メルボルン・シティ
Melbourne City FC| 国名 |
オーストラリア
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| ホームタウン | メルボルン |
| スタジアム | メルボルン・レクタンギュラー・スタジアム |
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甲府戦には助っ人FWら3選手が出場停止…ACL浙江vsブリーラムの乱闘騒ぎで8名が処分
アジアサッカー連盟(AFC)は8日、11月29日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH第5節、浙江FC(中国)vsブリーラム・ユナイテッド(タイ)で起きた乱闘騒ぎについての各処分を発表した。 同試合は3-2で浙江が勝利したが、試合中でも選手に計7枚のイエローカードが提示されるなど、荒れ模様。終了直後の口論をきっかけに、ピッチ上で両軍の選手やスタッフが入り乱れての乱闘騒ぎにまで発展していた。 AFCは両クラブの選手・スタッフを合わせて8名に懲罰を命じ、ブリーラムの3選手と浙江FCの4選手には、それぞれ6試合から8試合の出場停止が命じられた。 ブリーラムの対象選手は、DFチティパット・テンクラーン、MFレオン・ジェームズ、FWラミル・シェイダエフ。12日の第6節ヴァンフォーレ甲府戦には出場できない。 また、両クラブにはそれぞれ1万アメリカドル(約150万)の制裁金が科されている。 グループHは現在、甲府が勝ち点「8」で首位に立っており、得失点差で2位にメルボルン・シティ(オーストラリア)、3位には勝ち点「6」でブリーラム、同勝ち点の浙江FCとなっており、どのチームにもグループステージ突破のチャンスが残っている。 最終節のカードはブリーラムvs甲府、メルボルン・シティvs浙江FCで、いずれも12日の18:30キックオフで行われる。 <span class="paragraph-title">【動画】浙江vsブリーラムで起きた乱闘騒ぎ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">On November 29, at Hangzhou Huanglong Sports Center, after the 5th round of the AFC Champions League group stage, a fight broke out between the Zhejiang team and the Buriram United team of Thailand. It is known that the conflict originated from a dispute between reserve players… <a href="https://t.co/knJzb0OR1O">pic.twitter.com/knJzb0OR1O</a></p>— Spotlight on China (@spotlightoncn) <a href="https://twitter.com/spotlightoncn/status/1731308759606055328?ref_src=twsrc%5Etfw">December 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.12.12 16:05 Tue2
アジア杯落選で心境に変化? Aリーグ歴代最多得点者・豪代表FWマクラーレンが今季限りでメルボルンを退団か
メルボルン・シティのオーストラリア代表FWジェイミー・マクラーレン(30)。キャリアの分かれ道に立っているようだ。オーストラリア『news.com.au』が伝えている。 ドイツ・スコットランドでのプレー経験も持つマクラーレン。オーストラリア国内ではパース・グローリー、ブリスベン・ロアー、そしてメルボルンで通算163得点を叩き出しており、Aリーグ通算146得点(205試合)は歴代最多。そう、正真正銘、Aリーグ史上最強のゴールハンターだ。 また、メルボルンでは4シーズン連続Aリーグ得点王を達成し、ブリスベン時代を含めると通算5回。2019年1月加入のメルボルンでその地位を確立させるとA代表にも定着し、これまで30キャップで8得点、ワールドカップ(W杯)にはロシア大会、カタール大会と2度出場する。 しかし、2023-24シーズン前半戦は今ひとつ調子が上がらず、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ではグループステージ6試合で1得点。メルボルンはヴァンフォーレ甲府に次ぐ2位となり、決勝トーナメント進出を逃すこととなった。 国内でもなかなかネットを揺らせない日々が続くと、A代表を率いるグラハム・アーノルド監督は、アジアカップメンバー26名にマクラーレンを選ばず…昨年11月のW杯アジア2次予選グループ第1節・バングラデシュ代表戦でハットトリックを達成していたなか、コンディションが万全ではなかったとはいえ、まさかの落選となった。 そんなマクラーレン、30歳というタイミングでのアジア杯落選に考えるところが多かったのか、生まれ故郷のクラブであり、主将も担うメルボルンとの契約延長に消極的に。契約が今年6月までというなか、本人は否定するが、年が明けて延長オファーに断りを入れたと報じられている。 「メルボルンとの交渉はまだ続いているよ。でも今のところ、合意も決裂も何もない。僕がメルボルンに残るか否かに関わらず、来季のチームには多くの変化が起こるだろう。契約が切れる選手は僕だけじゃないよ」 今季低調とはいえ、トップフォームであればFC町田ゼルビア所属FWミッチェル・デュークとオーストラリア代表の1トップを争うマクラーレン。頭の片隅に「新天地行き」があるであろう男の年俸は100万オーストラリアドル(約9700万円)を超えるくらい、とされている。 2024.01.25 17:30 Thuメルボルン・シティの選手一覧
| 1 | GK |
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ジェイミー・ヤング | |||||||
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1985年08月25日(40歳) |
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| 33 | GK |
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パトリック・ビーチ | |||||||
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2003年08月06日(22歳) | 190cm |
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| 40 | GK |
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ジェームス・シグルド・ニューエンハイゼン | |||||||
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2003年02月14日(22歳) |
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| 2 | DF |
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スコット・ギャロウェイ | |||||||
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1995年04月25日(30歳) | 172cm | 70kg |
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| 4 | DF |
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ヌーノ・レイス | |||||||
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1991年01月31日(34歳) | 178cm | 73kg |
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| 16 | DF |
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アジズ・ベヒッチ | |||||||
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1990年12月16日(34歳) | 170cm | 63kg |
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| 18 | DF |
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ジョーダン・ホール | |||||||
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1998年03月23日(27歳) |
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| 25 | DF |
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カラム・タルボット | |||||||
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(歳) |
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| 26 | DF |
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サミュエル・スープライェン | |||||||
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1989年02月02日(36歳) | 187cm | 75kg |
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| 38 | DF |
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ハリー・ポリティディス | |||||||
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2002年06月28日(23歳) |
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| 53 | DF |
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ハリソン・シリントン | |||||||
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2004年07月05日(21歳) |
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| 6 | MF |
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スティーブン・ウガルコビッチ | |||||||
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1994年08月19日(31歳) | 179cm | 71kg |
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| 8 | MF |
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ハムザ・サキ | |||||||
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1996年06月07日(29歳) | 173cm |
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| 17 | MF |
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テリー・アントニス | |||||||
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1993年11月15日(32歳) | 178cm |
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| 21 | MF |
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アレッサンドロ・ロパーネ | |||||||
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2004年04月09日(21歳) | 170cm |
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| 35 | MF |
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ゼイン・シュライバー | |||||||
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2005年05月31日(20歳) | 176cm |
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| 37 | MF |
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マックス・カプト | |||||||
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2005年08月17日(20歳) |
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| 39 | MF |
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エミン・ドゥラコビッチ | |||||||
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2005年07月28日(20歳) | 180cm |
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| 44 | MF |
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マリン・ヤコリシュ | |||||||
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1996年12月26日(28歳) | 182cm |
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| 46 | MF |
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ベンジャミン・マゼオ | |||||||
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2005年07月12日(20歳) |
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| 50 | MF |
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エミール・ペイオス | |||||||
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2003年06月21日(22歳) | 175cm |
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| 7 | FW |
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マシュー・レッキー | |||||||
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1991年02月04日(34歳) | 181cm | 84kg |
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| 9 | FW |
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ジェイミー・マクラーレン | |||||||
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1993年07月29日(32歳) | 177cm | 73kg |
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| 15 | FW |
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アンドリュー・ナバウト | |||||||
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1992年12月17日(32歳) | 178cm | 83kg |
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| 50 | FW |
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メディン・メメティ | |||||||
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2007年06月20日(18歳) | 184cm | 77kg |
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| FW |
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レオ・ナテル | ||||||||
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1997年03月14日(28歳) | 179cm |
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| 監督 |
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アウレリオ・ヴィドマー | ||||||||
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1967年02月03日(58歳) |
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