ヘルタ・ベルリン

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
11 ヘルタ・ベルリン 36 9 9 12 41 48 -7 30
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019-04-27
22:30
ブンデスリーガ
第31節
フランクフルト vs ヘルタ・ベルリン
2019-05-04
22:30
ブンデスリーガ
第32節
ヘルタ・ベルリン vs シュツットガルト
2019-05-11
22:30
ブンデスリーガ
第33節
アウグスブルク vs ヘルタ・ベルリン
2019-05-18
22:30
ブンデスリーガ
第34節
ヘルタ・ベルリン vs レバークーゼン
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2019.04.21
25:00
ブンデスリーガ
第30節
ヘルタ・ベルリン 0 - 0 ハノーファー
2019.04.14
20:30
ブンデスリーガ
第29節
ホッフェンハイム 2 - 0 ヘルタ・ベルリン
2019.04.06
22:30
ブンデスリーガ
第28節
ヘルタ・ベルリン 1 - 2 デュッセルドルフ
2019.03.30
26:30
ブンデスリーガ
第27節
RBライプツィヒ 5 - 0 ヘルタ・ベルリン
2019.03.16
26:30
ブンデスリーガ
第26節
ヘルタ・ベルリン 2 - 3 ドルトムント
基本データ

正式名称:ヘルタBSCベルリン

原語表記:Hertha Berliner Sport Club Berlin

愛称:アルテ・ダーメ(老婦人)

ホームタウン:ベルリン

チームカラー:青・白

関連ニュース
thumb

原口フル出場のハノーファー、古巣ヘルタにゴールレスドローで連敗を8でストップ《ブンデスリーガ》

ハノーファーは21日、ブンデスリーガ第30節でヘルタ・ベルリンとのアウェイ戦に臨み、0-0で引き分けた。ハノーファーのMF原口元気はフル出場し、FW浅野拓磨はベンチ入りしなかった。 前節ボルシアMG戦を0-1と敗戦して8連敗となった最下位ハノーファー(勝ち点14)は、原口が10試合連続スタメンとなり、[4-3-3]の右インサイドMFでスタートとなった。 ダルダイ監督の今季限りでの退任が発表された11位ヘルタ・ベルリン(勝ち点35)に対し、ハノーファーは自陣に引いてカウンターを狙っていく。 ヘルタの圧力の前に徐々に押し込まれる展開となっていったハノーファーだったが、17分に原口がロングカウンターからシュートに持ち込んだ。 それでも守勢が続くハノーファーは、なかなか自陣から出ることができない。そんな中34分、再び原口がミドルシュートでヘルタを牽制する。すると追加タイムには決定機。CKの流れからボックス左のアントンがシュート。だが、枠の左隅を捉えたシュートはGKヤルシュテインの好守に阻まれた。 前半をゴールレスで凌いだハノーファーは迎えた後半、開始5分にムスリジャが左サイドからのカットインシュートでGKヤルシュテインを強襲した。すると、良い入りを見せたハノーファーが集中した守備からカウンターを狙う展開が続く。 ヘルタがゼルケを、ハノーファーがN・ミュラーを投入し、両チームが攻撃に変化を付けた中、ハノーファーは75分、カルーにGKエッサーを強襲されるシュートを打たれてしまう。 さらに80分にはカルーにディフェンスライン裏を取られる大ピンチを迎えたが、DFの身体を張った対応で何とか防いだ。 終盤にかけてもカルーを軸とするヘルタの攻勢を受けたハノーファーだったが、何とか凌いでゴールレスで終了。連敗を8で止め、残留プレーオフに回れる16位シュツットガルトに6ポイント差とした。 2019.04.22 02:58 Mon
twitterfacebook
thumb

原口を指導したヘルタ指揮官、今季限りで退任…2020年夏に同クラブユース監督としての復帰が決定済み

ヘルタ・ベルリンは16日、パル・ダルダイ監督(43)の今シーズン限りでの退任を発表した。なお、両者の関係は維持され、2020年夏にユースチームの監督として復帰することが決定しているようだ。 現役時代にヘルタでクラブのブンデスリーガ出場記録を樹立し、2012年から同クラブの下部組織を中心にアシスタントコーチや監督を務めていたダルダイ監督は、ハンガリー代表監督を兼任しながら、2015年5月にヘルタの監督に就任。同シーズンには降格危機だったチームを1部残留に導くと、2015-16シーズンにはブンデスリーガで7位、翌シーズンには6位と躍進した。 しかし、昨シーズンを10位で終えると、今シーズンはここまで9勝8分け12敗で、現時点で11位に留まっている。就任直後から2018年1月までは日本代表MF原口元気を指導していた。 クラブの発表によると、今回の決断は双方合意によるもの。様々な状況を分析した結果、今夏に監督を交代することが、正しい前進だと判断したようだ。 スポーツディレクターは、「ダルダイ氏は、現役時代の記録保持者としてだけでなく、監督としても我々ヘルタの偉大な功績を残してくれた。長い間を共にし、発展させてきたこの4年間半は、とてもポジティブなものだった。しかし、我々には新しい刺激が必要であるとお互いに決断した。彼はクラブの前進に重要な存在で、監督の域を超えたヘルタファミリーの中心メンバーであり続ける」とコメントした。 また、今回の退任に関して、ダルダイ監督は、「ヘルタで監督をした時間はとても厳しく濃いものだった。このチャンスを与えてくれたことに感謝している。そして、我々が成し遂げてきたことを誇りに思う。そして、変化というものが必要だ。ヘルタは私のホームだ」と語っている。 2019.04.16 21:55 Tue
twitterfacebook
thumb

宇佐美途中出場のデュッセルドルフ、ヘルタに逃げ切り勝利で連勝《ブンデスリーガ》

デュッセルドルフは6日、ブンデスリーガ第28節でヘルタ・ベルリンとのアウェイ戦に臨み、2-1で勝利した。デュッセルドルフのFW宇佐美貴史は68分から出場している。 3-1と勝利した前節ボルシアMG戦で出番のなかった宇佐美が引き続きベンチスタートとなった11位デュッセルドルフ(勝ち点34)が、10位ヘルタ(勝ち点35)のホームに乗り込んだ一戦。 ラマンのドッペルパックで2-1として迎えた後半の68分、宇佐美を左サイドに投入したデュッセルドルフが3点目に近づき、ヘルタに反撃を許さない。 そのまま時間を進め、終盤にかけて守備に比重を置いて逃げ切りを図ったデュッセルドルフは、ヘルタに付け入る隙を与えずに2-1で逃げ切り。宇佐美も守備面で貢献し、チームの2連勝に貢献している。 2019.04.07 02:03 Sun
twitterfacebook
thumb

2度のビハインドもドルトムント、ロイスのAT弾で劇的逆転勝利!《ブンデスリーガ》

ドルトムントは16日、ブンデスリーガ第26節でヘルタ・ベルリンとのアウェイ戦に臨み、3-2で逆転勝利した。 前節シュツットガルト戦を3-1と競り勝ったものの、得失点差でバイエルンに上回られ、2位に後退したドルトムント(勝ち点57)は、アルカセルとゲッツェを負傷で欠く中、プリシッチを最前線に配した。 10位ヘルタ・ベルリン(勝ち点35)に対し、[4-2-3-1]を採用したドルトムントは2列目に右からラーセン、ロイス、サンチョと並べた。 試合は開始4分に動く。ミッテルシュタッドのミドルシュートをGKビュルキが不用意に弾くと、カルーに押し込まれた。 早々に失点したドルトムントだったが、13分にラーセンがミドルシュートでGKを強襲すると、14分に追いついた。 ハーフラインでボールをカットしたデラネイが持ち上がってペナルティアーク左からシュート。これがDFにディフレクトしてゴールに吸い込まれた。 ここから互角の攻防で推移していたが34分、ドゥダのクロスがボックス内のヴァイグルのハンドを誘ってPKを献上。これをカルーに決められ、前半を1点ビハインドで終えた。 迎えた後半開始2分、ドルトムントが再び追い付く。サンチョの左CKからザガドゥがヘッドで叩き込んだ。 さらに49分、サンチョが決定的なシュートを浴びせたドルトムントが攻勢に出ていたが、57分にグルイッチのコントロールシュートが右ポストに直撃するピンチを迎える。 ここからオープンな展開となる中、ドルトムントは71分にスルーパスに抜け出したボックス左のプリシッチが際どいシュートを浴びせると、続く74分にはボックス右に侵入したヴォルフがマイナスに折り返し、プリシッチは押し込むだけだったが、枠に入れることができなかった。 85分にはトルナリガに2枚目のイエローカードが出て数的優位となったドルトムントは、最終盤にかけて攻勢に出ると、87分にはデラネイのミドルシュートがバーをかすめた。それでも追加タイム2分、ドルトムントが劇的な逆転ゴールを挙げる。 ボックス左でパスを受けたサンチョがタイミングを外す右足アウトのパスを出すと、DFの間を抜けたクロスをロイスがダイレクトでプッシュ。このシュートがゴール右に決まってドルトムントにゴールが生まれた。 これが決勝点となってドルトムントが逆転勝利。明日試合を行うバイエルンにプレッシャーをかけている。 2019.03.17 04:33 Sun
twitterfacebook
thumb

首位奪還目指すドルトムントに痛手…ベルギー代表MFヴィツェルが内転筋の肉離れで次節欠場へ

ドルトムントのベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルが内転筋の肉離れで次節のヘルタ・ベルリン戦を欠場するようだ。ドイツ『t-online』が伝えている。 9日に行われたブンデスリーガ第25節でシュツットガルトに3-1で勝利したドルトムント(勝ち点57)。しかし、同時刻に行われた試合でバイエルン(勝ち点57)がヴォルフスブルクに6-0と圧勝したことで、勝ち点で並ぶも得失点差によって首位の座をバイエルンに明け渡してしまった。 そうして迎える16日の第26節ヘルタ・ベルリン戦を前にヴィツェルが負傷。復帰時期については明かされていないものの、指揮官のルシアン・ファブレ監督は「おそらくインターナショナルウィークの後に復帰できると思う」と見解を示している。 ヴィツェルは今シーズンに天津権健からドルトムントに加わり、ここまで公式戦35試合5ゴール1アシストを記録。これまでブンデスリーガで首位に立つチームの原動力として存在感を際立たせていた選手だけに欠場は痛手となりそうだ。 2019.03.15 11:35 Fri
twitterfacebook


ACL

Jリーグ移籍情報

欧州移籍情報

順位表

@ultrasoccerjp

得点ランキング