エンリケ

HENRIQUE
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1985年05月16日(40歳)
利き足
身長
体重
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エンリケのニュース一覧

スペイン代表のルイス・エンリケ監督が嘆いた。スペイン『マルカ』が報じている。 スペインは19日にユーロ2020グループE第2節でポーランド代表と対戦。FWアルバロ・モラタのゴールで先制したが、FWロベルト・レヴァンフドフスキの一発で追いつかれ、勝ち点1を得るにとどまった。 初戦のスウェーデン代表戦に続き、ド 2021.06.20 12:45 Sun
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スペインサッカー連盟(REFE)は9日、同日にスペイン代表選手とスタッフを対象に実施された最新のPCR検査の結果、全員の陰性が確認されたことを報告した。 ユーロ2020初戦のスウェーデン代表戦が14日に迫る中、スペイン代表ではキャプテンのMFセルヒオ・ブスケッツとDFディエゴ・ジョレンテが新型コロナウィルスの陽性 2021.06.10 06:30 Thu
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アトレティコ・マドリーで2度目のラ・リーガ制覇を成し遂げたディエゴ・シメオネ監督は、コロナ禍での苦しいシーズンでのタイトル獲得により喜びを感じているようだ。スペイン『マルカ』がアルゼンチン人指揮官のコメントを伝えている。 アトレティコは22日、敵地で行われたラ・リーガ最終節でバジャドリーと対戦し、2-1で逆転勝利 2021.05.23 06:30 Sun
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ブラジルサッカー連盟(CBF)は14日、東京オリンピックの最後の準備期間となる来月の代表ウィークに向けてU-24ブラジル代表23名を発表した。 アンドレ・ジャーディン監督は、5月31日から6月8日までのインターナショナルマッチウィークに向けて23名の候補メンバーを選出。現時点でフレンドリーマッチなどの詳細は明かさ 2021.05.15 01:50 Sat
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バルセロナがRBライプツィヒに所属するスペイン代表FWダニ・オルモ(22)への再アタックを検討しているようだ。『ESPN』はカタルーニャ系メディアのレポートを基に報じている。 バルセロナのラ・マシア出身の万能型アタッカーであるオルモは、2014年にトップレベルでの出場機会を求めてクロアチア屈指の名門ディナモ・ザグ 2021.04.16 07:30 Fri
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ペドリが後輩ガビとの関係語る 「チャビとイニエスタのようなコンビに…」

バルセロナのスペイン代表MFペドリは、ブラウグラナ、ラ・ロハでの大きな期待を背負いながらも、そのプレッシャーに冷静に対処しているようだ。 2019年にラス・パルマスからバルセロナに加入して以降、瞬く間に世界屈指の名門に順応し、現在ではクラブの新たなアイコンとして大きな期待を集める19歳MF。同様にかつてバルセロナを指揮したルイス・エンリケ監督が率いるラ・ロハにおいても、中盤の主力として大きな存在感を放っている。 その逸材MFは、29日に行われたアイスランド代表との国際親善試合(5-0で勝利)の前日会見の場で、自身の現状について冷静に語っている。クラブ公式サイトが伝えている。 「僕はバルサにおける自分の重要性を認識しているし、冷静に対処することができている。そして、1人のプレーヤーよりもチームが大事なこともね」 また、クラブと代表のレジェンドであるMFアンドレス・イニエスタとの比較の声が日増しに挙がっているが、これに対しても冷静な対応を見せている。 「自分のヒーローと比較されるのは、うれしいことだよ。イニエスタは本当に素晴らしかったし、僕はそれをモチベーションに変えているんだ」 さらに、バルセロナではペドリの2歳下でラ・マシア育ちのスペイン代表MFペドリの存在感が際立つ。そして、多くのファンはこの2人の若手が、かつての黄金期をけん引したイニエスタとチャビ・エルナンデスのようにクラブをけん引する活躍を期待している。 元ラス・パルマスMFは、偉大なるデュオの再現は困難だとしながらも、ガビとのパートナーシップに大きな手応えを感じているようだ。 「チャビとイニエスタのようなコンビになれることを期待したいけど、彼らがやったことを繰り返すのは難しいだろうね」 「ただ、彼とは本当に特別な関係で、僕は彼に心から感謝しているんだ。彼は大きな可能性を秘めているしね」 2022.03.30 14:05 Wed
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元仏代表DFマテューがバルサでの苦悩を語る「孤独を感じていた」同胞ラングレへの同情も

元フランス代表DFジェレミー・マテューが、スペイン『RAC1』のインタビューでバルセロナでの苦悩を語っている。 2014年から2017年にかけてバルセロナでプレーしていたマテュー。在籍3シーズンで公式戦91試合に出場し、ケガで欠場した試合は少なくなかったものの、ほぼ主力としてプレーした印象だ。 だが、本人の考えは異なるようだ。マテューは2017年4月に行われたチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグのユベントス戦を回想。この試合で3バックの一角として先発した同選手だったが、担当していた左側の守備は明らかな穴となり、2失点した前半だけで交代を命じられていた。 「バルサでの最後の年は最悪だったよ。確かにトリノで負けた原因は自分にあったと感じているけど、なぜそれだけで吊し上げられたのかわからない。サッカーは11人でやるものなのに」 「ドレッシングルームでは孤独を感じたよ。誰も手を差し伸べてはくれなかった。僕に言わせればこんなのサッカーではないよ」 この試合後には、各国のメディアが挙ってマテューのプレーを批判しており、強度・アジリティ・スピードなどあらゆる面で劣っていたと酷評するメディアもあった。 マテューはまた、現在似たような状況に陥っている同胞で後輩のDFクレマン・ラングレに同情の声を寄せている。 「今はラングレがその被害に遭っている。彼がどんな気持ちが僕にはわかるよ。そういう時は状況が好転することを願ってポジティブに振る舞い、ベストを尽くすしかないんだ」 そして、最後に矛先は当時監督を務めていたルイス・エンリケに。マテューと同じ2014年夏にバルセロナの監督に就任し、その後の3シーズンを指揮したため、マテューとは丸々3年間共にした。 しかし、マテューによるとその3年間でほとんど会話はなかった模様。さらに、上述のユベントス戦同様に前半のみで交代となった2017年4月のマラガ戦を引き合いにし、批判の声を強めた。 「エンリケとは全く会話は無かった。僕も少しは愛情を受けたい。スポルティング(・リスボン)では感じることができたんだ。彼らは勇気を与えてくれた」 「でもバルセロナではそれが無かった。例えばミスしてしまったマラガ戦の次の日、彼(エンリケ)は僕に何も言ってはくれなかった。一言もね」 なお、元フランス代表DFは一時昨シーズン限りでの引退を表明していたが、新型コロナウイルス感染が広がった昨年4月に引退を撤回。しかし、同年6月に左ヒザにケガを負ってしまい、スポルティング退団後に引退した。 2021.02.23 20:21 Tue
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エンリケ監督、軽傷のガヤを離脱させた理由を明かす「他に任せられる選手がいなかった」

スペイン代表を率いるルイス・エンリケ監督が、前日会見でバレンシアに所属するDFホセ・ルイス・ガヤを離脱させた理由を説明した。 ガヤは16日に行われたトレーニング中に右足首を捻挫すると、エンリケ監督はすぐに同選手の離脱とバルセロナのDFアレハンドロ・バルデの追加招集を決断。しかし、バレンシアで行われた検査で7~10日の離脱と診断され、27日に行われるドイツ代表とのグループリーグ第2戦には十分間に合うことが発覚。これにより、ガヤを帰国させたスペインサッカー連盟(RFEF)とエンリケ監督には国内から批判の声が挙がっていた。 そんな中、エンリケ監督は22日にグループリーグ初戦のコスタリカ代表戦に向けた前日会見で、ガヤについて自身の決断を説明した。 「私の気持ち次第でガヤはまだここにいられただろうが、私は決断を下さなければならなかった。当初の診断では10~15日のケガで、2試合はプレーできないとされていたね。代表監督という責任がある以上、チームのためにベストを尽くさなければならない」 「左サイドバックだけは、他に任せられる選手がいなかった。僕らが求めるものに対応できる人はね。他のポジションだったら、その選手はここにいるはずだ。だが、左サイドバックでプレーするための特長を持った選手は2人しかいなかった」 「ガヤは私にとって特別な存在でとても気が合う。だけど、私は自分の感情よりもチームを優先させなければならない」 2022.11.22 23:20 Tue