兵働昭弘

Akihiro HYODO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1982年05月12日(43歳)
利き足
身長 180cm
体重 73kg
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兵働昭弘のニュース一覧

清水エルパルスは8日、2024シーズンのキャプテンと副キャプテンを発表した。 2023シーズンは1年でのJ1復帰を目指した中、J2の最終節で敗れ4位に転落。昇格プレーオフでは決勝で東京ヴェルディと引き分けて、J2残留が決定した。 改めてJ1昇格を目指す中で、新たなキャプテンにはFW北川航也、副キャプテンには 2024.02.08 17:55 Thu
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清水エスパルスは9日、兵働昭弘氏(36)のクラブスタッフ就任を発表した。2019シーズンからスカウト担当としてチームをサポートしていく。 筑波大学出身の兵働氏は2005年に清水でプロキャリアをスタート。その後、柏レイソル、ジェフユナイテッド千葉、大分トリニータ、水戸ホーリーホック、ヴァンフォーレ甲府を渡り歩き、2 2019.01.09 14:55 Wed
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▽清水エスパルスは5日、MF兵働昭弘(36)の今シーズン限りでの現役引退を発表した。 ▽兵働は2005年に筑波大学から清水に入団。同シーズン中盤にレギュラーを掴み取り、以降主力として活躍したが、清水在籍時には甲状腺機能障害に二度も悩まされた。それでも2009年にはチームキャプテンも歴任。その後、2011年に地元の 2018.11.05 17:15 Mon
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▽清水エスパルスは13日、2018シーズンの新体制、選手背番号を発表した。 ▽昨シーズンはJ1昇格ながら14位で残留を果たした清水。今シーズンは新監督に元サンフレッチェ広島のヤン・ヨンソン氏を招へい。さらに、DFファン・ソッコ(天津泰達)、MF楠神順平(ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ)を獲得。また、ヴァンフォ 2018.01.12 22:40 Fri
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▽清水エスパルスは9日、ヴァンフォーレ甲府からMF兵働昭弘(35)が完全移籍で加入することを発表した。 ▽筑波大出身の兵藤は、2005年に清水入り。6シーズンプレーしたのち、2011年の柏レイソル移籍を経て、2012年から3シーズンにわたってジェフユナイテッド千葉に在籍。その後、大分トリニータ、水戸ホーリーホック 2018.01.09 15:46 Tue
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甲府MF兵働昭弘が清水に復帰「楽しみで期待感いっぱいです」

▽清水エスパルスは9日、ヴァンフォーレ甲府からMF兵働昭弘(35)が完全移籍で加入することを発表した。 ▽筑波大出身の兵藤は、2005年に清水入り。6シーズンプレーしたのち、2011年の柏レイソル移籍を経て、2012年から3シーズンにわたってジェフユナイテッド千葉に在籍。その後、大分トリニータ、水戸ホーリーホックでプレーし、2017シーズンから甲府に所属していた。2017シーズンは明治安田生命J1リーグ23試合に出場して1得点の記録を残した。 ▽約8年ぶりに清水に復帰する兵働は、クラブ公式サイトを通じて以下のコメントを残した。 「清水サポーター、ファンの皆さん、お久しぶりです。ヴァンフォーレ甲府から移籍してきました兵働です。プロ生活をスタートさせたエスパルスに戻って来られることを嬉しく思いますし、エスパルスの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。プレーで、姿勢で、感謝の気持ちに応えていきたいと思っています。これからまた、清水サポーターと一緒に戦える事を嬉しく思いますし、楽しみで期待感いっぱいです。それと同時に、責任の重さも感じております。エスパルスへの想い、今まで培ってきた経験、サッカーに対する情熱を注いで、さらに魅力あふれるチームになるよう貢献していきたいです。一日一日、今を大切に、感謝の気持ちを忘れずに戦っていきます。応援よろしくお願いします」 2018.01.09 15:46 Tue
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清水、兵働昭弘氏がクラブスタッフ就任 引退発表の植草裕樹と共にスカウト担当に

清水エスパルスは9日、兵働昭弘氏(36)のクラブスタッフ就任を発表した。2019シーズンからスカウト担当としてチームをサポートしていく。 筑波大学出身の兵働氏は2005年に清水でプロキャリアをスタート。その後、柏レイソル、ジェフユナイテッド千葉、大分トリニータ、水戸ホーリーホック、ヴァンフォーレ甲府を渡り歩き、2018年に清水復帰を果たしたが、シーズン終了後に現役を引退した。スカウト担当就任を受け、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。 「引退して、すぐに新しいチャレンジの場を与えていただき感謝しています。早く新しい仕事に慣れ、日々勉強し、選手時代とは違った形で、チームの強化、クラブの発展に貢献していきたいと思います」 また、清水は同日、GK植草裕樹(36)の現役引退も併せて発表。植草も兵働と同様、スカウト担当としてチームに尽力していく。 植草は2005年に川崎フロンターレでプロキャリアをスタート。その後、モンテディオ山形、ヴィッセル神戸、V・ファーレン長崎を経て、2016年7月に清水入りした。通算成績はJ1リーグ18試合、J2リーグ38試合。クラブの発表を受け、次のようにコメントした。 「2018シーズンをもって引退することにしました。大学を卒業してから、川崎フロンターレ、モンテディオ山形、ヴィッセル神戸、V・ファーレン長崎、清水エスパルスでプレー出来て、とても楽しいサッカー人生でした。これまで自分に関わってくれた選手、スタッフ、サポーター、クラブ関係者の皆さん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。そしてどんな時も応援してくれた父と母。サッカーを始めるキッカケを作ってくれた兄。大変な時でも一緒に歩んでくれた妻。いつも笑顔にさせてくれた子供達。本当にありがとう」 「父に言われた、我以外皆が師を忘れずに、これからも努力を怠らず自分らしく頑張りたいと思います。14年間本当にありがとうございました。今後は、引き続きエスパルスでお世話になります。去年の夏過ぎに久米GMから、「引退してスカウトやれよ。俺は人の見る目がある。植草は大丈夫だ」と言ってもらえました。久米さんの期待に応えられる様に、そして清水エスパルスがこれからもっと発展して行くために微力ですが、精一杯頑張りたいと思います。今後ともよろしくお願いします」 2019.01.09 14:55 Wed