールで黙るには十分じゃないのか?」とのキャプションとともに同じ画像とトルコの3-0のスコアを写した画像を投稿。 さらに、画像をよく確認すると、ハンガリーのスコアの下に「ソボスライ 1インスタグラムコメント」と細かな加工も加えられており、痛烈に煽り返した。 ここに至る両選手の衝突の経緯はわからず、外野がとやかく言うべきではないが、ひとまず互いに冷静さを取り戻し、今後は場外戦ではなく改めてピッチの上で白黒つけたいところか。 2025.03.25 06:30 Tue5