ミラン

Associazione Calcio Milan s.p.a
国名 イタリア
創立 1899年
ホームタウン ミラノ
スタジアム サン・シーロ
愛称 ロッソネロ(赤と黒)、イル・ディアボロ(悪魔)

今季の成績

セリエA 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
7 ボローニャ 62 16 14 6 54 41 13 36
8 ミラン 60 17 9 10 58 40 18 36
9 フィオレンティーナ 59 17 8 11 53 37 16 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
12 バイエルン 15 5 0 3 20 12 8 8
13 ミラン 15 5 0 3 14 11 3 8
14 PSV 14 4 2 2 16 12 4 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ミランのニュース一覧

ついに“神”が復活を果たした。 昨シーズンはセリエAで11年ぶりにスクデットを獲得したミラン。しかし、今シーズンは不調を極め、現在公式戦7戦未勝利。2023年は初戦で勝利も、その後は勝ちなしという状況だ。 セリエAでも3連敗を喫しており、不振を極めるチームだが、大きな戦力の復帰が近づいている。 それは 2023.02.08 09:10 Wed
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ミランのステファノ・ピオリ監督が、インテルとの“ミラノ・ダービー”を振り返った。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えた。 5日、セリエA第21節でミランはインテルと対戦した。前節のサッスオーロ戦では2-5の惨敗。カタール・ワールドカップ(W杯)の中断明けはリーグ戦6試合を戦い1勝2分け2敗、公式戦では6戦未勝利の状 2023.02.06 11:55 Mon
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インテルのシモーネ・インザーギ監督が、ミランとの“ミラノ・ダービー”を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 5日、インテルはセリエA第21節でミランと対戦した。 首位のナポリを追いかけるインテル。勝ち点差が離されているだけに、勝利してついていきたいところだ。 前節大量失点を喫しているミランは重心を低 2023.02.06 10:45 Mon
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セリエA第21節、インテルvsミランのミラノ・ダービーが5日に行われ、1-0でインテルが勝利した。 超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。 ▽インテル採点 (C)CWS Brains,LTD. GK 24 オナナ 5.5 枠内シュート 2023.02.06 06:45 Mon
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セリエA第21節、インテルvsミランのミラノ・ダービーが5日に行われ、1-0でインテルが勝利した。 前節クレモネーゼ戦を逆転で制した2位インテル(勝ち点40)は、5日前に行われたコッパ・イタリアではアタランタにウノゼロ勝利とし、ベスト4進出を決めた。ミランとは対照的に上り調子の中、ベストメンバーで臨んだ。 2023.02.06 06:44 Mon
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レアル・マドリーがミランから19歳DFヒメネスを一時的に呼び戻し? 昨夏完全移籍移行も半年レンタルのアイデアを保有か

レアル・マドリーに、ミランからスペイン人DFアレックス・ヒメネス(19)を一時的に呼び戻すプランが存在か。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 ヒメネスはスペイン出身で、マドリーの下部組織育ち。23年夏にレンタル移籍でミランU-19へ加わり、1年後の昨夏、ミランへの完全移籍と共にトップチーム昇格となった。 すなわち現在は完全にミランの一員なわけで、迎えた今シーズンはセリエA5試合、スーペルコッパ・イタリアーナ2試合などに出場。ただ、主戦場はセリエCのフトゥーロ(U-23)である。 そんななか、最終ラインが手薄なマドリーが、半年レンタルでのヒメネス呼び戻しを画策か。 現段階ではいちプランに過ぎずも、ドライローンでの獲得に興味を持っているとのこと。マドリーには2025年夏なら900万ユーロ(約14.4億円)、26年夏なら1200万ユーロ(約19.2億円)という、買い戻し条項があるとされている。 2025.01.16 15:40 Thu
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1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.25</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2003-2004シーズン/ミラン 〜アンチェロッティのピルロシステム〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2003-04milan.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:カルロ・アンチェロッティ(44) 獲得タイトル:セリエA 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力9:★★★★★★★★★☆ タレント9:★★★★★★★★★☆ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層8:★★★★★★★★☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">セリエAで圧倒</div> 1980年代にサッキ、1990年代にカペッロの下で黄金期を築いたミランは、2000年代ではアンチェロッティ監督に率いられて名門としての強さを誇示した。2002-03シーズンにユベントスとの激闘を制してCLのタイトルを獲得したミランは、アンチェロッティ体制下3年目のシーズンである2003-04シーズン、さらに磐石なチームへと昇華する。 まずは、ローマからカフーを獲得し、ウィークポイントだった右サイドバックを補強。さらに、当時まだ無名だったカカをサンパウロから招き入れた。そのカカはすぐさまチームに馴染み、ルイ・コスタからトップ下のポジションを奪った。そして、セリエAでは一貫した強さを披露。第18節以降から首位の座を守り、当時の最多勝ち点記録(勝ち点82)を更新してスクデットを獲得した。 ただ、CLでは思わぬ展開となった。決勝トーナメント準々決勝でデポルティボと対戦したチームは、1stレグをホームで4-1と快勝。しかし、リアソールでの2ndレグでは“スーペル・デポル”の破壊力に屈して0-4の大逆転劇を許し、まさかの敗退。大会2連覇を成し遂げることはできなかった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピルロ・システム</div> 選手時代にもミランで活躍したアンチェロッティはこのシーズン、ピルロを生かすためのスタイルを確立。守備の時間を減らすためにポゼッションを高め、ピルロに自由を与えながらも、その脇のガットゥーゾやアンブロジーニを守備に集中させ、攻守のバランスを保った。 両サイドバックが比較的高い位置を取ったが、ガットゥーゾやセードルフ、アンブロジーニが卓越した戦術眼でうまくカバー。さらに、マルディーニとネスタという当時世界でも指折りのセンターバック2枚が安定した守備を披露し、相手の攻撃を未然に防いでいった。 攻撃面では、ピルロから送られる良質なロングボールを軸に、前線3枚を中心としたカウンターが大きな武器だった。このシーズンのシェフチェンコは確かな決定力を発揮し、自身2度目のセリエA得点王に輝いている。その他、FWとしてマルチなプレーを見せるトマソン、相手DFとの巧みな駆け引きからゴールを奪うインザーギらアタッカー陣の質も高かった。そして、新進気鋭のカカは高速ドリブルで攻撃に幅を持たせ、チームに不可欠な存在となった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">MFアンドレア・ピルロ(25)</span> インテル時代など、元々トレクァルティスタ(トップ下)を主戦場としていたが、レジスタ(中盤の底)へのポジション変更を機にその才能が一気に開花。卓越したボールコントロールと高精度のパスでピッチにアートを描いた。その決定的なパスは相手DFを絶望の淵に陥れたほど。両脇にガットゥーゾやセードルフといった戦術眼に優れた選手が守備力を補ってくれたことで、自身の能力を思う存分に発揮することが可能だった。 2019.04.15 22:00 Mon
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マルディーニ氏の27歳長男が現役引退へ...ミランやセリエAでのプレー叶わずもセカンドキャリアは…

ミランのレジェンド、パオロ・マルディーニ氏の長男が現役引退を決断したようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 ミランのクラブ史における最大のバンディエラと言っても過言ではないマルディーニ氏。クラブキャリア全てをミランに捧げ、史上最高の左サイドバックとも称された男は、今夏まで古巣でテクニカル・ディレクター(SD)を務めていた。 そんなマルディーニ氏には2人の息子がおり、どちらも父に続いてサッカー選手に。次男はミランからエンポリへ武者修行中の元U-20イタリア代表FWダニエル・マルディーニで、長男が現在無所属のDFクリスティアン・マルディーニ(27)だ。 まだ21歳の次男ダニエルが偉大な父に追いつけ追い越せと言わんばかりに逞しくセリエAで奮闘する一方、長男クリスティアンはミランの下部組織を退団後、セリエCやセリエDでのキャリアが中心となり、一時はマルタでのプレーも経験した。 現在に至るまでセリエAへのステップアップが叶っていないなか、昨シーズンはセリエCのレッコに所属も1年で契約が切れて現在は無所属。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、クリスティアンは現役引退を決断したという。 セカンドキャリアは代理人業。イタリアの著名なエージェントであり、イタリア代表のMFサンドロ・トナーリ(ニューカッスル)やMFダビデ・フラッテージ(インテル)、MFブライアン・クリスタンテ(ローマ)、また弟ダニエルなども顧客に持つジュゼッペ・リソ氏の下で働き始めるとのことだ。 祖父のチェーザレ・マルディーニ氏、そして父であるパオロ・マルディーニ氏...先代2人のように偉大なキャリアを築けなかったクリスティアン・マルディーニだが、いつの日かカルチョに大きな影響力を持つ大物代理人となる日が来るかもしれない。 2023.09.13 15:01 Wed
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シティとミランが対戦、遺恨を残したペップから声をかけられたイブラヒモビッチは...

ズラタン・イブラヒモビッチ氏が、ジョゼップ・グアルディオラ監督に対して気まずそうな態度をとった。ドイツ『ビルト』が伝える。 イブラヒモビッチとペップ・グアルディオラ。 両者は2009-10シーズン、バルセロナのトップチームで共闘することになり、当時インテルからサミュエル・エトー氏との実質トレードで加入したイブラ氏は、ペップ・バルサ2年目の最前線でスタメン起用され始めた。 しかし、序盤戦のゴール量産から次第にコンディションを落とし、グアルディオラ監督はイブラ氏のベンチスタートを増やすことに。 結局、加入から1年でミランにレンタル放出され、さらにその1年後に完全移籍移行。 現在に至る「ミランの王・イブラヒモビッチ」が生まれることとなったが、イブラ氏はグアルディオラ監督に対する恨み辛みを、のちに余すことなく、何度も口にしている。 「グアルディオラは幼稚なコーチ…話しかけられることなどないし、見ようともしない…俺を見るなり逃げ失せるような男だ…」 時は流れて2024年夏、7月28日。 イブラ氏がシニアアドバイザーを務めるミランと、グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティが、米国でのプレシーズンマッチにて対戦。ミランが3-2と勝利した。 グアルディオラ監督から立ち寄る形で試合前に顔を合わせた両者。イブラ氏が作った笑顔はどう見てもよそよそしく、握手とハグもそこそこに、ペップの話しかけにも目線を合わせるのがしんどかったような印象が。 おそらくグアルディオラ監督のほうは、過去の確執をそこまで気にするタイプではないが、イブラ氏の「気まずい…」という表情は本当に印象的。 1年限りとなったバルセロナでの共闘から14年、イブラ氏は当時のグアルディオラ監督の年齢(38〜39歳)を超え、今や自身もチームを監督する側の立場。TVカメラも近づいてきたなか、大人の対応をした格好か。 <span class="paragraph-title">【動画】ペップに声をかけられ、この上なく気まずそうなイブラヒモビッチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="in" dir="ltr">Ibrahimovic tampak menghindari kontak mata dan Guardiola pun coba bersikap &#39;senormal&#39; mungkin. Para fans sepakbola menilai, Zlatan Ibrahimovic tampak masih tidak menyukai Pep Guardiola ⁣<br>⁣<br>Ibrahimovic pernah terang-terangan menulis Guardiola sebagai pelatih yang tidak punya… <a href="https://t.co/skUHPxR4Wv">pic.twitter.com/skUHPxR4Wv</a></p>&mdash; detiksport (@detiksport) <a href="https://twitter.com/detiksport/status/1819330955708190859?ref_src=twsrc%5Etfw">August 2, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.02 20:35 Fri
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ボヌッチ、ミランでの“黒歴史”を回想…慎重に言葉を選ぶもミラニスタを傷つける?

ユベントスのイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチが、“黒歴史”とも揶揄されるミランでの1年間を振り返っている。『フットボール・イタリア』が伝えている。 2010年夏にユベントスへ加入したボヌッチは、在籍期間にセリエA6連覇を経験するなど、近年の最盛期を過ごすビアンコネーロと共に充実した日々を過ごしていた。 しかし、当時の指揮官マッシミリアーノ・アッレグリ監督との確執、チャンピオンズリーグ(CL)決勝での厳しい敗戦など、幾つかのネガティブな要素が重なり、2017年夏にミランへの電撃移籍を果たした。 ただ、キャプテンマークを託されたミランでは、チームとしても個人としても思うようにいかず。一方、自身不在の古巣は悲願のCL制覇の夢をレアル・マドリーに打ち砕かれたものの、危なげなく国内2冠を達成していた。 そして、一度別れて“老貴婦人”の良さを改めて知ったボヌッチは、2018年夏に恥を忍んで古巣復帰を要請。自身とのトレードでミランへ旅立ったイタリア代表DFマッティア・カルダーラ(現アタランタ)という犠牲者を出しながらも、1年での帰還を果たした。 そのため、ボヌッチのミラノでの1年間は自身にとって“黒歴史”とも言える忘れたいものであるかに思われるが、ポジティブな33歳は「一人の男として成長できた」と、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで振り返っている。 「個人的にもプロとしても厳しいシーズンだったよ」 「幾つかの意見の食い違い、とりわけチャンピオンズリーグ敗戦後に衝突があり、僕は最終的に誤った決断をしてしまった」 「だけど、自分のキャリアに大きな影響を与えたあの決断は、僕を一人の男として成長させたと言わざるを得ないよ」 「ミラノでの数カ月は僕に自問自答の機会を与えたんだ。そして、自分にとって最も大事なのは、家族のような存在であるユベントスだってことがわかったんだ」 「ミランでは何人かの素晴らしい人たちと出会うことができた。その筆頭がリーノ・ガットゥーゾだ。確かに厳しいシーズンだったけど、それが自分のキャリアにおいて役に立たなかったなんてことはないよ」 「最終的に、僕は自分の家に戻り、すごく幸せだからね」 ボヌッチなりに慎重に言葉を選んだうえでのコメントだが、ミランでの苦しい日々がユベントスの良さを改めて知るキッカケになったというニュアンスは、再びミラニスタの怒りを買いそうだ。 2020.06.07 17:45 Sun

ミランの選手一覧

16 GK マイク・メニャン
1995年07月03日(30歳) 187cm 45 0
25 GK ノア・ラヴェイル
2005年06月22日(20歳) 0 0
57 GK マルコ・スポルティエッロ
1992年05月10日(33歳) 185cm 2 0
69 GK ラポ・ナヴァ
2004年01月22日(22歳) 0 0
96 GK ロレンツォ・トッリアーニ
2005年01月31日(21歳) 1 0
19 DF テオ・エルナンデス
1997年10月06日(28歳) 184cm 43 4
20 DF アレックス・ヒメネス
2005年05月08日(20歳) 171cm 20 0
22 DF エメルソン・ロイヤル
1999年01月14日(27歳) 183cm 70kg 24 0
23 DF フィカヨ・トモリ
1997年12月19日(28歳) 185cm 27 0
24 DF アレッサンドロ・フロレンツィ
1991年03月11日(34歳) 172cm 0 0
28 DF マリック・チャウ
2001年08月08日(24歳) 191cm 27 1
31 DF ストラヒニャ・パブロビッチ
2001年05月24日(24歳) 194cm 85kg 29 2
32 DF カイル・ウォーカー
1990年05月28日(35歳) 183cm 15 0
33 DF ダビデ・バルテサーギ
2005年12月29日(20歳) 193cm 4 0
46 DF マッテオ・ガッビア
1999年10月21日(26歳) 190cm 29 1
8 MF ルベン・ロフタス=チーク
1996年01月23日(30歳) 191cm 23 0
14 MF タイアニ・ラインデルス
1998年07月19日(27歳) 185cm 45 13
29 MF ユスフ・フォファナ
1999年01月10日(27歳) 185cm 43 1
30 MF マッティア・リベラーリ
2007年01月06日(19歳) 1 0
38 MF ワレン・ボンド
2003年09月15日(22歳) 177cm 24 0
42 MF フィリッポ・テラッチアーノ
2003年02月08日(23歳) 14 0
55 MF シルヴァーノ・フォス
2005年03月16日(20歳) 189cm 0 0
80 MF ユヌス・ムサ
2002年11月29日(23歳) 178cm 34 0
91 MF ウーゴ・クエンカ
2005年01月08日(21歳)
7 FW サンティアゴ・ヒメネス
2001年04月18日(24歳) 182cm 20 11
9 FW ルカ・ヨビッチ
1997年12月23日(28歳) 182cm 85kg 13 2
10 FW ラファエル・レオン
1999年06月10日(26歳) 188cm 43 11
11 FW クリスチャン・プリシック
1998年09月18日(27歳) 172cm 41 15
21 FW サムエル・チュクウェゼ
1999年05月22日(26歳) 172cm 32 3
70 FW チャカ・トラオレ
2004年12月23日(21歳)
73 FW フランチェスコ・カマルダ
2008年03月10日(17歳) 184cm 13 0
77 FW ボブ・オモレグベ
2003年11月05日(22歳) 185cm 1 0
79 FW ジョアン・フェリックス
1999年11月10日(26歳) 181cm 15 0
90 FW タミー・エイブラハム
1997年10月02日(28歳) 190cm 37 5
99 FW リッカルド・ソッティル
1999年06月03日(26歳) 180cm 22 1
監督 セルジオ・コンセイソン
1974年11月15日(51歳)

ミランの試合日程

セリエA
第1節 2024年8月17日 2 - 2 vs トリノ
第2節 2024年8月24日 2 - 1 vs パルマ
第3節 2024年8月31日 2 - 2 vs ラツィオ
第4節 2024年9月14日 4 - 0 vs ヴェネツィア
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 1 - 3 vs リバプール
セリエA
第5節 2024年9月22日 1 - 2 vs インテル
第6節 2024年9月27日 3 - 0 vs レッチェ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 1 - 0 vs レバークーゼン
セリエA
第7節 2024年10月6日 2 - 1 vs フィオレンティーナ
第8節 2024年10月19日 1 - 0 vs ウディネーゼ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 3 - 1 vs クラブ・ブルージュ
セリエA
第10節 2024年10月29日 0 - 2 vs ナポリ
第11節 2024年11月2日 0 - 1 vs モンツァ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 1 - 3 vs レアル・マドリー
セリエA
第12節 2024年11月9日 3 - 3 vs カリアリ
第13節 2024年11月23日 0 - 0 vs ユベントス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 2 - 3 vs スロバン・ブラチスラヴァ
セリエA
第14節 2024年11月30日 3 - 0 vs エンポリ
コッパ・イタリア
ラウンド16 2024年12月3日 6 - 1 vs サッスオーロ
セリエA
第15節 2024年12月6日 2 - 1 vs アタランタ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 2 - 1 vs ツルヴェナ・ズヴェズダ
セリエA
第16節 2024年12月15日 0 - 0 vs ジェノア
第17節 2024年12月20日 0 - 1 vs エラス・ヴェローナ
第18節 2024年12月29日 1 - 1 vs ローマ
スーペル・コッパ
準決勝 2025年1月3日 1 - 2 vs ユベントス
決勝 2025年1月6日 2 - 3 vs インテル
セリエA
第20節 2025年1月11日 1 - 1 vs カリアリ
第19節 2025年1月14日 1 - 2 vs コモ
第21節 2025年1月18日 2 - 0 vs ユベントス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 1 - 0 vs ジローナ
セリエA
第22節 2025年1月26日 3 - 2 vs パルマ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 2 - 1 vs ディナモ・ザグレブ
セリエA
第23節 2025年2月2日 1 - 1 vs インテル
コッパ・イタリア
準々決勝 2025年2月5日 3 - 1 vs ローマ
セリエA
第24節 2025年2月8日 0 - 2 vs エンポリ
UEFAチャンピオンズリーグ
プレーオフ1stレグ 2025年2月12日 1 - 0 vs フェイエノールト
セリエA
第25節 2025年2月15日 1 - 0 vs エラス・ヴェローナ
UEFAチャンピオンズリーグ
プレーオフ2ndレグ 2025年2月18日 1 - 1 vs フェイエノールト
セリエA
第26節 2025年2月22日 2 - 1 vs トリノ
第9節 2025年2月27日 2 - 1 vs ボローニャ
第27節 2025年3月2日 1 - 2 vs ラツィオ
第28節 2025年3月8日 2 - 3 vs レッチェ
第29節 2025年3月15日 2 - 1 vs コモ
第30節 2025年3月30日 2 - 1 vs ナポリ
コッパ・イタリア
準決勝1stレグ 2025年4月2日 1 - 1 vs インテル
セリエA
第31節 2025年4月5日 2 - 2 vs フィオレンティーナ
第32節 2025年4月11日 0 - 4 vs ウディネーゼ
第33節 2025年4月20日 0 - 1 vs アタランタ
コッパ・イタリア
準決勝2ndレグ 2025年4月23日 0 - 3 vs インテル
セリエA
第34節 2025年4月27日 0 - 2 vs ヴェネツィア
第35節 2025年5月5日 1 - 2 vs ジェノア
第36節 2025年5月9日 3 - 1 vs ボローニャ
コッパ・イタリア
決勝 2025年5月14日 0 - 1 vs ボローニャ
セリエA
第37節 2025年5月18日 vs ローマ
第38節 2025年5月25日 vs モンツァ