浦項スティーラース
Pohang Steelers国名 | 韓国 |
ホームタウン | 浦項 |
スタジアム | 浦項スティールヤード |
今季の成績
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
8 | 上海海港 | 8 | 2 | 2 | 4 | 10 | 18 | -8 | 8 | |
9 | 浦項スティーラース | 6 | 2 | 0 | 5 | 9 | 17 | -8 | 7 | |
10 | 蔚山HD FC | 3 | 1 | 0 | 6 | 4 | 16 | -12 | 7 |
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1
J1優勝争いの佳境で韓国遠征…神戸は大幅ターンオーバーで浦項と互角も3-1負け リーグステージ首位から陥落【ACLE2024-25】
ヴィッセル神戸は3日、AFCチャンピオンズリーグ(ACLE)リーグステージ東地区第6節で浦項スティーラースとのアウェイゲームに臨み、3-1と敗れ去った。 J1リーグ、そしてACLEリーグステージ東地区の両方で首位に立つ神戸だが、この日は韓国Kリーグ随一の“曲者”、日本勢との対戦をたいへん得意としている印象の強豪浦項に苦戦。 13分、GKオビ・パウエル・オビンナのキャッチングがバックパスを掴んだと判定され、ボックス内で浦項の間接FKに。弾丸シュートを蹴り込まれて浦項の先制点となってしまう。 さらに20分、浦項のキム・インソンにボックス手前から右足ミドルを叩き込まれて0-2に。大迫勇也や武藤嘉紀ら主軸複数が韓国遠征に帯同していないなか、早くも窮地に立つ。 それでも30分すぎ、広瀬陸斗が倒されてPKを獲得し、キッカー佐々木大樹がこれを沈めて1点差。リスタート直後にはFKから広瀬がネットを揺らすが、こちらはオフサイドに。 このあたりから攻勢の神戸は、後半に入っても押し気味。しかしなかなか同点弾が生まれず、61分に宮代大聖や森岡亮太を投入する3枚替え…手札を考えれば今日最大の勝負である。 大幅なターンオーバーでもアグレッシブさを維持できるのが現神戸であり、それは軒並み主力を並べる韓国浦項にも引けを取らず。 ただ、後半は数少ない好機をモノにできず、何度かあった山口蛍のミドルシュートも、今日は最後までバウンド処理が上手くいかず。最後は90+1分、ロングボールから浦項に3点目を許し、勝敗が決した。 神戸は1-3敗戦で今大会初黒星となり、リーグステージ東地区の首位から陥落。暫定的な首位は横浜F・マリノスとなっている。 浦項スティーラース 3-1 ヴィッセル神戸 【浦項】 ハン・チャンヒ(前13) キム・インソン(前20) チョン・ジェヒ(後46) 【神戸】 佐々木大樹(前34) <span class="paragraph-title">【動画】神戸、間接FKから弾丸ショットをぶち込まれる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>文字通り叩き込んだ<br>\<br><br>至近距離の間接フリーキック<br>ハン チャンヒが右足強振でゴール<br><br>AFCチャンピオンズリーグエリート<br>浦項×神戸<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中 <a href="https://t.co/K7HOHiI4u9">pic.twitter.com/K7HOHiI4u9</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1863894617768272023?ref_src=twsrc%5Etfw">December 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.03 20:53 Tue2
長谷部フロンターレ、エース山田新のゴールで先制! 浦項に退場者出てリード&数的優位で前半終える【ACLE2024-25】
川崎フロンターレは11日、アウェイで行われたAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージ第7節で浦項スティーラース(韓国)と対戦し、前半を0-1で終えた。 鬼木前体制で4勝2敗の4位に位置した川崎F(勝ち点12)は、長谷部茂利新体制の初陣で5位の浦項(勝ち点9)とのアウェイゲームに臨んだ。勝利でリーグステージ突破を決められるなか、長谷部新監督はこの一戦でGKに山口瑠伊、4バックに右から佐々木旭、高井幸大、丸山祐市、三浦颯太。中盤は橘田健人、山本悠樹の2セントラルMFに、2列目は伊藤達哉、脇坂泰斗、マルシーニョ。1トップに山田新を起用した。 互いに慎重な入りを見せると、立ち上がりはホームの浦項にボールを握られる形となった川崎F。それでも、自陣ではコンパクトなブロックを敷いて危険なエリアにボールを入れさせず、シュートまでは持ち込ませない。 一方の攻撃はなかなかリズムを出せず、ボールの前進に苦戦。それでも、19分には丸山のフィードでマルシーニョがボックス左に抜け出してゴールライン際から折り返しを供給。これに中央からニアへ飛び込んだ山田がワンタッチでのシュートを試みるが、うまくミートせず。ファーストチャンスでの先制点には至らず。 以降は中盤での潰し合いが目立つクローズな展開に。守備は機能も、攻撃で他詰まり感が否めないアウェイチームだったが、36分には相手陣内中央左で脇坂からパスを受けたマルシーニョが得意のカットインからボックス付近で右足を振って、ようやく際どいシーンを作り出す。 すると、直後の38分には相手陣内右サイドの佐々木がカットインして局面を変えると、ボックス手前で山本、山田、伊藤とスムーズにボールが繋がって右サイドから柔らかなクロスが供給される。これをゴール前にタイミング良く走り込んだ山田が頭で合わせ、ゴール左に突き刺した。 エース山田の長谷部新体制初ゴールによって先制に成功した川崎F。これで硬さもなくなって良いリズムでゲームを進めると、前半終了間際の44分には相手DFアスプロポタミティスが山田に対するラフプレーで2枚目のカードをもらって退場に。前半にリードとともに数的優位まで手にした。 浦項スティーラース 0-1 川崎フロンターレ 【川崎F】 山田新(前38) <span class="paragraph-title">【動画】エースの山田新が長谷部新体制で初ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">長谷部新体制での公式戦初ゴール<br><br>決めたのはエース <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E6%96%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#山田新</a> <br>新加入 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E9%81%94%E5%93%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤達哉</a> のクロスに<br>ドンピシャヘッドで合わせた<br><br>AFCチャンピオンズリーグエリート<br>浦項×川崎F<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZNFootball?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZNFootball</a> <a href="https://t.co/iUPeCdJ905">pic.twitter.com/iUPeCdJ905</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1889264544721076232?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.11 19:59 Tue3
川崎Fが4発快勝で長谷部新体制の初陣飾ってリーグステージ突破! エースの山田新&主将の脇坂泰斗が殊勲のゴール【ACLE2024-25】
川崎フロンターレは11日、アウェイで行われたAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージ第7節で浦項スティーラース(韓国)と対戦し、4-0で圧勝した。 鬼木前体制で4勝2敗の4位に位置した川崎F(勝ち点12)は、長谷部茂利新体制の初陣で5位の浦項(勝ち点9)とのアウェイゲームに臨んだ。勝利でリーグステージ突破を決められるなか、長谷部新監督はこの一戦でGKに山口瑠伊、4バックに右から佐々木旭、高井幸大、丸山祐市、三浦颯太。中盤は橘田健人、山本悠樹の2セントラルMFに、2列目は伊藤達哉、脇坂泰斗、マルシーニョ。1トップに山田新を起用した。 互いに慎重な入りを見せると、立ち上がりはホームの浦項にボールを握られる形となった川崎F。それでも、自陣ではコンパクトなブロックを敷いて危険なエリアにボールを入れさせず、シュートまでは持ち込ませない。 一方の攻撃はなかなかリズムを出せず、ボールの前進に苦戦。それでも、19分には丸山のフィードでマルシーニョがボックス左に抜け出してゴールライン際から折り返しを供給。これに中央からニアへ飛び込んだ山田がワンタッチでのシュートを試みるが、うまくミートせず。ファーストチャンスでの先制点には至らず。 以降は中盤での潰し合いが目立つクローズな展開に。守備は機能も、攻撃で他詰まり感が否めないアウェイチームだったが、36分には相手陣内中央左で脇坂からパスを受けたマルシーニョが得意のカットインからボックス付近で右足を振って、ようやく際どいシーンを作り出す。 すると、直後の38分には相手陣内右サイドの佐々木がカットインして局面を変えると、ボックス手前で山本、山田、伊藤とスムーズにボールが繋がって右サイドから柔らかなクロスが供給される。これをゴール前にタイミング良く走り込んだ山田が頭で合わせ、ゴール左に突き刺した。 エース山田の長谷部新体制初ゴールによって先制に成功した川崎F。これで硬さもなくなって良いリズムでゲームを進めると、前半終了間際の44分には相手DFアスプロポタミティスが山田に対するラフプレーで2枚目のカードをもらって退場に。前半にリードとともに数的優位まで手にした。 迎えた後半、長谷部監督は前半にカードをもらっていた橘田を下げて河原創をハーフタイム明けに投入。後半は相手陣内でボールを動かしながら押し込んで2点目を狙う。 なかなか攻め切れずにいると、相手の裏抜けからの波状攻撃で際どいシーンを作られるなど少し嫌な流れも漂うが、前半のエースに続いて今度は頼れるキャプテンが貴重なゴールをもたらす。 71分、相手陣内右サイド深くでボールを奪った佐々木がカットインからゴール前にグラウンダーパスを差し込むと、ゴールを背にした山田の短い落としに前向きで反応した脇坂が正確なワンタッチシュートをゴール左隅に突き刺した。 この2点目で相手の心を折った川崎Fは、直後の75分にもボックス左でのマルシーニョのキープからマイナスのパスを受けた山本の正確な左クロスを、ゴール前に飛び込んだ河原が右足を高く上げてワンタッチで合わせ、トドメの3点目まで奪った。 これで勝利を確信した長谷部監督は週末のリーグ戦を睨んだ戦い方にシフト。殊勲のエースと主将をベンチに下げてフレッシュな選手をピッチに送り出す。その後はクリーンシートにこだわりつつ、後半終了間際の88分にはセットプレーの二次攻撃からボックス右で丸山が折り返したボールを、途中出場のエリソンが頭で合わせて4点目まで奪った。 そして、長谷部新体制での初陣を4-0の快勝で飾った川崎Fがリーグステージ突破を確定。なお、15日に明治安田J1リーグ開幕戦となる名古屋グランパス戦を戦い、18日にACLE最終節でセントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)と対戦する。 浦項スティーラース 0-4 川崎フロンターレ 【川崎F】 山田新(前38) 脇坂泰斗(後26) 河原創(後30) エリソン(後43) <span class="paragraph-title">【動画】エース山田新に主将・脇坂泰斗のゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">長谷部新体制での公式戦初ゴール<br><br>決めたのはエース <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E6%96%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#山田新</a> <br>新加入 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E9%81%94%E5%93%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤達哉</a> のクロスに<br>ドンピシャヘッドで合わせた<br><br>AFCチャンピオンズリーグエリート<br>浦項×川崎F<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZNFootball?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZNFootball</a> <a href="https://t.co/iUPeCdJ905">pic.twitter.com/iUPeCdJ905</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1889264544721076232?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">3人目の動き出しで勝負アリ<br><br>ビューティフルな崩しから追加点<br>決めたのは今季もキャプテンの <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%84%87%E5%9D%82%E6%B3%B0%E6%96%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#脇坂泰斗</a> <br><br>AFCチャンピオンズリーグエリート<br>浦項×川崎F<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZNFootball?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZNFootball</a> <a href="https://t.co/zgHJXqr7SX">pic.twitter.com/zgHJXqr7SX</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1889277800454017451?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.11 20:55 Tue4
山東泰山の撤退でACLEの東地区が混沌…対戦取り消しにより神戸は5位に転落、浦項はラウンド16行きを逃す形に【ACLE2024-25】
19日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージの全日程が終了。順位が確定した中、リーグステージ最終節で大きな問題が生じて混乱が生まれた。 18日にもリーグステージが行われており、19日には蔚山HD FC(韓国)vs山東泰山(中国)、上海海港(中国)vs横浜F・マリノスの2試合が予定されていた。 しかし、山東が蔚山HD戦を放棄。ラウンド16進出に向けた最後の戦いとなる中で、アジアサッカー連盟(AFC)もACLEからの撤退とみなすと発表していた。 今シーズンからACLEの方式も変更となり、12チームが1つのリーグを戦い、それぞれ8試合を異なるチームと対戦。8試合の勝ち点で順位を決める方式となっており、上位8チームがラウンド16に進出することとなっていた。 ただ、山東が撤退したことにより、蔚山HDを除いた山東と対戦した7チームに関しては、山東戦を考慮しないことが大会規定により決定。この結果、7試合と8試合のチームが混在することとなった。 すでに第7節の時点で突破を決めていた横浜FMは最終戦の上海上港戦も勝利して首位で突破。2位には川崎フロンターレ、3位にはジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、4位に光州FC(韓国)が入ることに。ただ、トップ4でのラウンド16進出が決定していたヴィッセル神戸は5位に転落することとなり、ラウンド16のホームゲームの扱いが変わることとなってしまった。 なお、6位にブリーラム・ユナイテッド(タイ)、7位に上海申花(中国)、8位に上海海港が入ることに。9位の浦項スティーラースは山東と対戦し勝利を収めており、勝ち点が9だったはずが、「6」に変更そのため、上海海港の勝ち点8に抜かれてラウンド16進出がなくなることとなっている。 <h3>◆ACLE2024-25 西地区順位表</h3> 1位:横浜F・マリノス|勝ち点18/14/7試合 2位:川崎フロンターレ|勝ち点15/9/7試合 3位:ジョホール・ダルル・タクジム|勝ち点14/8/7試合 4位:光州FC|勝ち点14/6/7試合 5位:ヴィッセル神戸|勝ち点13/5/7試合 6位:ブリーラム・ユナイテッド|勝ち点12/-5/8試合 7位:上海申花|勝ち点10/1/8試合 8位:上海海港|勝ち点8/-8/8試合 9位:浦項スティーラース|勝ち点6/-8/7試合 10位:蔚山HD FC|勝ち点3/-12/7試合 11位:セントラルコースト・マリナーズ|勝ち点1/-10/7試合 12位:山東泰山|勝ち点0/0/0試合 2025.02.20 15:47 Thu浦項スティーラースの選手一覧
1 | GK |
![]() |
ユン・ピョンクク | |||||||
1992年02月08日(33歳) | 189cm |
![]() |
4 |
![]() |
0 |
21 | GK |
![]() |
ファン・インジェ | |||||||
1994年04月22日(30歳) | 187cm |
![]() |
3 |
![]() |
0 |
80 | GK |
![]() |
ホン・ソンミン | |||||||
2006年09月29日(18歳) | 184cm |
91 | GK |
![]() |
クォン・ヌン | |||||||
2005年10月13日(19歳) | 188cm |
3 | DF |
![]() |
イ・ドンヒ | |||||||
2000年02月07日(25歳) | 186cm |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
4 | DF |
![]() |
チョン・ミングァン | |||||||
1993年01月17日(32歳) | 186cm |
![]() |
6 |
![]() |
0 |
17 | DF |
![]() |
シン・クァンフン | |||||||
1987年03月18日(38歳) | 178cm | 73kg |
![]() |
3 |
![]() |
0 |
23 | DF |
![]() |
イ・ドンヒョプ | |||||||
2003年03月12日(22歳) | 173cm |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
24 | DF |
![]() |
ハン・ヒョンソ | |||||||
2004年01月02日(21歳) | 186cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
25 | DF |
![]() |
チャ・ジュンヨン | |||||||
2004年05月10日(20歳) | 187cm |
26 | DF |
![]() |
イ・テソク | |||||||
2002年07月28日(22歳) | 174cm |
![]() |
7 |
![]() |
0 |
31 | DF |
![]() |
カン・ミンジュン | |||||||
2003年04月08日(21歳) | 172cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
34 | DF |
![]() |
イ・キュペク | |||||||
2004年02月10日(21歳) | 185cm |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
DF |
![]() |
キム・リョンソン | ||||||||
2002年06月04日(22歳) | 175cm |
5 | MF |
![]() |
ジョナサン・アスプロポタミティス | |||||||
1996年06月07日(28歳) | 188cm |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
6 | MF |
![]() |
キム・チョンウ | |||||||
1993年10月01日(31歳) | 181cm |
![]() |
6 |
![]() |
0 |
7 | MF |
![]() |
キム・インソン | |||||||
1989年09月09日(35歳) | 180cm | 75kg |
![]() |
5 |
![]() |
1 |
8 | MF |
![]() |
オベルダン | |||||||
1995年07月30日(29歳) | 175cm |
![]() |
6 |
![]() |
1 |
10 | MF |
![]() |
ペク・ソンドン | |||||||
1991年08月13日(33歳) | 171cm | 67kg |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
12 | MF |
![]() |
チョ・ジェフン | |||||||
2003年06月29日(21歳) | 180cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
13 | MF |
![]() |
ユン・ソクジュ | |||||||
2002年02月25日(23歳) | 178cm | 69kg |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
16 | MF |
![]() |
ハン・チャンヒ | |||||||
1997年03月17日(28歳) | 181cm |
![]() |
6 |
![]() |
2 |
18 | MF |
![]() |
カン・ヒョンジェ | |||||||
2002年08月31日(22歳) | 183cm |
![]() |
5 |
![]() |
1 |
22 | MF |
![]() |
ホン・ジウ | |||||||
2003年04月17日(21歳) | 181cm |
30 | MF |
![]() |
ペク・スンウォン | |||||||
2006年02月15日(19歳) | 172cm |
70 | MF |
![]() |
ファン・ソウォン | |||||||
2005年01月22日(20歳) | 177cm |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
88 | MF |
![]() |
キム・ドンジン | |||||||
2003年07月30日(21歳) |
![]() |
3 |
![]() |
0 |
90 | MF |
![]() |
キム・ドンミン | |||||||
2005年02月22日(20歳) | 173cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
2 | FW |
![]() |
オ・ジョンウォン | |||||||
1999年07月08日(25歳) | 175cm |
![]() |
8 |
![]() |
0 |
9 | FW |
![]() |
ジョルジェ・ルイス・バルボサ・テイシェイラ | |||||||
1999年06月21日(25歳) | 192cm |
![]() |
7 |
![]() |
2 |
11 | FW |
![]() |
チョ・ソンジュン | |||||||
1990年11月27日(34歳) | 176cm |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
15 | FW |
![]() |
イ・ギュミン | |||||||
2005年09月28日(19歳) | 178cm |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
20 | FW |
![]() |
アン・ジェジュン | |||||||
2001年04月13日(23歳) | 185cm | 80kg |
![]() |
3 |
![]() |
0 |
33 | FW |
![]() |
イ・ホジェ | |||||||
2000年10月14日(24歳) | 192cm |
![]() |
2 |
![]() |
1 |
37 | FW |
![]() |
ホン・ユンサン | |||||||
2002年03月19日(23歳) | 177cm |
![]() |
6 |
![]() |
1 |
44 | FW |
![]() |
イ・ホンジェ | |||||||
2006年03月23日(19歳) | 176cm |
47 | FW |
![]() |
キム・ボムス | |||||||
2000年04月08日(24歳) | 172cm |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
77 | FW |
![]() |
ヴァンデルソン | |||||||
1989年03月31日(36歳) | 172cm |
![]() |
5 |
![]() |
2 |
97 | FW |
![]() |
ジュニーニョ・ロシャ | |||||||
1997年11月05日(27歳) | 170cm |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
99 | FW |
![]() |
チョ・サンヒョク | |||||||
2004年01月23日(21歳) | 189cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
監督 |
![]() |
パク・テハ | ||||||||
1968年05月29日(56歳) |
浦項スティーラースの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 | 2024年9月17日 | A |
![]() |
4 | - | 1 | vs | 上海申花 |
第2節 | 2024年10月1日 | H |
![]() |
3 | - | 0 | vs | 上海海港 |
第3節 | 2024年10月22日 | A |
![]() |
1 | - | 0 | vs | ブリーラム・ユナイテッド |
第4節 | 2024年11月6日 | H |
![]() |
4 | - | 2 | vs | 山東泰山 |
第5節 | 2024年11月27日 | A |
![]() |
2 | - | 0 | vs | 横浜F・マリノス |
第6節 | 2024年12月3日 | H |
![]() |
3 | - | 1 | vs | ヴィッセル神戸 |
第7節 | 2025年2月11日 | H |
![]() |
0 | - | 4 | vs | 川崎フロンターレ |
第8節 | 2025年2月18日 | A |
![]() |
4 | - | 2 | vs | ジョホール・ダルル・タクジム |