ミャンマー代表

Myanmar national football team
国名 ミャンマー
ホームタウン ヤンゴン
スタジアム トゥウンナ・スタジアム

今季の成績

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 シリア代表 7 2 1 3 9 12 -3 6
4 ミャンマー代表 1 0 1 5 3 28 -25 6
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ミャンマー代表のニュース一覧

ヨーロッパのシーズンも終了し、海外でプレーする選手たちにとってはシーズンを締めくくる2試合となる今回の2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選。3月の戦いですでに突破が決まっている中での2試合となる。 勝敗に関しては関係ないため消化試合とも見られるが、9月から始まる最終予選に向けては最後に集まって戦え 2024.06.06 12:52 Thu
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24日、日本サッカー協会(JFA)は2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選のミャンマー代表戦、シリア代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。 すでに4試合を終え、4連勝(北朝鮮代表戦の不戦勝も含む)で2次予選突破を決めている日本。ミャンマーとはアウェイの 2024.05.24 14:12 Fri
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日本サッカー協会(JFA)は13日、6月6日(木)に行われる2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のミャンマー代表vs日本代表の地上波放送を発表した。 3月に北朝鮮代表とのアウェイゲームが没収試合となり、不戦勝と裁定を受けて4連勝となった日本。これにより、2次予選の通過が決定している。 6月の 2024.05.13 16:01 Mon
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日本サッカー協会(JFA)は23日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選のミャンマー代表戦の試合会場とキックオフ時間を発表した。 予選4試合を終え、4連勝と無敗の日本は既に2次予選突破が決定。3月には北朝鮮代表とホームとアウェイでの対戦が予定されてい 2024.04.23 10:57 Tue
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2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選グループB第4節のシリア代表vsミャンマー代表が26日に行われ、ホームのシリアが7-0で圧勝した。 日本代表と北朝鮮代表と同じグループBに属する両チーム。ミャンマーホームで行われた前回対戦は1-1のドローに終わり、シリアが勝ち点4で2位、ミャンマーが勝ち点1で最下 2024.03.27 05:58 Wed
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「いつも通りやれれば良い」W杯予選初戦を意識しすぎないことが大事と語る遠藤航、リバプールでも変わらないアンカーとしてのこだわり「生命線、最大のタスク」

日本代表MF遠藤航(シュツットガルト)が、ミャンマー代表戦に向けて意気込みを語った。 15日、日本代表は2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の初戦・ミャンマー代表戦を翌日に控え、試合会場のパナソニック スタジアム 吹田でトレーニングを行った。 今回の代表には、ケガで招集できなかった選手に加え、招集された選手でも5名がケガにより不参加に。15日もMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)の離脱が発表されていた。 ヨーロッパで戦う選手たちの多くは、自国のリーグに加えてヨーロッパの大会にも参加しており、週2試合をこなしている選手が多く、疲労の蓄積やケガ、コンディション不良などにも影響が出ていると言える。 キャプテンを務める遠藤は「明日の試合に向けてのイメージ対策、共有している部分というのをチームとしてどれだけ出せるかが大事」と初戦の戦い方について言及。全員が合流したのは試合前日が初めてだったが、これまでの活動も生きてくるとした。 「今回に関していえば準備期間は短いですけど、ずっとやっているメンバーも多く、代表活動の中でできることはやっているつもりですし、明日の試合に向けて共有できていないかと言われればそうではないです」 「今までの積み上げがあってこその明日の試合だし、もっと言えば森保さんになってからは長いので、そこの共有は問題なくやれていると思います」 チームの軸でもある三笘が離脱したことについては「試合をかなりやっているので彼には負担はあるのかなと思います。ゆっくり休んでもらえればと思います」と労いの言葉を送った。 アンカーとしてリバプールではカップ戦を中心に出番をもらっている遠藤。厳しい目で見られる部分もあるが、リスクヘッジを最優先とするアンカーとしてやるべきことの考えはどこでも変わらないという。 「そこ(リスクヘッジ)がアンカーの選手の生命線というか、最大のタスクだと思っています」 「リバプールでもそれは一緒で、ブレントフォード戦は自分でも良かったと思っています。行ってファウルで止めればOKというか。あれが奪えるようになれば自分の評価も上がるのかなと思いますが、入れ替わられるよりはとにかく行ったら最低限ファウルするぐらいでやっています」 「対アジアに関しても、アンカー+センターバックの選手たちが押し上げながらリスクマネジメント、奪っていけるかが大事で、それは今までも活動でもやれているので大丈夫だと思います」 一方でリスクマネジメントについては、必ずしも数的優位にしていなければいけないとは思わないようだ。 「個人的にはマンツー気味になってもリスクとは思わないですし、一対一で入れ替わられたとしても、ゴール前なのか相手陣なのか。そうであれば戻る時間もあります。常にプラス1残さなければダメという感覚はないです。大事なのは選手間の距離感です」 全てにおいて固定概念はないという遠藤は、W杯予選の初戦ということも意識しすぎない方が良いと語った。 「あまり意識しないでいいんじゃないですかね。個人的には凄く意識はしていないですし、チームの雰囲気を見ても初戦だからという感じはなく、いつも通りやれれば良いと思います」 <span class="paragraph-title">【写真】ミャンマー戦の前日練習で笑顔を見せる日本代表選手たち</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CzqPH-cP2xA/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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テーマは「我慢」、「縦パスを入れたかった」と語った田中碧はアンカーでゲームコントロールを心掛ける

日本代表のMF田中碧(デュッセルドルフ)が、ミャンマー代表戦を振り返った。 16日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で日本はミャンマー代表と対戦。5-0で日本が快勝スタートを切った。 森保一監督は、ヨーロッパ組の選手たちのコンディションを見極め、いつもとは違う顔ぶれのメンバーを起用。田中は[4-3-3]のアンカーとして先発出場した。 普段は遠藤航(リバプール)や守田英正(スポルティングCP)がプレーするポジションだが、この日は自分がコントローラーになることに。「前半はアンカーで、前2枚もトップ下の選手だったので、我慢しながらそこまで上がらずに、リスク管理を徹底しながらやろうと心がけていました」と語り、インサイドハーフに入った南野拓実(モナコ)、鎌田大地(ラツィオ)を生かそうと思っていたという。 また「もう少し前に行っても良いかなと思いながら、途中から立ち位置を変えて、クロスのこぼれ球とかプレスに行けるけど、蹴られるので、蹴らせないようにしないといけないなと思います」と若干修正を図ったが、もっとやれることはあったと感じているようだ。 アンカーの立ち位置がチームに与える影響は大きく、この試合は自重するところから始めたという田中。「あれだけ引かれると縦パスも入れられないし、全部を入れたいけどカウンターもあるので、要所要所で入れればチャンスになる」と、カギとなるパスを入れたかったとしながらも、我慢したとコメント。「僕からだけじゃなく、後ろからも入れられるので、変に突っ込まずに我慢してリズムを作る、動かずにやれれば良いのかなと思っていました」と、焦れずにやることを意識したようだ。 また、リスクヘッジについては「良い位置に立つというか、余らずにライン間に立つ人と手前に立つ人とハッキリ分けてやれれば、仮に取られたとしても、そこで奪って、相手が崩れているのでよりチャンスになるだろうし」と語り、「前半途中で修正しましたけど、よりチャレンジできるし、セカンドを拾ってもっと前にいけるかなとは思います」と、引いた相手に対してのリスクマネジメントはもう少しやり方があったと感じたようだ。 南野と鎌田との関係については「前でプレーしてもらった方が特徴が出る2人だし、ボックス付近で前を向いてクオリティが出せる選手だと思うので、その回数を増やせるように、自分が後ろで我慢できればと思っていました」と語り、「前半で点が取れたのは良かったです」と、リードを3点にできたことは大きかったという。 その中で、2点目の鎌田のミドルシュートにつながる縦パスを入れた田中。ゴール後に鎌田と話す姿があったが、「僕は縦パスが入れたくて仕方なかったんですけど、人がいたのでできなくて。でも一瞬間に入れれば前を向けてチャンスになるかなと探りながらやっていたので、上手く行ってミドルを決めてくれたので、繰り返して立ち位置を変えてやろうということを話しました」と、ポジショニングの修正を話し、ここから少し変えていったと明かした。 2次予選は初めて戦う田中。独特の緊張感というのは感じたようで「やっぱり点を取るということはいつどんな時も簡単ではないので、(上田)綺世が決めてくれたことは凄くチームとしては楽になったし、クオリティをより上げられれば良かったと思います」とコメント。上田綺世(フェイエノールト)が先制ゴールをしっかりと早い時間で奪えたことがチームを楽にしたと語った。 2023.11.17 06:45 Fri

ミャンマー代表の選手一覧

1 GK ピョエ・ピョ・アウン
1991年07月08日(34歳) 177cm 0 0
18 GK チョウ・ジン・ピョー
1994年02月01日(32歳) 6 0
23 GK ジン・ニー・ニー・アウン
2000年06月06日(25歳) 0 0
23 GK サン・サト・ナイン
1998年09月04日(27歳) 185cm 0 0
2 DF エイン・ピョー・ウイン
1998年09月19日(27歳) 4 0
2 DF ラッ・ウェ・ポン
2005年05月04日(20歳) 2 0
3 DF ニェイン・チャン
1993年12月17日(32歳) 3 0
4 DF ソ・モー・チョウ
1999年03月23日(26歳) 186cm 4 1
5 DF ズウェ・カン・ミン
2000年06月20日(25歳) 4 0
5 DF テッ・エイン・ソー
2001年09月29日(24歳) 4 0
12 DF デイビッド・タン
1990年05月13日(35歳) 160cm 1 0
15 DF ズウェ・テッ・ミン
2000年06月20日(25歳) 2 0
17 DF ティア・テッ・アウン
1996年03月13日(29歳) 183cm 0 0
20 DF カウン・テッ・パイン
2004年05月27日(21歳) 4 0
6 MF チョウ・ミン・ウー
1996年06月16日(29歳) 5 0
7 MF ルイン・モー・アウン
1999年12月10日(26歳) 176cm 4 0
8 MF ミャッ・カウン・カン
2000年07月15日(25歳) 1 0
8 MF エイン・テッ・アウン
2001年10月05日(24歳) 3 0
11 MF マウン・マウン・ルウィン
1995年06月18日(30歳) 180cm 6 0
13 MF ネイ・モー・ナイン
1997年12月13日(28歳) 5 0
14 MF ウェ・リン・アウン
1999年07月30日(26歳) 5 1
20 MF スアン・ラム・マン
1994年07月28日(31歳) 170cm 3 0
21 MF ヤン・ナイン・ウー
1996年03月31日(29歳) 162cm 1 0
22 MF ゾー・ウイン・テイン
2003年03月01日(22歳) 3 0
9 FW アウン・トゥー
1996年05月22日(29歳) 168cm 2 0
10 FW チョー・コー・コー
1992年12月20日(33歳) 173cm 2 0
10 FW ウイン・ナイン・トゥン
2000年05月03日(25歳) 3 1
15 FW オアカル・ナイン
2003年11月18日(22歳) 165cm 3 0
16 FW アウン・カウン・マン
1998年02月18日(27歳) 182cm 2 0
19 FW クン・チョー・ジン・エイン
2002年07月15日(23歳) 2 0
監督 ミヒャエル・ファイヒテンバイナー
1960年07月09日(65歳)

ミャンマー代表の試合日程

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選
第1節 2023年11月16日 5 - 0 vs 日本代表
第2節 2023年11月21日 1 - 6 vs 北朝鮮代表
第3節 2024年3月21日 1 - 1 vs シリア代表
第4節 2024年3月26日 7 - 0 vs シリア代表
第5節 2024年6月6日 0 - 5 vs 日本代表
第6節 2024年6月11日 4 - 1 vs 北朝鮮代表