アモリム
AMORIM
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ポルトガル
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| 生年月日 | 1992年02月11日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 |
アモリムのニュース一覧
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ニューカッスルにホームで完敗のユナイテッド、公式戦4連敗で2024年を終える…【プレミアリーグ】
マンチェスター・ユナイテッドは30日、プレミアリーグ第19節でニューカッスルをホームに迎え、0-2で完敗した。 4日前の前節ウォルバーハンプトン戦をブルーノ・フェルナンデスが退場した中、完敗して連敗となった14位ユナイテッド(勝ち点22)は、ウルブス戦のスタメンから4選手を変更。出場停止のブルーノやウガルテらに代えてザークツィーやカゼミロを起用した。そして公式戦4試合連続招集外だったラッシュホードがベンチ入りした。 3連勝で5位に浮上したニューカッスル(勝ち点29)に対し、開始4分にユナイテッドは失点する。左サイドからのホールのクロスをイサクにヘッドで決められた。 あっさり失点したユナイテッドがペースを掴めずにいると、17分にもピンチ。イサクにロングフィードで抜け出され、GKオナナと一対一となったが、ループシュートがうまく浮かず助かった。 しかし19分に追加点を許す。左サイドからのゴードンのクロスをジョエリントンにヘッドで押し込まれた。 攻守に絶望的なパフォーマンスのユナイテッドは32分にトナーリにポスト直撃のシュートを許すと、アモリム監督はザークツィーに代えてメイヌーを投入。 すると直後、スルーパスに抜け出したホイルンドに決定機が訪れるもわずかに枠を捉えきれない。 2点ビハインドで迎えた後半、ユナイテッドがボールを持つ展開となると、59分に決定機。ロングスローの流れで攻め残っていたマグワイアがポスト直撃のヘディングシュートを放った。 その後、ガルナチョを投入して攻勢を強めにかかったユナイテッドだったが、自陣に引いたニューカッスルの守備を攻略できず。オールド・トラフォードで屈辱の3連敗、公式戦4連敗で2024年を終えることになった。 マンチェスター・U 0-2 ニューカッスル 【ニューカッスル】 アレクサンダー・イサク(前4) ジョエリントン(前19) 2024.12.31 07:23 Tue2
新指揮官探すスパーズがシャビ・アロンソを新たにリストアップか?
トッテナムがレバークーゼンのシャビ・アロンソ監督(41)を新たな新指揮官候補としてリストアップしたようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 3月にアントニオ・コンテ監督、先月にクリスティアン・ステッリーニ暫定監督を解任したプレミアリーグ6位のトッテナム。現在は、ライアン・メイソン氏を暫定指揮官に据えてシーズン残りを戦うクラブは、新シーズンに向けて新指揮官探しに奔走中だ。 ここまでは前バイエルンのユリアン・ナーゲルスマン氏をトップターゲットに、バーンリーのヴァンサン・コンパニ監督、フェイエノールトのアルネ・スロット監督、スポルティングCPのルベン・アモリム監督といった30代や40代中盤までの若手指揮官が候補に挙がっている。 そういった中、新たに候補としてリストアップされたのが、元リバプールMFだ。 現役時代にリバプールやレアル・マドリー、バイエルンなどで活躍したシャビ・アロンソ監督は2017年7月の現役引退後、翌年にレアル・マドリーのU-14の監督に就任。2018-19シーズンにリーグ無敗優勝を成し遂げ、早速指導者として才能の片鱗を見せた。 2019年夏には同クラブのフベニールA(U-18)への昇格も検討されていたが、選手としてプロキャリアをスタートさせたソシエダのBチームを新たな挑戦の場に選んだ。その2年目には60年ぶりのセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)への昇格に導いていた。 昨年10月に就任したレバークーゼンではここまで公式戦31試合を指揮し、17勝7分け7敗の戦績。就任当時下位に低迷していたチームをリーグ戦6位まで浮上させたほか、ヨーロッパリーグでは準決勝進出に導いている。 報道によると、トッテナムの首脳陣はスペイン人指揮官の手腕を高く評価しているというが、レバークーゼンと2024年まで契約を残す同監督招へいに向けた具体的なアプローチは現時点で行われていない模様だ。 2023.05.04 06:30 Thu3

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