ユベントス

Juventus Football Club s.p.a
国名 イタリア
創立 1897年
ホームタウン トリノ
スタジアム アリアンツ・スタジアム 、ユベントス・スタジアム
愛称 ビアンコネロ(白と黒)、ラ・ベッキア・シニョーラ

今季の成績

セリエA 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 アタランタ 70 21 7 8 72 32 40 36
4 ユベントス 64 16 16 4 53 33 20 36
5 ラツィオ 64 18 10 8 59 46 13 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
19 フェイエノールト 13 4 1 3 18 21 -3 8
20 ユベントス 12 3 3 2 9 7 2 8
21 セルティック 12 3 3 2 13 14 -1 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ユベントスのニュース一覧

アヤックスに所属するオランダ代表DFマタイス・デ・リフトが、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝で対戦するユベントスについて言及した。『フットボール・イタリア』がイタリア『トゥットスポルト』を引用して伝えている。 CL・ラウンド16でレアル・マドリーを下したアヤックスは、準々決勝でユベントスと対戦する。ベスト8進 2019.03.30 20:38 Sat
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レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロ(30)が、退団を踏み止まったようだ。スペイン『アス』が報じた。 2022年までマドリーとの契約を残し、以前には同クラブでの引退を希望すると度々口にしていたマルセロ。しかし、今シーズン途中から指揮を執ったサンティアゴ・ソラーリ前監督の下では、若手DFレギロンにポジ 2019.03.30 19:45 Sat
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ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグを欠場する恐れが浮上した。 今月の代表ウィークでポルトガル代表に復帰したC・ロナウド。だが、25日に行われたユーロ2020予選のセルビア代表戦で太ももを痛め、途中交代した。 その試合後に2週間以内 2019.03.30 11:00 Sat
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バルセロナに所属するリオネル・メッシがユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドについて、「僕と同レベルの選手」だと評した。 過去10年間におよぶバロンドール独占時代を築くなど、フットボール界の2大スターとして多くの注目を集めたメッシとC・ロナウド。バルセロナのエースとレアル・マドリーのエースとして 2019.03.30 09:15 Sat
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ローマに所属するイタリア代表MFニコロ・ザニオーロ(19)を巡って、レアル・マドリーとユベントスの争奪戦が激化しているようだ。イタリア『メディア・セット』の情報をもとに、スペイン『アス』が伝えた。 ザニオーロは、昨夏に元ベルギー代表MFラジャ・ナインゴランとのトレードで元イタリア代表DFダビデ・サントンと共にロー 2019.03.29 16:20 Fri
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ユベントスの人気記事ランキング

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ディ・グレゴリオがユベントスの一員として古巣インテル戦へ…感謝語る「13歳で父を亡くした僕にもっとも寄り添ってくれたのがインテルの大人たち」

ユベントスのイタリア代表GKミケーレ・ディ・グレゴリオ(27)が半生を振り返った。 昨季のモンツァでセリエA最優秀GK賞を受賞したディ・グレゴリオ。セリエC、セリエBを合わせ、イタリア3ディビジョンで最優秀GK賞を受賞した形となった、まさに叩き上げである。 そして今季、27歳でユベントスの一員に。そんなディ・グレゴリオだが、元々サッカーキャリアは少年時代にインテルからスタート。半生をイタリア『Repubblica』で振り返った。 「インテルのプリマヴェーラ(ユース)でスクテッドに輝き、プロキャリアはセリエBからの出発になるだろうとね。そしたら、セリエCしかオファーが来なくて。そこで感じたのは、“ああ、一歩ずつ進むしかないんだ…”ということ」 ディ・グレゴリオは19歳でインテルU-19からセリエCのレナーテへレンタル移籍し、そこから5年間、ひたすら下部リーグでの武者修行生活。本意ではなかった歩みだが、這い上がりを目指して奮闘したと言う。 「インテルは7歳で入って19歳で去った。セリエCでは、家族を養うためにはもはや救済を得るしかない…という34〜35歳の選手とも一緒にプレーし、そういった選手を見てきたおかげで、なんとか立ち続けることができたんだ」 「インテル? 恨んでいるわけないだろう。僕は13歳で父親を亡くしたが、幼い僕にもっとも寄り添ってくれたのが、当時インテルにいた大人たちだ。レンタル生活からインテルに戻るイメージは正直湧かなかったが、それでもあそこには生涯忘れられぬ良い思い出がある」 「僕の家族は、代々ミランのファンでね(笑) しかし僕だけが、チームどうこうよりも選手個人 を好きだった。インテルならハビエル・サネッティやジュリオ・セザール、ミランはカカとクリスティアン・アッビアーティ、ユーベはジャンルイジ・ブッフォン…チームを理由に誰かを憎む人間がいることが信じられない」 今やユベントスの一員となったディ・グレゴリオは27日、“古巣”インテルと伝統のイタリア・ダービーで対戦することに。舞台はかつてインテルの一員として立つことを望んだジュゼッペ・メアッツァだ。 「代理人が『落ち着いて戦えよ』って僕にうるさいんだよ(笑) けど、この一戦だからといって、僕に特別なメンタリティはない。いつも通り、冷静にプライドを持って臨むだけさ」 「だけど、ユベントスもセリエAも手が届かない存在だった時代が僕にもある。そう思うと、このカードに出場できたら感慨深いね」 2024.10.25 17:30 Fri
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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.35“カペッロ・ユーベ”失意のカルチョーポリ/ユベントス[2005-06]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.35</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2005-2006シーズン/ユベントス 〜カペッロ・ユーベ〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2005-06juventus.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ファビオ・カペッロ(59) 獲得タイトル:セリエA(後にカルチョ・スキャンダルで剥奪) 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力10:★★★★★★★★★★ タレント9:★★★★★★★★★☆ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層8:★★★★★★★★☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">失意のカルチョーポリ</div> 名将・カペッロが就任した前シーズンにスクデットを奪還したユベントスは、この2005-06シーズンで圧巻の強さを見せる。当時のセリエA記録(2013-14シーズンのローマに開幕10連勝で破られた)となる開幕9連勝を達成すると、前半戦を17勝1分1敗という成績で終える。後半戦では無敗を維持しながら首位を独走し、追いすがるミランを振り切ってセリエA連覇を達成した。 しかし2006年4月、カルチョを震撼させる事件が起きる。イタリアサッカーに絶大な影響力を持つユベントスのモッジ会長を中心に八百長が行われていたことが発覚。2004-05シーズンとこのシーズンにユベントスが獲得したスクデットが剥奪され、クラブ史上初のセリエB降格となる処分を下される憂き目に遭った。 この影響で、ファビオ・カンナバーロやイブラヒモビッチといった2連覇に貢献した主力選手が相次いでチームを離れ、イタリア屈指の名門が地に落ちることとなる。それでも、デル・ピエロやネドベド、ブッフォンらスター選手が残留したチームは、翌シーズンに圧倒的な強さでセリエBの首位を走り、1年間でセリエAに舞い戻った。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">THE・ソリッド</div> ミランで黄金期を築き、ローマにスクデットをもたらしたカペッロは、ユベントスでも自らのスタイルを信条に隙のない非常にソリッドなチームを作り上げた。アーセナルからヴィエラを獲得し、磐石のセンターラインを築き上げると、堅守から前線のタレントを生かしたカウンターで得点を奪った。 守備面ではブッフォンがケガで出遅れたものの、アッビアーティが確実にその穴を埋め、カンナバーロやテュラムを中心に堅守を見せる。右サイドバックには全盛期のザンブロッタがアップダウンを繰り返し、左では売り出し中のキエッリーニとバルザレッティが果敢なプレーで攻守に貢献した。 中盤ではダブルボランチのエメルソンとヴィエラが抜群のフィルター能力で安定をもたらす。両サイドには円熟味あるプレーでチームを牽引するネドベドと、卓越したテクニックから精度の高いパスを供給するカモラネージを擁し、質の高い攻撃を披露した。 前線では、2年目ながら前線の軸となったイブラヒモビッチが、ゴール前で真価を発揮するトレゼゲと2トップを形成。クラブのバンディエラであったデル・ピエロはベンチを暖める日々が多かったが、ピッチに出ればゴールで監督の起用に応えた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">DFファビオ・カンナバーロ(32)</span> 176cmとセンターバックとしては小柄ながら、それを補って余りあるジャンプ力を誇る。このシーズンは、対人プレーの強さや抜群の読みなど、ディフェンダーとして完璧なパフォーマンスを披露。パルマ時代のチームメートであるブッフォンとテュラムとともに鉄壁の守備を築いた。さらに、シーズン後に開催されたドイツワールドカップ2006ではアッズーリを優勝に導き、ディフェンダーながらその年のバロンドールを獲得した。 2019.04.20 22:00 Sat
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1チームに1人欲しかった“万能型サイドバック”、ジャンルカ・ザンブロッタ

現代サッカーにおいて、最も重要なポジションとも言われ、その重要性が高まっているのがサイドバックだ。 言わずもがな、4バック、または5バック時に最終ラインの両サイドに位置するポジション。3バックのシステムを採用するチームも増え、ウイングバックというポジションが増えたこともあるが、多くの役割を担うことが多いポジションだ。 かつてのサイドバックは、フルバックとも呼ばれ、守備を専門としてきた。そのため、高い技術や戦術眼よりも、上下動を繰り返せる持久力と、相手のウインガーに抜かれないための対人守備力が何よりも求められるポジションだった。 上手さよりも体力が求められたポジションだが、現代サッカーではそのイメージは全くと言っていいほどなくなった。むしろ、少し前のボランチが担っていたゲームコントロールをすることすら、サイドバックの選手が行うこともあるほど。戦術眼の高さが最も止められるポジションと言っても良いだろう。 時代の変遷とともに役割が変化してきたサイドバックだが、早い時期からチームに欠かせない役割を担っていた選手がいる。元イタリア代表のジャンルカ・ザンブロッタだ。 <span class="paragraph-title">◆今でこそ珍しくない両サイドバック</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/sega20210502zambrotta_2_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> イタリアのコモで生まれたザンブロッタは、地元のクラブであるコモで1994年にプロデビュー。1997年にはセリエAのバーリへと移籍する。右利きのザンブロッタだが、プロ当初のポジションは左のウイング。攻撃的なポジションではあるが、左サイドでプレーしていた。 1999年にユベントスへと移籍するが、加入当時は中盤のサイドでプレー。左右のサイドハーフでプレーを続けていた。転機は2002-03シーズン。日韓ワールドカップにも出場したザンブロッタは、W杯のケガで出遅れると、マルチェロ・リッピ監督によって左サイドバックにコンバートされた。 元々攻撃的なポジションをやっていたザンブロッタは、クロス精度には定評があり、中盤でも左サイドを担っていたこともありプレー面に大きな影響はなかった。さらに、当初は心配されていた守備面も徐々に慣れることで向上。攻守にわたってプレーできるサイドバックとして大きく成長していくこととなった。 さらに、2005-06シーズンには現在もユベントスでプレーするDFジョルジョ・キエッリーニが加入。その影響もあり、ファビオ・カペッロ監督の下では右サイドにコンバート。その後に移籍したミランでも当初は右サイドでプレーするが、再び左サイドバックにポジションを移すなど、キャリアを通して両サイドバックを担っていくこととなった。 <span class="paragraph-title">◆チームを支えたユーティリティ性</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/sega20210502zambrotta_3_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> そのザンブロッタは、左右の足が使える事はもちろんのこと、サイドバックとして必要な豊富な運動量を備え、対人守備も大きく成長した。何よりも、基本的なパフォーマンスが安定したことが最も重宝された理由だろう。 ユーティリティプレーヤーの中には、飛び抜けた才能がなく、器用が故に様々なポジションを務める選手もいる。主力にになりにくく、便利な控え選手という立ち位置で終わる選手も少なくない。 しかし、ザンブロッタはユーティリティという言葉以上に、万能という言葉が合う選手だろう。サイドバックだけでなく、1列前でもプレーが可能。どのポジションにおいても、遜色ないプレーを行える点は、チームにいてくれると助かる存在でありながら、チームの結果に寄与できる選手でもあった。 今ではマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が“偽サイドバック”としてサイドバックに置く選手を中盤でプレーさせる方式があるが、ザンブロッタもその役割を担えただろう。戦術眼、キックの精度、そしてそれを支える持久力もあった。 ミランの後に加入したバルセロナでは右サイドバックとしてプレー。キャリアを通しては最終的に右サイドでのプレーが多くなったザンブロッタだが、現代サッカーでも高い能力を発揮したレジェンドの1人と言えるだろう。 <div id="cws_ad"><hr>ユベントスやミラン、バルセロナとクラブチームで活躍し、イタリア代表としてもワールドカップを制したジャンルか・ザンブロッタが大人気スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(サカつくRTW)に登場!<br/><br/>現役時代に魅せたユーティリティ性を『サカつくRTW』ででも再現。是非一度チェックしよう。</div> <a href="https://ryan.onelink.me/C7cD/4c7a9075" target="_blank"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/900/img/2021/sega20210428.jpg" style="max-width:100%;"></div></a> <span class="paragraph-title">【動画】サイドバックとは思えない落ち着いた突破から左足ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJCWGpUcGI1byIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> ユベントスやミラン、バルセロナとクラブチームで活躍し、イタリア代表としてもワールドカップを制したジャンルか・ザンブロッタが大人気スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(サカつくRTW)に登場! 現役時代に魅せたユーティリティ性を『サカつくRTW』ででも再現。是非一度チェックしよう。 <a href="https://ryan.onelink.me/C7cD/4c7a9075" target="_blank"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/900/img/2021/sega20210428.jpg" style="max-width:100%;"></div></a> 2021.05.03 18:50 Mon
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ディバラのスパーズ行きが急浮上! 約83億円でクラブ間合意に

ユベントスに所属するアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラ(25)がトッテナムに移籍する可能性がここに来て急上昇しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 昨シーズン、ユベントスでの序列を下げたディバラ。最近までマンチェスター・ユナイテッドに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクとのトレード案が、ディバラの合意を残すのみというところまで迫るも、同選手側の高額な給与と代理人への手数料が要求されたことで破談に終わった。 その後も引き続き去就について注目が集まるディバラだが、急展開。今夏、同選手の獲得に興味を示していたトッテナムが移籍金6440万ポンド(約83億2000万円)でクラブ間合意に達したようだ。残すは、トッテナムとディバラによる個人条件の交渉のみだという。 プレミアリーグの移籍市場が閉幕まで残り2日。果たしてトッテナムは、ディバラ獲得を取り付けることができるだろうか。 2019.08.07 08:40 Wed
5

ボヌッチが来季コーチとしてユベントスに帰還か、盟友キエッリーニと会食

ユベントスのレジェンドであるレオナルド・ボヌッチ氏(38)が来季、ユースチームの監督かファーストチームのコーチとして復帰する可能性があるようだ。イタリア『トゥットスポルト』が報じている。 ユベントスで8度のセリエA制覇に貢献したボヌッチ氏は昨季、ユベントスを退団。ウニオン・ベルリン、フェネルバフチェでプレーした後、昨年5月に現役を引退していた。 そのボヌッチ氏は今週始め、ユベントスのサッカー組織関係部長を務め、来季はGMに就任することが濃厚な盟友ジョルジョ・キエッリーニ氏、スポーツ・ディレクターのクリスティアーノ・ジュントリ氏と共に会食をしていたとのこと。 引退後は監督業のライセンス取得に励み、現在はU-20イタリア代表のコーチを務めているボヌッチ氏だが、古巣帰還となるだろうか。 2025.05.17 13:00 Sat

ユベントスの選手一覧

1 GK マッティア・ペリン
1992年11月10日(33歳) 188cm 83kg 8 0
23 GK カルロ・ピンソーリオ
1990年03月16日(35歳) 0 0
29 GK ミケーレ・ディ・グレゴリオ
1997年07月27日(28歳) 187cm 39 0
38 GK ジョバンニ・ダッファラ
2004年12月05日(21歳) 0 0
2 DF アルベルト・コスタ
2003年09月29日(22歳) 186cm 7 0
3 DF グレイソン・ブレーメル
1997年03月18日(28歳) 188cm 80kg 8 0
4 DF フェデリコ・ガッティ
1998年06月24日(27歳) 190cm 38 1
6 DF ロイド・ケリー
1998年10月01日(27歳) 190cm 12 0
12 DF レナト・ヴェイガ
2003年07月29日(22歳) 190cm 13 0
15 DF ピエール・カルル
2000年06月05日(25歳) 184cm 37 1
27 DF アンドレア・カンビアーゾ
2000年02月20日(26歳) 181cm 37 2
32 DF フアン・カバル
2001年01月08日(25歳) 186cm 9 0
37 DF ニコロ・サヴォーナ
2003年03月19日(22歳) 192cm 34 2
40 DF ヨナス・ルーイ
2004年01月07日(22歳) 183cm 6 0
41 DF ハビエル・ヒル
2006年05月03日(19歳) 192cm 0 0
42 DF アルフォンソ・モンテーロ
2007年02月23日(19歳) 0 0
46 DF フィリッポ・パニュッコ
2006年02月09日(20歳) 0 0
47 DF ニコロ・リッツォ
2007年07月19日(18歳) 0 0
5 MF マヌエル・ロカテッリ
1998年01月08日(28歳) 43 1
8 MF トゥン・コープマイネルス
1998年02月28日(28歳) 183cm 37 3
16 MF ウェストン・マッケニー
1998年08月28日(27歳) 178cm 39 5
17 MF ヴァシリイェ・アジッチ
2006年05月12日(19歳) 185cm 6 0
19 MF ケフラン・テュラム
2001年03月26日(24歳) 191cm 43 4
22 MF ティモシー・ウェア
2000年02月22日(26歳) 185cm 37 6
26 MF ドウグラス・ルイス
1998年05月19日(27歳) 175cm 24 0
43 MF アウグスト・オウス
2005年01月28日(21歳) 0 0
45 MF クリストス・パパドプーロス
2004年11月01日(21歳) 0 0
MF リファノ・コメネンシア
2004年02月03日(22歳) 191cm
7 FW フランシスコ・コンセイソン
2002年12月14日(23歳) 170cm 32 4
9 FW ドゥシャン・ヴラホビッチ
2000年01月28日(26歳) 190cm 80kg 36 13
10 FW ケナン・ユルドゥズ
2005年05月04日(20歳) 185cm 43 7
11 FW ニコラス・ゴンサレス
1998年04月06日(27歳) 180cm 72kg 30 3
14 FW アルカディウシュ・ミリク
1994年02月28日(32歳) 189cm
20 FW ランダル・コロ・ムアニ
1998年12月05日(27歳) 187cm 73kg 20 7
36 FW ロレンツォ・アンヘレ
2005年02月26日(21歳) 1 0
44 FW ディエゴ・プーニョ
2006年07月07日(19歳) 1 0
48 FW アレッサンドロ・ピエトレッリ
2003年01月05日(23歳) 194cm
51 FW サミュエル・バングーラ
2004年01月16日(22歳) 171cm 28 4
監督 イゴール・トゥドール
1978年04月16日(47歳)

ユベントスの試合日程

セリエA
第1節 2024年8月19日 3 - 0 vs コモ
第2節 2024年8月26日 0 - 3 vs エラス・ヴェローナ
第3節 2024年9月1日 0 - 0 vs ローマ
第4節 2024年9月14日 0 - 0 vs エンポリ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 3 - 1 vs PSV
セリエA
第5節 2024年9月21日 0 - 0 vs ナポリ
第6節 2024年9月28日 0 - 3 vs ジェノア
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 2 - 3 vs RBライプツィヒ
セリエA
第7節 2024年10月6日 1 - 1 vs カリアリ
第8節 2024年10月19日 1 - 0 vs ラツィオ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 0 - 1 vs シュツットガルト
セリエA
第9節 2024年10月27日 4 - 4 vs インテル
第10節 2024年10月30日 2 - 2 vs パルマ
第11節 2024年11月2日 0 - 2 vs ウディネーゼ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 1 - 1 vs リール
セリエA
第12節 2024年11月9日 2 - 0 vs トリノ
第13節 2024年11月23日 0 - 0 vs ミラン
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 0 - 0 vs アストン・ビラ
セリエA
第14節 2024年12月1日 1 - 1 vs レッチェ
第15節 2024年12月7日 2 - 2 vs ボローニャ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 2 - 0 vs マンチェスター・シティ
セリエA
第16節 2024年12月14日 2 - 2 vs ヴェネツィア
コッパ・イタリア
ラウンド16 2024年12月17日 4 - 0 vs カリアリ
セリエA
第17節 2024年12月22日 1 - 2 vs モンツァ
第18節 2024年12月29日 2 - 2 vs フィオレンティーナ
スーペル・コッパ
準決勝 2025年1月3日 1 - 2 vs ミラン
セリエA
第20節 2025年1月11日 1 - 1 vs トリノ
第19節 2025年1月14日 1 - 1 vs アタランタ
第21節 2025年1月18日 2 - 0 vs ミラン
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 0 - 0 vs クラブ・ブルージュ
セリエA
第22節 2025年1月25日 2 - 1 vs ナポリ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 0 - 2 vs ベンフィカ
セリエA
第23節 2025年2月2日 4 - 1 vs エンポリ
第24節 2025年2月7日 1 - 2 vs コモ
UEFAチャンピオンズリーグ
プレーオフ1stレグ 2025年2月11日 2 - 1 vs PSV
セリエA
第25節 2025年2月16日 1 - 0 vs インテル
UEFAチャンピオンズリーグ
プレーオフ2ndレグ 2025年2月19日 3 - 1 vs PSV
セリエA
第26節 2025年2月23日 0 - 1 vs カリアリ
コッパ・イタリア
準々決勝 2025年2月26日 1 - 1 vs エンポリ
セリエA
第27節 2025年3月3日 2 - 0 vs エラス・ヴェローナ
第28節 2025年3月9日 0 - 4 vs アタランタ
第29節 2025年3月16日 3 - 0 vs フィオレンティーナ
第30節 2025年3月29日 1 - 0 vs ジェノア
第31節 2025年4月6日 1 - 1 vs ローマ
第32節 2025年4月12日 2 - 1 vs レッチェ
第33節 2025年4月23日 1 - 0 vs パルマ
第34節 2025年4月27日 2 - 0 vs モンツァ
第35節 2025年5月4日 1 - 1 vs ボローニャ
第36節 2025年5月10日 1 - 1 vs ラツィオ
第37節 2025年5月18日 vs ウディネーゼ
第38節 2025年5月25日 vs ヴェネツィア