レイトン・ベインズ
Leighton BAINES
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1984年12月11日(41歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 74kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
レイトン・ベインズのニュース一覧
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ロバートソンがプレミアDFの歴代最多アシスト記録更新! エバートンDFベインズを抜き単独トップに
リバプールに所属するスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンが、プレミアリーグのディフェンダー史上最高のチャンスメイカーとなった。 2014-15シーズンにハル・シティでプレミアリーグデビューを飾った左サイドバックは、2017年にリバプールへステップアップ。すると、豊富な運動量とスピードを生かした積極果敢な攻撃参加、高精度の左足のキックを武器に、ワールドクラスの攻撃的サイドバックに成長した。 そして、逆サイドのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドと共に、エジプト代表FWモハメド・サラー、ブラジル代表FWロベルト・フィルミノ、セネガル代表FWサディオ・マネ(現バイエルン)といったワールドクラスのアタッカー陣にチャンスを供給し続けてアシストを量産してきた。 そして、26日に行われたプレミアリーグ第17節のアストン・ビラ戦では前半立ち上がりの5分にセットプレーの流れから、左足アウトサイドを使った正確な折り返しでサラーの先制点をアシスト。 これでプレミアリーグ通算アシスト数を「54」に伸ばした28歳DFは、エバートンの元イングランド代表DFレイトン・ベインズ氏が持っていたプレミアリーグDFの通算アシスト記録(53アシスト)を更新することになった。 なお、1シーズンにおけるプレミアリーグDFの最多アシスト記録(12アシスト)を持つアレクサンダー=アーノルドは、すでに45アシストに到達しており、ロバートソンは記録保持に向けて今後も後輩と切磋琢磨を重ねていくことになる。 2022.12.27 07:20 Tue2
エバートン新監督にモイーズ氏の就任有力に! 2013年以来の帰還へ、立て直しなるか
エバートン新指揮官としてデイビッド・モイーズ氏(61)がカムバックを果たすようだ。 今季も躓き、プレミアリーグ16位と残留争いの渦中にいるエバートン。過去2シーズンのプレミアで残留に導いたショーン・ダイチ前監督が今季も指揮を執ったが、アーセナルやチェルシー、マンチェスター・シティと善戦するなかで勝ち星を積み上げられず、9日に解任が決まった。 今回の解任劇はFAカップ3回戦の直前とあって、クラブOBでU-18チームを率いるレイトン・ベインズ氏の暫定体制で挑んだりとバタバタだったが、監督探しの動きも報じられ、そこで名が挙がるのがかつて11年間にわたって指揮したモイーズ氏だ。 『The Athletic』によると、交渉は進み、まもなく決着の見込み。モイーズ氏は2年半契約を結び、11日のトレーニングから職にあたるという。 かつてサー・アレックス・ファーガソン氏の後継者としてマンチェスター・ユナイテッドの監督にも挑戦したモイーズ氏は2002年3月から約11年間にわたってエバートンを指揮。エバートンでは実に公式戦518試合の指揮を数え、ユナイテッド行きを挟み、レアル・ソシエダも率いた。 その後、サンダーランドでプレミアに帰還し、2017年11月からウェストハムへ。その1年でウェストハムを離れるが、2019年12月から再び指揮を任されると、2022-23シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)で優勝に導き、昨季で退任した。 2025.01.11 11:45 Satレイトン・ベインズの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年7月27日 |
エバートン |
引退 |
- |
| 2007年8月7日 |
ウィガン |
エバートン |
完全移籍 |
| 2002年7月1日 |
|
ウィガン |
完全移籍 |
レイトン・ベインズの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2023年1月24日 | 2023年1月29日 |
エバートン |
監督 |
| 2022年7月1日 |
エヴァートン U18 |
監督 |
| 2021年10月9日 | 2022年6月30日 |
エヴァートン U18 |
コーチ |
| 2020年9月1日 | 2021年10月8日 |
Everton Youth |
監督 |

イングランド
エバートン
ウィガン
Everton Youth