トニー

Tony
ポジション DF
国籍 ポルトガル
生年月日 1980年12月20日(45歳)
利き足
身長
体重
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トニーのニュース一覧

ブラジルサッカー連盟(CBF)は17日、今年7月に開催される東京五輪に参加するブラジル代表メンバー18名を発表した。 U-24ブラジル代表を率いるアンドレ・ジャーディン監督は、海外組からFWマテウス・クーニャ(ヘルタ・ベルリン)やFWマルコム(ゼニト)、FWパウリーニョ(レバークーゼン)、FWアントニー(アヤック 2021.06.18 00:45 Fri
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ブラジルサッカー連盟(CBF)は14日、東京オリンピックの最後の準備期間となる来月の代表ウィークに向けてU-24ブラジル代表23名を発表した。 アンドレ・ジャーディン監督は、5月31日から6月8日までのインターナショナルマッチウィークに向けて23名の候補メンバーを選出。現時点でフレンドリーマッチなどの詳細は明かさ 2021.05.15 01:50 Sat
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RCランスは8日、トップチームの4選手が新型コロナウイルスに感染したことを報告した。 昨年10月にも選手11名とスタッフ8名が新型コロナウイルスに感染するなどチーム内クラスター発生し、リーグ戦2試合が延期されたRCランス。 今回の発表によれば、8日にクラブ関係者全員で行われた新型コロナウイルス検査で、新たに 2021.04.09 01:00 Fri
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サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回はアヤックスに所属するU-23ブラジル代表FWアントニー・マテウスが決めたゴールだ。 ◆20歳の新エース 2021.02.06 10:00 Sat
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どれだけゴールを重ねている名選手でも、初めてのゴールは印象深いはず。今回の企画『FIRST GOALS』では、選手たちが各クラブで初めて決めたゴールを紹介していく。 今回はコートジボワール代表FWセバスティアン・アラーがアヤックスで決めた最初のゴールだ。 ◆アラーが決めたアヤックス初ゴール フランスの名門 2021.01.25 08:00 Mon
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ラッシュフォードは左サイドでのプレーが快適! 「CFは孤立する…」

マンチェスター・ユナイテッドに所属するイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが、自身の希望するポジションを明かした。イギリス版『goal.com』が伝えている。 幼少期からユナイテッドの下部組織で育ったラッシュフォードは、2015-16シーズンにトップチームデビュー。プレミアリーグデビューとなったアーセナル戦では、チームを勝利に導く2ゴール1アシストのセンセーショナルな活躍を披露した。 その後もユナイテッドとイングランド代表の主力アタッカーとして活躍を続ける22歳に関しては、その適正ポジションがセンターフォワードなのか、左ウイングなのか、はたまたセカンドトップなのか、これまでファンや識者の間で幾度となく議論されている。 アカデミー時代はセンターフォワードを主戦場に、トップチーム定着後は元イングランド代表FWウェイン・ルーニーや元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ、ベルギー代表FWロメル・ルカクらの存在もあってウイングでのプレー機会が目立っていた。 そして、今シーズンに関しては序盤戦はセンターフォワードでプレーし、フランス代表FWアントニー・マルシャルが同ポジションでの起用に定着して以降は、左ウイングでのプレーが増えている。 だが、今回ラッシュフォードはユナイテッドの公式サイトで配信されたポッドキャストで、自身のポジションについて言及。“孤立”を強いられる1トップでのプレーよりも、左ウイングでのプレーを好んでいることを明かした。 「左サイドでプレーするときは、自分の形でより多くのチャンスを作りだせる。それにもう少しだけ、チームにも多くのモノをもたらせると思ってるんだ」 「一方、センターフォワードでプレーしているときは、どうしても孤立する場面が出てきてしまうんだ。そして、決定機に絡んでいくには試合を通して自分の動き出しを見てパスを出してくれる中盤の助けが必要になる」 「そういう事情もあって9番でプレーするときは試合から消えてしまうときがあるものなんだ」 「幼い頃に9番のポジションへコンバートしたんだ。だけど、当時はボールを持ってドリブルや仕掛けるプレーで自分を表現したいと思っていたから、適応には少し苦しんだよ」 「9番でプレーし始めたとき、他のポジションよりもボールに触る機会が少ないことに気が付いたんだ。それでも、自分がボールを触るときはゴールを決めるチャンスだってことも理解したよ」 「それが9番の一番の魅力だし、今でも愛している理由さ。だけど、今はその2つのポジションを自由に行き来するのを楽しんでいるんだ。アントニー(・マルシャル)は左サイドに流れて来るのが好きだし、僕はそれに合わせてより深い位置を取る。現時点ではそのやり方が僕たちによく合っていると思っているよ」 なお、ラッシュフォードは今シーズンここまでセンターフォワードと左ウイングのポジションで公式戦31試合19ゴールを記録。現在、背中の疲労骨折により今年1月から長期離脱を強いられているが、ここに来てリハビリプログラムを強化しており復帰に近づいている。 そのため、新型コロナウイルスの影響による中断期間が続いている中、今シーズン中の復帰が期待されている。 2020.04.20 22:36 Mon