ユナイテッドvsスパーズはドロー決着! ホームで2度追いつかれた赤い悪魔はラトクリフ卿御前試合飾れず【プレミアリーグ】
2024.01.15 03:32 Mon
プレミアリーグ第21節、マンチェスター・ユナイテッドvsトッテナムが14日にオールド・トラッフォードで行われ、2-2のドローに終わった。
8位のユナイテッド(勝ち点31)は前節、ノッティンガム・フォレストに敵地で1-2の敗戦を喫し、2023年の戦いを終えた。それでも、直近のFAカップでは3部のウィガンに2-0で快勝し、ひとまずバウンスバックに成功した。そして、サー・ジム・ラトクリフ氏が初観戦した新年最初のホームゲームでは前回対戦で敗れた難敵相手に勝ち点3奪取を狙った。テン・ハグ監督はそのウィガン戦から先発1人を変更。マクトミネイに代えて体調不良から回復したエリクセンを起用。また、負傷明けのマルティネス、カゼミロがベンチに復帰した。
対する5位のトッテナム(勝ち点39)は前節、満身創痍の状況のなかでリーグ7戦無敗の絶好調ボーンマスに3-1の勝利。前々節のブライトン戦の敗戦からのバウンスバックに成功し、2023年の戦いを締めくくった。さらに、直近のFAカップではバーンリーに1-0と競り勝って公式戦連勝を飾った。上位戦線に踏みとどまるため勝ち点3必須の対ビッグ6戦では、バーンリー戦から先発4人を変更。負傷のベン・デイビスとロ・チェルソに加え体調不良のクルゼフスキがベンチを外れたほかエメルソンがベンチスタートに。代わって負傷明けのファン・デ・フェンとロメロ、新天地デビューのヴェルナー、ホイビュアが起用された。
互いに前から圧力をかけ合うアグレッシブな入りを見せたなか、開始早々にいきなりスコアが動く。
3分、GKオナナからのロングスローを起点にカウンターを仕掛けたユナイテッドはブルーノ・フェルナンデスが背後を狙う左サイドのラッシュフォードへミドルレンジの正確なパスを通す。ボックス内でのカットインはDFのカバーに遭うが、こぼれ球が中央のホイルンドの足元にこぼれると、短く左に持ち出したデンマーク代表FWがニア上へ強烈な左足シュートを突き刺した。
流動的なポジションチェンジによってサイドでうまく深い位置を取って際どいクロスを幾度か良い形を作り出すと、セットプレーから早い時間帯に追いつく。19分、左CKの場面でキッカーのペドロ・ポロが右足インスウィングのクロスを入れると、中央でマークを外したリシャルリソンが冷静にコースを狙ったヘディングシュートを右隅に突き刺した。
1-1の振り出しに戻った試合はボールを握って押し込むトッテナム、カウンターで応戦するユナイテッドという構図の下で一進一退の攻防に。
安定したボール保持にカウンタープレスが嵌って良い押し込み方を見せるものの、なかなか攻め切れないアウェイチーム。これに対して焦れずにカウンターからの一発を狙うホームチームが再び前に出る。
40分、中盤でのボール奪取からカウンターに転じたユナイテッドはボックス手前左でB・フェルナンデスからパスを受けたラッシュフォードがボックス中央のホイルンドに当てて密集でリターンパスを受けると、鋭いひざ下の振り抜きから正確な右足シュートをゴール右隅に流し込んだ。
これで再び追う展開となったトッテナムは前半終了間際にスキップの絶妙なスルーパスに抜け出したヴェルナー、ペドロ・ポロの正確な右CKからロメロと続けてビッグチャンスが訪れるが、前者はシュートミス、後者は至近距離からのヘディングシュートがクロスバーを叩いて追いつくことはできなかった。
ホームチームの1点リードで折り返した後半は互いに前半と同じメンバーでスタート。すると、前半同様に開始早々にスコアが動いた。46分、ゴールキックからのリスタートでロメロから中盤のスキップへの縦パスで一気に局面を打開。左サイドのスペースを狙うヴェルナーにボールが渡ると、内側への運びでタメを作ったドイツ代表FWが冷静に中を確認して横パス。勢いを持ってボックス内に侵入したベンタンクールがそのままゴール左まで持ち込んで強烈な左足シュートでニアを抜いた。
ヴェルナー初アシストから生まれたベンタンクールの今季初ゴールによって早々に試合を振り出しに戻ったスパーズは、前半の戦いを教訓に被カウンターのリスクを管理しつつ、より積極性が出てきたヴェルナーを起点に再三のセットプレーからチャンスを窺う。
一方、後半はなかなかカウンターを繰り出せずに守勢が続くユナイテッドは続けて選手交代を敢行。エリクセンを下げてマクトミネイ、62分にはエバンスを下げて負傷明けのマルティネスをピッチに送り込んだ。
後半半ばを過ぎると、試合は徐々に膠着。ゲームの主導権はアウェイチームにあるものの、なかなか効果的にフィニッシュまで持ち込めない。そういったなか、ポステコグルー監督は80分を過ぎてヴェルナー、スキップを下げてブライアン・ヒル、新加入のドラグシンを投入。中盤に控え不在のなかで[3-4-3]に並びを変えた。
2-2のイーブンのまま最終盤に突入。互いに消耗戦色濃い展開のなかで土壇場の94分にホームチームに勝ち越しのチャンス。左サイドにポジションを移していたガルナチョの正確な右足インスウィングのクロスに反応したボックス中央でフリーのマクトミネイがヘディングシュートを放つが、これは無情にもクロスバーの上を越えた。
そして、試合はこのままタイムアップを迎え、打ち合いとなったユナイテッドとトッテナムの強豪対決は痛み分けに終わった。
8位のユナイテッド(勝ち点31)は前節、ノッティンガム・フォレストに敵地で1-2の敗戦を喫し、2023年の戦いを終えた。それでも、直近のFAカップでは3部のウィガンに2-0で快勝し、ひとまずバウンスバックに成功した。そして、サー・ジム・ラトクリフ氏が初観戦した新年最初のホームゲームでは前回対戦で敗れた難敵相手に勝ち点3奪取を狙った。テン・ハグ監督はそのウィガン戦から先発1人を変更。マクトミネイに代えて体調不良から回復したエリクセンを起用。また、負傷明けのマルティネス、カゼミロがベンチに復帰した。
対する5位のトッテナム(勝ち点39)は前節、満身創痍の状況のなかでリーグ7戦無敗の絶好調ボーンマスに3-1の勝利。前々節のブライトン戦の敗戦からのバウンスバックに成功し、2023年の戦いを締めくくった。さらに、直近のFAカップではバーンリーに1-0と競り勝って公式戦連勝を飾った。上位戦線に踏みとどまるため勝ち点3必須の対ビッグ6戦では、バーンリー戦から先発4人を変更。負傷のベン・デイビスとロ・チェルソに加え体調不良のクルゼフスキがベンチを外れたほかエメルソンがベンチスタートに。代わって負傷明けのファン・デ・フェンとロメロ、新天地デビューのヴェルナー、ホイビュアが起用された。
3分、GKオナナからのロングスローを起点にカウンターを仕掛けたユナイテッドはブルーノ・フェルナンデスが背後を狙う左サイドのラッシュフォードへミドルレンジの正確なパスを通す。ボックス内でのカットインはDFのカバーに遭うが、こぼれ球が中央のホイルンドの足元にこぼれると、短く左に持ち出したデンマーク代表FWがニア上へ強烈な左足シュートを突き刺した。
やや不運も重なっていきなりのビハインドを背負ったトッテナムだが、今季ここまで全試合でゴールを挙げている攻撃的なチームは慌てることなくボールを握って押し返していく。
流動的なポジションチェンジによってサイドでうまく深い位置を取って際どいクロスを幾度か良い形を作り出すと、セットプレーから早い時間帯に追いつく。19分、左CKの場面でキッカーのペドロ・ポロが右足インスウィングのクロスを入れると、中央でマークを外したリシャルリソンが冷静にコースを狙ったヘディングシュートを右隅に突き刺した。
1-1の振り出しに戻った試合はボールを握って押し込むトッテナム、カウンターで応戦するユナイテッドという構図の下で一進一退の攻防に。
安定したボール保持にカウンタープレスが嵌って良い押し込み方を見せるものの、なかなか攻め切れないアウェイチーム。これに対して焦れずにカウンターからの一発を狙うホームチームが再び前に出る。
40分、中盤でのボール奪取からカウンターに転じたユナイテッドはボックス手前左でB・フェルナンデスからパスを受けたラッシュフォードがボックス中央のホイルンドに当てて密集でリターンパスを受けると、鋭いひざ下の振り抜きから正確な右足シュートをゴール右隅に流し込んだ。
これで再び追う展開となったトッテナムは前半終了間際にスキップの絶妙なスルーパスに抜け出したヴェルナー、ペドロ・ポロの正確な右CKからロメロと続けてビッグチャンスが訪れるが、前者はシュートミス、後者は至近距離からのヘディングシュートがクロスバーを叩いて追いつくことはできなかった。
ホームチームの1点リードで折り返した後半は互いに前半と同じメンバーでスタート。すると、前半同様に開始早々にスコアが動いた。46分、ゴールキックからのリスタートでロメロから中盤のスキップへの縦パスで一気に局面を打開。左サイドのスペースを狙うヴェルナーにボールが渡ると、内側への運びでタメを作ったドイツ代表FWが冷静に中を確認して横パス。勢いを持ってボックス内に侵入したベンタンクールがそのままゴール左まで持ち込んで強烈な左足シュートでニアを抜いた。
ヴェルナー初アシストから生まれたベンタンクールの今季初ゴールによって早々に試合を振り出しに戻ったスパーズは、前半の戦いを教訓に被カウンターのリスクを管理しつつ、より積極性が出てきたヴェルナーを起点に再三のセットプレーからチャンスを窺う。
一方、後半はなかなかカウンターを繰り出せずに守勢が続くユナイテッドは続けて選手交代を敢行。エリクセンを下げてマクトミネイ、62分にはエバンスを下げて負傷明けのマルティネスをピッチに送り込んだ。
後半半ばを過ぎると、試合は徐々に膠着。ゲームの主導権はアウェイチームにあるものの、なかなか効果的にフィニッシュまで持ち込めない。そういったなか、ポステコグルー監督は80分を過ぎてヴェルナー、スキップを下げてブライアン・ヒル、新加入のドラグシンを投入。中盤に控え不在のなかで[3-4-3]に並びを変えた。
2-2のイーブンのまま最終盤に突入。互いに消耗戦色濃い展開のなかで土壇場の94分にホームチームに勝ち越しのチャンス。左サイドにポジションを移していたガルナチョの正確な右足インスウィングのクロスに反応したボックス中央でフリーのマクトミネイがヘディングシュートを放つが、これは無情にもクロスバーの上を越えた。
そして、試合はこのままタイムアップを迎え、打ち合いとなったユナイテッドとトッテナムの強豪対決は痛み分けに終わった。
マンチェスター・ユナイテッドの関連記事
プレミアリーグの関連記事
|
マンチェスター・ユナイテッドの人気記事ランキング
1
ユナイテッドと未来約束の18歳ガルナチョ、私生活ではパパに! 「愛と興奮でいっぱい」
マンチェスター・ユナイテッドの次世代スターがパパになるようだ。 その選手はというと、アルゼンチン代表FWアレハンドロ・ガルナチョ。カタール・ワールドカップ(W杯)の中断期間を目前にしたあたりから、ジェイドン・サンチョの欠場もあって出番を増やし始め、今やウィンガーの一角として重要な戦力と化す。 トップチームでの存在感を一気に高めるなか、今年3月中旬から負傷離脱を余儀なくされたが、つい先日からチームのトレーニングに復帰。長らく注目された新契約交渉も2028年6月までの延長で決着したばかりだが、私生活でも幸せが巡ったようだ。 今季中の復帰見通しを良くする18歳は自身のインスタグラムを更新。パートナーであるエヴァ・ガルシアさんとの間に第一子となる男児を授かった旨を明らかにした上で、名前もエンソであるのを公表している。 「人生が始まり、愛の終わりがない場所。君の到着予定や、君が僕らの人生を完成させるためにやって来るのを知り、愛と興奮でいっぱいだ」 「僕らの一番の夢を叶えられる気持ちは説明しがたい。君に会える日をカウントしているし、パパもママも、もうエンソのことを愛している」 <span class="paragraph-title">【写真】ユナイテッドの18歳新鋭が恋人の妊娠明らかに! </span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CrqyklBNfKC/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CrqyklBNfKC/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CrqyklBNfKC/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Alejandro Garnacho(@garnacho7)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.05.01 19:05 Mon2
元ユナイテッドSDがFAに復帰…新設のチーフ・フットボール・オフィサーに就任
元マンチェスター・ユナイテッドのスポーツディレクター(SD)、ダン・アシュワース氏が、イングランドサッカー協会(FA)に復帰することになった。 FAは14日、アシュワース氏が新設のチーフ・フットボール・オフィサーに就任すると発表。同職ではイングランド代表の男女チームと緊密に連携していくことになるという。 昨年12月にユナイテッドのSDをわずか5カ月で退任したアシュワース氏。それ以前にはブライトン&ホーヴ・アルビオン、ニューカッスルで手腕を発揮しており、国内外のクラブからのオファーも想定されていたが、2018年まで6年間に渡って勤務していたFAに復帰することになった。 アシュワース氏は、セント・ジョージズ・パークの再開発を監督し、2028年に開催されるユーロ2028の共催に向け、競技施設とピッチの改善を目指す。 さらに、この新役職は、男子フットボールのテクニカルディレクターであるジョン・マクダーモット氏と緊密に連携するとともに、FAの最高経営責任者(CEO)であるマーク・ブリンガム氏とも連携する。 また、イングランド国内の地元出身のコーチの育成にも携わる予定だという。 2025.05.15 16:30 Thu3
ユナイテッドを「史上最悪のチームかも」と評したアモリム監督…発言には疑問の声も「評論家のようだ」「誰もが弱いと知ってはいるが…」
元イングランド代表DFのジェイミー・キャラガー氏が、マンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督が発したコメントを批判した。 今シーズン、中々不振から抜け出せずにいるユナイテッド。開幕から思うような結果を残せずにいると、3シーズン目を迎えていたエリク・テン・ハグ監督を昨年10月に解任した。 その後、クラブはスポルティングCPで辣腕を振るっていたアモリム監督を招へい。しかし、状況は厳しいままであり、先週末に行われたプレミアリーグ第22節ではブライトン&ホーヴ・アルビオン相手に1-3の完敗。順位は13位に低迷しており、浮上のきっかけを掴めずにいる。 そのブライトン戦後、失望を露わにしたアモリム監督は「プレミアリーグ10試合で2勝。我々はマンチェスター・ユナイテッド史上最悪のチームかもしれない。(メディアが)見出しを欲しがっているのは知っているが、(最悪のチームと)認めて変える必要があるからこそ言うんだ。さあ、見出しをつけてくれ」とコメント。これが物議を醸すこととなった。 イギリス『スカイ・スポーツ』でキャラガー氏は、アモリム監督の発言を批判。確かに現在のユナイテッドは弱いとしつつ、他ならぬ指揮官が公の場でそれを認めるメリットはないと断じている。 「私はギャリー・ネビルほどマンチェスター・ユナイテッドの歴史に詳しいわけではないが、監督の発言としては最も奇妙で馬鹿げたものの一つだと言わざるを得ないだろう」 「なぜあんなコメントをしたのか…あれは私のような評論家の立場でするようなコメントだ。監督はそれに対して、擁護するべき立場だろう。彼があのコメントによって何を得るのか、どんな利益があるのかがわからない」 「我々は誰もが、マンチェスター・ユナイテッドは弱いチームだと知っている。彼らはホームでブライトンにまたも敗北した。厳しいシーズンであることも、弱いチームであることもわかっている。彼は気を緩めてしまったのだろう。そしてこのコメントは、残りのシーズン中ずっと彼の頭から離れないはずだ」 「彼は記者たちに『見出しをあげるよ』と言った。監督として、なぜそんなことをしたいのかが私にはわからない。チームが今後自信をつけるのには役立たないだろう」 「私が言いたいのは、監督は今からシーズン終了までロッカールームに入って、どこが相手でも勝つ自信を選手に与えられるよう鼓舞できるのかということだ。監督は、自分たちが史上最悪のチームの一つだと言ったのだからね。彼がそれで何を得られるのか、私にはまったくわからない」 2025.01.21 17:20 Tue4
ユナイテッド&アルゼンチン代表の次世代スター、19歳ガルナチョに第一子誕生! SNSで報告
アルゼンチン代表アレハンドロ・ガルナチョがパートナーとの間に第一子を授かった。 ユナイテッドアカデミー産の新たなスターは自身のインスタグラムに出産を終えたパートナーのエヴァ・ガルシアさんと生まれたばかりの子供と対面する姿の写真を公開した。 また、「エンソ・ガルナチョ・ガルシア、2023年10月4日」とのキャプションを通じて男児である性別、そして名前も明らかにしている。 この一報のタイムラインではチームメイトもお祝いムード。ユナイテッド主将のブルーノ・フェルナンデスからは「おめでとう」と祝福のメッセージが寄せられ、代表での同僚からも祝いの言葉が届いている。 背番号を「17」に変更した19歳の今季はここまで公式戦8試合で1ゴール。チームは今季のここまで公式戦10試合で6敗と厳しい船出となっている。 <span class="paragraph-title">【写真】19歳ガルナチョに第一子誕生! インスタで報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cx_M4AFLItb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cx_M4AFLItb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cx_M4AFLItb/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Eva García(@eevichuu)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.10.06 11:30 Fri5