アンドレ
ANDRE
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
|
| 生年月日 | 1985年04月20日(40歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 169cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 |
アンドレのニュース一覧
アンドレの人気記事ランキング
1
D・アウベスが苦渋のリスト外…バルセロナがELのメンバーリストを発表
バルセロナは2日、ヨーロッパリーグ(EL)の登録リスト32名を発表した。 チャンピオンズリーグ(CL)でグループステージ3位敗退となったバルセロナは、2月17日と同24日にELラウンド16進出を懸けたプレーオフでナポリと対戦する。 今冬の移籍市場が閉幕を迎えた中、クラブは欧州サッカー連盟(UEFA)に最終的な登録メンバーリストを提出した。 UEFAのレギュレーションでは最大25名が登録可能なAリストに関して、シーズンのUEFAコンペティション開幕の際に提出した最初のリストから、新たに変更できるのが3枠のみとなっており、今冬にFWフェラン・トーレス、DFダニエウ・アウベス、FWアダマ・トラオレ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの4選手を獲得したバルセロナは、新戦力の内のいずれか1人がメンバーから漏れることに。 そして、チャビ・エルナンデス監督は攻撃陣の負傷者を考慮したのか、ダニエウ・アウベスをリストに加えないという苦渋の決断を下した。 また、リーグ戦で出場機会を得ているFWフェラン・ジュグラ、FWアブデ・エザルズーリの2選手に関してはシーズン前の段階で登録されておらず、且つBリストの条件を満たしていないため、こちらもリストから漏れることになった。 一方で負傷離脱中のFWアンス・ファティ、契約延長問題で今シーズン中の飼い殺しの可能性も指摘されるFWウスマーヌ・デンベレに関してはメンバー入りを果たしている。 ◆ヨーロッパリーグ登録メンバーリスト 1.マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン 2.セルジーニョ・デスト 3.ジェラール・ピケ 4.ロナルド・アラウホ 5.セルヒオ・ブスケッツ 6.リキ・プッチ 7.ウスマーヌ・デンベレ 9.メンフィス・デパイ 10.アンス・ファティ 11.アダマ・トラオレ※ 12.マルティン・ブラースヴァイト 13.ネト 15.クレマン・ラングレ 16.ペドリ 17.ルーク・デ・ヨング 18.ジョルディ・アルバ 19.フェラン・トーレス※ 20.セルジ・ロベルト 21.フレンキー・デ・ヨング 22.オスカル・ミンゲサ 23.サミュエル・ユムティティ 24.エリック・ガルシア 25.ピエール=エメリク・オーバメヤン※ 28.ニコラス・ゴンサレス 30.ガビ 31.アレックス・バルデ 34.アルバロ・サンス 36.アルナウ・コマス 37.イリアス・アコマック 42.アンデル・アストラガ 43.ジャンドロ・オレジャナ ※追加登録 2022.02.03 07:30 Thu2
ドイツ代表が26名の招集メンバーを発表!GKバウマンが2020年以来の復帰《UEFAネーションズリーグ》
ドイツサッカー連盟(DFB)は19日、6月に行われるUEFAネーションズリーグ2022-23に向けたドイツ代表メンバーを発表した。 ハンジ・フリック監督は、休養のため招集外としたGKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)に代役として、2020年9月以来となるGKオリバー・バウマン(ホッフェンハイム)を招集した。 その他では、GKマヌエル・ノイアーDFアントニオ・リュディガー(チェルシー)、MFヨシュア・キミッヒ(バイエルン)、MFレロイ・サネ(バイエルン)ら主力を順当に招集している。 なお、今大会でリーグA・グループ3に属するドイツは6月4日にイタリアとのアウェイゲーム、以降イングランド代表とのホームゲーム(6/7)、ハンガリー代表とのアウェイゲーム(6/11)、イタリアとのホームゲーム(6/14)の4試合を戦う予定だ。今回発表された招集メンバー26名は以下の通り。 ◆招集メンバー一覧 GK マヌエル・ノイアー(バイエルン) ケビン・トラップ(フランクフルト) GKオリバー・バウマン(ホッフェンハイム) DF ヨナタン・ター(レバークーゼン) ダビド・ラウム(ホッフェンハイム) ベンヤミン・ヘンリクス(RBライプツィヒ) ルーカス・クロステルマン(RBライプツィヒ) ニコ・シュロッターベック(フライブルク) ニクラス・ジューレ(バイエルン) ティロ・ケーラー(パリ・サンジェルマン/フランス) アントニオ・リュディガー(チェルシー/イングランド) MF アントン・シュタハ(マインツ) ヨナス・ホフマン(ボルシアMG) ユリアン・ブラント(ドルトムント) ジャマル・ミュージアラ(バイエルン) ヨシュア・キミッヒ(バイエルン) レオン・ゴレツカ(バイエルン) レロイ・サネ(バイエルン) セルジュ・ニャブリ(バイエルン) イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ/イングランド) FW トーマス・ミュラー(バイエルン) マルコ・ロイス(ドルトムント) ルーカス・エンメチャ(ヴォルフスブルク) カイ・ハヴァーツ(チェルシー/イングランド) ティモ・ヴェルナー(チェルシー/イングランド) カリム・アデイェミ(ザルツブルク/オーストリア) 2022.05.19 23:20 Thu3
バルセロナが17歳逸材FWヴィトール・ロッキに関心! すでに交渉をスタート
バルセロナが、アトレチコ・パラナエンセに所属するU-20ブラジル代表FWヴィトール・ロッキ(17)に関心を示しているようだ。スペイン『スポルト』が報じている。 今月28日に18歳の誕生日を迎えるロッキは、アメリカ・ミネイロ、クルゼイロの下部組織を経て、2021年10月のボタフォゴ戦でトップチームデビューを飾った逸材ストライカー。 2022年4月にアトレチコ・パラナエンセへ完全移籍で加入すると、今季のカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAでは29試合5ゴールと見事な数字を残した。 172cmと上背はないものの、17歳とは思えない筋肉量によって屈強な守備者に対しても当たり負けする場面はなく、鋭いターンや駆け引きの巧さで相手を出し抜く生粋のストライカー。左右のウイングでもプレー可能なスピード、突破力も併せ持つが、セレソンのレジェンドであるロナウド、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスのような万能型のストライカーとしての大成が期待される。 バルセロナはその逸材FW獲得に向け、アトレチコ・パラナエンセでテクニカルディレクターを務めるルイス・フェリペ・スコラーリ氏、アレクサンドル・マトスCEO(最高経営責任者)の2人とすでにコンタクトを取っているという。 ロッキの獲得には4000万ユーロ(約56億3000万円)程度を必要とするが、ブラジルのクラブは分割での支払いを認める考えのようだ。 また、同選手の代理人はバルセロナで10年以上に渡って南米のリクルートを担ってきたアンドレ・カリー氏が務めており、その関係性によって交渉を優位に進められる可能性が高いという。 2023.02.09 00:45 Thu4

ブラジル