レスター・シティ
Leicester City Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1884年 |
| ホームタウン | レスター |
| スタジアム | キング・パワー・スタジアム |
| 愛称 | The Foxes |
今季の成績
| プレミアリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 18 |
|
イプスウィッチ・タウン | 22 | 4 | 10 | 22 | 35 | 76 | -41 | 36 |
| 19 |
|
レスター・シティ | 22 | 5 | 7 | 24 | 31 | 78 | -47 | 36 |
| 20 |
|
サウサンプトン | 12 | 2 | 6 | 28 | 25 | 82 | -57 | 36 |
詳細はこちら>
すべての試合はこちら>
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
レスター・シティのニュース一覧
レスター・シティの人気記事ランキング
1
【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.48 誰もが驚き、賞賛した“ミラクル・レスター”/レスター・シティ[2015-16]
1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.48</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2015-2016シーズン/レスター・シティ ~“ミラクル・レスター”~</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2015-16leicester.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:クラウディオ・ラニエリ 獲得タイトル:プレミアリーグ 攻撃力7:★★★★★★★☆☆☆ 守備力8:★★★★★★★★☆☆ タレント7:★★★★★★☆☆☆ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層7:★★★★★★★☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">目標は残留のはずだったが…</div> レスター・シティが躍進したこのシーズンの1年前、2014-15シーズンに11年ぶりのプレミアリーグに復帰したが、前半戦を終えて最下位に終わり、降格間違いなしといわれていた。ところが、当時のナイジェル・ピアソン監督率いるレスターは、後半戦に8戦7勝1分を記録するなど巻き返しを見せ、「華麗なる脱出」を遂げていた。 1年での降格を免れたレスターだったが、その立役者であったピアソン監督をシーズン開幕直前に解任し、クラウディオ・ラニエリ監督を招へいした。就任後のラニエリ監督は、「目標は残留。勝ち点40を目指す」とコメント。すると、開幕後5戦を無敗で終えた後も、11月末に単独首位に躍り出たときも、その目標は変わらなかった。 それでも前半戦を2位で終えたとき、ラニエリ監督は初めて残留以外の目標を口にする。「上位を維持したい。前半戦で勝ち点39を積み上げたから、後半戦でも勝ち点40を目指す」。前代未聞となる目標の2倍を掲げ、いよいよ“優勝”が現実味を帯びていく。 『遅かれ早かれ彼らは失速するだろう』と思われながらも、後半戦も順調に勝ち点を重ねていったレスターは勝てば自力優勝が決まる36節のマンチェスター・ユナイテッド戦を引き分けるも、優勝を争うトッテナムも勝利を逃し、優勝が決定した。こうして開幕前優勝オッズ5001倍だったレスター・シティが「ミラクル・レスター」として後世に名を遺した。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">噛み合った戦術とメンバー</div> ピアソン監督の解任を受けて今季開幕前にレスターの指揮官に就任したラニエリ監督に対して、当初は懐疑的な意見も出ていたが、見事な手腕で奇跡的な優勝に導いた。パス成功率やポゼッション率はリーグ最低クラスでも、選手たちの特長を生かすカウンター型の組織的なチームを構築した。 中でもサプライズとなったのは、フランス2部のカーンからレスター入りした小柄なフランス人MFエンゴロ・カンテだ。カンテは、開幕からの5試合のうち4試合がベンチスタートだった。しかし、そこからラニエリ監督の信頼を掴むと、不動のレギュラーとして君臨。驚異的なスタミナと圧倒的な運動量で“新たなマケレレ”と称されると、フランス代表にも定着。シーズン後にチェルシーへとステップアップした。 攻撃陣は、プレミア新記録の11戦連発を含む24ゴールを叩き出したジェイミー・ヴァーディと、17得点11アシストをマークしたリヤド・マフレズがチームの“飛車角”だった。 前線から守備のスイッチとなった岡崎慎司や、ヴァーディとのホットラインが光ったダニエル・ドリンクウォーターなど、ラニエリ監督はカウンター戦術の最適解となるイレブンを選び出した。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">FW:ジェイミー・ヴァーディ(28)</span> レスター・シティの絶対的エースとして君臨したヴァーディ。シーズン前には主力選手の1人に過ぎなかったヴァーディだが、このシーズンで完全に一皮向けた。 最終的にリーグ戦で24ゴール。11月には、ファン・ニステルローイ氏の記録を上回る11試合連続ゴールの新記録を樹立。PFA(イギリスプロフットボール選手協会)最優秀選手賞はマフレズに譲ったが、FWA(イギリスフットボール記者協会)選出の最優秀選手賞を受賞。イングランド代表としても活躍した。 2019.04.29 21:00 Mon2
岡崎慎司に続き、レスター“奇跡の優勝”メンバーがまたも引退決断…アンディ・キングが幼少期からファンだったクラブでプロキャリアに終止符「これが完璧な引退の仕方」
ブリストル・シティに所属する元ウェールズ代表MFアンディ・キング(35)が、今シーズン限りでの現役引退を発表した。 キングはチェルシーユースからレスター・シティの下部組織に移籍。2007年7月にファーストチームに昇格しプロキャリアをスタートさせた。 レスターでプレーを続け、2015-16シーズンには元日本代表FW岡崎慎司らと共に、奇跡のプレミアリーグ優勝を経験。チームを支えたものの、その後はスウォンジー・シティ、ダービー・カウンティ、レンジャーズ、ハダースフィールド・タウンとレンタル移籍を繰り返し、2020年7月にレスターを退団。2021年1月にOHルーヴェンに加入すると、2021年7月に幼少期からファンだったブリストルへと完全移籍していた。 レスターでは公式戦通算379試合に出場し62ゴール24アシストを記録。ブリストルでも公式戦63試合で1ゴール5アシストを記録していた。 今シーズンはチャンピオンシップ(イングランド2部)を戦うチームで出番が減り、公式戦17試合で616分間のプレーに終わっていた。 また、ウェールズ代表としてもプレーし、代表通算50試合2ゴールを記録していた。 レスター時代には2008-09シーズンにリーグ1(イングランド3部)、2013-14シーズンにチャンピオンシップでも優勝しており、同一チームで3つのリーグで優勝した最初で唯一の選手となっている。 キングはクラブを通じてコメントしている。 「素晴らしいサポートをしてくれた皆さんに感謝する。ここでの3年間は本当に大好きだった」 「僕が子供の頃から試合を見に来て、何年も過ごしてきたこのフットボールクラブでプレーすることができ、本当に光栄だった」 「自分のためにユニフォームを着て、家族と共にアシュトンゲートを出ることができるのは、僕の子供たちにとっても特別なことだった」 「最後の試合はブリストル・シティのシャツを着たいと思っていたし、それが僕にとって完璧な引退の仕方だと思っている」 2024.05.04 12:25 Sat3
長谷川唯フル出場のシティがなでしこトリオ先発のウェストハムに5発大勝で暫定首位!得失点差でもチェルシーに圧【FAWSL】
FA女子スーパーリーグ(FAWSL)第19節の5試合が、19日から21日にかけて各地で行われた。 首位チェルシーと勝ち点「46」で並び、得失点差の関係で2位のマンチェスター・シティは、ホームに11位ウェストハム(勝ち点13)を迎え、5-0と大勝した。 シティの長谷川唯は[4-3-3]のアンカーでフル出場。ウェストハムのなでしこジャパン勢、清水梨紗と林穂之香は[3-4-2-1]のダブルボランチを組み、植木理子は最前線に。清水と植木がフル出場し、林が83分までプレーしている。 優勝を争うシティにとっては勝利はもちろん、残留を争う相手に可能な限り点差を付けたい思惑の中で、まずはキックオフの流れからいきなり先制点を奪取。ジェス・パークのカットバックからレイラ・オウアビが蹴り込み、開始24秒で試合を動かす。 さらに3分にはローレン・ヘンプのクロスをカディジャ・ショーが相手のハンドオフを物ともせずに胸トラップで収め、左足ボレー。シティがあっという間にリードを広げる。 WSL史上2人目となる2年連続20得点を達成したショーは、24分にもマークに付かれながらの豪快ダイビングヘッドでネットを揺らし、リーグ通算50得点に。史上11人目、57試合での達成はアーセナルのフィフィアネ・ミーデマ(50試合)に次ぐ2番目のスピード記録となった。 ただ、そのショーは前半終了間際に左足を負傷。ピッチを退き、後半は松葉杖姿で外からゲームを見守ることとなる。 ウェストハムは守勢の続く中で26分にヴィヴィアン・アッセイに決定機が訪れるが、GKキアラ・キーティングの好セーブに遭い、前半アディショナルタイムのジェシカ・ジウのシュートも、ディフレクトしてクロスバーに嫌われた。後半立ち上がりにはプレスがはまるも、アッセイ、植木の一振りはいずれも枠を叩き、63分には広大なスペースを突いた植木が一対一の絶好機を迎えるも、決め切れない。 すると攻勢続くシティがさらに加点。途中出場の20歳MF、ローラ・ブラインドキルデ・ブラウンが81分にWSL初ゴールを挙げると、86分には好調を維持するパークが自らもゴールと、大差をつけて勝利を収めた。 この結果、暫定首位に立ったシティは得失点差「+42」となり、1試合未消化チェルシー(得失点差+39)に対してプレッシャーを掛けた。 残留ラインが気になるウェストハムだが、最下位ブリストル・シティ(勝ち点6)は長野風花がフル出場した5位リバプール(勝ち点29)に0-1と敗戦。その差は変わらぬままとなっている。 エミレーツ・スタジアムに4万2820人を集めた3位アーセナル(勝ち点40)は、宝田沙織と籾木結花が先発出場した10位レスター・シティ(勝ち点17)に3-0で快勝。逆転優勝への可能性を残した。 4位マンチェスター・ユナイテッド(勝ち点31)は、後半アディショナルタイムに追い付き、6位トッテナム(勝ち点25)と2-2のドロー。ユナイテッドの宮澤ひなたは74分から途中出場している。 また、8位ブライトン&ホーヴ・アルビオン(勝ち点18)と9位エバートン(勝ち点15)の一戦は、2-1でアウェイのエバートンが勝利している。 <span class="paragraph-title">【動画】シティのリードを広げるショーの力強いダイビングヘッド</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A rocket header from Bunny Shaw! <a href="https://twitter.com/hashtag/BarclaysWSL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#BarclaysWSL</a> <a href="https://twitter.com/ManCityWomen?ref_src=twsrc%5Etfw">@ManCityWomen</a> <a href="https://t.co/U3DC0SYMoN">pic.twitter.com/U3DC0SYMoN</a></p>— Barclays Women's Super League (@BarclaysWSL) <a href="https://twitter.com/BarclaysWSL/status/1782042418503688339?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】好調パークがダメ押し弾、直近4試合で7ゴール関与</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">An outstanding run and finish from Jess Park! <a href="https://twitter.com/hashtag/BarclaysWSL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#BarclaysWSL</a> <a href="https://twitter.com/ManCityWomen?ref_src=twsrc%5Etfw">@ManCityWomen</a> <a href="https://t.co/fQZm7beSAV">pic.twitter.com/fQZm7beSAV</a></p>— Barclays Women's Super League (@BarclaysWSL) <a href="https://twitter.com/BarclaysWSL/status/1782063099270328558?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.22 15:20 Mon4
セスク、4年前のスパーズ戦を掘り返す「あの日、僕らはプレミアリーグを優勝した」
今から4年前の2016年5月2日は、今日まで語り継がれる”ミラクル・レスター”が誕生した歴史的瞬間だった。 当時、クラウディオ・ラニエリ監督の下、群雄割拠のプレミアリーグで快進撃を見せていたのは日本代表FW岡崎慎司も所属したレスター・シティだった。前年度王者のチェルシーが絶不調に陥っていたこともあり、リーグ戦はレスターを中心に混戦を極めていた。 そんな中、レスターの優勝を阻まんとするトッテナムは5月2日の第36節でチェルシーとのアウェイ戦に乗り込んだ。逆転優勝に望みを繋げられるか、優勝を許すかの瀬戸際の戦い。緊張した一戦でトッテナムは前半のうちに2点のリードを得るものの、チェルシーのエース、FWエデン・アザール(現レアル・マドリー)のゴールなどで追い付かれてしまう。 そして、どうしても点が欲しいトッテナムと、そのトッテナムを優勝させまいとするチェルシーの両軍は徐々にヒートアップ。トッテナムに対する9枚を含む、合計13枚のイエローカードが飛び交う乱戦となった。 結局、試合は2-2の引き分けに終わり、その瞬間にレスターの優勝が決定。ミラクル・レスターが誕生した裏で、この試合は「バトル・オブ・ザ・ブリッジ」と名付けられる伝説の試合となった。 それから4年が経った2020年5月2日、チェルシーの選手として試合に出ていたMFセスク・ファブレガスがツイッターに「4年前の今日、僕たちはプレミアリーグで優勝したんだ。レスターのためにね」と投稿。トッテナムファンにとって苦い思い出を掘り返した。 セスクをはじめとするチェルシーの選手らには当時、「トッテナムが優勝するぐらいならレスターに」と、ロンドンのライバルを特別視する者もいた。アーセナルの選手でもあったセスクにとって、トッテナムの優勝を食い止めたい気持ちは人一倍強かったのかもしれない。 今回の投稿には7万件を超える「いいね」が押されているが、否定的な意見も少なくなかった。 2020.05.04 15:55 Mon5
ヘルニア手術を受けたヴァーディがウルブス戦で復帰へ
レスター・シティに所属する元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが7日のプレミアリーグ第23節ウォルバーハンプトン戦で復帰するようだ。ブレンダン・ロジャーズ監督が試合に向けた会見で明かしている。 ヴァーディは以前から腰やそ径部に問題を抱えていたため、先月軽度のヘルニア手術を受け、リーグ戦ここ3試合を欠場していた。 その間、チームは1勝1分け1敗となっていたが、前節はフルアム相手に代役FWケレチ・イヘアナチョのゴールなどで勝利を挙げていた。 ロジャーズ監督はヴァーディの復帰について以下のように述べている。 「ジェイミーは我々にとってとても重要な存在だが、彼の復帰を急がせる必要がないことが素晴らしい。彼がベンチからでもスタートできるのは我々にとって大きな後押しとなる」 「前節はケレチが素晴らしいゴールを決めてくれた。自信を持っただろうし、ゴールはこれまでの彼の貢献が報われた証だ」 現在、首位のマンチェスター・シティを5ポイント差で追うレスター。昨季得点王で、今シーズンも18試合に出場し、チームトップの11ゴールを挙げる活躍を見せているヴァーディの復帰で2連勝を目指す。 2021.02.06 07:30 Satレスター・シティの選手一覧
| 1 | GK |
|
ダニー・ウォード | |||||||
|
1993年06月22日(32歳) | 191cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 30 | GK |
|
マッズ・ヘルマンセン | |||||||
|
2000年07月11日(25歳) | 185cm |
|
28 |
|
0 | ||||
| 31 | GK |
|
ダニエル・イヴェルセン | |||||||
|
1997年07月19日(28歳) | 193cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 41 | GK |
|
ヤクブ・ストラルチク | |||||||
|
2000年12月19日(25歳) | 194cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
ジェームズ・ジャスティン | |||||||
|
1998年02月23日(28歳) | 183cm |
|
36 |
|
2 | ||||
| 3 | DF |
|
バウト・ファエス | |||||||
|
1998年04月03日(27歳) | 188cm | 84kg |
|
33 |
|
1 | |||
| 4 | DF |
|
コナー・コーディ | |||||||
|
1993年02月25日(33歳) | 185cm |
|
21 |
|
2 | ||||
| 5 | DF |
|
カレブ・オコリ | |||||||
|
2001年07月13日(24歳) | 191cm |
|
21 |
|
1 | ||||
| 16 | DF |
|
ヴィクトル・クリスティアンセン | |||||||
|
2002年12月16日(23歳) | 181cm |
|
29 |
|
0 | ||||
| 21 | DF |
|
リカルド・ペレイラ | |||||||
|
1993年10月06日(32歳) | 175cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 23 | DF |
|
ヤニク・ヴェステルゴーア | |||||||
|
1992年08月03日(33歳) | 199cm |
|
19 |
|
0 | ||||
| 25 | DF |
|
ウォヨ・クリバリ | |||||||
|
1999年05月26日(26歳) | 185cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 26 | DF |
|
ベン・ネルソン | |||||||
|
2004年03月18日(21歳) | 193cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 33 | DF |
|
ルーク・トーマス | |||||||
|
2001年06月10日(24歳) | 181cm |
|
14 |
|
0 | ||||
| 47 | DF |
|
ジョー・ウォームレイトン | |||||||
|
2003年12月30日(22歳) | 178cm | ||||||||
| 64 | DF |
|
トム・ウィルソン=ブラウン | |||||||
|
2004年10月05日(21歳) | 194cm | ||||||||
| 77 | DF |
|
オラバデ・アルコ | |||||||
|
2006年11月30日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 6 | MF |
|
ウィルフレッド・エンディディ | |||||||
|
1996年12月16日(29歳) | 183cm |
|
28 |
|
0 | ||||
| 7 | MF |
|
アブドゥル・ファタウ | |||||||
|
2004年03月08日(21歳) | 177cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
ハリー・ウィンクス | |||||||
|
1996年02月02日(30歳) | 178cm |
|
23 |
|
0 | ||||
| 11 | MF |
|
ビラル・エル・カンヌス | |||||||
|
2004年05月10日(21歳) | 180cm |
|
33 |
|
3 | ||||
| 22 | MF |
|
オリヴァー・スキップ | |||||||
|
2000年09月16日(25歳) | 175cm |
|
23 |
|
0 | ||||
| 24 | MF |
|
ブバカリ・スマレ | |||||||
|
1999年02月27日(27歳) | 188cm |
|
31 |
|
0 | ||||
| 32 | MF |
|
マイケル・ゴールディング | |||||||
|
2006年05月23日(19歳) | 178cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 35 | MF |
|
ケイシー・マカティア | |||||||
|
2001年11月22日(24歳) |
|
18 |
|
0 | |||||
| 40 | MF |
|
ファクンド・ブオナノッテ | |||||||
|
2004年12月23日(21歳) | 174cm | 66kg |
|
32 |
|
5 | |||
| 49 | MF |
|
ヘンリー・カートライト | |||||||
|
2004年12月11日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 93 | MF |
|
ジェレミー・モンガ | |||||||
|
2009年07月10日(16歳) |
|
5 |
|
0 | |||||
| 9 | FW |
|
ジェイミー・ヴァーディ | |||||||
|
1987年01月11日(39歳) | 179cm |
|
34 |
|
8 | ||||
| 10 | FW |
|
ステフィー・マヴィディディ | |||||||
|
1998年05月31日(27歳) | 183cm |
|
31 |
|
4 | ||||
| 14 | FW |
|
ボビー・デコルドバ=リード | |||||||
|
1993年02月02日(33歳) | 170cm |
|
25 |
|
2 | ||||
| 18 | FW |
|
ジョルダン・アイェウ | |||||||
|
1991年01月11日(35歳) | 182cm |
|
31 |
|
5 | ||||
| 20 | FW |
|
パトソン・ダカ | |||||||
|
1998年10月09日(27歳) | 183cm |
|
22 |
|
1 | ||||
| 27 | FW |
|
ワンヤ・マルサル | |||||||
|
2002年10月19日(23歳) | 181cm | ||||||||
| 29 | FW |
|
オドソンヌ・エドゥアール | |||||||
|
1998年01月16日(28歳) | 187cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 91 | FW |
|
ジェイク・エバンス | |||||||
|
2008年06月04日(17歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
ルート・ファン・ニステルローイ | ||||||||
|
1976年07月01日(49歳) | |||||||||
レスター・シティの試合日程
プレミアリーグ
| 第1節 | 2024年8月19日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
トッテナム |
| 第2節 | 2024年8月24日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
フルアム |
| 第3節 | 2024年8月31日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第4節 | 2024年9月14日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第5節 | 2024年9月21日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
エバートン |
| 第6節 | 2024年9月28日 | A |
|
4 | - | 2 | vs |
|
アーセナル |
| 第7節 | 2024年10月5日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ボーンマス |
| 第8節 | 2024年10月19日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第9節 | 2024年10月25日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
カラバオカップ(EFLカップ)
| 4回戦 | 2024年10月30日 | A |
|
5 | - | 2 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
プレミアリーグ
| 第10節 | 2024年11月2日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第11節 | 2024年11月10日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第12節 | 2024年11月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
チェルシー |
| 第13節 | 2024年11月30日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第14節 | 2024年12月3日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
ウェストハム |
| 第15節 | 2024年12月8日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第16節 | 2024年12月14日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第17節 | 2024年12月22日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第18節 | 2024年12月26日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
リバプール |
| 第19節 | 2024年12月29日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
| 第20節 | 2025年1月4日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
アストン・ビラ |
| 第21節 | 2025年1月15日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
クリスタル・パレス |
| 第22節 | 2025年1月18日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
フルアム |
| 第23節 | 2025年1月26日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
トッテナム |
| 第24節 | 2025年2月1日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
エバートン |
FAカップ
| 4回戦 | 2025年2月7日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
プレミアリーグ
| 第25節 | 2025年2月15日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
アーセナル |
| 第26節 | 2025年2月21日 | H |
|
0 | - | 4 | vs |
|
ブレントフォード |
| 第27節 | 2025年2月27日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ウェストハム |
| 第28節 | 2025年3月9日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
チェルシー |
| 第29節 | 2025年3月16日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| 第30節 | 2025年4月2日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
マンチェスター・シティ |
| 第31節 | 2025年4月7日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ニューカッスル |
| 第32節 | 2025年4月12日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン |
| 第33節 | 2025年4月20日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
リバプール |
| 第34節 | 2025年4月26日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ウォルバーハンプトン |
| 第35節 | 2025年5月3日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
サウサンプトン |
| 第36節 | 2025年5月11日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ノッティンガム・フォレスト |
| 第37節 | 2025年5月18日 | H | 23:00 | vs |
|
イプスウィッチ・タウン |
| 第38節 | 2025年5月25日 | A | 24:00 | vs |
|
ボーンマス |

イングランド