ルイス・ハサ

Luis HASA
ポジション MF
国籍 イタリア
生年月日 2004年01月06日(22歳)
利き足
身長 172cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ルイス・ハサのニュース一覧

ナポリは8日、レッチェからU-21イタリア代表MFルイス・ハサ(21)を完全移籍で獲得した。 2012年にユベントスの下部組織に入団したハサは、2022年12月からリザーブチームにあたるユベントスNextGen(U-23チーム)でプレー。ユベントスNextGenでは背番号10を背負い、攻撃のタクトを揮っていたが、 2025.01.09 09:30 Thu
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4日、フランスで行われている第50回モーリスレベロトーナメントのグループB初戦が行われ、U-19日本代表はU-21イタリア代表と対戦し、4-3で敗れた。 かつてはトゥーロン国際大会として行われていた大会。U-23世代の国際大会として知られている。4カ国が2つのグループのに分かれて戦う中、日本はグループBに入り、イ 2024.06.05 00:00 Wed
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ユベントスのリザーブチーム「Next Gen」がセリエB昇格を懸けたプレーオフに挑んでいる。『フットボール・イタリア』が伝える。 ユベントスは12日に来季のチャンピオンズリーグ(CL)参戦を決め、15日にはコッパ・イタリア決勝戦(アタランタ戦)が控える一方、スクデット奪還に失敗し、悶々としたシーズンになっている。 2024.05.13 20:45 Mon
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ユベントスNext Genのニュース一覧

ユベントスは13日、Next Genのイタリア人MFアウグスト・オウス(19)と2027年6月まで契約延長したことを発表した。 ガーナとの二重国籍を持つセントラルMFのオウスは、2012年からユベントスの下部組織に在籍。順調にステップアップし、今季はU-23チームであるNext GenでセリエC12試合に出場して 2024.12.14 09:30 Sat
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ユベントスは12日、ユベントスNextGen(U-23チーム)を率いるパオロ・モンテーロ監督(53)の解任を発表した。 ウルグアイ代表DFのモンテーロ氏は、現役時代にアタランタやユベントスといったイタリアのクラブで活躍。セリエAを4度制するなど、1990年代後半から2000年代前半にかけてユベントスの主力センター 2024.11.13 00:20 Wed
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ユベントスのリザーブチームが奮闘中! 23歳以下中心の「Next Gen」がセリエB昇格へプレーオフ3回戦に進出

ユベントスのリザーブチーム「Next Gen」がセリエB昇格を懸けたプレーオフに挑んでいる。『フットボール・イタリア』が伝える。 ユベントスは12日に来季のチャンピオンズリーグ(CL)参戦を決め、15日にはコッパ・イタリア決勝戦(アタランタ戦)が控える一方、スクデット奪還に失敗し、悶々としたシーズンになっている。 その一方、23歳以下の選手を中心に構成されるリザーブチーム「Next Gen(旧:ユベントスU-23)」は、今季のセリエC・ジローネB(※)を7位でフィニッシュし、現在セリエBへの昇格を懸けたプレーオフに参戦中。トップチームの属するセリエAには上がれないが、セリエBまでなら昇格が可能だ。 (※)イタリア北部のジローネA、中部のジローネB、南部のジローネCで構成。各区ブロック1位がセリエBへ自動昇格となり、2〜10位の計27チーム+コッパ・イタリア・セリエC優勝の1チーム=全28チームが昇格プレーオフへ。28チームから昇格を掴めるのは1チームのみ。一発勝負の1〜2回戦、ホーム&アウェイの3〜4回戦、準決勝、決勝で最大10試合 1回戦から登場のNext Genは、セリエB昇格へ決勝戦まで10試合をこなさねばならない険しい道のり。それでも1回戦を突破し、2回戦でもセリエA経験があるペスカーラを撃破。一歩一歩、ユベントスでトップチーム昇格を目指す若手たちが成果を上げている。 3回戦はジローネC・4位のカセルターナと対戦。2回戦から中2日の14日にホームで1stレグを戦うNext Genだが、勢いそのままに勝利となるか。果たして。 ちなみに、Next Genは28人中25人が23歳以下だが、30代のベテラン選手も3人所属。今季17ゴールとチームの得点源であるイタリア人FWシモーネ・ゲッラは34歳。セリエC通算123ゴールを誇るストライカーだ。 その他、今季トップチームデビューのU-21イタリア代表FWレオナルド・チェッリ(21)、U-21イタリア代表の中心選手MFルイス・ハサ(20)、今季PSVから加入の有望株であるU-21オランダ代表MFリファノ・コメネンシア(20)などが、Next Genで日々奮闘している。 2024.05.13 20:45 Mon
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塩貝健人がハットトリック! U-19日本代表は粘りを見せるも、失点重ねてU-21イタリア代表に敗戦【モーリスレベロトーナメント】

4日、フランスで行われている第50回モーリスレベロトーナメントのグループB初戦が行われ、U-19日本代表はU-21イタリア代表と対戦し、4-3で敗れた。 かつてはトゥーロン国際大会として行われていた大会。U-23世代の国際大会として知られている。4カ国が2つのグループのに分かれて戦う中、日本はグループBに入り、イタリア、ウクライナ、インドネシア、パナマと同居した。 初戦を迎えた日本は、[4-2-3-1]のシステムで臨み、GKに後藤亘、4バックは右から梅木怜、塩川桜道、尾崎凱琉、髙橋 センダゴルタ 仁胡が並び、ボランチは小倉幸成、保田堅心、2列目は右から佐藤龍之介、石井久継、行友翔哉と並び、1トップには塩貝健人が入った。 最初にチャンスを作ったのは日本。開始2分、日本はボックス手前でFKを獲得すると髙橋 が直接狙うも枠を越えていく。すると10分、イタリアはルイス・ハサがボックス内でシュート。これはブロックしたが、セイドゥ・フィニがこぼれ球を蹴り込みイタリアが先制する。 さらに21分に日本はボールを奪われるとイタリアがカウンター。フィニがスルーパスに抜け出すと飛び出たGK後藤が倒してしまいPKを獲得。これを、ジョバンニ・ファビアンがしっかり決めて、イタリアがリードを2点とする。 2点ビハインドとなってしまった日本だが、24分に決定機。ボックス内で縦パスを受けた塩貝が落とすと、行友がGKとの一対一となるがボックス内からのシュートはクロスバーを叩いてしまう。 さらに37分、日本は敵陣で小倉がボールを奪うと、石井からのパスを受けた行友がボックス内でシュートも、これはGKがセーブする。 チャンスを決めきれず、攻めあぐねていた日本だったが45分に1点を返す。行友の斜めのパスをうまく受けた塩貝がボックス内でGKとの一対一を流し込み、前半のうちに1点差に迫っていく。 さらに前半アディショナルタイムにはFKから同点のチャンス。右サイドから髙橋が左足でクロスを入れると、塩貝がヘッドで合わせるが、これは僅かに枠に飛ばず。2-1で試合を折り返す。 後半は日本もしっかりと攻撃に行けた中、59分に失点。左サイドからのスルーパスに反応したアントニオ・ライモンドがボックス内に持ち込み、GK後藤の股を抜いて流し込んだ。 リードを2点に広げられた日本だったが62分に再びゴール。塩貝がプレスバックでボールを奪うと、佐藤が持ち出し横パス。これを塩貝がボックス手前中央から左サイドに蹴り込み、1点差に迫る。 1点差とした日本は63分に選手交代。髙橋と行友を下げて、本間ジャスティンと 廣井蘭人を投入。日本は同点を目指していく中で、セットプレーから失点しまう。71分、ボックス手前からのFKからDFとGKの間にセバスティアーノ・エスポージトがクロス。ワンバウンドしたクロスをライモンドがダイビングヘッド。これが決まり、再び2点差となる。 再びリードを広げられた日本は、72分に石井を下げて中島洋太朗を投入。すると74分、前線でボールを奪うと、中島のパスを受けた塩貝がボックス内からシュートも、枠を大きく外してしまう。 中島が入り攻撃にリズムが出た日本だったが、イタリアも少ない手数でゴールに迫っていく。78分にはプレスからボールを奪うと、こぼれ球を拾った廣井がドリブルで持ち出し横パス。ボック手前中央で受けた塩貝がダイレクトシュートもGKがセーブする。 日本は徐々に押し込んでいくと、81分にビッグチャンス。廣井が運んでいくと、ボックスに入ったところで潰されるもパスを受けた保田がGKと一対一になるが、シュートはセーブされてしまう。 ビッグチャンスを逸してしまった日本は、82分に佐藤を下げて道脇豊を入れ、ゴールを目指していく。すると85分、塩貝が中央をドリブルで持ち出すと、右にパス。道脇がダイレクトで蹴り込むと、GKにセーブされるも、塩貝がこぼれ球を詰めてハットトリック達成。1点差に迫っていく。 しかし、最後は攻めきれずに終了。4-3でイタリアが勝利した。日本は、8日(土)にインドネシア、10日(月)にウクライナ、12日(水)にパナマと対戦する。 U-21イタリア代表 4-3 U-19日本代表 1-0:10分 セイドゥ・フィニ(イタリア) 2-0:22分 ジョバンニ・ファビアン(イタリア)[PK] 2-1:45分 塩貝健人(日本) 3-1:59分 アントニオ・ライモンド(イタリア) 3-2:62分 塩貝健人(日本) 4-2:70分 アントニオ・ライモンド(イタリア) 4-3:85分 塩貝健人(日本) ◆U-19日本代表 メンバー GK 12.後藤亘(FC東京U-18) DF 16.梅木怜(FC今治) 4.塩川桜道(流通経済大学) 25.尾崎凱琉(早稲田大学ぶ) 3.髙橋センダゴルタ仁胡(バルセロナ) →63分 2.本間ジャスティン(ヴィッセル神戸) MF 6.小倉幸成(法政大学) 8. 保田堅心(大分トリニータ) 7.佐藤龍之介(FC東京) →82分 21.道脇豊(ロアッソ熊本) 13.石井久継(湘南ベルマーレ) →72分 18.中島洋太朗(サンフレッチェ広島) 15.行友翔哉(ファマリカン) →63分 19.廣井蘭人(筑波大学) FW 14.塩貝健人(慶應義塾大学) <span class="paragraph-title">【動画】塩貝健人が見事な腰のひねりからネットを揺らす!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> (@jsports_soccer) <a href="https://twitter.com/jsports_soccer/status/1797998732526469462?ref_src=twsrc%5Etfw">June 4, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.05 00:00 Wed
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ナポリ、レッチェから逸材MFハサを完全移籍で獲得

ナポリは8日、レッチェからU-21イタリア代表MFルイス・ハサ(21)を完全移籍で獲得した。 2012年にユベントスの下部組織に入団したハサは、2022年12月からリザーブチームにあたるユベントスNextGen(U-23チーム)でプレー。ユベントスNextGenでは背番号10を背負い、攻撃のタクトを揮っていたが、トップチームでの公式戦出場は一度もなく、2024年夏にレッチェへ完全移籍。 今季もケガなどがあり、ここまでコッパ・イタリア1試合の出場に留まっていた。 また、U-18からイタリア代表に選出され続けており、U-19イタリア代表の一員として出場したU-19欧州選手権2023では、5試合に出場し1ゴール4アシストを記録。チームの20年ぶり4度目の優勝に貢献し、自身も大会MVPに輝いていた。 なお、『フットボール・イタリア』によれば、フリーでレッチェへ移籍したハサだが、ユベントスは契約の際にリセール時の30%の移籍金を受け取る契約条項も盛り込んでおり、今回の移籍で15万ユーロ(約2450万円)ほどを受け取ることになっているようだ。 2025.01.09 09:30 Thu

ルイス・ハサの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 ユヴェントスU19 ユベントスNext Gen 完全移籍
2021年7月1日 ユヴェントスU17 ユヴェントスU19 完全移籍
2020年9月1日 ユヴェントスU17 完全移籍