オーストラリア代表
Australia| 国名 |
オーストラリア
|
| ホームタウン | キャンベラ |
【FIFAワールドカップ】
出場回数:4回
・2014年:グループステージ敗退
・2010年:グループステージ敗退
・2006年:ベスト16
・1974年:1次リーグ敗退
出場回数:4回
・2014年:グループステージ敗退
・2010年:グループステージ敗退
・2006年:ベスト16
・1974年:1次リーグ敗退
今季の成績
| 北中米W杯アジア最終予選 | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 1 |
|
日本代表 | 20 | 6 | 2 | 0 | 24 | 2 | 22 | 8 |
| 2 |
|
オーストラリア代表 | 13 | 3 | 4 | 1 | 13 | 6 | 7 | 8 |
| 3 |
|
サウジアラビア代表 | 10 | 2 | 4 | 2 | 4 | 6 | -2 | 8 |
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オーストラリア代表のニュース一覧
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1
豪州Aリーグは「熾烈さがない」 欧州クラブ歴15年の元オーストラリア代表FWアロイージ氏が嘆き「欧州移籍で問題に直面」
元オーストラリア代表FWのジョン・アロイージ氏が、Aリーグ全体に向けて厳しい言葉を投げかけた。豪『news.com』が伝える。 私たちの脳裏に焼きつく男、アロイージ。 2006年ドイツW杯、豪代表のFWとして日本代表戦に途中出場したアロイージ氏は、MFティム・ケイヒルの2発でチームが逆転したのち、最終盤にダメ押しとなる3点目をゲット。ジーコJAPANと日本列島を奈落の底に突き落とした。 クラブキャリアはポーツマスやコヴェントリー・シティ、オサスナなど欧州が長かったアロイージ氏も現在48歳。ドイツW杯から19年、豪州Aリーグ・メンのウェスタン・ユナイテッドを率い、24-25シーズンで4季目となる。 そんななか、15年にわたって欧州サッカーで過ごした経験からか、豪州のトップディビジョンたるAリーグは「熾烈さが足りない」と直言。Aリーグから欧州へ渡る現役のオーストラリア人サッカー選手は「壁にぶち当たる」という。 「Aリーグはレギュラーシーズンが26試合しかない。しかし、例えばイングランド2部は46試合もある。これは大きな違いだ」 「ウェスタンで私の元にいる選手たちは、このAリーグという舞台に合った肉体レベル。しかし向こうの選手たちは年間10カ月、3日おきにピッチで走り続けることができる。相対的には、肉体的にも精神的にもあちらが強い」 アロイージ氏はAリーグの試合数が少ないと主張し、現状で昇降格がないのも残念だと語る。 「我々はもっと試合をする必要があり、昇降格の緊張感も欲しいところだ。個人レベルだと、欧州では一定の基準に達していないなら契約が切られるし、レンタルに出されたり、安値で売り飛ばされたりする…Aリーグにこの熾烈さはなく、すぐに変化することもないだろう」 「欧州はサポーターとメディアからのプレッシャーも厳しく、サポーターに至ってはときおり怒り狂う。欧州カップ戦出場、残留、昇格…チームによって目標が異なれど、慣れていなければ相当な精神的重圧を食らうことになる」 2025.01.28 17:25 Tue2
「C組はまさかの1強5弱」中国紙が豪州&サウジは“衰退”と位置付け「やっぱり日本、イラン、韓国ということ」
中国紙がオーストラリア代表、サウジアラビア代表について論じた。 W杯アジア最終予選は年内の日程を終え、C組は日本以外の5カ国が団子状態。首位日本が2位豪州に勝ち点「9」差をつけ、2位豪州から6位中国までは勝ち点「1」差という状況だ。 有力な突破候補と目された豪州&サウジが“6試合1勝”と躓いていることは、日本からすれば大変ありがたい結果。中国視点でも、W杯出場へ可能性が膨らむありがたい結果となる。 中国『新浪』が2024年を総括する感覚で、豪州とサウジを「衰退」と位置付けた。 「スタート前の予想通り、首位は日本。豪州とサウジのチーム力は、急速かつ大幅に低下しているようだ。我々中国やバーレーン、インドネシアではなく、W杯常連の豪州とサウジが監督交代に踏み切っているという点も興味深い」 「バーレーンとインドネシアが想定より優れたパフォーマンス。必ずしも順調とは言えないかもしれないが、それでもバーレーンは豪州、インドネシアはサウジから複数の得点を奪っている。C組が混沌とするはずである」 「他の組を含めた捉え方としては、やっぱり日本、イラン、韓国がアジア内のスーパーなのだ。C組は当初、3強3弱の『3+3』だと思われたが、実際は1強5弱『1+5』。スーパーチームを除き、他の国に大差なしということだ」 「豪州は最終予選6試合で70本のシュートを放ち、枠内19、ゴール5。シュート14本で1点と、ゴール前での効率が極めて低い」 「サウジの凋落は衝撃的。アジア杯2023の時点でタイ代表と0-0など衰退がみられたが、最終予選6試合で3ゴールは想像できなかった。彼らは壊滅的な最終結果に陥る可能性が高い」 2024.11.27 15:20 Wed3
オーストラリア代表に大打撃…198cm主軸CBハリー・サウターが全治9〜12カ月の重傷、2025年中の復帰も困難か
オーストラリア代表DFハリー・サウター(26)が重傷。豪『News.com.au』などが伝える。 サウターは日本のサッカー関係者・ファンにも浸透する巨漢センターバック。空中戦でほぼ無敵の身長198cmを誇り、DFながらもA代表デビューから5試合で6得点をブチ込むなど、セットプレー時は相手の脅威となる26歳だ。 国際Aマッチは通算36試合で11得点。 W杯アジア最終予選C組も日本代表戦を含めた、ここまでの全6試合にフル出場し、2024年の豪代表国際Aマッチ16試合中15試合に先発フル出場…欠場1試合は2次予選ラストの消化試合だけと、まさに替えが効かない存在である。 そんなサウターが、重傷。 27日、所属するシェフィールド・ユナイテッドでチャンピオンシップ(イングランド2部)第23節・バーンリー戦に先発したなか、アキレス腱を断裂。精密検査の結果、少なくとも24-25シーズン中の戦列復帰は絶望的とのことだ。 また、サウターはレスター・シティからのレンタル移籍でシェフィールド・Uに所属。今後リハビリはレスター主導で始まる模様で、近々シェフィールド・Uを離れるとのこと。全治は9〜12カ月で、2025年中の復帰も怪しいとみられている。 豪代表にとって、大打撃。 セリエA・パルマ所属の主軸DFアレッサンドロ・チルカーティ(21)が長期離脱中で、少なくとも今季中=最終予選期間中の復帰は不可というなか、不動の存在たるサウターも…停滞感漂う豪代表にとって試練の2025年となりそうだ。 日本は来年6月5日、最終予選第10節でオーストラリアとのリターンマッチを戦う。 2024.12.30 21:43 Mon4
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日本代表、オーストラリア代表戦の地上波テレビ放送、ネット配信の予定は? キックオフ時間、無料視聴方法を紹介
日本代表は15日、2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選兼2027アジアカップ予選の第4戦でオーストラリア代表と対戦する。 この記事では、サッカー日本代表の試合日程・キックオフ時間・テレビ放送予定・視聴方法をまとめた。 <h3>■日本代表vsオーストラリア代表 試合日程・キックオフ時間</h3> 2次予選では6連勝を記録した日本。最終予選も9月シリーズは中国代表、バーレーン代表に連勝と、盤石のスタートを切った。 さらに10月はサウジアラビア代表相手にアウェイで0-2と勝利し、史上初のアウェイ戦勝利で3連勝。4連勝を目指す中、オーストラリア戦は日本時間2024年9月17日(火)19:35にキックオフ予定となっている。 オーストラリアは最終予選の初戦でバーレーンに敗戦。第2節はインドネシア代表と引き分けていた。 <h3>■日本代表vsオーストラリア代表 放送・配信予定</h3> 8大会連続8度目のW杯出場を懸けて戦う日本。今回の試合は、地上波ではテレビ朝日系列で地上波独占生中継。また、インターネットでは『DAZN』がライブ配信を行う。 <h3>◆2026北中米ワールドカップW杯アジア最終予選 オーストラリア代表戦詳細</h3> 日時:2024年10月15日(火)19:35 キックオフ 会場:埼玉スタジアム2002(日本/埼玉) 対戦国:日本代表 vs オーストラリア代表 放送局:テレビ朝日系列、DAZN <h3>■日本代表vsオーストラリア代表 無料視聴方法</h3> 今回はテレビ朝日系列の地上波で放送されるため、無料で視聴が可能となっている。 <h3>■日本代表メンバー(vsオーストラリア代表)</h3> ★初招集 GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) 鈴木彩艶(パルマ/イタリア) DF 長友佑都(FC東京) 谷口彰悟(シント=トロイデン/ベルギー) 板倉滉(ボルシアMG/ドイツ) 町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ/ベルギー) 瀬古歩夢(グラスホッパー/スイス) 菅原由勢(サウサンプトン/イングランド) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) <span style="text-decoration :line-through;">高井幸大(川崎フロンターレ)</span>※ケガのため 関根大輝(柏レイソル)★※追加招集 MF/FW 遠藤航(リバプール/イングランド) 伊東純也(スタッド・ランス/フランス) 南野拓実(モナコ/フランス) 守田英正(スポルティングCP/ポルトガル) 大橋祐紀(ブラックバーン・ローバーズ/イングランド)★ 鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) 小川航基(NECナイメヘン/オランダ) 前田大然(セルティック/スコットランド) 旗手怜央(セルティック/スコットランド) 堂安律(フライブルク/ドイツ) 上田綺世(フェイエノールト/オランダ) 田中碧(リーズ・ユナイテッド/イングランド) 中村敬斗(スタッド・ランス/フランス) 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン/ベルギー) <h3>■2026北中米ワールドカップW杯アジア最終予選</h3> アジアの18カ国が6カ国ずつ3つのグループに分かれ、ホーム・アンド・アウェイの2回総当たりで対戦。各組1位、2位のチームがW杯の出場権を獲得。各グループ3位、4位の6カ国がプレーオフに進出する。 日本代表は最終予選では2大会連続で初戦で黒星だった中、9月には中国、バーレーン相手に連勝。グループ内で唯一連勝スタートを切って首位に立っている。 2024.10.15 12:00 Tueオーストラリア代表の選手一覧
| 1 | GK |
|
マシュー・ライアン | |||||||
|
1992年04月08日(33歳) | 184cm | 82kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 12 | GK |
|
ポール・イッツォ | |||||||
|
1995年01月06日(31歳) | 185cm | 80kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 18 | GK |
|
トム・グローバー | |||||||
|
1997年12月24日(28歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
ミロシュ・デゲネク | |||||||
|
1994年04月28日(31歳) | 187cm | 82kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
ルイス・ミラー | |||||||
|
2000年08月24日(25歳) | 187cm |
|
6 |
|
2 | ||||
| 4 | DF |
|
キー・ロールズ | |||||||
|
1998年06月24日(27歳) | 185cm | 90kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 8 | DF |
|
ジェイソン・ゲリア | |||||||
|
1993年05月10日(32歳) | 183cm | 78kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 9 | DF |
|
カイ・トレウィン | |||||||
|
2001年05月18日(24歳) | 178cm | 72kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 14 | DF |
|
ジェイソン・デイビッドソン | |||||||
|
1991年06月29日(34歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 16 | DF |
|
アジズ・ベヒッチ | |||||||
|
1990年12月16日(35歳) | 170cm | 63kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 19 | DF |
|
フラン・カラチッチ | |||||||
|
1996年05月12日(29歳) | 185cm | 78kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 20 | DF |
|
アレックス・グラント | |||||||
|
1994年01月23日(32歳) | 180cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 21 | DF |
|
キャメロン・バージェス | |||||||
|
1995年10月21日(30歳) | 194cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 5 | MF |
|
アンソニー・カセレス | |||||||
|
1992年09月29日(33歳) | 173cm | 67kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 13 | MF |
|
エイデン・オニール | |||||||
|
1998年07月04日(27歳) | 178cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 17 | MF |
|
ライアン・ティーグ | |||||||
|
2002年01月24日(24歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 22 | MF |
|
ジャクソン・アーバイン | |||||||
|
1993年03月07日(32歳) | 180cm | 77kg |
|
8 |
|
3 | |||
| 23 | MF |
|
クレイグ・グッドウィン | |||||||
|
1991年12月16日(34歳) | 183cm | 83kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 6 | FW |
|
マーティン・ボイル | |||||||
|
1993年07月29日(32歳) | 178cm | 72kg |
|
3 |
|
1 | |||
| 7 | FW |
|
ニシャン・ヴェルピレイ | |||||||
|
2001年05月07日(24歳) | 181cm |
|
5 |
|
3 | ||||
| 10 | FW |
|
ダニエル・アルザニ | |||||||
|
1999年01月04日(27歳) | 171cm | 73kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
ブランドン・ボレッロ | |||||||
|
1995年07月25日(30歳) | 178cm | 79kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 15 | FW |
|
ミッチェル・デューク | |||||||
|
1991年01月18日(35歳) | 186cm | 84kg |
|
6 |
|
0 | |||
| FW |
|
アダム・タガート | ||||||||
|
1993年06月02日(32歳) | 183cm | 69kg |
|
2 |
|
0 | |||
| FW |
|
クシニ・イェンギ | ||||||||
|
1999年01月15日(27歳) | 187cm |
|
3 |
|
2 | ||||
| 監督 |
|
トニー・ポポヴィッチ | ||||||||
|
1973年07月04日(52歳) | |||||||||
オーストラリア代表の試合日程
北中米W杯アジア最終予選
| 第1節 | 2024年9月5日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
バーレーン代表 |
| 第2節 | 2024年9月10日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
インドネシア代表 |
| 第3節 | 2024年10月10日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
中国代表 |
| 第4節 | 2024年10月15日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
日本代表 |
| 第5節 | 2024年11月14日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
サウジアラビア代表 |
| 第6節 | 2024年11月19日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
バーレーン代表 |
| 第7節 | 2025年3月20日 | H |
|
5 | - | 1 | vs |
|
インドネシア代表 |
| 第8節 | 2025年3月25日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
中国代表 |
| 第9節 | 2025年6月5日 | H | vs |
|
日本代表 |
| 第10節 | 2025年6月10日 | A | vs |
|
サウジアラビア代表 |

オーストラリア