斉藤光毅

Koki SAITO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 2001年08月10日(23歳)
利き足
身長 170cm
体重 61kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

斉藤光毅のニュース一覧

U-23日本代表は27日、パリ・オリンピックのグループD第2節でU-23マリ代表と対戦し、1-0で勝利した。この結果、最終節を残してベスト8進出が決定した。 56年ぶりのメダル獲得を目指す中、24日に行われたU-23パラグアイ代表との初戦を三戸舜介、藤尾翔太の2ゴールずつの活躍などで5-0の圧勝した大岩ジャパン。 2024.07.28 06:10 Sun
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U-23日本代表は27日、パリ・オリンピックのグループD第2節でU-23マリ代表と対戦し、0-0で前半を終えた。 56年ぶりのメダル獲得を目指す中、24日に行われたU-23パラグアイ代表との初戦を三戸舜介、藤尾翔太の2ゴールずつの活躍などで5-0の圧勝した大岩ジャパン。連勝でのグループステージ突破を狙ったこの一戦 2024.07.28 04:54 Sun
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27日、パリ・オリンピックの男子サッカー競技の第2戦が開催される。 アジア王者として今大会に臨むU-23日本代表。初戦は南米予選1位のU-23パラグアイ代表相手に5-0の大勝を収め、最高のスタートを切った。 金メダルを目指すチームにとってこの上ない初戦だったが、FW平河悠が負傷交代。第2戦は欠場となる。 2024.07.27 16:00 Sat
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U-23日本代表は27日、パリ・オリンピックの第2戦でU-23マリ代表と対戦する。 この記事では、サッカーU-23日本代表の試合日程・キックオフ時間・テレビ放送予定・視聴方法をまとめた。 ■U-23日本代表vsU-23マリ代表 試合日程・キックオフ時間 初戦でU-23パラグアイ代表に5-0で快勝したU 2024.07.27 15:30 Sat
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ブラジルといえば、南米大陸のランドマークであることはいまさら説明する必要もないだろう。世界で唯一すべてのW杯に出場している“サッカー王国”である。そんな彼らを倒すため、アルゼンチンやウルグアイを筆頭に南米の国々は堅守からのカウンターに磨きをかけてきた。 そんな五輪を連覇している“王国”を予選敗退に追いやり、南米1 2024.07.25 23:00 Thu
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QPRのニュース一覧

マンチェスター・ユナイテッドのイングランド人DFイーサン・レアード(21)はチャンピオンシップのQPRに貸し出されるようだ。 レアードはユナイテッドアカデミー出身。スピード感に溢れる攻撃的なサイドバックは2019年11月のトップチームデビュー後、2021年1月からレンタルが続く。 今夏のプレシーズンでは去就 2022.08.12 08:45 Fri
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プレミアリーグとチャンピオンシップ(イングランド2部)で、立見席が復活することが許可されたようだ。イギリス『BBC』が報じた。 プレミアリーグのクラブでは、1990年代初頭に全てが座席になるスタジアムができ始め、現在のプレミアリーグのスタジアムでは立見席は存在しない。 これは過去にスタジアムで起きた「ヒルズ 2022.07.05 12:35 Tue
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オーストラリアのブリスベン・ロアーは27日、QPRから元イングランド代表FWチャーリー・オースティン(32)をフリートランスファーで獲得したことを発表した。契約期間は“複数年”とのみ伝えられている。 レンガ積み職人として働く傍ら、イングランドの下部リーグを渡り歩くなかで、ステップアップを図ってきた苦労人のオーステ 2022.06.27 19:21 Mon
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チャンピオンシップ(イングランド2部相当)に所属するダービー・カウンティのリーグ1(イングランド3部相当)降格が決定した。 同クラブは昨年9月に正式に破産が決定。これに伴って勝ち点21を剥奪されていたダービーは、前半戦でわずか4勝と低迷。後半戦も一向に状態が上向かず、苦戦が続いていた。 そんなダービーは22 2022.04.19 08:00 Tue
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イングランドで数々のクラブを指揮していきたニール・ウォーノック氏(73)が、41年にわたる監督業からの引退を発表した。 ウォーノック氏は、現役時代はイングランドの下部リーグでプレー。引退後は指導者の道に進む。 ゲインズバラ・トリニティで監督のキャリアをスタート。その後は、ノッツ・カウンティやハダースフィール 2022.04.09 22:49 Sat
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「コウキはナイスガイ」田中碧との日本人対決でゴラッソ&退場…斉藤光毅のタックルにQPR指揮官「選手を傷つけるつもりはなかったはず」

QPRのマルティ・シフエンテス監督が、MF斉藤光毅のゴールや退場について語った。イギリス『South London Press』が伝えた。 15日、QPRはチャンピオンシップ(イングランド2部)第38節で、首位を走るリーズ・ユナイテッドと対戦。斉藤と日本代表MF田中碧がともに先発し、日本人対決が実現した。 試合を動かしたのが左サイドから仕掛けた17分の斉藤。中央へのパスは阻まれるが、ルーズボールに反応して右足一閃。鋭いコントロールショットをゴール右上に突き刺した。 30分にリードを広げたQPRだが、2点差を追いつかれて終盤へ。すると後半アディショナルタイム、相手選手の背後からスライディングタックルを仕掛けた斉藤がレッドカードで一発退場。スコアには影響せず2-2のドローで決着した。 シフエンテス監督は試合終了後、審判の判定に理解を示すと同時に、斉藤を擁護。交代がわずかばかり遅かったと後悔も語った。 「審判と話したが、私よりも(ファウルの場面が)よく見えていて、判定に確信を持っていた。彼らの決断には常にリスペクトを持っている」 「コウキはナイスガイで、選手を傷つけるつもりはなかったはずだ。だからただただ悲しい。リプレイを見る必要があるが、審判を信頼しているし、リスペクトしている」 「彼を交代させるつもりだったのにレッドカードが出てしまって非常に残念だ。ダン・ベニー(ダニエル・ベニー)を投入できなかった」 一方、退場するまでの斉藤のパフォーマンスには一定の評価。今後のさらなる成長を期待している。 「難しかった後半もコウキは非常によくやっていた。我々の位置は望んでいたよりもずっと低く、望んでいたよりもボールを持てなかった。だが、彼はゴールで自身のクオリティを示した」 「彼はこれからも努力を続け、非ポゼッション時のプレーを向上させていく必要がある。改善の余地はあるが、努力する姿勢が備わっているからだ」 <span class="paragraph-title">【動画】斉藤光毅がコントロールショット&退場…QPRvsリーズ ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="D-oebdoV3WA";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.16 22:55 Sun
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MF斉藤光毅がQPR加入後2点目! こぼれ球から冷静にGKかわしフィニッシュ、3戦連続先発起用の指揮官は「左サイドで本当に良いプレーをしてきた」

QPRでプレーするMF斉藤光毅が今シーズン2点目を記録した。 横浜FCからヨーロッパへ渡りベルギー、オランダでプレーし、今シーズンはQPRでチャンピオンシップ(イングランド2部)初挑戦の斉藤。14日に行われた第33節のダービー・カウンティ戦では左ウイングで3試合連続の先発となった。 QPRは元モロッコ代表MFイリアス・シャイルの振り向きざまのシュートで21分に先制。すると35分、斉藤が追加点を奪う。 左サイドから仕掛けたシャイルがシュート性のグラウンダーのクロスを入れると、GKが弾いたボールに反応。ワンタッチでかわし、ゴール右上に蹴り込んだ。 その後、シャイルの2点目もあったQPRは4-0の大勝。斉藤はフル出場で勝利に貢献した。 移籍後初ゴールは1月に行われた第28節のハル・シティ戦。今回のゴールがQPRでの2点目となり、今シーズンのリーグ戦成績を32試合2ゴール2アシストに伸ばしている。 なお、マルティ・シフエンテエス監督は試合後、前線の起用法に言及。今回2ゴールのシャイルを中央に移したことで、左サイドは斉藤が適任と考えているようだ。イギリスの地元メディア『West London Sport』が伝えている。 「さまざまな要因が組み合わさっている。まず、(シャイル)がケガから復帰し、より中央でプレーすることは、彼にとって異なる状況になると感じた」 「第二に、コウキは左サイドで本当に良いプレーをしてきたと思うし、コウキが(左サイドバックの)ケネス(・パール)やイリー(シャイル)と築いていた左サイドの関係は、我々にとって非常に信頼できるものだ」 「コーチングとはパズルの答えを見つけ、形作ることだといつも言っている」 <span class="paragraph-title">【動画】絶妙なポジション取りから冷静にフィニッシュ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Avu5JlWDw2U";var video_start = 209;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.15 13:52 Sat
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斉藤光毅が所属するQPR、シフエンテス監督と長期契約を締結…昨季途中就任で最下位から奇跡の残留

MF斉藤光毅が所属するクイーンズ・パーク・レンジャーズ(QPR)は9月30日、マルティ・シフエンテス監督(42)との新契約締結を発表した。また、アシスタントコーチのチャビ・カルム氏とも新契約を結んでいる。 なお、両者ともに契約期間は明かされておらず、長期の契約になるとのことだ。 シフエンテス監督は、2023年10月にQPRの監督に就任。最下位に苦しんでいたチームを率いると、結果を残してチームは18位でシーズンを終え、チャンピオンシップ(イングランド2部)に残留を果たしていた。 結果をもたらしたこと、そしてエンターテインメント性をもたらしたことが評価。今シーズンもリーグ戦7試合を終えて1勝4分け2敗と結果が出ているとは言えない状況だが、このタイミングでの新契約締結を発表した。 シフエンテス監督は、クラブを通じてコメントしている。 「我々はとても満足している。我々はこのプロセスを楽しんでいるし、クラブの可能性を認識し続けている」 「我々がここに来てからというもの、サポーターのみんなは素晴らしい人たちだった。彼らはとても協力的だった。クリスチャン・ヌーリ(CEO)もそうだ。全体的に見て、我々にとっては非常に明確な決断だった」 「最初から、ここは我々にとって最適な場所だと感じていた。まだやるべきことがたくさんあり、改善できる点もたくさんあることは承知しているが、私はクラブの歴史とアイデンティティが本当に気に入っている」 「このクラブがサポーターにとって何を意味するかは分かっているし、昨シーズンの状況から抜け出すことができたのは、サポーターと多くの勇気を示した選手たちのおかげだ」 「キャリア最高のシーズンではなかったが、それは成果であり、これが将来やりたいことの基盤となるようにする必要がある」 「選手たちは素晴らしいレベルで反応し続けており、我々がさらに成長できる可能性は大きい。我々には向上し続けたいと願う選手たちがおり、より良くなることが私の最大の原動力だ」 「私もクリスチャンも、最高水準の仕事で卓越性を求めている。我々には献身的なスタッフ、選手、サポーターがおり、今よりもさらに強くなり続けたいと思っている」 2024.10.01 10:05 Tue
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斉藤光毅がゴラッソでQPR加入後第一号! 地元メディアも絶賛…「これまでで最高のカメオ出演」

今季からQPRでプレーするMF斉藤光毅が移籍後初ゴールをマークした。 昨夏のパリ・オリンピックでは若き日本代表の10番として戦った斉藤。21日に敵地で行われた第28節のハル・シティ戦もベンチスタートと5試合連続で出番をうかがう一戦だったが、結果を出した。 QPRが64分に先制し、迎えた70分、57分から出場した斉藤は敵陣左サイド深くのボールに追いつくと、ゴールに向かってドリブル。対面の相手を抜き去って突き進み、そのまま右足を振り抜いた。 角度ほぼなしのところから放たれたシュートだったが、相手GKの反応も追いつかないスピードでゴールマウスへ。今季公式戦にして30試合目の出場で待望の初ゴールとなった。 その後、QPRは相手にもスーパーなミドルを許して、無失点勝利こそ逃したものの、2-1で逃げ切り。4連勝で5試合無敗としている。 ちなみに、イギリスの地元メディア『West London Sport』はチーム最高タイの8点をつけ、称賛の言葉を送る。 「この日本人ワイドマンにとってこれまでで最高のカメオ出演。QPRでの初ゴールは見事なもので、左サイドのタッチライン付近から相手を軽々と抜き、鋭角からゴールマウスの天井にシュートを決めた。素晴らしい」 <span class="paragraph-title">【動画】斉藤光毅がほぼ角度なしから強烈ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="vNq7UF8iJOU";var video_start = 90;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.01.22 11:05 Wed

斉藤光毅の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年7月1日 QPR ロンメルSK レンタル移籍終了
2024年8月13日 ロンメルSK QPR レンタル移籍
2024年6月30日 スパルタ ロンメルSK レンタル移籍終了
2022年7月1日 ロンメルSK スパルタ レンタル移籍
2021年1月4日 横浜FC ロンメルSK 完全移籍
2018年9月1日 横浜FC 昇格

斉藤光毅の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2022年3月26日 U-23日本代表

斉藤光毅の今季成績

パリ五輪 グループD 2 130’ 0 0 0
パリ五輪 決勝トーナメント 1 67’ 0 0 0
合計 3 197’ 0 0 0

斉藤光毅の出場試合

パリ五輪 グループD
第1節 2024年7月24日 vs U-23パラグアイ代表 73′ 0
5 - 0
第2節 2024年7月27日 vs U-23マリ代表 57′ 0
1 - 0
第3節 2024年7月30日 vs U-23イスラエル代表 メンバー外
0 - 1
パリ五輪 決勝トーナメント
準々決勝 2024年8月2日 vs U-23スペイン代表 67′ 0
0 - 3