ボルシアMG

Borussia VfL Monchengladbach
国名 ドイツ
創立 1900年
ホームタウン メンヒェングラットバッハ
スタジアム シュタディオン・イム・ボルシア・パルク
愛称 Fohlen(子馬)、Fohlenelf(子馬の妖精)

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
9 シュツットガルト 47 13 8 12 61 51 10 33
10 ボルシアMG 45 13 6 14 55 56 -1 33
11 アウグスブルク 43 11 10 12 34 49 -15 33
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ボルシアMGのニュース一覧

日本代表のDF板倉滉(ボルシアMG)が、コロンビア代表戦を振り返った。 28日、キリンチャレンジカップ2023で日本はコロンビアと対戦。1-2で敗戦した。 カタール・ワールドカップ(W杯)後の初の活動となった今回の試合。ウルグアイ代表戦から4名を変更して臨んだ中、開始3分、守田英正のクロスを三笘薫が豪快にヘ 2023.03.28 22:30 Tue
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ボルシアMGが、モンペリエに所属するフランス人DFフェトゥ・マウアサ(24)に関心を示しているようだ。フランス『Foot Mercato』が伝えた。 ボルシアMGでは、左サイドバックの主力を担ってきたアルジェリア代表DFラミ・ベンセバイニ(27)が今夏にドルトムントへ移籍する可能性が浮上。同選手の代理人もドルトム 2023.03.28 00:01 Tue
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フランス代表で初共演が期待されるテュラム兄弟が、仲良く公式会見に出席した。 フィールドプレーヤーとしてフランス代表で歴代最多142試合に出場し、1998年ワールドカップ、ユーロ2000優勝に貢献したリリアン・テュラム氏。 同国歴代最高DFとも評される同氏には、ボルシアMGのエースFWマルクス・テュラム(25 2023.03.23 00:43 Thu
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ブンデスリーガ第25節が週末にドイツ各所で行われた。 今シーズンのブンデスリーガにはフランクフルトのMF鎌田大地、DF長谷部誠、シュツットガルトのMF遠藤航、DF伊藤洋輝らに加え、ボルシアMG、フライブルク、シャルケに加入したMF板倉滉、MF堂安律、DF吉田麻也3選手が新たに参戦。 今シーズンも多くの選手が 2023.03.20 07:00 Mon
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ボルシアMGは17日、ブンデスリーガ第25節でブレーメンをホームに迎え、2-2で引き分けた。ボルシアMGのDF板倉滉はフル出場している。 前節ライプツィヒ戦をPK失敗などもあって敗れた10位ボルシアMG(勝ち点30)は3戦勝ちがない中、板倉が[4-2-3-1]の右センターバックでスタメンとなった。 11位ブ 2023.03.18 06:29 Sat
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ボルシアMG、司令塔ノイハウスが契約延長! 今季から背番号10に変更

ボルシアMGは28日、ドイツ代表MFフロリアン・ノイハウス(26)との契約を2027年6月30日まで延長したことを発表した。 また、これまで背番号32を着用していたノイハウスだが、2023-24シーズンから背番号10を背負うことが併せて伝えられている。 1860ミュンヘンの下部組織出身であるノイハウスは、2017年夏にボルシアMGに完全移籍。移籍後即デュッセルドルフにレンタル移籍し、2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)優勝に貢献。その後、2018-19シーズンに復帰を果たすと、以降セントラルMFの絶対的な主力に君臨。ここまで公式戦172試合に出場し、22ゴール24アシストを記録している。 ドイツ代表として通算10試合に出場しているプレーメーカーは、高精度の右足とパスセンスに加え、年々運動量やプレー強度にも磨きをかけており、これまでバイエルンやドルトムントからの関心も伝えられていた。 ボルシアMGは今夏の移籍市場でMFラース・シュティンドルやFWマルクス・テュラム、DFラミ・ベンセバイニ、MFヨナス・ホフマンと多くの主力が流出。 そういった中、現行契約が2024年までとなっていたノイハウスの慰留に成功したスポーツディレクターのロラン・ヴィルクス氏は、満足感を示している。 「フロー(ノイハウス)は才能のある若いプレーヤーとして我々の元にやって来て、代表チームの経験を持つ経験豊富なブンデスリーガのプレーヤーに成長した。ある意味で典型的なボルシアのプレーヤーだ」 「彼が今回の契約にサインし、フットボールのクラスが維持されることを我々に明確に知らせてくれたことを嬉しく思う」 2023.07.28 22:49 Fri
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ブレーメンが198㎝大型FWウォルトメイドの今季限りでの退団を発表

ブレーメンは2日、U-21ドイツ代表FWニック・ウォルトメイド(22)が今季限りで退団することを発表した。 8歳でブレーメンの下部組織に入団したウォルトメイドは、2020年2月1日に行われたブンデスリーガ第20節のアウグスブルク戦で当時クラブ最年少記録となる17歳11カ月16日でブンデスリーガデビューを飾った。 しかし、トップチームでは出場機会に恵まれず、2022-23シーズンはドイツ3部のSVエルフェアスベルクへレンタル移籍。ブレーメンに復帰した今季は準主力としてここまでブンデスリーガ23試合に出場していた。 ウォルトメイドの退団について、クラブのプロサッカー部門責任者であるクレメンス・フリッツ氏は以下のようにコメントしている。 「ニックがブレーメンから離れることを決めたのはとても残念だ。我々は彼に非常に良いオファーを出し、ブレーメンの今後の展望も伝えた。それが彼の決断の重要な要因となった。彼がヴェルダーを去るのはとても残念だが、もちろんニックの決断を受け入れるしかない」 なお、ドイツ『キッカー』によれば、今夏にフリーとなる198㎝大型FWウォルトメイドには、シュツットガルトやホッフェンハイム、ボルシアMGが獲得に動いているとのことだ。 2024.04.03 07:00 Wed
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ボルシアMG、ロイター社とメインスポンサー契約締結

ボルシアMGは28日、ロイター社とメインスポンサー契約を締結したことを発表した。契約期間は2026年夏までで、1年延長オプションが付いているとのことだ。 ロイター社は地元メンヒェングラートバッハを拠点とするドイツ最大のバスルーム用品のオンライン小売業者。2011年からボルシアMGのスポンサーを務めていた。 ボルシアMGは声明にて「13年間にわたって成功を収めてきたロイター社との協力関係をさらに深めることができて嬉しく思う。ロイター社と共に発展していくサクセスストーリーを世界に向けて魅力を持って伝えていきたい」と発表した。 2004年からオンラインでの小売りに形態を変えたロイター社は数年で事業を拡大させ、現在ではフランス、イタリア、スイス、ポーランドに支店を持つ大企業に成長。現在では850人の従業員を抱えている。 2024.02.28 23:00 Wed
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「すごいな、お前」長友佑都が鈴木彩艶の派手な私服にツッコミも、板倉滉からは古めの例えにツッコミが入る「古いって」

日本代表のDF長友佑都(FC東京)がGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)の私服にツッコミを入れた。 3月の2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で北朝鮮代表との連戦に臨む予定だった日本。だが、アウェイの平壌で開催予定だった試合は中止となり、活動を終えた。 そうした中、25日に日本サッカー協会(JFA)の公式YouTubeチャンネルで、日本代表の裏側を伝える「Team Cam」が更新。今回の代表活動期間の様子が公開された。 一部の選手が後から合流した19日の様子も公開されており、鈴木など海外組の選手たちが続々と合流。18日にすでに現地に入っていた選手たちと挨拶を交わす流れになった。 合流してきた選手たちを真っ先に迎えたのが、カタールW杯以来の代表復帰となった長友だったが、その長友は開口一番、周囲の笑いを誘うこととなった。 黒のキャップに白地に金のジャケットという派手めのいで立ちで登場した鈴木に対し、「すごいな、お前。ディスコ、行くのか?」と長友がツッコんだのだ。すると、鈴木や周囲の選手たちからは笑いとともに、DF板倉滉(ボルシアMG)からは、逆に「古いって」と長友のワードチョイスへのツッコミも入っていた。 <span class="paragraph-title">【動画】長友佑都にツッコまれた鈴木彩艶の私服</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="lwOT6cTzyq0";var video_start = 75;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.03.26 10:40 Tue
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「もう歳はとりたくない」27歳になった板倉滉、192cmのバーレーンFW対策にも言及「良さを消すことが一番大事で」

日本代表DF板倉滉(ボルシアMG)が、27歳の抱負と決勝トーナメントに向けて意気込みを語った。 日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦。31日に試合を控えている中、現在は調整中だ。 板倉は1月27日が27歳のバースデー。今大会はすでに南野拓実(モナコ)が誕生日を迎え、決勝に進めば遠藤航(リバプール)も誕生日を迎える。 板倉はチームメイトからも祝われた中、メディアの取材に「27歳になりました。サッカー選手としてはもう若くないなと感じました。サッカー選手としては誕生日はもういいです笑」とコメント。「年下がこれだけいるので、もう歳は取りたくないです」と振り返った。 また、「年取ったなという言い方は変ですが、ベテランに片足入っていて、半分に分ければ上の方ですから、より責任感を持ってやらないといけないと思います」とコメント。若い選手が増えた日本代表でも責任を感じるとした。 27歳の抱負については「ケガせずプレーし続ける」と。25歳のW杯前、26歳でも負傷したことを振り返り、健康でプレーを続けたいとコメント。「今日も朝起きて27歳になって色々考えましたけど、まずはこうやって元気にサッカーをやれていることは非常に幸せですし、日本代表を背負って戦えていることは感謝しないといけないです」と語り、「日本は今地震とかで大変な思いをしている方も多いので、日本代表としての責任感を感じています」と、日本を背負って戦うことの意義を語った。 その板倉はインドネシア代表戦でベンチ外に。体調不良だったとのことで「コンディション的にはそういうのもありました」とコメント。「森保さんとしっかり話し合って、切り替えてやっていくだけです」と、この先の戦いに意気込みを語った。 インドネシア戦ではハーフタイムにもチームに助言。「勝ちたい一心だったというか、チームが戦ってくれていたので、できることは絶対にやりたいと思いましたし、その気持ちでやっていました」と力になれればという思いからの行動だったという。 日本はポジションに分けてミーティングをした中で、板倉は「ディフェンスのミーティングはして、凄くポジティブでした」と振り返り、「いろいろなシーンを見て、こういう時はどうしようかとディスカッションして共通認識を高めました」と、具体的なシーンでの擦り合わせができたことはプラスだったと語った。 その上で外から見たインドネシア戦については「相手の分析は毎試合していますが、試合の中で想定とは違った形も取られる中で、いかに早く気がついてアダプトできるか。スタートからみんながアグレッシブにいけていたし、切り替えのスピード感も非常に早かったので、チームとして凄く良い方向ににいっていると思います」とコメント。「イラク戦の負けは結果として満足はしていないですが、前回の試合を見ればポジティブに捉えて良いかなと思います」と、イラク戦での敗戦は良くなかったもののしっかりと糧にできたと語った。 ラウンド16ではバーレーンと対戦するが、板倉は「みんなが逆を取られたと思いました」と予想はあまりしていなかったとコメント。「他の試合会場の結果を聞いて、バーレーンは相当力のあるチームだなという認識です」とコメントした。 また「それだけじゃなく、アジアカップの怖さはグループステージでチーム全員が感じたと思いますし、入りから準備していかないといけないです。明日から3日あるので、しっかり対策していきたいと思います」と残りの期間でしっかりと準備したいと語った。 バーレーンには192cnのFWアブドゥル・アル・ハシャシュ(14番)がいる。「まずは一対一で負けないところはいつも通りやらないといけないですし、常に最悪を想定して特にディフェンスラインは気を遣ってやらないといけないです」と語り、警戒心を強めた。 長身FWとなれば競り合いの対応が必要になってくる。「競り合いのところだけで言ったら、相手がどういう競り方を好んでどういう形でやるのかを見なければいけないです」とコメント。「その上でディフェンスラインはどこで勝負するのか。地上で勝負しなければいけないのか、空中戦で迷いなく飛んで良いのかとかにつながります」と、相手の得意とするプレーを分析する必要があるとした。 それでも「大事なのは、まずは1人がそこに勝負に行くこと、周りが次のリスクを気を利かせてポジションを取るということ。そこをちゃんとズレなくサボることなくやれば絶対に守れると思います」と語り、チームとして対応していくことが大事だとした。 そうした点では、グループステージではロングスローを含めてセットプレーから3失点。長身FWがいるとなれば、より警戒が必要になる。 板倉は「失点はもちろんしてはいけないけど、グループステージでセットプレーから失点したことはポジティブに捉えて、今はよりセットプレーでの集中力、気持ちの入り方、声の掛け方は試合でも変わっているなと感じていました」とコメント。「ポジショニングの修正をしつつ、個人個人が跳ね返す、負けないというポジション取りが重要だなと思います」とし、失点をしたことがより警戒することに繋がっているとした。 空中戦にはブンデスリーガでの経験が生きると語る板倉。「常にそういう相手とやっていますし、勝てないことはドイツでもありますけど、相手の好きなようにやらせない、良さを消すことが一番大事です」と意識することを語り、「どういう競り方が勝つかというのは、試合状況、周りのポジショニングも関わってくるので、周りの状況を把握した上でやれればと思います」と、相手をしっかり知ってやりあうべきだとした。 またここまで3試合連続で失点していることについても言及。「良い試合をしただけに無失点で終わって欲しかったですし、チームとして終わりたかったという思いはあるので、次はゼロで行けるように頑張りたいです」と語り、今大会初の無失点を目指すとした。 <span class="paragraph-title">【動画】インドネシア代表戦でチームの力になろうとする板倉滉</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="9ktefTV-zPY";var video_start = 896;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.01.28 15:05 Sun

ボルシアMGの選手一覧

1 GK ヨナス・オムリン
1994年01月10日(32歳) 190cm 83kg 11 0
21 GK トビアス・ジッペル
1988年03月22日(37歳) 183cm 79kg 1 0
33 GK モリッツ・ニコラス
1997年10月21日(28歳) 19 0
42 GK チアゴ・ペレイラ・カルドーソ
2006年04月07日(19歳) 191cm 5 0
2 DF ファビオ・キアロディア
2005年06月05日(20歳) 186cm 16 1
3 DF 板倉滉
1997年01月27日(28歳) 186cm 72kg 30 3
5 DF マーヴィン・フリードリヒ
1995年12月13日(30歳) 192cm 21 0
20 DF ルカ・ネッツ
2003年05月15日(22歳) 24 0
22 DF シュテファン・ライナー
1992年08月27日(33歳) 175cm 20 1
26 DF ルーカス・ウルリッヒ
2004年03月16日(21歳) 180cm 25 1
29 DF ジョー・スカリー
2002年12月31日(23歳) 178cm 31 0
30 DF ニコ・エルベディ
1996年09月30日(29歳) 188cm 77kg 24 1
48 DF ヴェイト・シュタンゲ
2004年02月08日(21歳) 0 0
7 MF ケビン・シュテーガー
1993年08月27日(32歳) 175cm 30 3
8 MF ユリアン・ヴァイグル
1995年09月08日(30歳) 187cm 32 0
10 MF フロリアン・ノイハウス
1997年03月16日(28歳) 182cm 16 0
16 MF フィリップ・サンデル
1998年02月21日(27歳) 186cm 25 1
19 MF ナタン・エングム
2000年03月14日(25歳) 182cm 19 2
23 MF ノア・ペッシュ
2005年05月18日(20歳) 183cm 1 0
27 MF ロッコ・ライツ
2002年05月29日(23歳) 176cm 26 2
39 MF ニクラス・スウィデル
2007年01月05日(19歳) 188cm 0 0
9 FW フランク・オノラ
1996年08月11日(29歳) 180cm 18 4
11 FW ティム・クラインディーンスト
1995年08月31日(30歳) 194cm 85kg 31 16
13 FW 福田師王
2004年04月08日(21歳) 178cm 70kg 5 1
14 FW アラサン・プレア
1993年03月10日(32歳) 180cm 65kg 29 11
25 FW ロビン・ハック
1998年08月27日(27歳) 176cm 32 4
31 FW トマシュ・クヴァンカラ
2000年08月13日(25歳) 190cm 27 2
34 FW チャールズ・ヘアマン
2006年01月21日(19歳) 180cm 0 0
38 FW イヴァンドロ・ボルジェス・サンチェス
2004年05月24日(21歳) 175cm
監督 ジェラルド・セオアネ
1978年10月30日(47歳)

ボルシアMGの試合日程

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月23日 2 - 3 vs レバークーゼン
第2節 2024年8月31日 0 - 2 vs ボーフム
第3節 2024年9月14日 1 - 3 vs シュツットガルト
第4節 2024年9月21日 2 - 0 vs フランクフルト
第5節 2024年9月28日 1 - 0 vs ウニオン・ベルリン
第6節 2024年10月4日 2 - 1 vs アウグスブルク
第7節 2024年10月19日 3 - 2 vs ハイデンハイム
第8節 2024年10月25日 1 - 1 vs マインツ
DFBポカール
2回戦 2024年10月30日 2 - 1 vs フランクフルト
ブンデスリーガ
第9節 2024年11月3日 4 - 1 vs ブレーメン
第10節 2024年11月9日 0 - 0 vs RBライプツィヒ
第11節 2024年11月24日 2 - 0 vs ザンクト・パウリ
第12節 2024年11月30日 3 - 1 vs フライブルク
第13節 2024年12月7日 1 - 1 vs ドルトムント
第14節 2024年12月14日 4 - 1 vs ホルシュタイン・キール
第15節 2024年12月21日 1 - 2 vs ホッフェンハイム
第16節 2025年1月11日 0 - 1 vs バイエルン
第17節 2025年1月14日 5 - 1 vs ヴォルフスブルク
第18節 2025年1月18日 3 - 1 vs レバークーゼン
第19節 2025年1月25日 3 - 0 vs ボーフム
第20節 2025年2月1日 1 - 2 vs シュツットガルト
第21節 2025年2月8日 1 - 1 vs フランクフルト
第22節 2025年2月15日 1 - 2 vs ウニオン・ベルリン
第23節 2025年2月22日 0 - 3 vs アウグスブルク
第24節 2025年3月1日 0 - 3 vs ハイデンハイム
第25節 2025年3月7日 1 - 3 vs マインツ
第26節 2025年3月15日 2 - 4 vs ブレーメン
第27節 2025年3月29日 1 - 0 vs RBライプツィヒ
第28節 2025年4月6日 1 - 1 vs ザンクト・パウリ
第29節 2025年4月12日 1 - 2 vs フライブルク
第30節 2025年4月20日 3 - 2 vs ドルトムント
第31節 2025年4月26日 4 - 3 vs ホルシュタイン・キール
第32節 2025年5月3日 4 - 4 vs ホッフェンハイム
第33節 2025年5月10日 2 - 0 vs バイエルン
第34節 2025年5月17日 22:30 vs ヴォルフスブルク