高木和正

Kazumasa TAKAGI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1984年12月17日(40歳)
利き足
身長 170cm
体重 67kg
ニュース 人気記事

高木和正のニュース一覧

カマタマーレ讃岐は9日、MF高木和正(35)とMF永田亮太(34)の契約を更新したことを発表した。 高木は2014年に栃木SCから讃岐に完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J3リーグに10試合、天皇杯に1試合出場した。 永田は2015年にザスパクサツ群馬から讃岐入り。昨シーズンはJ3リーグに17試合出場した。 2020.01.09 14:20 Thu
Xfacebook
thumb カマタマーレ讃岐は12日、MF高木和正が左大腿二頭筋肉離れにより全治約4週間と診断されたことを発表した。 発表によれば、高木は1日の練習中に負傷。診断の結果、今回の離脱期間が見込まれた。 背番号10を背負う高木は、2014年から讃岐でプレー。昨シーズンは、明治安田生命J2リーグ23試合1得点を記録していた。 2019.03.12 11:05 Tue
Xfacebook
thumb ▽カマタマーレ讃岐は7日、MF高木和正(33)の契約更新を発表した。 ▽背番号「10」を背負う高木は、2014年から讃岐でプレー。今シーズンのチームはJ3降格が決まったが、自身は明治安田生命J2リーグ23試合1得点を記録した。 ▽高木はクラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 「今年、地元 2018.12.07 10:05 Fri
Xfacebook
thumb ▽カマタマーレ讃岐は16日、MF高木和正の負傷離脱を発表した。 ▽高木は5日の練習中に負傷。右ハムストリング肉離れにより、全治3〜4週間の見込みだ。 ▽背番号「10」を背負う高木は、2014年から讃岐でプレー。ここまで明治安田生命J2リーグ16試合1得点を記録している。 ▽讃岐は現在、J2リーグ6勝7 2018.09.16 12:05 Sun
Xfacebook
thumb ▽カマタマーレ讃岐は14日、DF市村篤司(33)、MF高木和正(33)、FW原一樹(32)、GK瀬口拓弥(26)との契約更新を発表した。 ▽市村は、今シーズンの明治安田生命J2リーグで17試合に出場。高木はJ2で37試合に出場し3得点、原はJ2で31試合に出場し7得点、瀬口はJ2で4試合に出場していた。 2017.12.14 12:09 Thu
Xfacebook

高木和正の人気記事ランキング

1

いよいよ再開のJ2、最も出場している選手は? 今季中の400試合出場達成の可能性も

27日に再開を迎える明治安田生命J2リーグ。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、2020シーズンは開幕節を終えて以降中断していた。 およそ4カ月の中断期間を経て迎える再開戦。今シーズンはJ1への昇格枠が2つと絞られ、近年見せている熾烈な昇格争いは、一層激しくなることが予想される。 また、日程も過密になり、多くの選手が出場する可能性がある今シーズン。その再開を前に、J2リーグでの通算出場試合数を紹介する。 最多出場は水戸ホーリーホックの守護神である本間幸司。昨シーズンはキャリア2度目のリーグ戦出場なしとなったが、J2リーグではダントツの574試合出場。大台の600試合まではあと26試合となっているが、今シーズンは何試合に出場するのか注目だ。 また、FC琉球のMF上里一将は現在380試合出場、東京ヴェルディのMF小池純輝は現在370試合出場となっている。それぞれあと20試合、30試合に出場すれば今シーズン中の400試合出場達成となる。 今回は350試合以上の選手を対象としているが、アビスパ福岡のMF鈴木惇(349試合)、FW城後寿(347試合)、ファジアーノ岡山MF喜山康平(335試合)、ジェフユナイテッド千葉GK佐藤優也(327試合)は今シーズン中の350試合出場達成の可能性がある。 ◆J2通算出場試合数ランキング(350試合以上) 1.本間幸司(水戸ホーリーホック)/574試合 2.松下裕樹/441試合 3.倉貫一毅/435試合 4.坂本紘司/426試合 5.中島裕希(FC町田ゼルビア)/421試合 6.髙地系治/414試合 7.高田保則/407試合 8.上里一将(FC琉球)/380試合 9.高木和正(カマタマーレ讃岐)/379試合※今季はJ3 10.砂川誠/376試合 11.田中佑昌(カターレ富山)/372試合※今季はJ3 12.大久保哲哉/370試合 12.小池純輝(東京ヴェルディ)/370試合 14.佐藤洸一/368試合 14.永井篤志/368試合 16.清水健太(カマタマーレ讃岐)/365試合※今季はJ3 17.南雄太(横浜FC)/363試合※今季はJ1 2020.06.27 12:10 Sat
2

讃岐MF高木和正が契約を更新 「常に感謝の気持ちを」

カマタマーレ讃岐は15日、MF高木和正(36)との契約更新を発表した。 高木はサンフレッチェ広島、モンテディオ山形、FC岐阜、栃木SCを経て、2014年に讃岐入り。昨季は明治安田生命J3リーグ24試合2得点を記録した。契約更新を受け、クラブ公式サイトで意気込みを語っている。 「2020シーズンはコロナ禍で大変な中、ご支援ご声援をいただいた、スポンサー企業、ファン、サポーターすべての皆様に感謝しております。ありがとうございました」 「2021シーズンもカマタマーレ讃岐でサッカーができることを嬉しく思います。常に感謝の気持ちを忘れず、チームのために自分のできることを全力で頑張ります。今年も応援よろしくお願いします!」 「みんなで地元を盛り上げましょう」 2021.01.15 10:25 Fri
3

讃岐が地元出身のMF高木和正の現役引退を発表「この19年間は辛いことの方が多かった」

カマタマーレ讃岐は22日、MF高木和正(36)が今シーズン限りで現役を引退することを発表した。 高木は香川県さぬき市出身。香川西高校から2003年にサンフレッチェ広島へと入団。2005年にはモンテディオ山形へと期限付き移籍。2006年からFC岐阜でプレーした。 岐阜ではJリーグ昇格へと貢献。2009年にクラブの財政難により退団すると、2010年には栃木SCへと完全移籍。2014年から讃岐でプレーした。 通算成績はJ1で2試合、J2で379試合29得点、J3で50試合2得点を記録。今シーズンは明治安田生命J3リーグで16試合に出場していた。 高木はクラブを通うじてコメントしている。 「今シーズンをもちまして、現役を引退することを決断しました。9歳でサッカーを始め、たくさんの仲間と出会い、素晴らしい指導者のおかげでプロサッカー選手になることができました!ありがとうございました」 「高校卒業してプロサッカー選手になって19年間、ここまで続けられるとは思っていませんでした。楽しいこと、嬉しいこと、苦しいこと、辛いこと、たくさんの感情がある中で、この19年間は辛いことの方が多かったと思います」 「サンフレッチェ広島、モンテディオ山形ではプロの厳しさや自分の考えの甘さを教えていただきました。チームの力にまったくなれず、なにもできなかった3年間でした」 「プロ3年目に戦力外になり、当時地域リーグだったFC岐阜から声をかけてもらい、もう一度サッカーをするチャンスをいただきました」 「そこから仲間たちと一つになり、JFL・Jリーグと昇格することができました。あの時、FC岐阜に声をかけてもらってなかったら今の自分はなかったと思います。本当に感謝してます」 「栃木SCでは、4年間副キャプテンをさせていただき、人としてもとても成長できた4年間でした!」 「そして、30歳の時に地元のカマタマーレ讃岐に帰ってきて、8年間プレーさせていただきました。入替え戦、残留争い、J3降格と結果が出せず、応援してくださってるファン・サポーターの皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです」 「どんな時もチームのために力になって下さったスポンサーの皆様、企業の皆様、ファン・サポーターの皆様、地域の皆様、カマタマーレ讃岐を支えていただき、ありがとうございます!」 「そしてこの19年間、サンフレッチェ広島、モンテディオ山形、FC岐阜、栃木SC、カマタマーレ讃岐で関わったすべての皆様、本当にありがとうございました」 「僕にとってこの19年間で、たくさんの経験をさせてもらい、とても楽しい最高のサッカー人生でした!」 「今後については未定ですが、これからは地元のために自分の経験したことを伝えていけたらと思っています。次のステージも自分らしく全力で頑張りたいと思ってます!」 「本当にたくさんの応援ありがとうございました!」 2021.11.22 15:15 Mon